おうまがタイムズ

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    ミステリー

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    1 2018/07/21(土)
    「トリノの聖骸布」は偽物の可能性、血流などの最新分析が示唆

    写真は2015年6月に撮影(2018年 ロイター/Giorgio Perottino)



    [ローマ 18日 ロイター] - キリストの遺体を包んだ布である可能性が注目されている「トリノの聖骸布」について、
    新技術による法医学的分析の結果、中世に製作された偽物とみられることがあらためて示された。 調査結果は、Journal of Forensic Sciencesに掲載された。

    今回の調査では、ボランティアやマネキンを駆使するとともに、血痕分析(BPA)などの洗練された技術を採用。
    左手、前腕、および聖書によれば槍で突かれたわき腹の傷から出た血液の流れと、胴付近の血痕に限定して分析を試みた。
    具体的には、ボランティアの手首に細いチューブを挿入して十字架に打ち付けられる際に釘が挿入したときの流血を再現、槍の傷についてはマネキンを使用した。

    これらを最新機器で測定したところ、血液の流れる方向と流れ方が高解像度カメラで撮影した布から検出されたものと一致しなかった。

    1988年に布の一部を使用して行われた放射性炭素年代測定法による分析では、布は1260─1390年ごろのものと判断された。
    しかし熱烈な信者らは、過去数百年にわたる修復で結果がゆがめられたと主張している。

    聖骸布の歴史は議論の的となっているが、カトリック教会は真贋に関する公式見解を示していない。

    ロイター 7/19(木) 14:59配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180719-00000067-reut-int



    4
    こういうのって一種の偶像崇拝とちゃうの?


    10
    イルミナティの仕業

    関連記事:都市伝説・秘密結社編「悪魔崇拝と光と知恵:イルミナティ(Illuminati)」
    http://www.oumaga-times.com/archives/1062711588.html



    11
    むしろなぜ本物と思うかね?
    聖書に書かれてもないのに


    12
    真偽とかどうでもいいんだろ
    空海も生きてるし


    13
    本物と思ってる奴いないだろ


    15
    すりかえておいたのさ


    19
    そりゃ本物はカトリック教会の最終兵器だからな


    【【ファッ!?】「トリノの聖骸布」は科学的分析の結果、偽物判定⇒カトリック教会「・・・」】の続きを読む

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    1 2018/07/08(日)
    現代の科学界で、当たり前のように唱えられているダーウィンの進化論。社会の授業で、「人間の祖先は700万年前に現れた猿です」と習う私たち。神の存在を全否定するために作られたこの理論を、根底から覆すような科学的データが報告された。

    米ニューヨーク・ロックフェラー大学のマーク・ストークル氏(Mark Stoeckle)と、スイス・バーゼル大学のデビッド・タラー(David Thaler)氏は共同で、アメリカの遺伝子データバンク(GenBank)にある10万種の生物種の DNA から抽出された、500万の遺伝子断片である「DNA バーコード」を徹底的に調査した。

    その結果、ほとんどの動物がヒトとほぼ同時期に出現したことを示す証拠を発見。人間を含む現在地球上に存在する生命種のうちの 90%が10万~20万年前に出現したことが明らかになったという。

    「驚くような結果でした。私自身、それに厳しく反論できるよう試みました」とタラ―氏はAFPに話す。

    この結果の証拠とするのは、いわゆる「中立な遺伝子変異」にばらつきがなかったこと。中立な遺伝子変異とは、世代を超えて生じる分子レベルでの微少な変化のことで、集団内でそれが固定化されることにより、分子進化が起こるという説。この遺伝子変異がどれくらい起こっているのかを調べることにより、その種が誕生したおおよその時期を特定できる。

    地球上に存在する生命のほとんどは10万年から20万年前に、ほぼ同時期に現れたとすると、それより以前に存在した生命は、何らかの災難により「一掃された」とする仮説も成り立つ。

    さらに、今回の研究で分かったのは、「生物種には非常に明確な遺伝的境界があり、2つの間に位置する中間種は何もなかった」ということ。ダーウィンが主張した「間にある生物種」が存在しないということは、つまり猿が人間に進化する過程の、いわゆる「猿人」も存在しないということになる。

    タラー氏はAFPに対して、「中間にあるべきはずの種がないことについては、ダーウィンも困惑しているのではないか」話している。

    同研究は、人類進化学の専門誌「ヒューマン・エボリューション(Journal of Human Evolution)」に掲載された。

    http://www.epochtimes.jp/2018/07/34436.html



    3
    んな馬鹿な
    400万年前から人類の中間的化石なら有るだろ


    112
    >>3
    種より大きなレベルでは当然そうだよ。天地創造説でもなければね
    >>1の中間種がないっていうのは種から次の種が生まれる中間段階にある生物がいないってこと


