おうまがタイムズ

怖い話や都市伝説などの他オカルト全般をまとめています。心霊、意味怖、洒落怖、実話恐怖体験談や管理人の気になる情報を毎日更新しています。

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    神道・神話

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    1神様は15人担当な訳か

    それにしては全然加護を感じないんやが



    【【日本の神様】日本には八百万の神がいるって事は…!?】の続きを読む

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    狐が人型で現れた話

    小学生の時に、学校の畑の中から陶器でできた狐のお面を拾ったという報告者。他にも七福神や打出の小槌といった縁起物がなぜかそこに埋まっていたのだが、狐の面が気に入った報告者はその面だけを家に持ち帰る事にしたそうで――(おうまがタイムズ)



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    小学生の頃、学校の畑を掘ったら、土の中から陶器の狐が出てきた
    真っ白のかわらけで出来た狐のお面みたいなやつで
    他にもたくさん出て来て、七福神やら打出の小槌やら縁起物のもあった
    小学生だから「これはお宝だ!」と気に入ったものを勝手にとって持ち帰った
    狐はひとつしかなかったが、掘り起こした私自身が手放さなかったのと
    他の子が「釣り目でこわい」と言って嫌がったので
    私はお狐さんを喜んで持ち帰った
    近くで見ていた先生も特に何も咎めなかった

    で、帰ってからしばらくは大事に大事に机の引き出しに入れておいたんだけど
    中学に上がってから、テレビで人形供養とかそんな番組を見て
    私のお狐さんも神社に納めた方がいいんじゃないか…と思い始めた


    そもそも、この畑に埋まっていた物は何なのか、
    大人に聞いてみたが、よくわからないとの答えだったが、
    地面に埋まっていた物なら神社かどこかにお返した方が
    良いかもしれないということになった
    で、ちょうどこの時、家族で京都に旅行する予定があったんだ
    狐なら稲荷神社がいいだろう、どうせなら総本山の伏見稲荷が良いのでは、
    と、旅行にかわらけのお狐さんも持って行った
    お狐さんが手元から無くなってしまうのは寂しかったけど
    潮時かなとも思ったし、伏見稲荷に行くのはすごく楽しみだった


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    マグダラのマリアの顔を復元、真贋不明
    科学捜査で使用される手法により、本人とされる頭蓋骨から復元に成功
    2017.09.16
    http://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/16/b/091500114/
    (動画・全文は掲載元でどうぞ)



     南フランスの中世風の街、サン・マクシマン・ラ・サント・ボームにあるバシリカ(聖堂)の地下室には、世界で最も有名な遺体の1つが安置されている。
    このたび、この遺骨からある科学者とアーティストが生前の顔を復元した。

     遺体はイエスに仕えた「マグダラのマリア」のものとも言われている。
    頭蓋骨のコンピューターモデリングにより、とがった鼻と高い頬骨、丸い輪郭を持つ女性の顔が現れた。
    マグダラのマリアの遺骨だと信じる人々にとっては、これがカトリック教会から「罪深い女」とも呼ばれた女性の顔だ。

     フランス、ベルサイユ・サン・カンタン・アン・イブリーヌ大学の生物人類学者フィリップ・シャルリエ氏は
    「マグダラのマリアの頭蓋骨だという確証は全くありません」と前置きした上で、「それでも、名前を与えることが非常に重要でした」と述べた。
    今回の復元は、科学捜査専門のビジュアルアーティスト、フィリップ・フローシュ氏の協力を得て行われた。

    (略)

    ■遺体は少なくとも5つの地域に

    (略)

     レベッカ・リー・マッカーシー氏の著書『Origins of the Magdalene Laundries』によれば、マグダラのマリアの遺体が南フランスにあるといううわさが広まったのは1279年だという。
    その後、マグダラのマリアの遺体は少なくとも5つの地域で「発見」されていると、マッカーシー氏は記している。

    (中略)

     頭蓋骨が最後に調査されたのは1974年で、それ以降、ガラスケースには鍵がかけられている。
    フローシュ氏とシャルリエ氏はガラス越しに、さまざまな角度から500枚以上の写真を撮影。
    これらの写真から、頭蓋骨の大きさや頬骨、骨の構造を反映した3Dモデルをつくった。

