おうまがタイムズ

怖い話や都市伝説などの他オカルト全般をまとめています。心霊、意味怖、洒落怖、実話恐怖体験談や管理人の気になる情報を毎日更新しています。

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    動物・生物関連

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    1
    毒や細菌は無し

    勝てる
    ・ねずみ

    勝てそう
    ・猫
    ・カラス、鷲
    ・小さめの猿

    ワンチャン有り
    ・犬
    ・カンガルー

    攻撃は通りそうだが氏ぬ
    ・チンパンジー

    一方的なサツ戮
    ・鮫
    ・ゴリラ
    ・カバ、サイ
    ・熊、象



    2
    人類最強なめすぎじゃね


    4
    >>2
    こんなもんだと思うよ
    猫にさえ本気になられると成人でも手がつけれないからな



    3
    熊ゴロしウィリー


    6
    >>3
    熊ころしてないし調教された牙と爪抜かれた熊とじゃれ合ってるだけ
    ウイリーも熊がキレないように軽く殴ってるし


    【【人間vs動物】人類最強が素手で動物にどこまで通用するか考察しようぜ】の続きを読む

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    1 2018/07/27(金)
    http://news.livedoor.com/article/detail/15073135/



    シベリアの氷の大地で長い時間にわたって凍りついてきた線虫の一種が、実に4万2000年ぶりに
    息を吹き返して活動を再開していることが明らかにされました。

    Viable Nematodes from Late Pleistocene Permafrost of the Kolyma River Lowland | SpringerLink

    https://link.springer.com/article/10.1134%2FS0012496618030079

    Worms frozen in permafrost for up to 42,000 years come back to life

    http://siberiantimes.com/science/casestudy/news/worms-frozen-in-permafrost-for-up-to-42000-years-come-back-to-life/

    この成果は、ロシアのモスクワ大学やアメリカのプリンストン大学などによる研究チームによってもたらされたもの。
    地質学的には更新世に分類される時代の地層に残され、凍りついていた2匹の線虫を取り出して「解凍」したところ、息を吹き返しました。

    2匹の線虫が見つかったのは、以下の地図で示された2つの場所。



    いずれもシベリアの永久凍土に閉ざされていた場所で、1匹はコリマ川の下流域に位置する場所で約3万2000年前に生息していた個体。



    そしてもう一方の線虫はアラゼヤ川流域の永久凍土で見つかっていたもので、こちらは推定4万1700年前の個体です。
    いずれもメスであるとみられています。



    2匹の線虫は、モスクワにあるThe Institute of Physico-Chemical and Biological Problems of Soil Science
    (土壌学における物理化学および生物学的問題研究所)の施設内で解凍され、ペトリ皿の中で活動を再開しているとのこと。
    約4万年ぶりに目を覚ました線虫は、餌を食べるなど元どおりの活動を行っているとのことです。



    (略)



    16
    やっちまったな


    2
    太古のウィルスだいじょうぶ?


    149
    >>2
    一番最初に思ったわ
    太古の病原体や寄生虫が半年以内に発見されたりしてな


    312
    >>2
    ぶっちゃけそれが怖い
    未知のウイルスや病原菌持ってると


    581
    >>2
    ウイルスは薬でころせる
    しかし新発見のウイルスには新薬の開発が必要


    749
    >>2
    東京湾の深海ウィルスもヤバイと言われてる
    地球オワタ(´・ω・`)


    714
    >>2
    パンデミックで人類滅亡


    793
    >>714
    それも良いかもね
    地球上の大半の生き物からしたらヒトは害獣以外の何物でも無い
    ここいらで絶滅すべき存在だと思うわ


    【【凄すぎ!!】“4万2000年ぶり”にロシアで凍っていた虫が息を吹き返す←やっちまったな・・・】の続きを読む

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    1
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180714-00004378-weather-soci

    (略)

    ところで、「1匹見つけたら100匹いる」という説ですが、これは本当でしょうか?

    ■数十匹~数百匹いると思って間違いない

    話を聞いたのは、殺虫剤メーカーのアース製薬で害虫の研究をした経験があり、
    ゴキブリの生態に詳しい渡辺優一さん(アース製薬・マーケティング総合企画本部)。

    結論から言うと「1匹見つけたら100匹いる」というのは、あくまでも通説であって、
    科学的に検証したことはなく、誰が言い出したのかも不明だそうです。

    とはいえ経験上、「家の中で1匹見かけたら、少なくとも数十匹~数百匹潜んでいると
    思って間違いない」ということです。

    これにはゴキブリの生態が関係しています。

    ■コロニーを作って生活している

    まず、ゴキブリは基本的に夜行性で、暗くて狭いところを好みます。警戒心が強く、
    人の気配がすると物陰に潜んで出てこないので、「見かけること自体がレア」ということです。

    特に卵を抱えたメスはより警戒心が強く、めったに暗がりから出てこようとしないので、
    実際に見るのはほとんどがオス。オスがいればメスもいるわけで、この時点で見かけた数の
    2倍はいるということがわかります。

    加えて、単独で生息することはなく、コロニーを作って集団生活しているため、1匹でも
    見つけたということは、家のどこかに隠れて潜んでいる仲間がたくさんいると思っていいわけです。

    ■繁殖する前の駆除が大事

    繁殖力も旺盛で、1匹のメスは1年半ほどの寿命の中で、1回につき22~28個の卵を15~20回産卵します。
    平均するとメス1匹が400匹以上に増えることになります。

    つまり、最初に侵入したのは雌雄一対ずつだったとしても、あっという間に数百匹になってしまうということです。

    (略)



    26
    リフォーム屋が言ってたんだが
    あいつら屋根裏、壁裏、床下とかに
    びっしりいて
    普段そういうのと、壁一枚隔てただけで
    生活してるんですよ~
    ってことらしい


    30
    >>26
    ゴキブリに包まれてるんだね


    86
    >>26
    断熱や吸音効果がありそう


    【ゴキブリ「1匹見つけたら100匹いる」←コレ100匹どころじゃねぇwwwwwww】の続きを読む

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    1 2018/07/11(水)
    そもそも生きていたとしてもいつかは終わりはくるやん
    結果論から見たら意味の無い行為をなぜ生物はするんやろう

    そもそも何のために生物は生まれたんやろうか



    3
    次の世代に繋げることができれば終わりはないんやぞ
    なお


    4
    そういうのを目的論というけど
    発想自体が人間の思考形式、論理形式やから
    その枠内で考えても所詮人間の中での考えにすぎんぞ


    7
    ワイら人間にも当てはまると思うんや、理由なく生きているせいで無気力になって引きこもる人とかもおるわけやし
    やっぱり動機づけのところで人間の生命力にも影響していくんや内科



    11
    >>7
    人間においてはそうやで
    外側に規範や価値が定められていると抑圧・制限される分キツいけど不安は無くなる
    それが無いと抑圧や制限が無い代わりに何もアテにできないという不安が発生する
    だから西洋近代では宗教的世界像が崩壊していく中で実存主義の哲学が生まれた
    現代人は少なくとも先進国ではみな無意識に実存主義的に生きるしか無くなってる


    【【議論】なぜ生物は生きようとするのか】の続きを読む

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    1
    1(中) 葛
    2(遊) イタドリ
    3(左) マメコガネ
    4(一) コイ
    5(三) ワカメ
    6(捕) ヌマコダキガイ
    7(二) たぬき
    8(右) マヒトデ
    9(投) カエルツボカビ



    3
    適当に解説してくで


    【【生態系破壊するニキ】世界で猛威を振るう!日本の外来種で打線組んだで】の続きを読む

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