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予言・預言

【話題】『ムー』編集長の来年大予測 米中の核戦争勃発で東京五輪中止 北斗の拳の世界へ

1 2020/01/01(水) 00:34:14.50 ID:dls7U7RZ9
「’20年夏に予定される東京五輪ですが……。実は、開催されない可能性があるんです。東日本大震災の発生を予測した、松原照子さんという予言者が指摘しています。全世界的に大混乱が起きるため、五輪どころではなくなるかもしれません」

こう話すのは、’19年に創刊40周年を迎えたミステリー雑誌『ムー』編集長の三上丈晴氏(51)だ。三上氏はこれまでにも、中国の有人宇宙船が周回軌道に乗ることや、ロシアへの隕石落下などを的中させてきた。今回は、さまざまな予言や言説から’20年の世界情勢を予測。三上氏によると、第三次世界大戦が勃発する危険が高まっているという。

「ローマ教皇フランシスコは’16年7月に、すでに『第三次世界大戦が始まっている』とハッキリ明言しています。ローマ教皇は目に見えない大国間の経済戦争のことを指摘したと言われますが、’20年にはリアルな戦争に発展するかもしれません」

カギを握るのがドイツ銀行だという。
(以下ソースで) 
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200101-00000001-friday-ent


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1 2019/12/28(土) 22:58:08.37 ID:Z9CIDjBc9
ブルガリアでは生前は国家機密にも指定されていた、盲目の預言者ババ・ヴァンガ氏。
彼女の残した2020年予言が不吉だとして話題になっています。

アメリカ同時多発テロの発生を予言したとされる、世界最高の預言者ババ・ヴァンガ氏。
当人は1996年に85歳で亡くなっているものの、彼女の予言は西暦5079年まで残されているといいます。

預言者ババが残した「2020年の予言」

・イスラム過激派が化学兵器によるテロを行い、ヨーロッパを“一掃”

・ドナルド・トランプ米大統領は脳腫瘍を患い難聴に。この大病によって命を落とす可能性も

・ウラジーミル・プーチン露大統領はクレムリン宮殿内で暗殺される可能性がある

・アジア大陸では津波や地震が過去に類を見ないレベルで発生する

(略)

ババ・ヴァンガ氏は2001年9月11日のアメリカ同時多発テロ事件において、以下のような予言を残していました。
「ああ、恐ろしい、恐ろしい! 二匹の鋼の鳥に襲われて、アメリカの兄弟は倒れるだろう。狼たちが茂みの中で吠え、罪なき血があふれ出すだろう」

この他にも「2016年までにヨーロッパの存在がなくなる」という旨の予言が残されていました。
この年の6月23日には、イギリスにてEU離脱の国民投票が行われています。

ただ彼女が残した予言の中には、恐ろしいほどに的中しているものもあれば、全く外れてしまっているものもあるようです。
当たるも八卦、当たらぬも八卦ということなのでしょうか。

(略)

http://yurukuyaru.com/archives/81828470.html


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高二くらいから成人するまでの3年間、
似たような内容の夢を定期的に見てた
結婚直前だったり直後だったり多少時差はあれど
さあこれから幸せになろうって時に旦那が死ぬ夢
大抵はもう遺体を燃やした後だったり霊安室みたいなとこで
顔に白い布がかかってる状態だったりで旦那の顔を見ることはなかった

最初は縁起悪いって笑ってたけどあまりに繰り返し見るから、
そういうのって他人に言えば正夢にならないって言うし親に言ってみた

そしたら私の生誕時に今の名前とは別にもう一つ名前の候補があって、
本当はその名前がつけられるはずだったことを知った
でもお世話になってた姓名判断師さんに

「その名前つけたら将来旦那が早死にしてこの子が苦労するよ」

ってんで私は今の名前になったらしい


【高校生の頃から『未来の旦那』がシぬ夢ばかりみる→占い師「その名前つけたら将来旦那が早タヒにしてこの子が苦労するよ」→結婚した結果・・・】の続きを読む

2912013/03/12(火) 22:09
頭おかしい奴だったのかもしれないけどw

夜中に部屋で彼女とマッタリしてるとピンポーンとインターホンがなった。
3時とかなんで、怖いし面倒だしで無視してたら何回も押された。
覗き穴から見てみると、隣の部屋の男だった。
何かあったのかなと、開けてみると

「こんな時間にごめんなさい。もうすぐ救急車がきます。それだけです!」


【【不可解】深夜3時に「ピンポ~ン」→男「こんな時間にごめんなさい。もうすぐ『救急車』がきます。それだけです!」俺「は?」→1時間後、俺は、救急車で運ばれた・・・】の続きを読む

4952010/10/27(水) 16:25
これは今現在、俺も信じきれていないので、他人は誰も信用しないと思う。
親父の大法螺かもしれないし、幻覚、幻聴の類かもしれない。
しかし、目の前で様子を見ているのでまるで嘘とも思えない。
なんともいえない妙な感じがしているので出勤前に書き込んでみる。

親父は茸採りが趣味なんだ。
毎年8月のお盆過ぎ頃から11月に入る位まで、天気が良いと早朝山に入る。
スーパーのレジ袋をぶら下げて、時期ごとに一定のコースをまわる。
8月22日の日曜日も朝から山に入り、8時位に帰宅した。
俺はちょうど起きたばかりで、親父が山に持って行ったビニール袋から
チチタケ、タマゴタケ、トンビマイタケなんかを出しているところだった。

あまり採れてねえなと思いながら、洗面所で顔を洗っていると、
「なあ、かんなめのまつりって何のことで、何日か知ってるか?」と聞かれた。
「知らん。」と答えると、
「ちょっと調べてくれねえかなあ。」と言うんで、ググってみた。

神嘗祭(かんなめさい・かんなめのまつり・かんにえのまつり)
は宮中祭祀のひとつ。五穀豊穣の感謝祭にあたるもので、宮中および神宮
(伊勢神宮)で儀式が執り行われる。
宮中祭祀の大祭で、その年の初穂を天照大御神に奉納する儀式が執り行われる。
かつては旧暦9月11日に勅使に御酒と神饌を授け、旧暦9月17日に奉納していた。
明治5年(1872年)の太陽暦改暦以降は新暦9月17日に実施するようになったが、
これでは稲穂の生育が不十分な時期になってしまうため、明治12年(1879年)
以降は月遅れで新暦10月17日に行われるようになった。

で、「多分これだろ」と上記のWikiの内容を印刷してやった。
何かぶつぶつ言ってるんで、「何か用事でもあんのか?」と聞くと、妙な話を始めた。



【【予言】山頂で「久方ぶりに総出で戦に出にゃならん。こいつを頼む」と謎の声がし、味覚を失った親父→数か月後「これから大難がおこり、山に空きができ忙しくなる」と同じ声がして…】の続きを読む

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