おうまがタイムズ

怖い話や都市伝説などの他オカルト全般をまとめています。心霊、意味怖、洒落怖、実話恐怖体験談や管理人の気になる情報を毎日更新しています。

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予言・預言

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母親から死の宣告されたんだけど、ここに書いて良い?

昨日、娘が辞めたがっていた大学の後期授業のため、渋々家を発った
その時見送りに来ていた母親が娘に

「頑張ってね。卒業証書をお母さん(私)の墓前にちゃんと供えなきゃね」

と普通のテンションで言っていた
娘も普通にうんと答えていた
一瞬間を置いて二人とも気がついて謝り倒してきたけど

母親が近親の死を無意識に察知することが出来るのは知っている
まさか自分の死を予言されるとは思わなかった
因みにいつ死ぬとかそう言う察知でなく


【【衝撃】母からふつうに「死の宣告」された。高確率で当たる母。まさかいきなり自分の死を予言されるとは思わなくて、修羅場・・・】の続きを読む

796 2017/12/15(金)
嘘か本当か知らんけど多分嘘だろう話

小学校低学年の時によく遊んでくれてたじいちゃん(親戚とかじゃなくて近所の人)の家によく行ってたんだけど、
ある日妖怪人間ベムの再放送見てた時に何故か天国と地獄の話になって、
じいちゃんがぽろっと
俺はどっちにも行けんだろうなって言い出して

昔芸術で躓いた時悪魔に魂売った、そいつに、成功させてやるが俺の命は今回まで、次の命はないぞと言われたみたいなこと言ってて、

俺は小学生の頃から中二病みたいな奴だったから悲しいとかより嬉しくて
悪魔ってどんな奴とかどう呼び出すのかみたいな話聞いたけど教えてくれんかった

いやそこまで話したなら教えろと今なら思うわ
でもじいちゃんそっちのけで目輝かせたのは子供とはいえ申し訳ないことしたな

そのじいちゃん家は普通の和風の屋敷なんだけど
中に賞状とか新聞の切り抜きとか勲章?みたいのが飾ってあってさ、
今思うと確かにすごい人で、何らかの成功はしてたんだろうなって思う



【【悪魔召喚と死の予言】悪魔を呼び出し契約した爺ちゃんが、魂と引き換えに手に入れたもの】の続きを読む

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オカルト入るのでそういうの嫌いな人はスルー推奨
私の正夢?体質のせいで友達の恋愛をぶち壊した話

まず私のオカルト的な話から
私は昔から、やけにリアルな夢を見ることがあった
あまりにリアルすぎて現実と夢との区別がつかないこともあって、
幼い頃は頭おかしいんじゃないかと思われてたんだけど
成長するにつれて、やけにリアルな夢は現実に起こっている、
過去か未来のいつしかの時点のことを見てるんだと気づいた

例えば、ある日私は泥だらけの子犬のヨークシャテリアと、
赤字に白水玉の服を着たパグをウエットティッシュで必氏に拭いている夢を見た
その後場面がかわり、キレイになった服を着たパグは誰か見知らぬふくよかなおばさんに抱きかかえられ、「パグ蔵パグ蔵(仮名)」と呼ばれていた
ここまでが夢

後日空き家だった我が家の隣に引っ越してきた人がいたんだけど、
そこの家の人が夢で見た赤地に白水玉服のパグを連れていた
初対面なのに「あ、パグ蔵くん」と声をかけると、
パグ蔵を連れた男性がビックリして「パグ蔵とお知り合いですか?」と聞いてきた

更に後日、小学校の帰りの通学路、
泥だらけになったパグ蔵が私を見つけて猛ダッシュで駆けつけてきた
何事かと思ってパグ蔵を抱こうと思ったら、パグ蔵は逆方向に走り出す
慌てて追いかけたらそこに夢で見たヨークシャテリアの子犬がいた
道路の側溝に落ちて這い上がれなくなっていた
二匹を抱えて家に帰り、お風呂場でお湯を沸かしながらヨークシャテリアとパグ蔵の顔(というか鼻の周り)の泥を目に入らないようウエットティッシュで懸命に落とす私がいた

お隣さんによると、ヨークシャテリアは買ったばかりの子犬で、
まだワクチン接種が終わってないので外に出さないようにしてたらしい
それなのに大人がいない間、子供の不注意でヨークシャテリアが外に出てしまい、パグ蔵はそれを追いかけていったらしい
後日お隣のふくよかなおばさんがキレイになった服を着たパグ蔵を抱いてお礼に来た


【【修羅場】私「彼とあなたの子供かわいい」友人「はぁ?私、子供ムリなのに??」号泣ビンタされる私!! 実は友人の彼には…→私の“奇妙な体質”のせいで友人の恋愛をぶっ壊してしまった…】の続きを読む

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あんまり怖くないかもだけど投下

ウチの犬は多分予知能力があると思っている
最初は匂いでわかるとか思っていたけど、高校生の時予報で雨が降るというので傘を持っていこうとしたら犬が走ってきて傘を取るのを邪魔する。
はじめは犬から取り上げようと頑張っていたけど電車の時間があるので途中のコンビニで買えばいいと思い傘を持たずに家を出た。 

予報通り電車の中で外を見ていたら雨が降りだしたしかも結構強い
駅構内の売店で傘を買ってから学校に行こうと思っていたら私の降りる駅のホームについたとたんにピタリとやんだ
そのまま傘は買わずに学校に行くと教室についた途端にまた雨が降りだした。
正直1日雨の予報だったので後悔したが、その日の放課後クラス委員の集まる会議があるのですが
その日偶然にも私のクラスの委員が休み急遽私が会議に出ることになりました(ジャンケンで負けたので)
会議が始まる前は降っていた雨も会議が終わる頃にはすっかり止んで結局その日は傘を使わずに済みました。

その時は犬に感謝しつつも特になにも思いませんでした。


【【驚愕】予知能力もってるうちの犬。「まさか!?こんなことまで??」といった幸・不幸を伝え当たってしまい、我が家では犬に従うように→母「この子、あそこで拾ったし神様の子かも」】の続きを読む

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親父が入院したときの話。

無事、手術が成功しヤレヤレ一安心と家で寝ていると電話がかかってきた。
出ると病院からで親父が暴れているという。
病院にかけつけると医師と看護婦が親父を、まあまあとなだめながらベットに寝せ押さえていた。
その時の親父は目はキョトキョトしおびえたようなかんじで、俺がやくざに殴られているだの誰かが殺しにくるなどと意味不明なことをわめいていた。
とにかく肝臓の手術で管とかまだ肝臓に繋がっていたままなので、
ベットから起こしてはいけないと医者に言われた。

その日から家族で交代で夜、付きっきりで看病することになった。
とにかく何度も起きようとするので、なだめて押さえつけるのに苦労した。
とにかく寝ようとしない。
医者も見かねて鎮静剤や睡眠剤を注射するのだが効かない。
神経がたかぶっているようだった。

そのうち親父は幻覚を見るようになった。
生きている人、もう昔に氏んだ人にかかわらず、
あたかも、そこにいるように何もない空間に話しかけるのだった。
俺もたまりかねて
「こんな時間に見舞いにくる人がいるわけないやん。」


【【アンビリ体験】入院中、狂った親父が発した「未来予言」、親父には“ホントの未来”が視えていたのか・・・?】の続きを読む

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