    8
    以前からある理論で、ダーウィンの理論は、環境に適応して
    大きく進化できた個体のみが生き残って新たな種を形成するという直列的な進化論。

    対して、膨大な種がほぼ同時期に発生し、
    環境に適応できた一部の種みが生き残り小さな進化をくり返してきたという、
    並列的な進化論がある。今西進化論はこっちに近いんだっけ。


    【ダーウィンの進化論を覆す!?「猿人はいない」「ヒトを含め90%の生物が10~20万年前、同時期に出現」】の続きを読む

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    1
    2018年4月19日(木)19時00分

    <ヒトラー南米逃亡説にこの潜水艦が使われた線はほぼなくなったが、生存説自体が消えたわけじゃない?>

    第二次世界大戦末期におけるドイツ劣勢のなか、ナチス崩壊とともにベルリンの総統官邸の地下壕で妻と自殺したとされる独裁者アドルフ・ヒトラー。だが一方で、極秘に南米に逃げ延びたという説も長年囁かれ、戦後ミステリーの1つとして知られている。

    戦後73年の今年、そのミステリーを解く重要なカギが発見された。

    デンマークのTV2の報道によると、連合軍の手を逃れたヒトラーを含むナチス幹部が乗っていたと有力視されていたドイツ軍の潜水艦(Uボート)「U-3523」が、デンマーク最北端スカーゲンから北に約18.5キロメートルの沖合、深さ134メートルの海底で見つかった。撃沈された当時の報告から、西に約14.5キロメートル離れた地点だった。

    「U-3523」発見に繋がったのはTV2が企画した、北海に眠る遺産を捜索するプロジェクト。デンマーク海戦博物館の研究者らが中心となって進めていた。

    全乗組員が死亡。でも...

    「U-3523」がヒトラーらの逃走に使われたと考えられたのには、理由がある。第二次世界大戦末期の1945年5月6日(英メトロ紙)、コペンハーゲンに連合軍が入り、ナチスの占領を解いた。

    まさにこの日、スカーゲン沖で爆撃されたUボートが「U-3523」。長時間の潜水航行(水中で630キロ)が可能な同艦は連合軍にとって格好の標的だった。イギリスのB-24爆撃機によって撃沈させられ、乗組員58人は全員死亡とされていた。

    しかし「U-3523」の残骸の行方が分からなかったため、実は撃沈は嘘で、ヒトラーを逃走させる極秘任務に当たっていたという噂が独り歩きした。

    史実上、ヒトラーの命日は1945年4月30日だが、その死は今日まで多くの謎を秘めたままだ。遺体に関する証拠も曖昧なものが多いと言われ、生存説が根強くある。なかでも、南米アルゼンチンに逃げ延び、偽名で長寿を全うしたという説が真実だと仮定すれば、行方のわからなくなっていた「U-3523」が逃亡に一役買った、というストーリーが有力だった。全長76.7メートルの「U-3523」が当時最先端の潜水艦だったことも噂に真実味を加えていた。

    ヒトラーが乗っていた証拠はない

    英メトロ紙によると、ナチス幹部が「U-3523」に乗っていたとされる証拠はない。

    これについて、プロジェクトに参加したデンマーク海戦博物館のゲルト・ノーマン・アナスン館長は、「戦争が終わったにもかかわらず、『U-3523』がドイツから離れたので、ドイツから貴重な何かを持ち出したと噂が立った」と説明。さらに高性能で長距離を移動できる「U-3523」だったことが噂の信ぴょう性を高めたと考えている。

    しかし今回の発見で、「U-3523」が南米に向かっていなかったことが明らかになった。ナチス高官が逃亡の際に持ち出したと考えられていた貴重品なども見つかっていない。

    ヒトラーの南米逃亡説は立ち消え?

    「U-3523」が注目される理由はもう1つ。それは、ナチスが「U-3523」と同レベル(XXI型)の潜水艦を他に1艇しか持っていなかったこと。その1艇である「U-2540(ヴィルヘルム・バウアー )」は現在、ドイツのブレーマーハーフェン・ドイツ海事博物館に展示されている。

    U-2540
    U-2540(ヴィルヘルム・バウアー ) manfredxy-iStock

    アナスン館長によると、連合軍の銃撃に遭った際、「U-3523」が極秘の任務に就いていたことが、噂を助長したという。

    今のところ、デンマーク海戦博物館では海底に沈む「U-3523」を引き上げる計画はない。だから結局はヒトラーの生死をめぐるミステリーが消滅した訳ではないという。

    https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2018/04/post-10004_1.php



