おうまがタイムズ

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    ミステリー

    1 2019/02/03(日) 02:54
    http://www.afpbb.com/articles/-/3209372?act=all

    ロシア検察、60年前の「ディアトロフ峠事件」を再調査 雪山で9人怪死の謎
    2019年2月2日 15:33
    発信地:モスクワ/ロシア [ ロシア ロシア・CIS ]

    【2月2日 AFP】ロシア検察は1日、1959年に雪深いウラル山脈(Ural Mountains)で9人の登山グループが謎の死を遂げた「ディアトロフ峠事件」を再調査していると明らかにした。

     1959年2月1日夜、イーゴリ・ディアトロフ(Igor Dyatlov)氏率いる経験豊富な登山者9人がウラル山脈で死亡した。60年前に起きたこの事件は旧ソ連時代に解決されず、死因について遺族を悩ませているほか、宇宙人説から核実験の失敗説まで、さまざまな臆測を呼んできた。
    (略)
     数十年にわたって流布してきた説の中には、脱獄囚か先住民、イエティ(Yeti)のような未確認生物による襲撃説、秘密裏に行われた兵器実験による爆発説、ロケットの残骸の落下説、はては謎の精神的な力によって夜にテントから出てころし合いをさせられたという説まである。 (略)
    (c)AFP/Maria ANTONOVA



    18
    そうです、イエティの仕業です


    4
    これ現地の特異な地形によるヘアピン渦説がゆうりょくなんでしょ たしか


    49
    >>4
    それ、この前やっていて謎の辻褄合わせ出来てたよね
    なんで今更ロシアそんな事をしてるのか?観光目的かな


    5
    なんで、よりにもよって
    イエティなんだよ。


    9
    これをモデルにしたホラー映画あったね
    結構面白かった


    【【ファッ!?】雪山で9人怪死の謎「ディアトロフ峠事件」をロシア検察が再調査!イエティの仕業か!??】の続きを読む

    1
    自然にしては色々すごい機能とかデザイン多すぎ


    5
    肋骨だって心臓守るとか誰かデザインしただろ


    12
    >>6
    設計ミスだろあれ


    20
    >>12
    耐久性に問題があるって俺何度も進言したのにスルーされたんだよな


    【【人体の謎】人間の体ってどう考えても「誰か設計してる」だろ?自然にしてはデザイン凄すぎない??】の続きを読む

    1 2018/11/27(火)
    景子夫人(54)との離婚が明らかになった元貴乃花親方の花田光司氏(46)が
    27日、日本テレビ系「スッキリ」に生出演して胸中を語った。

    一問一答は以下。

    (略)

    -著書は?

    花田氏 本にできる内容の人生を歩んでいない。相撲って日本語じゃない。ヘブライ語なんです。
    世界をまたにかけて、思想を広げていければ。子供たちにも分かりやすく。

    (略)
    -今後は?

    花田氏 全国ふれあい道場というような形で。表に出ることはなく。
    これからはいち社会人として、全国各地でお顔合わせできたらと思っている。よろしくお願いします。
    https://www.nikkansports.com/battle/sumo/news/201811270000319.html



    9
    自分探しに行くってパターンかな...


    10
    この人これからどうやって生活していくんだろう


    【 【ファッ!?】元貴乃花親方「相撲って日本語じゃない。ヘブライ語なんです」】の続きを読む

    1:本当にあった怖い名無し ID:HvSsSbBD0

    警官をしている友人が、数年前に体験した話。

    そいつは高速道路交通警察隊に勤めているんだけど、
    ある日、他の課の課長から呼び出されたんだって。

    内容を聞くと、
    一週間前にあった東北自動車道の事故の詳細を知りたいとのこと。
    その事故ってのは、一家四人が乗った自動車が、
    平日の深夜に中央分離帯に激突して、全員亡くなった事故の事だったらしい。

    事件のことを少し詳しく話すと、
    高速を走行していた長距離トラックから、
    ××インターチェンジ付近で乗用車が燃えているって通報があって、
    夜勤で待機していた友人が現場に直行したんだけど、
    友人が到着した時には、
    既に乗用車の中にいた人は全員黒こげになって亡くなっていた。

    その後、身元の特定と検死が行われて、
    歯の治療記録から、
    亡くなったのは東京西多摩地方に住んでいる家族だってのがわかった。

    亡くなったのは、
    加藤正さん(仮名)とその妻の恵美、長男の正一、長女の恵那の四人。
    アルコールが検出されたとか、見通しの悪い場所だったとかの、
    事故を起こすような要因は見つからなかったんだけど、
    特に不審な点もなく、
    そのままハンドル操作のミスによる、
    普通の事故として処理されたんだって。

    それで友人も、
    「特に何の変哲もない事故でしたよ」って
    よその課の課長に言ったらしいんだけど、
    その課長が、実は…て言って、呼び出した理由を話してくれたんだって。

    その話によると、
    昨日の夜に少年が東京の某市にある警察署に訪ねてきて、
    「僕がシんだとニュースでやっていたのだけど、僕はいったい誰なのでしょうか?」
    って言ったらしい。


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    1 2018/10/05(金)
    スウェーデンの8歳少女が、湖から1500年前の剣を引き抜いた。
    サーガ・バネチェクちゃんは、夏休みにヨンショーピング県にある家族の別荘に滞在中、ウィーデステン湖で泳いでいたところ、バイキング時代の古い剣を見つけた。

    剣は当初、1000年前のものだと推定されていたが、地元博物館の専門家によると約1500年前に作られた可能性がある。
    博物館のミカエル・ノルドシュトロムさんは、「湖に入って剣を踏むなんて、めったにないことだ!」と話した。

    サーガちゃんが古代の武器を見つけられたのは、湖の水位が発見当時、干ばつによって著しく低かったためだという。
    サーガちゃんは地元ラジオの取材に、「水の中で何かに触ったので、持ち上げました。取っ手があったから、お父さんのところに行って、剣みたいだよって言いました」と話した。

    父親のアンディ・バネチェクさんは現地英語ニュースサイト「ザ・ローカル」に、最初はサーガちゃんが不思議な形の棒切れか木の枝を拾ったようだと思ったと話した。
    その後、友人によく点検してほしいと頼んで初めて、それが古代の遺物らしいと気付いた。

    発見された剣を保管している地元博物館によると、剣は驚くほど良い状態だという。
    サーガちゃんの発見を受け、博物館と地元の自治体がこの湖で発掘作業を行ったところ、3世紀に作られたブローチを発見した。
    ヨンショーピング県立博物館は、湖での発掘は継続するため、他にも古代の遺物が見つかる可能性があるとしている。



    http://news.livedoor.com/article/detail/15402862/



    4
    後のセイバーである


    22
    後のエクスカリバーである


    19
    これが全ての始まりであった


    【【勇者爆誕】8歳の少女・サーガちゃん、「1500年前の剣」を湖で見つけて引き抜いてしまう】の続きを読む

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