おうまがタイムズ

怖い話や都市伝説などの他オカルト全般をまとめています。心霊、意味怖、洒落怖、実話恐怖体験談や管理人の気になる情報を毎日更新しています。

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    ミステリー

    1 2018/10/05(金)
    スウェーデンの8歳少女が、湖から1500年前の剣を引き抜いた。
    サーガ・バネチェクちゃんは、夏休みにヨンショーピング県にある家族の別荘に滞在中、ウィーデステン湖で泳いでいたところ、バイキング時代の古い剣を見つけた。

    剣は当初、1000年前のものだと推定されていたが、地元博物館の専門家によると約1500年前に作られた可能性がある。
    博物館のミカエル・ノルドシュトロムさんは、「湖に入って剣を踏むなんて、めったにないことだ!」と話した。

    サーガちゃんが古代の武器を見つけられたのは、湖の水位が発見当時、干ばつによって著しく低かったためだという。
    サーガちゃんは地元ラジオの取材に、「水の中で何かに触ったので、持ち上げました。取っ手があったから、お父さんのところに行って、剣みたいだよって言いました」と話した。

    父親のアンディ・バネチェクさんは現地英語ニュースサイト「ザ・ローカル」に、最初はサーガちゃんが不思議な形の棒切れか木の枝を拾ったようだと思ったと話した。
    その後、友人によく点検してほしいと頼んで初めて、それが古代の遺物らしいと気付いた。

    発見された剣を保管している地元博物館によると、剣は驚くほど良い状態だという。
    サーガちゃんの発見を受け、博物館と地元の自治体がこの湖で発掘作業を行ったところ、3世紀に作られたブローチを発見した。
    ヨンショーピング県立博物館は、湖での発掘は継続するため、他にも古代の遺物が見つかる可能性があるとしている。



    http://news.livedoor.com/article/detail/15402862/



    4
    後のセイバーである


    22
    後のエクスカリバーである


    19
    これが全ての始まりであった


    【【勇者爆誕】8歳の少女・サーガちゃん、「1500年前の剣」を湖で見つけて引き抜いてしまう】の続きを読む

    1 2018/09/27(木)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180927-00010000-tanba-l28

    兵庫県の内陸部にある篠山市に、江戸時代にこつぜんと地図から姿を消した村がある。近隣住民は今も村民の墓を大切に守り、
    毎年、秋分の日に手厚くまつっているが、墓参りのおこりは、「祟りを恐れて」のことだった。消え去った村「夙(しゅく)」に迫る。

    通婚差別も香典やり取り、ゆるやかに交流

    夙村があったのは、現在の味間南(約160戸)の中。村のあった場所は、現在、植林されたスギやヒノキが林立する森になっているが、
    その山中には屋敷跡とみられる台地が点在し、1カ所に集められた墓石や石仏など約30基が鎮座している。

    夙村の研究をしている住職、酒井勝彦さん(74)=同市古市=によると、1687年(貞享4)の日付がある「篠山領地誌」に夙の記述が登場する。
    大辞泉によると、夙とは、「江戸時代、畿内多く居住し、賤民(せんみん)視された人々」とある。

    「夙村の人々は、通婚の差別は受けていたようだが、疎外されていたわけではなく、味間南とはゆるやかな交流があった」と酒井さん。
    その証拠に味間南の旧家、御前昇さん(85)が保有する御前家の江戸時代の香典帳から、夙の人々と香典をやり取りしていた記述が見つかっている。

    柿渋師集団の村か

    嘉永4―5年(1851―52年)に書かれた「多紀郡明細記」に「柿渋師 夙村ノモノ」の記述がある。

    柿渋は、未熟な青い柿の実を砕いて絞り、その汁を発酵・熟成させて作る赤褐色の液体。防腐・防水効果や、補強、医薬品、紙布の染料など、
    当時は多くの利用があったとされる。

    酒井さんは、「夙の人々は柿渋を製造する職人集団で、柿を求めて各地をめぐる出稼ぎの人々だったのでは」と話す。

    疫病蔓延? 80戸が7年で7戸に

    一時期、80戸を誇る大きな村を形成していた夙村だが、嘉永年間(1848―55年)のわずか7年の間に7戸にまで戸数を減らし、さらにその後、
    全戸がなくなったという記述が1884年(明治17)に編さんされた「兵庫県多紀郡地誌」にある。

    「わずか7年間という短期間で7戸にまで減ったのは疫病が流行ったからでは」と酒井さんは推測。自寺の過去帳から葬儀件数を割り出したところ、
    同時期の件数が平年の4・4倍にも跳ね上がっており、近隣のほかの寺においても高い値を示している事実から、「村の9割近くがあっという間に
    なくなってしまうということは、やはり流行り病が原因と考えてしまう」と話す。

    大火相次ぎ、明治期から供養

    その後、明治中期から後期にかけて味間南で火災が続いた。あまりに相次ぐ大火に、当時の村人たちはその原因を「消滅した夙の人たちの霊を放置しているからだ」とうわさした。

    そこで村人たちは、夙の村跡の掃除をしたり、夙の氏神であった加茂神社の御神体を味間南の岩上神社に、仏像(阿弥陀如来坐像)を同集落の地蔵堂にそれぞれまつるなどした(1908年)。

    さらに、山中に散在していた夙の人々の墓石を1カ所に集め、毎年、秋の彼岸には地元の住職を迎えて供養をするようになった。
    以来、大きな火事は起こっていないという。

    (略)

    夙村の跡。現在はスギやヒノキの植林に覆われている=2018年9月23日午前10時29分、兵庫県篠山市味間南で




    14
    うはぁ、横溝正史の世界
    雰囲気ありすぎw


    100
    >>14
    具体的な作品を思い出そうとしたら、脳内で阿部寛と仲間由紀恵に邪魔された(´・ω・`)


    104
    >>100
    まるっとお見通しだ!


