おうまがタイムズ

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    宇宙

    1 2019/02/18(月) 18:59
    https://www.mirror.co.uk/science/asteroid-size-big-ben-hurtling-14014184

    Asteroid the size of BIG BEN is hurtling towards Earth, NASA warns

    The space rock, dubbed 2013 MD8 will make a ‘close approach’ to our planet tomorrow afternoon

    ByShivali Best
    09:55, 18 FEB 2019

    リンク先に続きあり

    想像図




    25
    大便サイズの隕石?
    長くても20センチくらいか?
    素人的には大したこと無さそうでもきっとすごいんだろうな


    26
    一応ビックベンの大きさ
    高さ 2.2m
    直径 2.9m
    重量 13.5t

    マジな話、このサイズの隕石が落ちるとどうなるの?
    教えて!!


    53
    >>26
    太平洋に落ちたら長野まで津波が押し寄せる程度


    70
    >>26
    そりゃ時計の大きさだ、時計台その物になると100m近いぞ
    北半球が壊滅する規模


    86
    >>70
    やっべえええええ!


    109
    >>70
    ねーよw


    【【隕石速報】NASA「今、ビッグベンサイズの隕石が、猛烈な勢いで地球に近づいとるで」と警告・・・】の続きを読む

    1 2019/02/16(土) 05:03
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190216/k10011817021000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_001

    NASA 2028年に再び月に人類 送る計画
    2019年2月16日 4時43分

    NASA=アメリカ航空宇宙局は14日、民間企業と連携して、およそ半世紀ぶりとなる2028年に、人類を再び月面に送る計画を発表しました。

    首都ワシントンにあるNASAの本部で記者会見を開いたブランデンスタイン長官は、2024年に宇宙船の着陸試験を実施し、2028年に人類を再び月面に送るとする新たな計画を発表しました。

    NASAはおととし、トランプ大統領が宇宙飛行士を再び月に送ることなどを盛り込んだ新たな宇宙政策に関する文書に署名したことを受けて、民間企業の参入を促しながら、宇宙開発を加速させています。

    ブランデンスタイン長官は、月面には膨大な量の水が氷の状態で存在しているとして、それを飲み水にしたり、水素を作り出してロケットの燃料にしたりして、月での滞在を可能にしたいとしています。

    ことしは1969年に人類が初めて月面に降り立ってから、ちょうど50年で、ブランデンスタイン長官は「今回は足跡と旗を残して帰ってくることではなく、そこにとどまることが目的だ。国際的、商業的なパートナーと持続可能な方法で月を目指す」と述べています。



    3
    2028年かあ
    それまで、戦争が起きなきゃいいけど……


    4
    留まることが目的つってもなあ

    とどまってどうすんだ?


    6
    またスタジオ撮影するの?


