おうまがタイムズ

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    エンタメホラー

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    19日に放送されたフジテレビ系特別ドラマ「土曜プレミアム ほんとにあった怖い話―
    夏の特別編2017」(後9時)の平均視聴率が11・5%の好数字を記録したことが21日、 分かった。
    (略)
    スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170821-00000082-sph-ent



    【【ほん怖】北川景子らが主演の「ほんとにあった怖い話」好視聴率だったみたいだけど、おまえら見た?】の続きを読む

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    2 2017/08/17(木)
    あ、今度の土曜日やるでほん怖


    【【ほんとにあった怖い話】三大ほん怖の怖いやつ「顔の道」「真夜中の徘徊者」】の続きを読む

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    映画「呪いはビデオテープをダビングして他人に見せれば解けるよ」

    ワイ「は?」


    【ワイ彡(゜)(゜)「『リング』ってホラー映画怖そうやな・・・よっしゃ観たろ!」】の続きを読む

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    暑い夏といえば、やはり怪談や肝試し、そして“怖い映画”がピッタリ。背筋が凍るような恐怖を味わって、涼をとるという人も多いのでは? そこで今回は、これまで見た映画の中で「一番怖かった映画」を、10代から50代までの100人にリサーチしてみた。

     同率の第4位(5%)に選ばれたのは、『呪怨』と『オーメン』。『呪怨』は、2000年にビデオ版がリリースされ、その怖さが話題となり、2003年に劇場版が公開された日本を代表するホラー映画。郊外の一軒家で起こる惨劇を描いた作品で、本作に登場する“佐伯伽椰子”は、日本のホラー作品の中で、『リング』の“貞子”と並ぶ有名な存在だ。『呪怨』を選んだ人からは「雰囲気がとにかく怖かった」(30歳女性)、「子どもの霊が不気味だった」(31歳女性)などの意見が寄せられた。

     もう一つの第4位は、1976年に公開されたアメリカのホラー映画『オーメン』。6月6日午前6時に生まれ、頭に“666”のアザを持つ“悪魔の少年”ダミアンをめぐる物語だ。この作品を選んだ人は「怖いシーンになると音響も大きくなるので、ビクビクしながら見ていた」(54歳女性)、「心理描写が怖い。映像も古くてよけいに怖い」(49歳女性)と、本作独特の「恐怖心をかきたてる演出」を理由に挙げる人が多かった。

     続く第2位(10%)には、『エクソシスト』がランクイン。73年公開のアメリカのホラー映画で、日本では74年に公開された。少女の肉体に取りついた悪魔と、エクソシスト(悪魔払いの祈祷師)との戦いを描いた作品だ。この作品を選んだ人は「女の子の首が回るシーンが怖すぎ」(54歳女性)、「人間が浮いたり、どう考えても恐ろしかった」(56歳女性)など、いまだに忘れられない衝撃的なシーンが強く印象に残っているようだ。

     そして、見事第1位(25%)に輝いたのは、98年に公開された日本のホラー映画『リング』。“見たら一週間後に氏ぬ”という「呪いのビデオ」をめぐる物語で、呪いの主である“貞子”の名は、ホラー映画ファンならずとも広く知られている。この作品を選んだ人からは「貞子が井戸から出てくるシーンがトラウマ」(40歳女性)と、有名な井戸のシーンを理由に挙げる人が多数。他にも「幼い頃に見たので、現実に起こったらどうしようと不安になった」(33歳女性)、「ストーリー自体が良くできていたので、さらに怖く感じた」(36歳男性)など、リアリティのある作品設定やシナリオを絶賛する意見も多かった。

    (略)

    https://news.infoseek.co.jp/article/taishu_28747/



    【【怖い映画】呪怨は4位!「人生で一番怖かった映画」1位は?】の続きを読む

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    わるいすらいむじゃないよ


    【お前らドラクエでスライムをコロしまくってるけど、スライムにも親がいるんだからな?】の続きを読む

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