おうまがタイムズ

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    動物・生物関連

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    5月10日、インドネシアのセラム島のビーチに正体不明の巨大生物の亡骸が打ち上げられ地元民を騒然とさせた。

    (略)

    巨大生物は15メートルを超える大きさで、この巨大生物の正体を明らかにするために海洋専門家に連絡。
    専門家によると「死んで3日経過した超巨大なダイオウイカ」と推測。また「正確な種類を明らかにするために追加の調査が必要だが、 深海には人間が知らない未知の世界があるというのは確かだ」と述べた。

    それに対して一部の専門家は「イカは無脊椎動物であるが、この巨大生物の亡骸には骨が発見された。 おそらくクジラの一種である」と反論。
    (略)
    http://gogotsu.com/archives/29264









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    ソース:https://thepage.jp/detail/20170518-00000030-wordleaf
    完全な姿とどめたミイラ化恐竜化石を発見 ── カナダ・アルバータ州

    2011年にカナダで発見されたノドサウルス系の鎧竜恐竜の骨格化石。ミイラ化した恐竜化石は非常に珍しい。(c)Royal Tyrrell Museum





    ミイラ化恐竜の大発見

    15日のNational Geographicに、カナダアルバータ州で“ミイラ化”した新種の鎧竜化石が発見されたことが発表されました。
    まるで彫刻のようなインパクトのある姿をとどめた化石発見は、今後の恐竜研究にどのような可能性を与えるのでしょうか。

    古生物学者の池尻武仁博士(米国アラバマ自然史博物館客員研究員・アラバマ大地質科学部講師)が、報告します。

    「一度(ひとたび)生を享け、滅せぬもののあるべきか」。織田信長が好んだという
    この「人間50年」からはじまる有名な敦盛の唄の一節には、古今東西、時空を越えた人類共通の生命観のようなものひそんでいるようだ。

    しかし化石研究者は、長大な太古の時代から残された遺物 ― 化石 ─ に、何かしら「永遠の命」 または「不老不死」のイメージをのぞいているのではないだろうか?
    たとえ非常に限られものしか化石記録として残らない運命(さだめ)だとしても。(化石として保存され、 我々に発見される太古の生物は、確率として非常にわずかなもののはずだ。)

    化石記録において、時として我々の常識を大きく超えたものが発見される時がある。
    例えば以前に紹介した恐竜の皮膚の化石(こちら参照)や氷付けのマンモス(こちら参照)。
    最古の生物の記録も(その「古さ」という点において)、驚きに値する(こちら参照)。

    5月15日にNational Geographicにおいて発表された、「ミイラ化」した恐竜化石発見のニュースは、 化石記録における我々の常識を大きく揺さぶるには十分すぎるインパクトを備えている。
    http://www.nationalgeographic.com/magazine/2017/06/dinosaur-nodosaur-fossil-discovery/



    【【ミイラ化恐竜の大発見 】まるで彫刻!恐竜の完全な姿をとどめた化石がかっこよすぎる!!】の続きを読む

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    <映画『ジョーズ』のモデルになったホホジロザメを、シャチが捕食しているらしいことがわかった。
    それも海岸に打ち上げられた死体からはある臓器だけがきれいにえぐり取られている>

    (略)

    ホホジロザメが悲劇にあったのは、南ア南西部・西ケープ州の小さな港町クレインバイ沖。
    5月3日以降、海岸に3頭の死体が相次いで打ち上げられた。

    (略)

    今回、新たに見つかった3頭を解剖して調べた結果、シャチに殺された可能性が高いことが分かった。
    3頭とも肝臓を噛み取られており、1頭は心臓もなかった。
    サメの肝臓には、ステロイドなどのホルモンの分泌を促す油性物質スクワレンが豊富に含まれている。

    サメを気絶させて襲う

    「研究者は皆、沈痛な思いだった」と、解剖を率いたホホジロザメの専門家アリソン・タウナーはブログで述べている。
    「自然は残酷だ。スクワレン豊富な肝臓だけを外科医のように切り取って、
    残りは打ち捨てるシャチの抜け目なさを思うと、ショックで声も出なかった」

    シャチは高い知能の持ち主だ。世界中で海域ごとに異なる獲物に合わせた狩りの方法を編み出しており、 ホホジロザメの襲撃方法を新たに学習した可能性もある。

    アメリカでは97年、サンフランシスコ沖のファロン諸島近くでホエールウォッチング中の観光客がホホジロザメを襲うシャチを目撃。
    その後の調査で、シャチの驚くべき狩りの方法も分かってきている。

    シャチはまずサメに体当たりし、サメの体をひっくり返す。
    多くのサメは、体をひっくり返されると瞬間的に意識を失い、無防備になる。

    バハマのビミニ島に研究拠点を置くサミュエル・グリューバーによると、「シャチの学習能力は驚くほど高く」、
    1頭のシャチがたまたまサメに激突し、サメがひっくり返って動かなくなったら、「それを仲間に教えることも考えられる」という。

    シャチの頭脳戦にはジョーズもお手上げだろう。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170511-00192255-newsweek-int



    【【冥界の魔物】シャチがホホジロザメを餌にし始めた…体当たりし気絶させて襲う】の続きを読む

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170510-00000039-dal-ent
    デイリースポーツ 5/10(水) 10:29配信

     お笑いコンビ品川庄司の庄司智春が10日、フジテレビ系「ノンストップ!」で、寄生虫のアニサキスによって起こるアニサキス中毒の体験を生々しく語った。通常1匹でも相当な痛さだと言われる中、庄司は8匹が胃の中にいたといい、医者から「よく我慢できたね」と驚かれたという。

    (略)

     庄司は昨年夏に地方ロケで鮭いくら丼を食べた所、夜中に「痛い、痛いって。前屈みになるぐらい」の胃痛で目覚めたという。だが数分すると痛みが治まることから寝ようとすると、また「痛い、痛い、痛い、ヤバイヤバイヤバイ!」というほどの激痛に見舞われ結局朝まで一睡もできなかったという。

     「腹痛というよりは胃が痛いという感じ。下すとか下痢になるという痛みではない」と症状を説明。すぐに病院に行ったが、そのときは胃けいれんと診断されたという。

     だがまったく症状が改善されないことから再び別の病院に行ったところ「経緯を説明したら『アニサキスいるかもしれない』と。内視鏡入れたら『ああ~、いるね』って。結構カジュアルに言われた」と振り返った。

     ただ驚きなのはアニサキスの数。医者から「たくさんいるよ」と言われ、すぐに4匹発見。胃の中はアニサキスに噛みつかれて血だらけだったという。

     その後10時間かけて合計8匹ものアニサキスを除去。「1匹でものたうち回るぐらい痛いのに、8匹いてよく我慢できたね」と医者も驚いたという。結局、この体験から生魚が苦手になってしまったとも振り返った。



    【【寄生虫の恐怖】庄司智春、胃の中が血だらけに!8匹ものアニサキスに医者も驚愕】の続きを読む

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