    5
    ヒトラーが生きてたら絶対にひっそり生きて余生を過ごしたなんてありえないよね


    13
    ヒトラーはアメリカの保護下になったよ
    南米逃亡説はフェイク


    【【ヒトラー生存説】「ヒトラーが南米逃亡に使った」とされるナチス高性能潜水艦 “U-3523” が見つかる!!】の続きを読む

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    1
    約4億年前、人類の先祖の魚類が海から陸上に進出する際にはヒレを四肢のように発達させる必要がありましたが、
    この進化を促した決定的な原因は2018年現在でもつかめていないところ。
    「洪水」や「日照り」が起こって魚類が陸に押し出され、水に戻ろうとしてヒレを足のように発達させたのではないか?ということや、
    水中の障害物に有利だったので発達させたのではないか?ということが考えられていますが、 新たに、洪水や日照りではなく「潮の満ち引き」を原因とした可能性が研究で示されました。

    Strong tides may have pushed ancient fish to evolve limbs | Science | AAAS
    http://www.sciencemag.org/news/2018/02/strong-tides-may-have-pushed-ancient-fish-evolve-limbs

    Ocean tides could have driven ancient fish to walk
    https://www.nature.com/articles/d41586-018-02034-w

    人間の祖先と考えられている魚類は「肉鰭綱」(にくきこう)またの名を「肉鰭類」(にくきるい)といいます。
    肉鰭綱には、シーラカンスやハイギョ類などが含まれており、この魚類は四本のヒレが足のように肉厚なのが特徴です。
    肉鰭綱は4億年前に海から陸上に進出後、四本のヒレが足のように変化し、後に四肢動物になり、
    そこから人類を含めて多様な生物に分岐したと考えられています。



    これまでの通説は、肉鰭綱が陸上に進出した原因は、洪水か日照りと見られていました。
    つまり、肉鰭綱が洪水により水たまりに入り、そこから移動するためにヒレが足のようになり陸上に対応したというものです。
    一方で、今回発表された仮説は肉鰭綱の進出原因を潮の満ち引き、「潮汐」としています。
    潮汐により海面が低くなり、肉鰭綱が陸上に座礁した後に、水の中に戻るためにヒレが足のように進化、
    そこから「陸にいる方が海に戻るより利点が多い」ということで陸に適応する形でさらに進化したという考えです。



    この仮説は、2018年の2月15日(木)に「Ocean Sciences Meeting(海洋科学集会)」でイギリスのバンゴア大学所属の海洋科学者マティアス・グリーン氏らの研究チームが発表しました。
    仮説は古代の地球のシミュレーションが行われた結果、
    「肉鰭綱の化石が見つかった場所と強い潮の満ち引きがあったポイントが同じだった」ということを根拠に立てられたものです。
    今回の仮説を発表したグリーン氏は、「通説は水たまりに魚が入り、そこからヒレが足になったというものです。 しかし、水たまりが生まれ、魚がその中に入り、そして水たまりが乾くかが謎でした」とコメントし、
    通説の疑問点が今回の仮説だと発生しないことを主張。

    (略) 

    4億年前、月と地球の距離は10パーセントほど近かったとのこと。
    これより、当時は太陽・月・地球が一直線上になって発生する大潮が現在の地球よりも強かったといいます。
    2週間ごとに強力な大潮が発生していたため、その度に魚が海岸線の特定のポイントで座礁していたとバルブス氏は示しました。

    グリーン氏は「座礁した生き物は、進化が促されたでしょう。 座礁した水の潮だまりの中では、魚たちが食べられたり、そこから水の中に逃れようと移動しようとしました。 この状態では、水に戻るために四本足のような大きなヒレを持つ方が有利となります」とコメント。

    (略)

    続きはソースで

    GIGAZINE
    https://gigazine.net/news/20180223-tide-pushed-evolve/



    【【進化の謎】人類の祖先はなぜ海から陸に進出したのか?新たに “アレ” が原因ではと発表される】の続きを読む

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    織田信忠



    1 2018/01/27(土)
    正月辺りに録ってた古館の本能寺の番組見てて気になった
    割と逃げれた感じじゃないんか?



    2
    逃げたらダサいじゃん


    5
    >>2
    ふつうにありえそう



    3
    囲まれてると勘違いした


    7
    2000も手勢おったから中入りしたら勝てる思ったんちゃう?なお


    17
    >>7
    2000もおったんか?500ぐらいのイメージあったんやが



    8
    明智光秀が取り逃がすわけがない


    23
    >>8
    なお現実はガバガバ包囲網で割と逃げられた模様


    18
    >>8
    謎の過大評価
    パニックで悲観的になってたんやろ


    28
    >>18
    光秀って超がつくほどの有能でしょ


    39
    >>28
    それはわかるけど現実は脱出者多数だった
    後世の結果論と言われるとそうだけど


    52
    >>39
    信長を狙ってたから他のやつが逃げられたわけで
    信長本人が脱出できるかというとまた別じゃね


    91
    >>52
    信「忠」ね
    確かに優先順位第二位、もしかすると寿命がある分信長より厄介だったかも知れない
    ちなみに本能寺の変は信忠擁立計画って説もあったな


    【【歴史の謎】なんで「織田信忠」って本能寺の日、全力で逃げんかったんや?】の続きを読む

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