おうまがタイムズ

怖い話や都市伝説などの他オカルト全般をまとめています。心霊、意味怖、洒落怖、実話恐怖体験談や管理人の気になる情報を毎日更新しています。

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ミステリー

1 2019/09/26(木) 03:58
【速報】8歳少女を養子に迎えたら、実は22歳のサイコパスと判明、大事件に発展中! 殺害予告も…リアル「エスター」事件発生!

 米ホラー映画「エスター」は、養子として迎えた9歳の少女が、実は33歳の発育不全の大人であり、里親の殺害を企てるという話だが、現実にも同様の事件が起こっていたことがこの度明らかになった。
 英紙「The Telegraph」(9月14日付)などによると、養女の育児を放棄した罪に問われている米国人女性クリスティン・バーネットが、実は養女は“子ども”ではなく22歳の大人であると明らかにしたという。
 養女の名はナタリア・グレイス。ウクライナ出身で、2010年に養子として米インディアナ州に住んでいたバーネット夫妻に迎え入れられた。その時に聞かされた年齢は8歳だったという。家族の1人として心から愛することを誓っていたクリスティンだが、ナタリアの異常が徐々に明らかになるに連れ、疑いを深めていった。

https://tocana.jp/2019/09/post_115608_entry.html


6
怖すぎうち


8
こっわ!


14
ほんまにまんまエスターやん


【【超怖すぎ!!】8歳少女を養子にしたら、実はまさかの『22歳サイコパス』と判明!→大事件に発展中・・・(※画像あり)】の続きを読む

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去年くらいから同じような夢を何度か見る。
夕焼けが綺麗な田舎の風景で商店街の前や大きな川に架かる橋を渡り、坂道を上るところで終わる。
自分の中ではどこかで見た景色なんだろうなぁ、と思うだけであまり気にしていなかった。

先日、久々に実家に帰省した時になんとなくその話を母にしてみた。
すると母が、「それ昔のおばあちゃんちの近所じゃない?」と言った。
その時に初めて知ったが、俺は生後6ヶ月間だけその地で過ごした事があるらしい。
その後現在の家に引っ越してきている(俺は生まれも育ちもここだと思っていたw)
母は「赤ちゃんの時によく散歩していたけどその記憶があるって不思議ねぇー」とは言うものの
俺は納得はしなかった。というか、バカバカしくも思えた。

しかし、やはり気になって母にその住所を聞き、グーグルマップで検索してみる事にした。
物心がついてからは一度も行った事のない他県の場所なので結局母と一緒に見る事にし、妹も興味本位で首を突っ込んできた。

俺「この辺に商店街ない?」
母「ここからこの辺りが商店街だったね。」

【【凄スギ体験】親「あんた怖い。ここ、母さんが子供の頃に無くなったのに…」よく見る『どこか田舎の夢』、実は・・・遺伝子は “こんな不思議な現象” も起こすのか!!?】の続きを読む

1 2019/08/17(土) 20:44
神秘的だぁ


 

2
こわっ


5
すげえ何これ


6
すげえなこれ
初めてガチの心霊現象見た


7
これが本物のポルターガイストか


8
こわっ


【【なにコレ!?凄いw】お地蔵さんの前で『浮く石』の映像が話題に!!これマジで「解明不可能」だろwww(※動画あり)】の続きを読む

1 2019/02/26(火) 13:18
アマゾンの生い茂るマングローブの間からザトウクジラが発見されるという極めて異例の事態が報告されています。ジャングルの中でクジラが氏んでいるだけでも奇妙ですが、本来であれば2月のザトウクジラは南極に移動しているはずとのことで、自然保護団体がなぜクジラがジャングルにいたのか、原因を究明中です。
(略)今回のザトウクジラが発見された場所は本来ザトウクジラが移動するはずの場所から4000マイル(約6400km)ほど離れており、科学者たちを困惑させています。

全文
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/16077022/


Mystery as huge dead whale found in brazilian jungle



6
Amazonの配達ミス以外に考えられんだろ


8
ぽちった奴がいて配達したんだろ


7
竜巻だな


【【ナニソレ怖い】アマゾンの「ジャングル」から「巨大なクジラ」が発見される←科学者たち困惑・・・】の続きを読む

1 2019/02/03(日) 02:54
http://www.afpbb.com/articles/-/3209372?act=all

ロシア検察、60年前の「ディアトロフ峠事件」を再調査 雪山で9人怪死の謎
2019年2月2日 15:33
発信地:モスクワ/ロシア [ ロシア ロシア・CIS ]

【2月2日 AFP】ロシア検察は1日、1959年に雪深いウラル山脈(Ural Mountains)で9人の登山グループが謎の死を遂げた「ディアトロフ峠事件」を再調査していると明らかにした。

 1959年2月1日夜、イーゴリ・ディアトロフ(Igor Dyatlov)氏率いる経験豊富な登山者9人がウラル山脈で死亡した。60年前に起きたこの事件は旧ソ連時代に解決されず、死因について遺族を悩ませているほか、宇宙人説から核実験の失敗説まで、さまざまな臆測を呼んできた。
(略)
 数十年にわたって流布してきた説の中には、脱獄囚か先住民、イエティ(Yeti)のような未確認生物による襲撃説、秘密裏に行われた兵器実験による爆発説、ロケットの残骸の落下説、はては謎の精神的な力によって夜にテントから出てころし合いをさせられたという説まである。 (略)
(c)AFP/Maria ANTONOVA



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そうです、イエティの仕業です


4
これ現地の特異な地形によるヘアピン渦説がゆうりょくなんでしょ たしか


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>>4
それ、この前やっていて謎の辻褄合わせ出来てたよね
なんで今更ロシアそんな事をしてるのか?観光目的かな


5
なんで、よりにもよって
イエティなんだよ。


9
これをモデルにしたホラー映画あったね
結構面白かった


【【ファッ!?】雪山で9人怪死の謎「ディアトロフ峠事件」をロシア検察が再調査!イエティの仕業か!??】の続きを読む

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