おうまがタイムズ

怖い話や都市伝説などの他オカルト全般をまとめています。心霊、意味怖、洒落怖、実話恐怖体験談や管理人の気になる情報を毎日更新しています。

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    不気味

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    子供の時に仲良くしてる子が二人いて、
    大抵は3人(AとBと私と書く)で遊んでた、

    小6の時親同士の懇親会をした夜に
    母親がもうAちゃんの家に行っちゃいけない、遊ぶのも禁止!!
    といきなり言われてしまった、理由を聞いても
    「あの子のお宅は危ないから」「よくない噂がある」と曖昧な理由しかなくて
    Bも母親から同じように言われたらしいけど、Bは聞かずにいつもAと遊んでた。

    ある日、古い土蔵があるAの家で「宝石箱みつけた!」とBが学校で教えてくれたので
    私も見に行きたくて、一度だけAの家に行きたい+と行ったら
    母親はすごい形相で激怒して、部屋から出してもらえず
    土日を挟んで、学校に行くとBは亡くなってて Aは転校していた。
    死因は「喘息による呼吸停止」と聞かされて ひどく血を吐いて亡くなったらしかった。
    すぐ後にBの母親と姉は事故で、父親は自殺で亡くなった。
    宝石箱は結局見られず終いだったけど、
    この前帰省したら、Bの親戚一同も喘息に吐血で亡くなっていた。
    偶然かも知れないけど怖い


    【母「Aちゃんの家はダメ!遊ぶのも禁止!!」、気にせず遊んでたBとその家族がとんでもないことに…】の続きを読む

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    ※記事タイトルのお話は、後半の青文字部分で語られています。


    956 2017/11/30(木)
    私の実家の近所で、(半径100メートル以内で)三件のお宅で自サツ者が出てる。
    なんかある土地なのか。それとも気にすることない数字なのか。
    ここ40年間で時期はバラバラです。
    子供達が小さいとき里帰りすると、「庭に着物着た女の人がいる。顔はなんか覚えれない」と言ってたなあ。因みに兄妹二人とも同じ事を言ってて怖かった。
    関係あるのかな。因みに実家の両親は良くも悪くもない普通の生活を送れてるんだけど。



    【【霊媒体質】初めて行った観光地で突然同行者が断崖絶壁へ 足元には番号があった】の続きを読む

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    突然亡くなる人が、死ぬ前日、用もないのに訪ねてきたことが、三度ほど・・・・。
    死ぬ直前の人って、どっか違う。
    顔も雰囲気も。
    ああ、あれが死相なのかと今になって思い当たる。

    よく死期の迫った病人のところに、ぽっくり死したい年寄りが見舞いにいって、
    「一緒に連れていってくれ」とか頼む話があるが、実感したよ。
    死ぬ前は無性に淋しくなって、だれでもいいから連れていきたいんだろうね。

    ・・・で、電車の中でこの間死相の出ている人をみかけた。
    眼をあわさないようにしたが、かなり怖かった。


    【死ぬ直前の人って、どっか違う。電車の中で「死相」の出ている人をみかけた】の続きを読む

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    461 2017/11/20(月)
    つい先日、同級生と久々に飲んで思いだした話。
    今くらいの季節で10年くらい前。
    当時大学生だった俺は東北の地方都市で一人暮らしをしてた。
    この街は少し変わった造りで、街の中心にひょうたん島みたいな200mほどの山がある。
    山の駅側は神社や夜景、桜が見れ、夜でも人や車の往来が多く賑わっていた。
    でも裏側は夜は真っ暗で不気味な感じ。
    ある時、山の裏側で友人ABCDと五人でサバゲをやることになった。

    朝から集合し、軽く遊んでだんだん飽きたね、って雰囲気になった。
    するとBが山から高架橋走る電車が撮りたいと言い出し
    みんなで獣道をザクザクと駅の方へ獣道を歩いていった。
    20分ほど歩いたところで池があり、獣道が終わった。
    「これ以上進めないなー。諦めるか。」
    なんて話しながら辺りをガサガサしてると
    B「あれ、洞窟じゃね?ほら、あっち」と言った。
    指さした方を見ると池をぐるりと囲む崖の一角に洞窟らしきものがある。
    入口がちょうど大人が這って入れるような大きさで池の対岸にあった。



    【【画像あり】「逃げるぞ!変なのいた!」友人とサバゲ後に見つけた地下世界の入口のような縦穴に潜んでいた異形】の続きを読む

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    555 2017/11/15(水)
    長文ごめんなさい
    ある日の昼間に母親と家にいた
    するとピンポーンとチャイムが鳴ったので母親が出た
    どうやら薬屋さんだったらしい
    結構長く話してたので薬屋さんが帰った後に「長いこと話してたね なに喋ってたの?」と聞くと怖いことを聞いたという

    詳しく聞くとその薬屋さん、数ヶ月前にうちに来たらしい
    その時私でもなく母でもなくお婆さんが出てきたという
    そのお婆さんは薬がどこにあるか分からないような感じだったので「いつもその引き戸から奥さんが出してますよ」と言った
    お婆さんが「よく息子がこの薬飲むんですよ~」と言っていた
    代金の800円をお婆さんが払ったという
    この話を聞いて家にお婆さんなんかいないし、私の家に息子という存在はいない(男は父だけ)
    母が薬屋さんにどこかの家と間違えてるんじゃないかときくと、絶対にこの家だったという
    誰が対応したかを記録してるらしいんだけど母が出たら「奥さん」、もし私が出たら「娘さん」、その時お婆さんが出たから「お婆さん」と記録してたという
    明るくハキハキしたお婆さんで、そのお婆さん以外は家に誰もいない雰囲気だったそう
    詳しく日にちを聞くとその日のその時間帯は私も母も父も家にいない時間で少し怖くなった



    【【奇妙】ある日薬屋が来た。母親から話を聞くと怖くなった。】の続きを読む

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