おうまがタイムズ

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UFO・UMA

1: サソリ固め(徳島県)@\(^o^)/ 2015/04/02(木) 14:07:16.58 ID:jiQvy8Si0.net 
 
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今年5月5日にロズウェル事件で回収された
宇宙人のミイラ写真を公開する」と発表


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1:  2015/03/30(月) 01:10:50.55 ID:???.net

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地球外知的生命体に向け、宇宙空間にメッセージを送るのは是か非か。
今年に入り、米国でこんな論争がヒートアップしている。


高名な天文学者やSF作家、実業家らが両陣営に分かれて議論を展開しており、将来人類を滅ぼす原因となるかで見解が分かれる人工知能(AI)をめぐる論争に続き、全米の関心を集めている。


■博愛主義、証明できぬ
AP通信によると、事の発端は2月中旬に米カリフォルニア州サンノゼで開かれたアメリカ科学振興協会(AAAS)の年次大会で、この問題が議論されたこと。これを受け、米宇宙ベンチャー「スペースX」のイーロン・マスク最高経営責任者(CEO、43歳)や約70個の惑星を発見し「惑星ハンター」の異名を持つ米天文学者のジェフリー・マーシーさん(60)らが地球外生命体に向けたメッセージ送信を控えるよう求める請願運動を始めたのだ。

マスク氏らは、メッセージを受け取る地球外生命体が善良な存在か悪意に満ちた存在かを事前に予測することは不可能だと主張。こうした“宇宙人”は米SF映画「E.T.」(1982年)に登場する優しく紳士的な知的生命体などではなく、地球は瞬時に征服されてしまうという考え方で、車いすの英天才物理学者、スティーブン・ホーキング博士(73)らもこうした説を唱えている。
ホーキング博士はAIが将来人類を滅ぼす可能性にも言及している。

米SF作家で天体物理学者でもあるデービッド・ブリン氏(64)は、「地球にやってくるのは博愛主義の宇宙人に違いないなどという不確かな仮説に孫たちの将来を委ねることはできない」と訴える。


■「交流で知的恩恵」
これに対し、メッセージを受け取って反応を返すことができるのは地球人より高度な文明を持つ宇宙人であり、交流によって知的な恩恵を得られると考える研究者も少なくない。

地球外生命の発見を目的とする非営利団体「SETI研究所」(本部・米カリフォルニア州)のダグラス・バコッホ氏はマスク氏らの動きに対抗する形で記者会見を開き、レーダーやレーザー技術を使って積極的にメッセージを宇宙へ送る必要性を強調した。
SETI研究所によると、米SF映画「エイリアン」(79年)に出てくるような凶暴な異星生物に今更地球の存在を気付かれまいとしても無駄だ。
地球人は過去70年以上もラジオやテレビの電波を宇宙空間に垂れ流し、米航空宇宙局(NASA)にいたっては地球の文化を伝える音や画像を収めたゴールデンレコードを無人探査機「ボイジャー」に載せて太陽系の外へと旅立たせている。

バコッホ氏は「これはわれわれが銀河系倶楽部に加わるための試みであり、エイリアンに侵略される危険なんて皆無だ」と語る。

一方、74年にプエルトリコにあるアレシボ電波望遠鏡から宇宙に向け初めての電波メッセージを送ったことで有名な米天文学者、フランク・ドレイク氏(84)は、宇宙との交信が実際に実現する可能性は「極めて小さい」と達観している。
電波メッセージは地球から約2万5000光年の距離にあるM13球状星団に向けて送信されたが、2万5000年後にメッセージがこの星団に到達する前に地球の文明は1万年程度で滅んでしまっていると予測しているからだ。
「じゃあ、なんでメッセージを送ったかって? それは好奇心からさ」とドレイク氏は語る。
古代ギリシャやローマ時代のメッセージが長い歳月を経ても今に残っているように、こうしたメッセージが将来、宇宙のどこかの星に伝わることになれば、確かにロマンを感じさせる話ではある。

http://www.sankeibiz.jp/express/news/150330/exh1503300001001-n1.htm


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1: キングコングラリアット(徳島県)@\(^o^)/ 2015/03/29(日) 07:26:21.91 ID:NN/+lvRa0.net 
 
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今回のUFOは、米国の軍需企業ノースロップ・グラマンの
最新鋭ドローン「X-47B」に酷似しているという。 


【【X-47B?】巨大UFOを誘導する様子が激写される!向かう先は「エリア51」か!? ネバダ州】の続きを読む

1: 2015/03/29(日) 14:22:41.73 ID:???.net

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スペースシャトル内にいたとされる巨人の宇宙飛行士

スペースシャトルには、正規の乗組員と混じって、身長3メートル近くある「巨人の宇宙飛行士」が乗っていたとのこと。元NASA技術者のクラーク・マクレランド氏が証言しています。

マクレランド氏は、宇宙航空技術者として、1958年から1992年までの35年間NASAに勤務。
ケネディ宇宙センターで、スペースシャトルの極秘ミッションをモニターしていたとき、シャトル船内に「巨人の宇宙飛行士」が立っているのを目撃したと主張しています。

証言によると、「巨人の宇宙飛行士」は身長2メートル70センチほどあり、シャトル内の観測機器室でロープに係留された宇宙飛行士2名と一緒にいたとのこと。
マクレランド氏はこの様子をケネディ宇宙センターの発射管制室にある27インチスクリーンで見ており、映像は1分7秒間続いたといいます。

また、これとは別のときに、スペースシャトルの後方にUFOが近づくのも目撃したとのこと。

マクレランド氏は、巨人宇宙飛行士について、スペースシャトルのミッションに参加していたエイリアンだったと主張。
「エイリアンは人間にまぎれて地球で暮らしている。彼らは各国政府の中にも入り込んでいる」と話しています。

一方、マクレランド氏が本当にNASAの職員だったのか疑わしいと、懐疑的に見ている人もいます。


スペースシャトル「コロンビア」のコックピットで写真撮影するマクレランド氏

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スペースシャトルに近づくUFO(再現映像)

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動画



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