     そして、3Dモデルの情報から、50歳前後で亡くなった女性の頭蓋骨であること、地中海沿岸の人種であることを特定した。
    鼻の形をはじめとする顔の造作は頭蓋骨の年齢、性別、人種をもとに、三角比を用いて割り出した。

     頭蓋骨とともに発見された髪の毛の写真からは、女性の髪がダークブラウンだったらしいことがわかった。
    また、髪の毛には、歴史的にシラミよけとして使われていた粘土が付着していた。
    肌の色は、地中海沿岸に暮らす女性たちに一般的な色を採用した。
    体重や表情など、いくつかの特徴は、フローシュ氏とシャルリエ氏による独自の解釈が含まれている。

    (以下省略)



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    イタズラ好きなおちゃめな神様

    母と犬と一緒に車で買い物に出掛けた帰り道、犬が鳴き始めたので車を止めて降りてみると、そこにはこざっぱりとした静かで雰囲気のよい神社があった。二十段ほどの石段を上がってみると、その一番上には小さな紙が落ちていて――(おうまがタイムズ)
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    地味な話で、どこに書いていいのか迷ったので、ここに書かせて下さい。
    長文です。

    かなり前のことですが、私は当時高校生で、
    母と犬とで車で近場に買い物に出掛けていました。
    帰り道、犬が鳴き始めたので、少し散歩させようと車を止めました。
    ふと横を見ると、いかにも村のお社といった雰囲気の神社がありました。
    周りはごく普通の住宅街で、母はその辺りを犬を連れて歩いてくると言うので、
    私は神社を見てくることにしました。

    神社はこざっぱりとしていて、雰囲気も静かであたたかく、きれいに掃除もされていました
    社務所は無く、参拝客は私以外はいませんでした。
    二十段もないような石段を登ると、石段の一番上に小さな紙が落ちていました。
    なんだろうと思って拾ってみると、そこには印刷で短い祝詞が書かれていました。
    シンプルな短い祝詞で、覚えやすくて気に入ってしまい、私はその紙がとてもほしくなりました。
    落ちていたものだしいいかな…とも思ったのですが、持って帰るのは盗みのような気がして、
    紙はしばらく眺めて祝詞を覚えた後に、賽銭箱の近くに置いておきました。


    【「ここにくれば神様と同じ視点だぞ」イタズラが好きな神社の神様に誘われて…】の続きを読む

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    マレーシアからSteamストア全体への接続が遮断、神々が戦う格闘ゲーム「Fight of Gods」に宗教組織の代表者らが遺憾示す



    仏陀やゼウスなど宗教・神話関連の神々や偉人たちが戦う格闘ゲーム「Fight of Gods」。Steam早期アクセスを 通じて今週リリースされ、ジーザス(イエス)といった危うい参戦キャラクターが登場することで国内外から大きな 注目を集めた同作だが、マレーシア国内ではそのテーマ性が大きく問題視されていることが明らかとなった。

    現地メディアの「The Sun Daily」によれば、マレーシアにおける各宗教の組織の代表者らは、「Fight of Gods」を 「容認できないゲーム」として政府に提言したという。同国の国教であるイスラム教の法学者Mohd Asri Zainul Abidin氏は、 「政府は直ちにゲームを禁止するかダウンロードリンクをブロックして、宗教的な緊張を避けるべきだ」とコメント。
    また仏教、キリスト教、ヒンドゥー教、シーク教、道教の協議会の代表者Datuk R.S. Mohan Shan氏は、 「これは非常にセンシティブな問題で、到底受け入れることはできない。ゲームの販売を禁止するために、 政府は即座に行動を起こさなければならない」と述べている。同国のキリスト教組織の長であるRev Dr Hermen Shastri氏は、 神々の名をゲームで使うことはあまりにも無神経であり無礼だと伝えた。

    (略)

    「PQube」や中国のデベロッパー「Digital Crafter」は今回の件に関して、同作は明確にゲーム内容をガイダンスしており、 プレイしたくないプレイヤーには選択の自由があると主張。一方で、特定の地域におけるルールや検閲を尊重すると伝えている。


    頬を差し出し、殴られそうになったらカウンターするイエス



    http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1709/09/news020.html



    【神々が闘う格闘ゲーム「Fight of Gods」が国際問題になってるぞ】の続きを読む

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