おうまがタイムズ

怖い話や都市伝説などの他オカルト全般をまとめています。心霊、意味怖、洒落怖、実話恐怖体験談や管理人の気になる情報を毎日更新しています。

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UFO・UMA

1: 名無しさん@1周年 2015/03/13(金) 17:03:26.58 ID:???*.net
 
UFO

3月に入りカリフォルニアでのUFO目撃が相次いでいます。

【【UFO映像】 3月11日、カリフォルニアにUFOの大群 東日本大震災時、福島に現れた大量のUFOと酷似!?】の続きを読む

1: 野良ハムスター ★ 2015/03/11(水) 00:40:08.04 ID:???*.net

no title


シリコンバレー上空80メートルを飛行していた4Kカメラ搭載の無人機が、 
超音速で動くUFOを撮影していました。 
【【UFO】シリコンバレー上空の「超音速UFO」 無人機の4Kカメラが捉える(動画あり)】の続きを読む

1:  2015/02/28(土) 14:02:23.58 ID:Tu+OTHWB0.net 

宇宙人

過去「YouTube」に投稿された宇宙人動画が話題になっている。
政府によって削除されたとの噂もある、その衝撃の内容とは――?

■“踊る”グレイ型か?
2月11日に、英「Mirror」紙が伝えたところによると、この映像が撮影されたのは同国北西部にあるサルフォード市(マンチェスター市隣)。
細身の人間のような体格で大きな頭部を持ち、タートルネックのスーツを着ているような、
いわゆる「グレイ型」と呼ばれている姿の宇宙人が、暗闇の中で奇妙な動きをしているのが見てとれる。

残念ながら、市内のどこで撮影されたのかなど、詳細は不明だ。
投稿された当初は「誰かが安物のピタッとしたエイリアンスーツを着て、頭部は被り物をかぶって動いているんじゃないか?」 など懐疑的な視聴者が多かったが、サルフォード市近辺は昔からUFOの目撃情報が多発する、 少々いわくつきの土地柄ということもあり、徐々に注目を集め、10万再生回数を超えている。

■なぜ一度削除されたのか…
ちなみに2009年には、同市ストックポート駅で謎の「空に2つの灰色がかった煙の柱」が2回出現したり、 腹部だけ白い緑色の体をしたエイリアンを乗せた10を超える数のUFO防衛省に向かって飛んで行った、などの報告もあるようだ。

今回の動画は一度削除された後、今月12日に “Para Truth”によって再びアップされたが、コメントには「政府は我々の動画を削除したが、 視聴者に真実を伝えるために我々はもう一度立ち上がる!! エイリアンは本当にいるのだ! 存在をひた隠す政府に挑戦する!この動画を是非シェアして世界に広げてほしい」とある。

議論を呼びそうな動画であるが、さてさて、あなたは信じるだろうか…。
(文=Maria Rosa.S)




【“踊る”宇宙人? 動きが不気味すぎる“いわくつき”エイリアン映像が撮影される】の続きを読む

1:  2015/02/19(木) 17:35:53.14 ID:???.net

世間を欺いた6つの科学イカサマ

1.【ビッグフット】

2015年2月上旬、米国イエ口ーストーン国立公園で「ビッグフット(北米の山中に生息するとされるヒトに似た毛深い未確認動物で、サスクワッチと も呼ばれる)」の姿を捉えたとされる動画がネット上で拡散して話題になった。そこで今回は、歴史的に有名な科学イカサマをいくつかご紹介したい。

まだ正式にはイカサマと判定されていないが、科学者も公園当局も、観光客や野生動物のいる公園内を未知の 二足歩行動物がうろついている可能性はきわめて低いと言っている。

撮影された生き物は、ビッグフットの着ぐるみを来た人間だろうというのが大方の見方であるが、その正体が明らかになるのはいつなのか、 そもそも正体が明かされることがあるのかはわからない。

多くの古典的なイカサマは、懐疑的な人々によって見破られたり、当事者が嘘を告白したりして終息している。

もちろん、だからといって、この世界から小さな謎が1つもなくなってしまったことにはならない。

「ビッグフット」が現れたのは今回が初めてではない。
1920年代には、米国北西部の鉱夫たちが雪に残された巨大な足跡を見つけて震え上がった。
けれども1982年になってようやくラント・マレンズが、木こりをしていた頃にビッグフットの伝説を途絶えさせないため、木彫りの巨大な「足」を作って、 ワシントン州のセントヘレンズ山の雪に足跡を残してまわっていたことを告白した。

no title

写真左はその「足」。

写真右は、父親のマーク・ペティンガーが米国ワシントン州ピュアラップで見つけてとったとされたサスクワッチの足跡の石膏模型を持つ少年。1975年撮影。


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