おうまがタイムズ

怖い話や都市伝説などの他オカルト全般をまとめています。心霊、意味怖、洒落怖、実話恐怖体験談や管理人の気になる情報を毎日更新しています。

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    動物・生物関連

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    痛覚といっても人間ほど高等なものじゃないだろうが、あるかもな。


    【【残酷世界】魚って絶対に痛覚あるよな・・】の続きを読む

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    イヌを飼っていた人がネコを飼い始めると驚くことがあるそうだ。
    ネコ好きには先刻承知だが、ネコが飼い主とおしゃべりをする。
    それがネコの飼い主のいやしになっているばかりか健康効果があることがわかってきた。

    また、ネコのおしゃべりの中に、「ネコは生涯に一度、人間の言葉をしゃべる」という都市伝説がある。
    その真偽も含め、ネコの謎に迫る。

    ■「I Love You」と叫びながら鼻にキスするネコ

    女性向けのサイト「発言小町」(2017年4月8日付)に「ネコがしゃべります」という次のような投稿が載った(要約抜粋)。

    「飼い始めて半年になるオスネコがいます。最近急におしゃべりになりました。
    以前は一方的に私が話しかけていました。目は合うが、瞬きで返事を返す程度でしたが、最近、『にゃ~』『にゃ、にゃ~』と相づち? 意見? アドバイス? を返します。
    話し相手になりました。今までイヌしか飼った経験がないので、ネコがこんなにもおしゃべりだなんて知りませんでした」

    この投稿には、ネコを飼っている人から共感の投稿が相次いだ。

    (略)

    ■ネコはうつ患者の気持ちを読み取って寄り添う

    こうしたネコとの「対話」にはリラックス効果があるという研究がある。
    ネコは思っている以上に人間の気持ちを読んでいるからだ。

    スイス・チューリッヒ大学動物行動学研究所のデニス・ターナー博士は、うつ症状の患者に試してみた。
    動物心理学誌「Animal Psychology」(電子版)の2015年4月27日号に発表された論文によると、博士らの研究チームは、うつ症状のある患者96人(男性49人・女性47人)の自宅を、ネコを連れて訪問した。
    もちろん、ネコが大嫌いな人は除外した。

    そして、1~2時間ネコと一緒に過ごしてもらった。
    ネコを連れて行く前とネコと過ごした後の数日後、うつ症状を調べるテストを行ない、比較した。
    このテストは、「非常に明るい気分」から「非常に暗い気分」まで14段階で評価するもの。
    その結果、大半の人のうつ症状がネコと会った数日後に改善していた。
    中には、連れて行ったネコを「飼わせてほしい」と懇願する人もいた。

    一部の患者たちがネコと交流する様子を研究者も同席して観察した。
    ターナー博士によると、ネコたちは患者の心理状態をよく読み取り、その患者のうつ症状のスコア(度合い)に合った行動をしていた。
    極度に落ち込んでいる人に対しては大人しく寄り添うだけ、比較的明るい状態の人には、脇腹をこすってスリスリするなど。
    博士は「このネコたちの中立的な態度が、魅力的なペースメーカーとなり、患者の心にいい影響を与えたと思います」と語っている。

    http://www.j-cast.com/healthcare/2017/04/15295427.html

    ※続きます



    【ネコと会話せよ!猫とのおしゃべりに健康効果あり うつの患者も明るく改善】の続きを読む

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    0.5%⇒観賞用として水族館送り
    0.1%⇒クソガキにボコボコにされる
    98.4%⇒血液が貴重なため全身の血液の7割を抜き取られて再放流される(生存確率5%以下)



    【【人間怖い】ヒトカスに見つかったカブトガニの人生がヤバすぎる……】の続きを読む

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    【AFP=時事】

    アフリカに生息する、シロアリの強力な天敵のマタベレアリ(学名:Megaponera analis)は、 傷ついた仲間の兵隊アリを救助し、巣まで運んで「手当て」をすることが、
    12日に発表された最新の研究結果で明らかになった。


     独ビュルツブルク大学(University of Wuerzburg)バイオセンターの研究チームが
    米科学誌「サイエンス・アドバンシズ(Science Advances)」に発表した論文によると、
    負傷した仲間に対するこの種の救助行動を昆虫界で確認できたのは、今回が初めてだという。

    (略)

     戦闘中に傷を負ったマタベレアリは、救助信号となる化学物質を分泌して、仲間に助けを求める。

     傷ついたアリは、巣へと運ばれ手当てを受ける。
    その多くは、アリにまだ食らいついたままのシロアリをはぎ取ることなどだと、論文の執筆者らは説明した。

     論文の共同執筆者、エリック・フランク(Erik Frank)氏は、
    社会性昆虫にとっては通常、1匹1匹の個体にはほとんど価値がないと指摘する。

     だが、マタベレアリの場合は
    「明らかに、救助活動に労力を投じることが、
    コロニー全体に良い結果をもたらしている」と研究チームは述べている。

    AFPBB News
    http://www.afpbb.com/articles/-/3124963



    【【昆虫の不思議】傷ついた仲間を助けるアリ、巣に運び手当まで!アフリカで初観察】の続きを読む

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    地球は昆虫が支配する惑星


    【【昆虫宇宙起源説】虫の気持ち悪さは異常!あいつら地球外生命体だろ!?】の続きを読む

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