    165
    >>100
    やめろ

    やめろ
    脳内再生が止まらない


    16
    野党にでも襲われたか


    【【ガチで日本から消えた村】江戸時代に忽然と地図から姿を消した村「夙(しゅく)」。祟りを恐れ今も墓参りを続ける近隣住人たち 兵庫県】の続きを読む


    仮想世界

    バグ(bug)とは、英語で「虫」の意であり、転じてコンピュータプログラムの誤りや欠陥を表す。
    なお、発生したバグを探して取り除く作業はデバッグと呼ばれる。
    バグという言葉の語源は文字通り英語のBug(虫)であるが、この言葉はコンピュータの登場以前から、機械の原因不明な不具合をあらわす符牒として技術者の間で使われていた。
    たとえば1878年にエジソンが同僚に宛てた手紙のなかで、彼は機械の不具合のことを「バグ」と呼んでいる。また、第二次世界大戦中には、レーダーの故障をバグと呼んでいたという記録が残っている。現在の米口語では、"Bug"はコンピュータのバグや虫の意味のほかにも、動詞として「人を悩ませる、いらいらさせる」という意味でよく使われる。
    https://ja.wikipedia.org/wiki/バグ



    1
    ゲームでバグ裏技ってあるじゃん。
    通常にプレイしてたら気付かないけど、ある一定の行動をすればステータスMAXとか
    FF6のアイテム装備とか、いきなりエンディングとか、64マリオとかさ。

    普通にやってたら気付かないバグ裏技。
    現実にもそういうのあるんじゃないかな…通常の行動じゃ見付けれないバグ裏技。
    神や悪魔がそれなんだろうけど


    86
    キリストなんかはバグそのものだな


    【【キリストなんかバグそのもの】この世はゲームじゃね?バグや裏技が神や悪魔っぽいよな?】の続きを読む

    803 2017/12/16(土)
    隣町のローカル事件なんだけど、
    とある駅前の公衆電話ボックスが撤去する事が決まって
    中の電話機は局が早々に引き取りに来てボックスだけになってた。
    しばらくそんな状態だから、子供の遊び場になってしまい危ないからと
    鎖でグルグル巻きにされて誰もボックスに入れないようにしてしまった。

    その状態でなんと半年も過ぎた頃、
    ある夜駅に行くとそのボックスの周りに4~5人の人が集まって騒いでたらしい。
    行ってみると、鎖で入れない筈のボックスに金髪の外国男性が入ってて
    警察を呼べと騒いでいるのだ。

    で、すぐに警察と公安らしき黒塗りのスポーツカーと真っ白のベンツが現れて、
    その外国男性はベンツに乗ってあっさりと行ってしまったという。
    後で警察が国籍について調べると、実在しない国名だったという。

    そしてそのボックスは2日後に撤去されたが、
    電話機を置く台に緑色のクルミの殻が数個置いてあったらしい。



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    1 2018/07/21(土)
    「トリノの聖骸布」は偽物の可能性、血流などの最新分析が示唆

    写真は2015年6月に撮影(2018年 ロイター/Giorgio Perottino)



    [ローマ 18日 ロイター] - キリストの遺体を包んだ布である可能性が注目されている「トリノの聖骸布」について、
    新技術による法医学的分析の結果、中世に製作された偽物とみられることがあらためて示された。 調査結果は、Journal of Forensic Sciencesに掲載された。

    今回の調査では、ボランティアやマネキンを駆使するとともに、血痕分析(BPA)などの洗練された技術を採用。
    左手、前腕、および聖書によれば槍で突かれたわき腹の傷から出た血液の流れと、胴付近の血痕に限定して分析を試みた。
    具体的には、ボランティアの手首に細いチューブを挿入して十字架に打ち付けられる際に釘が挿入したときの流血を再現、槍の傷についてはマネキンを使用した。

    これらを最新機器で測定したところ、血液の流れる方向と流れ方が高解像度カメラで撮影した布から検出されたものと一致しなかった。

    1988年に布の一部を使用して行われた放射性炭素年代測定法による分析では、布は1260─1390年ごろのものと判断された。
    しかし熱烈な信者らは、過去数百年にわたる修復で結果がゆがめられたと主張している。

    聖骸布の歴史は議論の的となっているが、カトリック教会は真贋に関する公式見解を示していない。

    ロイター 7/19(木) 14:59配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180719-00000067-reut-int



    4
    こういうのって一種の偶像崇拝とちゃうの?


    10
    イルミナティの仕業

    関連記事:都市伝説・秘密結社編「悪魔崇拝と光と知恵:イルミナティ(Illuminati)」
    http://www.oumaga-times.com/archives/1062711588.html



    11
    むしろなぜ本物と思うかね?
    聖書に書かれてもないのに


    12
    真偽とかどうでもいいんだろ
    空海も生きてるし


    13
    本物と思ってる奴いないだろ


    15
    すりかえておいたのさ


    19
    そりゃ本物はカトリック教会の最終兵器だからな


    【【ファッ!?】「トリノの聖骸布」は科学的分析の結果、偽物判定⇒カトリック教会「・・・」】の続きを読む

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