おうまがタイムズ

怖い話や都市伝説などの他オカルト全般をまとめています。心霊、意味怖、洒落怖、実話恐怖体験談や管理人の気になる情報を毎日更新しています。

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    ミステリー

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    朝廷と足利義昭が光秀をそそのかしたとかいう説もあるみたいやん


    【【歴史ミステリー】本能寺の変の黒幕って結局誰やねん】の続きを読む

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    1912年に大西洋で1500人以上が氏亡した豪華客船タイタニック号の沈没事故について、英国の研究者が「元の原因は氷山衝突ではなく、火災だった」との新説を唱え、話題となっている。英紙インディペンデント(電子版)が1日伝えた。

    (略)

    ソース:2017/01/03-05:13
    http://www.jiji.com/jc/article?k=2017010300004&g=int



    【【ミステリー】タイタニック号の沈没原因は「氷山でなく火災」か!? 新説浮上!】の続きを読む

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    数字の謎秘密雑学

    石の上にも三年」「七転び八起き」など故事やことわざにも数字はよく使用されていますが、特に“7”という数字は頻繁に使われる数字なのではないかと思われます。一般的には縁起が良い数字といわれる“7”ですが、他にもなにか好まれる理由があるのでしょうか――!?(おうまがタイムズ)
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    べつに他の数字でも良さそうなのに


    【【数字の謎】なんで“7”不思議,”7”つ道具なんやろうな?日本人は“3”と“7”が好きだよね】の続きを読む

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    地底人は存在する

    オカルト好きな人々の間では、地球内部は空洞でそこに地底人が高度な文明を築いており、南極や北極に空いている穴や火口を利用して地上と地下を行き来している、といった都市伝説が存在しますが、もしかしたら本当に存在する可能性も――!?(おうまがタイムズ)



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    @そこまで言って委員会


    【【衝撃】地球の地中深くには地底人が存在し、超高度な文明を持っていることが判明!?】の続きを読む

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    伊弉諾神宮(兵庫県淡路市多賀)に「陽のみちしるべ」と記された石碑がある。春分、秋分の日の太陽が通過する北緯34度27分23秒の緯度線に伊勢神宮(三重県伊勢市)、伊弉諾神宮、対馬海神神社(長崎県対馬市)が一直線に並び、
    冬至、夏至の日の出、日没の方角にも伊弉諾神宮ゆかりの神社が並ぶと説明されている。伊勢から対馬まで約680キロ。はるか昔、緯度や太陽の運行が分かったとは信じがたい。このことを“発見”した伊弉諾神宮の本名孝至宮司に「陽のみちしるべ」のナゾを尋ねた。

    夏至は諏訪から出雲、冬至は熊野から高千穂
    各地の神社には伊勢神宮の方角に向かって拝むための「遥拝所」があり、伊弉諾神宮では真東を向いている。
    淡路は昔から伊勢信仰が篤いこともあり、太陽神の天照大神をまつる伊勢神宮と「何か縁があるのでは」と感じていた本名宮司は、設計や測量を行っている会社に正確な位置関係の計測を依頼した。

    その結果、伊弉諾神宮を中心に東は伊勢神宮内宮、西は対馬の海神神社が同緯度に並ぶことが分かった。
    それだけではなく夏至には諏訪大社(長野県諏訪市など)の方角から日が昇り、伊弉諾神宮を通過して出雲大社(島根県出雲市)の方角に日が沈み、
    冬至には熊野那智大社(和歌山県那智勝浦町)から日が昇り、高千穂神社、天岩戸神社(いずれも宮崎県高千穂町)に日没することが分かった。

    伊弉諾神宮を中心とした太陽の運行ルート
     「調べた方がビックリした」とは本名宮司。宮司によれば、春秋分の緯度線に対し、夏至は29・30度、冬至は28・30度と角度が1度違うが、それも合っているという。
    国内には8万以上の神社があり、地図に長い線を引けばどこかで神社にあたるだろうが、伊弉諾神宮を中心とした太陽の運行ルート上にこれだけの社格の高い神社が並んでいることを単なる偶然と片付けるのは難しい。
    古社の創建年代ははっきりしない。古事記や日本書紀ではイザナギノミコト、イザナミノミコトが国生みのあと、伊弉諾神宮に祀られ、
    その子である天照大神が伊勢の地に遷座したのは11代垂仁天皇の時代としている。出雲大社も大国主命が天照大神に国譲りしたあとに創建されたことから、
    いずれも伊弉諾神宮よりも後に建てられたことになる。

     神話を実際の年代に当てはめるのは無理があるが、本名宮司は「何もないところから書かれたわけではなく、
    日本書紀の最初に国生みが描かれ、淡路が登場することには意味がある」と伊弉諾神宮の古さを強調する。記紀の伝承を西暦にあてはめると、
    伊勢神宮創建は紀元前5年ごろ、諸説ある研究では5?7世紀とされることが多いようだが、少なくとも1300年以上前に太陽の運行ルートを知り、
    遠く離れた地に宮を建設できたのはいったい誰なのか。



    【【日本ミステリー】神々つなぐ「陽のみちしるべ」伊勢、出雲、諏訪、高千穂、熊野…レイラインの謎】の続きを読む

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