おうまがタイムズ

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    エンタメホラー

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    1 2018/08/11(土)
    http://www.zakzak.co.jp/ent/news/180810/ent1808107928-n1.html
    2018.8.10

    夏は、ホラー映画の季節でもある。今年の暑さは尋常ではないため、顔面蒼白になりそうなほど怖い作品を見ても丁度いい気がする。ということで今回、映画評論家の前田有一さんに、本当に怖いホラー映画を3作紹介してもらうことにした。

    ■『オープン・ウォーター2』
    「夏にぴったりな作品といえば『オープン・ウォーター2』です。ここでは、あえて2作目をおすすめします。タイトル以外、前作とのつながりはないので『1』を見ていない人でも問題ありません。メキシコ湾にヨットで繰り出した仲良し若者6人が、沖合で海に飛び込んで遊んでいたら、さあ大変。ハシゴをかけ忘れたせいで、数メートル上の甲板に戻る手段がありませんでした、というお話です」(前田さん)
    (以下省略)

    ■『PVC-1 余命85分』
    次は、ちょっと珍しいコロンビアのホラー映画だ。
    「ホラー映画は、突然大音響で幽霊を出すなど、その気になればいくらでも脅かす演出ができると思います。(略)いかにそうした力技を使わず、お客に恐怖心を抱かせるか、予想外の方向へ連れていくのかという創意工夫こそが、ホラーやサスペンスというジャンルの醍醐味になります。その意味で『PVC-1 余命85分』はよくできています」(前田さん)
    (以下省略)

    ■『ライト/オフ』
    最後は、怖さレベルが尋常じゃないため、閲覧注意と前置きをもらった。
    「近年もっともヤバかったホラー映画というと『ライト/オフ』です。2分間の短編動画が『怖さレベルが異常すぎる』とネットで爆発的に再生されたのを知ったジェームズ・ワンが、製作を名乗り出て長編映画化したものです。実際、そのネットの短編はとんでもない怖さで、ネットだから許されるレベルの恐怖演出でした。通常、商業映画は、怖くし過ぎることで、ついてこられる客がいなくなるのを避けるため、多少なりとも手加減をするものです。しかし、本作はそのラインを完全に超えていました」(前田さん)
    「『ライト/オフ』は、その原作短編レベルの緊張感を81分間強いる、とんでもない恐怖映画です。要するに、短編に耐えられた“恐怖耐性”をもつエリートだけに鑑賞が許された映画ということです。(略)」(前田さん)

    我こそはという恐怖映画のエリートは、是非自分の目でその恐怖を確かめてみてほしい。



    2
    俺の中では学校の階段で完結してる


    3
    サスペリア
    サスペリア2
    だな俺は


    35
    >>3
    決して一人では見ないで下さい・・・


    93
    ライトオフは短編の元ネタ見れば充分


    95
    > 「近年もっともヤバかったホラー映画というと『ライト/オフ』です。2分間の短編動画が『怖さレベルが異常すぎる』と

    これ?




    341
    >>95
    びびった…怖いのダメな俺には㍉


    【【怖っ!!】“本当に怖いホラー映画”とは? プロが教える3選はコレ!】の続きを読む

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    1 2018/08/07
    昔のほん怖は名作多い


    3
    再放送を希望する 「訪ねてきました」って連呼するヤツ


    5
    >>3
    それが訪問者だよ
    あのパワープレーは斬新で感心した覚えがある



    8
    >>5
    訪問者って血まみれの女が家に入り込んじゃうやつじゃなかった?
    友人が来てドアが開きそうになる場面で主役が「ダメ!」っていうやつ


    13
    >>8
    多分 ソッチは赤い女 玄関上の透かしに張りついたりするヤツ


    【【はい!ゴローさん!】『ほんとにあった怖い話』で名作のやつ「赤い服の女」「訪問者」「顔の道」「真夜中の徘徊者」他にある?】の続きを読む

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    1 2018/08/04(土)
    新作はよ


    2
    なお今異界入り中の模様


    5
    15周辺という衝撃


    20
    出そうな雰囲気はある


    25
    >>20
    siren展嬉しいけど新作……
    クラウドファウンディングしてくれたら協力するで




    28
    今日SIREN展行こうと思ってたけど入場券の抽選券を朝8時に配布するとかいうクソみたいなことしてるから行くの止めたわ

    SIREN展



    40
    しかもSIREN展グッズほぼ売り切れやからグッズも買えへんみたいやし
    もっと上手くやれや


    51
    >>40
    ガチ勢製作側が思うより多いんだからもっと大量生産すればええんよ
    sirenアニマクス復刊して



    【【悲報】SIRENとかいうホラーゲーム、15周年なのに新作が出ない・・・】の続きを読む

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    1 2018/08/05(日)
    どこに逃げたら最強?


    2
    デパートは定番やけどやっぱりすぐ氏にそう


    4
    ちなみに空気感染は無しと考えるで


    5
    バイオみたいなノロノロゾンビならそれほど脅威じゃないやろ
    走るゾンビなら諦めるしかない


    8
    >>5
    せやな、走ってきたらもう終わりや



    【今、ゾンビ出てきたらどうすればええんや?】の続きを読む

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    1
    フォーガットン
    主人公以外の人間が突然、主人公の子供の存在を否定
    自分の子供の存在が何者かによって消された主人公は見えない敵を求めて探すが、
    真相は子供が宇宙人にさらわれて記憶を操作されていただけ

    ヴィレッジ
    深い森の中に閉ざされた閉鎖的な小さな村
    言い伝えでは森の中に怪物が潜んでいるから絶対に森の外に行くなと言われている
    しかし、ある時突如森の中に潜むという怪物が見えないところで暴れ出す
    怪我をした幼馴染を救うため、盲目の少女が森の外に薬を求めて、決死の覚悟で森の中に入っていくが怪物とは巡り合わず
    真相は実は村は現代的な街の公園の中にあっただけ
    現代社会を否定するキチどもが、昔の生活をしたくて、作り物の村を作って、子孫に対し、絶対森の外に行くなと伝えていた

    サイレン
    原作はゲームだが、ストーリーはほとんど違う
    病気の弟の療養のため閉鎖的な島に引っ越した主人公
    サイレンが鳴ったら外に出てはいけないと住民に言われ不安に思う
    ある時とうとうサイレンが鳴ったとき、島は異世界となり、主人公の父親を含め次々怪物へ変貌してしまう
    弟を守るため、主人公は何とか島を逃げ惑うが、怪しい島の医者がその前に立ちふさがる
    しかし医者は「おかしいのは君だ」という
    実は主人公の弟はとっくに氏んでいて、その死を受け入れられなかった主人公が幻覚を見ていただけだった



    3
    サイレンの阿部寛ひで


    4
    サイレンの田中ほんとすこ


    7
    ヴィレッジは怪物の正体も含めてオチやろ


    【ホラー映画かと思ったら「クッソしょうもないオチ」だった映画wwwwwwwww】の続きを読む

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