おうまがタイムズ

怖い話や都市伝説などの他オカルト全般をまとめています。心霊、意味怖、洒落怖、実話恐怖体験談や管理人の気になる情報を毎日更新しています。

おうまがタイムズ

予言・預言

424
高二くらいから成人するまでの3年間、
似たような内容の夢を定期的に見てた
結婚直前だったり直後だったり多少時差はあれど
さあこれから幸せになろうって時に旦那が死ぬ夢
大抵はもう遺体を燃やした後だったり霊安室みたいなとこで
顔に白い布がかかってる状態だったりで旦那の顔を見ることはなかった

最初は縁起悪いって笑ってたけどあまりに繰り返し見るから、
そういうのって他人に言えば正夢にならないって言うし親に言ってみた

そしたら私の生誕時に今の名前とは別にもう一つ名前の候補があって、
本当はその名前がつけられるはずだったことを知った
でもお世話になってた姓名判断師さんに

「その名前つけたら将来旦那が早死にしてこの子が苦労するよ」

ってんで私は今の名前になったらしい


【高校生の頃から『未来の旦那』がシぬ夢ばかりみる→占い師「その名前つけたら将来旦那が早タヒにしてこの子が苦労するよ」→結婚した結果・・・】の続きを読む

2912013/03/12(火) 22:09
頭おかしい奴だったのかもしれないけどw

夜中に部屋で彼女とマッタリしてるとピンポーンとインターホンがなった。
3時とかなんで、怖いし面倒だしで無視してたら何回も押された。
覗き穴から見てみると、隣の部屋の男だった。
何かあったのかなと、開けてみると

「こんな時間にごめんなさい。もうすぐ救急車がきます。それだけです!」


【【不可解】深夜3時に「ピンポ~ン」→男「こんな時間にごめんなさい。もうすぐ『救急車』がきます。それだけです!」俺「は?」→1時間後、俺は、救急車で運ばれた・・・】の続きを読む

※【朗報】2029年4月地球滅亡のお知らせ

1 2019/08/22(木) 05:18
米宇宙企業スペースXと電気自動車大手テスラの最高経営責任者(CEO)、イーロン・マスク氏は19日、ツイッター上で「大きな岩石」が地球に衝突するとの警告を発した。
ただし米航空宇宙局(NASA)によれば、そのような心配はないという。

マスク氏は同日のツイートで、米国のコメディアンでポットキャスト司会者のジョー・ローガン氏がシェアした小惑星についての記事を引用した。
記事は、2029年4月に地球の近くを通過する小惑星「アポフィス」に備え、NASAが動き始めたという内容だった。

アポフィスは古代エジプト神話に登場する大蛇の怪物。
マスク氏はこの記事について「素晴らしい名前だ。こいつについては心配無用だが、いつかは大きな岩石が地球にぶつかる。今のところ防御のすべはない」と書き込んだ。

NASAによると、アポフィスは確かに地球から3万キロ以内に近付く心配はなく、最接近した機会に表面を詳しく観測するための準備が始まったにすぎない。
マスク氏の言う「大きな岩石」が何を指しているのかは不明だが、NASAはこれについても、今後100年のうちに衝突の恐れがある小惑星は見当たらないと明言している。

たとえ小惑星が地球に向かってきたとしても、進路を変えて衝突を回避する技術の研究が進んでいる。
また、NASA内には新たな小惑星を発見し、その軌道を追跡する部署も設けられているという。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190821-35141582-cnn-int


2
おせーよ
還暦過ぎてるわ


9
>>2
おじいちゃんがんばって。


3
なお滅亡しない模様


10
>たとえ小惑星が地球に向かってきたとしても、進路を変えて衝突を回避する技術の研究が進んでいる。

kwsk


11
地球滅亡なん度目だよ?、っつー


【【悲報】人 類 さ ん『 終 了 』の お 知 ら せ wwwwwwwwwww】の続きを読む

4952010/10/27(水) 16:25
これは今現在、俺も信じきれていないので、他人は誰も信用しないと思う。
親父の大法螺かもしれないし、幻覚、幻聴の類かもしれない。
しかし、目の前で様子を見ているのでまるで嘘とも思えない。
なんともいえない妙な感じがしているので出勤前に書き込んでみる。

親父は茸採りが趣味なんだ。
毎年8月のお盆過ぎ頃から11月に入る位まで、天気が良いと早朝山に入る。
スーパーのレジ袋をぶら下げて、時期ごとに一定のコースをまわる。
8月22日の日曜日も朝から山に入り、8時位に帰宅した。
俺はちょうど起きたばかりで、親父が山に持って行ったビニール袋から
チチタケ、タマゴタケ、トンビマイタケなんかを出しているところだった。

あまり採れてねえなと思いながら、洗面所で顔を洗っていると、
「なあ、かんなめのまつりって何のことで、何日か知ってるか?」と聞かれた。
「知らん。」と答えると、
「ちょっと調べてくれねえかなあ。」と言うんで、ググってみた。

神嘗祭(かんなめさい・かんなめのまつり・かんにえのまつり)
は宮中祭祀のひとつ。五穀豊穣の感謝祭にあたるもので、宮中および神宮
(伊勢神宮)で儀式が執り行われる。
宮中祭祀の大祭で、その年の初穂を天照大御神に奉納する儀式が執り行われる。
かつては旧暦9月11日に勅使に御酒と神饌を授け、旧暦9月17日に奉納していた。
明治5年(1872年)の太陽暦改暦以降は新暦9月17日に実施するようになったが、
これでは稲穂の生育が不十分な時期になってしまうため、明治12年(1879年)
以降は月遅れで新暦10月17日に行われるようになった。

で、「多分これだろ」と上記のWikiの内容を印刷してやった。
何かぶつぶつ言ってるんで、「何か用事でもあんのか?」と聞くと、妙な話を始めた。



【【予言】山頂で「久方ぶりに総出で戦に出にゃならん。こいつを頼む」と謎の声がし、味覚を失った親父→数か月後「これから大難がおこり、山に空きができ忙しくなる」と同じ声がして…】の続きを読む

439
うちの家はむかーしむかし鬼退治のお供をしたそうで、
それ以来家に不幸がある時は凶刹が出る、らしい。
鬼が出るんだか、蛇が出るんだか、具体例は知らない。
そういう言い伝え。
多分それを実体験した。

去年の秋頃祖父が亡くなったんだが、
亡くなる前日、自宅療養中だった祖父を見守りに俺と従兄弟が来ていて、
夜中にちょっと一服しようと庭に出て2人でタバコを吸ってた。
そしたら庭の垣根に外側に人影がある。
祖父の家は高台の出っ張りにあるので、垣根によじ上るような奴はいないだろうと思うんだが、
庭の電気をつけると見たことのないおじさんが、垣根越しにこちらを見てる。
見た目は普通のおじさん。ジャンパー着てた。


【【予言】うちは「鬼退治」の家系。ある日、見知らぬおっさんが「もうすぐタヒぬけんの」俺「は?」おっさん「もうすぐタヒぬけんの」→すると次の日まさかの・・・】の続きを読む

このページのトップヘ