    55
    次の映像は誰が撮るんだろう


    【【次はガチ】NASAさん「2028年に再び月に行くやで! 今度は滞在するンゴ!」 ネット「またスタジオ撮影か?」】の続きを読む

    1 2019/02/14(木) 13:32
    オックスフォード大学の数学者マーカス・デュ・ソートイ氏が、ビッグバン以前の空間について解説します。

    「ビッグバンの前には何が起きた?」
    マーカス・デュ・ソートイ
    「The Great Unknown」の著者

    完全には解明されていませんし納得できないかもしれませんが、「時間」もビッグバンからスタートしたと考えられています

    だから、ビッグバン前のことを「Before」と言っていいのか分かりません

    そもそも、時間は存在しなかったのですから

    しかし、新しい理論が宇宙論の世界に登場し、それらはもしかするとこの質問に答えてくれるかもしれません

    「ビッグバンの前に何が起きた?」という質問に、ある理論は、宇宙は「無限に長い時間」が存在していると答えるかも

    でも「時間が終わるとどうなるの?」と聞きたくなりますよね

    「無限に長い時間」とは時間が終わったり、止まったり、時間の始まりと終わりがくっついてしまうことが可能で、無限のつながりのように思えます

    その前も、その前も、その前も、その前も・・・・・・

    https://www.businessinsider.jp/post-184891 


    2
    こっちの宇宙でブラックホールが生まれる瞬間が

    新しい宇宙のビックバン

    入れ子になってんだよ


    3
    >>1
    マジレスすると

    宇宙が完全に膨張しきると、ブラックホールのように急激な収縮が始まる

    完全に圧縮されるとビッグバンが起きてまた宇宙が膨張する

    その繰り返し

    宇宙全体が呼吸のようになんども膨らんだり、減っこんだりしている

    だから、地球を作ってる素材は「前回の宇宙」では別の星を作ってる素材だった

    今の宇宙が「何回目の宇宙」かは人類には知る由もない


    【【宇宙コワE】「ビッグバン」以前に「時間」は存在したの?←オックスフォード大の数学者の答えがコチラwwwww】の続きを読む

    1 2019/01/26(土)
    (CNN)48年前にアポロ14号で月面に着陸した飛行士が持ち帰った岩石のサンプルが、実際には地球由来のものであったとする研究論文が、このほど科学誌に掲載された。彗星か小惑星が地球に衝突した衝撃で岩石が宇宙空間へと飛ばされ、偶然その先にあった月に激突したという。

    当該の岩石には石英、長石、ジルコンといった鉱物が含まれている。これらは地球なら非常にありふれた鉱物だが、月の地質における含有量はあまり多くない。

    また岩石が形成された温度や環境を分析したところ、月ではなく地球の特徴との関連を示す結果が得られた。岩石の結晶化は地球がまだ若かった40億~41億年前に、地表から約20キロの深さで起こったという。

    当時の地球には小惑星が複数回衝突していたことから、岩石は1度もしくは数度の衝突で地表に露出し、別の衝突によって大気圏外に弾き飛ばされたと考えられる。その後、現在の3分の1の距離にあった月にぶつかったと研究者らはみている。

    月に激突した岩石は一部を溶解させながら月面下にめり込んだが、2600万年前の小惑星の衝突で再び月面に姿を現した。

    今回の研究を主導した月の専門家、デービッド・クリング氏は、地球の岩石が宇宙空間へ飛び出して月に激突したとする分析結果について、地質学者の中には異論を唱える向きもあるだろうと認めつつ、度重なる小惑星の衝突にさらされていた誕生直後の地球の状況を考慮すればそこまで驚くような話ではないとの見解を示した。
    http://news.livedoor.com/article/detail/15929853/



    2
    偶然だぞ


    740
    >>2
    確率「あっ・・・」


    【【超悲報】アポロ14号が持ち帰った「月の岩石」、実は地球産と判明。とんでもない言い訳がこちらwwwwwwwwww】の続きを読む

    1 2019/01/10(木)
    深宇宙から飛来する「反復する」電波、科学者らは当惑
    1/10(木) 11:13配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190110-00000015-jij_afp-sctch

    【AFP=時事】カナダの天文学者チームが、太陽系がある天の川銀河(銀河系、Milky Way)外部のはるか遠方から複数回にわたり連続的に放射された謎の電波を検出した。英科学誌ネイチャー(Nature)に9日、2件の研究論文が発表された。

    これらの強力な電波が宇宙のどのような領域に由来し、どのようにして生成されたかは、依然として不明だ。
    (略)
    以下はソース元で



    11
    その昔、あまりにも早いパルス波を受信したから、もしかして人工電波、つまり知性生物がと一部で思われたけど
    あまりにも短パルスだったので、天体現象だろうが大多数の予想

    それがクエーサーの解明につながったんだけどね
    今回はどんな現象に結びつくのかな


    17
    >>11
    かにパルサーじゃなかった?


    84
    >>17
    そうそうカニ星雲から飛来した電波

    パルス幅に比べてあり得ないほどの尖頭出力だったから、もうこれは人工じゃあないねと
    人工で使うには無駄が多すぎるので


    【【宇宙から謎の電波】深宇宙から飛来する謎の「反復する」電波、科学者らは当惑】の続きを読む

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