おうまがタイムズ

怖い話や都市伝説などの他オカルト全般をまとめています。心霊、意味怖、洒落怖、実話恐怖体験談や管理人の気になる情報を毎日更新しています。

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    動物・生物関連

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    蒸し暑さをふっとばす、怖いアレやアレの話しようぜ。

    ちなみに俺は蛾が怖い!鱗粉系がすごく怖い!


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    オーストラリア・メルボルン(Melbourne)郊外で、10代の少年が夜間、海に30分ほど入っていたところ、
    足に無数の小さな穴が開き、血だらけになっていた。少年を診察した医師らは原因が何か説明できていない。

    サム・カニザイ(Sam Kanizay)君(16)は5日夜、腰までの深さしかないメルボルン郊外のブライトンビーチ(Brighton Beach)で、
    海に入って30分ほどじっと立っていた。だが、海から上がると、ふくらはぎから下にかけて大量に出血していた。

    カニザイ君は7日、地元ラジオ3AWに対して「水が冷たくて脚の感覚がなかった。
    ピンや針でもあるのかなと思っていたけれど、単なるピンや針じゃなかったみたいだ」と語った。

    家族は海に生息する虫によるものではないかと疑う一方、シャワーで脚を洗っても出血は続いた。
    「足首や足の甲のあちこちにピンでさしたような小さな穴というか、かみ痕みたいなものが何百とあった」という。

    駆け込んだ病院の医師らも何が原因か特定できなかった。
    エイやクラゲの仕業ではないかという専門家の推測を引用した報道もあったが、
    イルカ調査研究所(Dolphin Research Institute)のジェフ・ウィアー(Jeff Weir)氏は、
    腐りかけの植物や動物性の物体に付着して分解を促進する極小の甲殻類ではないかとみている。

    ウィアー氏はAFPに対し、そうした甲殻類は「人を食べる恐れはないが、時々、蚊やヒルなどのようにかむことがある。 カニザイ君は冷え切ってしまっていたため、感じることができなかったのではないか」と語った。
    ウィアー氏も40年前、夜中にダイビングをした際、額に似た傷を負ったことがあるという。
    さらに同氏は、傷はかすり傷のようなものなのでカニザイ君は海に入ることを怖がる必要はないと述べ、 「ただ、そんなに長く水の中でじっと立っている人はいないだろうが」と付け加えた。(c)AFP

    リンク先に画像。(ショッキングな表現が含まれます)
    http://www.afpbb.com/articles/-/3138427



    【【まるでホラー】海に30分入っただけの少年の足が血だらけに…足に原因不明の無数の穴】の続きを読む

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    呼吸する仕組みを持たず、どのようにして生きているのか分からない常識外れの微生物を発見したと海洋研究開発機構などの国際チームが発表した。生命誕生の謎の解明につながる可能性があるという。英科学誌電子版に発表した。

    チームは米カリフォルニア州の山で、地下深部からの湧き水に含まれる微生物を採取。ゲノム(全遺伝情報)を調べたところ、16種類の微生物は呼吸をつかさどる遺伝子がなかった。うち4種類は体内でエネルギーを生産するための遺伝子も見当たらなかった。これらが生命を維持する仕組みは全く分からないという。

    この湧き水は、地球のマントルの成分のかんらん岩と水が反応してできた。強いアルカリ性で酸素をほとんど含まず、生命にとって極めて厳しい環境だ。

    生命が誕生した約40億年前の地球は、よく似た環境だったとされる。過酷なこの時代に生命が生まれた理由は大きな謎で、今回の微生物が解明の手掛かりになる可能性があるという。

    海洋機構の鈴木志野特任主任研究員(環境微生物学)は「予想外の発見で驚いた。生命を維持する未知の機能を解明したい」と話す。(草下健夫)



    http://www.sankei.com/life/news/170807/lif1708070005-n1.html



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    【動画】謎のサメ「メガマウス」が泳ぐレア映像 | ナショナルジオグラフィック日本版サイト
    http://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/17/072800289/
    7/31(月) 7:20配信



     目撃例が極めて少なく、いまだ謎に包まれている「メガマウス(メガマウスザメ)」が泳ぐ姿をとらえた貴重な動画が撮影された。

     サメの一種であるメガマウスが初めて発見されたのは、1976年、米国ハワイ沖でのことだ。あまりに奇妙な姿だったので、まったく新しい属と科に分類されることになった。

     メガマウスの生態は、現在でもほとんどわかっていない。明らかなのは、メガマウスという名前の由来にもなった「巨大な口」を持つことだ。(参考記事:「【動画】ザトウクジラが桟橋前で大口開け食事」)

     今回、メガマウスに遭遇したのは、インドネシアのコモド島沖を泳いでいたダイバーだ。人気ダイビングスポットになっているコモド島北部のギリ・ラワ・ラウトと呼ばれる島の付近で出くわした。

    (略) 

    文=Sarah Gibbens/訳=鈴木和博



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    【【閲覧注意】モンスター級の巨大なカタツムリ!ネットでは「かわいい」と話題にww】の続きを読む

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