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    宇宙

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    トランプ氏、月面基地建設指示
    2017/12/12 05:54
    https://this.kiji.is/313056442196362337

    トランプ米大統領は月面に米国の宇宙飛行士を送り込み、火星探査のための基地を作るよう指示する文書に署名。



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    1 2017/12/03(日)
    中国の宇宙ステーション実験機「天宮1号」が、これから4月までのどこかの時点で地球に落下する可能性が濃厚になってきた。
    人に危害が及ぶリスクはどのくらいあり、それはいったいどうやって算出されるのだろうか。そこから導き出された結果とは--。

    8,500kgある中国の宇宙ステーション実験機「天宮1号」が、ついに地球に落ちてくる。今から2018年4月までのいつなのかはわからない。
    大部分は軌道上で燃え尽きるが、かなりの大きさの塊(ある推計によると最大約100kg)が地上に到達する可能性がある。

    問題は、どこに落ちるのか、確かなことが誰にもわからないということだ。ただ、専門家たちが心配しているかというと、そういうわけでもない。
    天宮1号の一部が落ちてきて人の体に危害が及ぶ可能性は低く、1兆分の1というレベルだからだ。

    (略)

    続きはソース
    http://www.sankei.com/smp/wired/news/171128/wir1711280001-s1.html



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    1 2017/12/02(土)
    NASA 37年も休眠エンジン動く 米探査機ボイジャー
    毎日新聞2017年12月2日 10時11分(最終更新 12月2日 10時38分)
    https://mainichi.jp/articles/20171202/k00/00e/040/241000c

     米航空宇宙局(NASA)は1日、太陽系外を飛行中の探査機ボイジャー1号に搭載され、37年間も使っていなかった噴射エンジンを動かすことに成功したと発表した。「何十年も車庫に放置した自動車が動いたようなものだ」と驚いている。

     1980年までは作動させていた軌道修正用のエンジンで、その後は休眠状態だった。
     77年に打ち上げられたボイジャー1号は、木星や土星に接近して多くの写真を撮影し、2012年には太陽系外へ出た。地球から210億キロ離れて飛行中で、信号が届くまで約19時間半かかる。(共同)



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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171126-00050023-yom-sci

    政府は、米国と協力して月面の有人探査を目指す方針を固めた。

    米国が2020年代後半に建設を計画している月軌道上の宇宙基地に参加し、
    日本人飛行士の月面探査を実現したい考えだ。宇宙政策を議論する政府の
    専門家会合で近く、こうした方針をまとめた報告書案を示す。

    日本にとって、国際宇宙探査に参加することは、科学的な成果を得られる
    だけでなく、宇宙産業の競争力強化や、宇宙利用分野での主導権確保につながる。

    日本はこれまで、国際宇宙ステーション(ISS)に参加してきたが、ISSは
    24年までの運用しか決まっておらず、その後は不透明だ。米航空宇宙局(NASA)
    はISS後をにらみ、新たに「深宇宙探査ゲートウェイ」構想を打ち出した。



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    http://www.asahi.com/articles/ASKCJ3PQPKCJUBQU007.html

     地球から光の速さで約11年離れた銀河系の片隅で、赤色矮星(わいせい)と呼ばれる小さな恒星を回る地球そっくりな惑星が見つかった。生命の存在に欠かせない液体の水や穏やかな環境があるとみられる。過去に見つかった地球によく似た太陽系外惑星の中では、地球に2番目に近いという。欧州南天天文台(ESO)が15日、発表した。

     この天体は、おとめ座の方向にある赤色矮星「ロス128」を回る惑星。ロス128は、質量や直径が太陽の2割以下と小さく、表面温度も太陽の半分ほどしかない。そのため、惑星までの距離は太陽と地球の20分の1しかないのに、惑星の表面温度は熱くなりすぎず零下60度~20度に保たれているという。 

    (略)




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