おうまがタイムズ

怖い話や都市伝説などの他オカルト全般をまとめています。心霊、意味怖、洒落怖、実話恐怖体験談や管理人の気になる情報を毎日更新しています。

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    不気味

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    309 2018/04/19(木) 05:26:06
    流れぶった切って書き込ませて下さい。
    心霊でもない上、初の書き込みで読みにくいかもしれないが申し訳ない、良かったら聞いてくれ

    まだ幼稚園の年少かまだ幼稚園にも入ってない頃としか覚えてないんだが
    田舎の小さなスーパーで母と買い物に来てた。
    我が家には1人1つまで好きなオヤツを買って貰えるルールがあって
    早速オヤツを選んで後ろ姿の母に抱きついたんだ。
    「これにする」って
    でも振り返ったら母より少し若い知らない女性で、とっさにパッと離れた。
    すかさず凄い力だ手を握られてニッコリ笑って「今日はそれにするのー?じゃあここに入れとこうね」って大体こんな感じの事を言われてそのままレジに腕を引っ張られながら連れてかれた。
    その間「早く帰らなきゃね、早く帰らなきゃ◯◯ちゃん達が~、お姉ちゃんなんだから~」とかずっと1人で呟いてて早く早くってこのまま連れて行かれたら…って言うのと
    末っ子だった私には自分にお姉ちゃんって言うこの女性の言葉が引っかかってここしか覚えてないんだけど
    怖くて声も抵抗も出来ず混乱してたら
    レジにいる自分を見付けてくれた母が駆け寄って来るのが見えて思わず「お母さん!」って声が出た瞬間に手が離れた。
    母の元に走ってその後は母にピッタリくっついて手も繋いでその最中も怖くて母には早く帰ろうしか言えなかった。
    やっとその時住んでた団地の家に着いてドアが閉まるのを見てたら、ポストの中にさっきあの女の人のカゴに入れたお菓子が入ってた。

    それから何もないけど今でも団地のドアに着いてるポストが怖い時がある。

    あんまり怖くなくて申し訳ないが、小さい頃の自分には本当に怖い出来事だった


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    私の娘が9歳のとき、押し入れをじーっと見ていることが多くなった。旦那も姑もそれに気がついていて、娘に何を見ているか聞いてみるが「たーくん」としか答えない。
    ただひたすら押し入れを凝視しながらニコニコしている。その押し入れを見ても特に変わった様子は無い。

    ある日、姑が「ねぇ、嫁ちゃん・・・」と神妙な顔をしながら話しかけてきた。
    娘があの押入れのある部屋で誰かと会話しているという。
    初めは私と会話しているのかと思ったそうだが、部屋を覗いてみると誰もいない。
    またしても押し入れに向かって微笑みながら何かを見ている。

    以後、私 姑 娘の会話。

    私「娘ちゃん、誰と話してるの?」

    娘「たーくん」

    姑「たーくんはお友達なの?」

    娘「出られない子なの」

    私「出られない?」

    娘「うん、出られない」

    いよいよホラー的な何かを感じた私と姑は、旦那の帰りを待ち押し入れの中を隅々まで調べて貰うことにした。



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    ウチの母から最近聞いた話。

    当時、18とかそこらの母はちょっと距離のあるところで就職してた。
    百貨店の接客と長時間通勤で精神と肉体の疲労は半端なく、常に肩こりが酷かったらしい。
    熱い風呂とマッサージで誤魔化してたけど、流石に限界がきたらしく整体へ行くことに。
    整体の先生が施術しながら、ここのコリが酷いとか片足に体重かけ過ぎだとかをお説教してきて、
    すこしうんざりしてたんだけど、「枕が合ってない」って言われてドキン!とした。
    そんなに裕福じゃなかった母は昔から重ねた本にタオルを巻いて枕代わりにしてたらしく、
    その頃もまだ即席枕を使うクセが抜けてなかったそうだ。
    なんだか見抜かれた気がして恥ずかしかったらしい。二度は来ないな、と決めた。

    しっかりと施術してもらって身体も楽になった翌日、母はさっそく自分の勤め先の百貨店で枕を買う事にした。
    まだその頃は、羽毛とか綿とかソバ殻しかなくってビーズやら低反発やらは置いてなかった。
    母はある程度固くて高さの調節がしやすそうなソバ殻の枕を選んだそうだ。
    その日、早速買ったばかりの枕を使ってみたら、自分でも驚くくらい熟睡していた。

    しばらく快眠が続いて、同僚からは「最近、○子さん(母の名前)がんばってるね」みたいなこといわれて
    なんとなく話の流れで肩こりとか整体とか新しい枕の事を話したんだってさ。
    そしたら同僚の人も「私も枕変えてみようかなぁ」とかいってその人も同じソバ殻の枕を買ったらしい。
    その日を境くらいに同僚の人はものすごい遅刻が増えたそうだ。
    理由を聞くと「熟睡しすぎて起きれない」って。
    かくいう母もこのところ物凄く熟睡してるせいで朝一人で起きれないことが多々あった。
    当時はまだ実家暮らしで母の母(私の祖母)が起こしてくれてたからいいけど、休日は寝疲れするまで寝てた。
    肩こりは以前ほど酷くもないし、なにより熟睡できるなら良いかってことで気にもかけてなかった。

    だけど日に日に眠りが深くなりすぎて、今度は仕事中でも眠気が酷い事になってた。
    それは同僚の人も一緒でとにかく眠くって、家に帰ったらすぐにあの枕で寝てた。
    最初は疲れてるのかなーと思ってたけど、祖母が心配になって「最近寝すぎちゃうか?」って聞いてきた。
    -続く-



    【【不気味】母は買ってまもない枕を突然ハサミで開けた←その理由…】の続きを読む

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    土日に実家へ遊びに行き、父母、わたし、子2人みんなで隣町に買い物にでかけ
    途中子どもが「おやつ」「おしっこ」というのでコンビニに立ち寄りました。
    父だけが車で待っていました。

    コンビニ入り口付近で、曇ってはいたけどなぜかドス緑色の傘を差して
    すごく痩せた50代くらいの清楚な(というか色素の薄い物静か系)の風体の女性がじっとわたしたちが入店するのを見ていたのをしっかり覚えています。

    わたしたちが店から出ると父が駐車場(田舎なので広い)で車をものすごい勢いで移動しており、なにやってんだと見ているとわたしたちを見つけ、まるでアクション映画のように横付け。
    全員乗り込むとギャウンと発車。

    ・・・したけど車道の車が多くてなかなか駐車場から出れないでいると
    父がバックミラーを見ながら話し始めました。


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    226 2018/04/11(水) 10:30:34
    なあ、手の形の火傷ってどうやったらつけられる?
    またはそんなものをわざとつけるメリットってあるか?



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    >>226
    どこについてるの?


    234
    >>231
    俺の話じゃないんだ。俺のサッカーのコーチだった人の話。
    右の二の腕だったかな。
    と言っても大昔、俺が小4の頃に語ってくれた話なんだけど。

    そのコーチ……仮にYとするけど、9歳くらいの頃に帰省したんだって。
    その家の近くに踏切があったのよ。その近くで遊んでたみたいなんだって。
    その時に起きた話らしい。



    240
    >>234
    なるほど
    そのYさんは今どうしてるかわかる?もしかしたら印を付けられてるかもしれない


    【【X-ファイル案件】「なぜわかった?」“手の形の火傷”をつけられたY、どうやったらつけられるのか?】の続きを読む

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