おうまがタイムズ

怖い話や都市伝説などの他オカルト全般をまとめています。心霊、意味怖、洒落怖、実話恐怖体験談や管理人の気になる情報を毎日更新しています。

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    不気味

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    鳥居をくぐることができない怖い話

    中学生の時、学校近くの神社で行われる夏祭りに友人と2人で出かけることになった。夕方、学校から帰宅している途中、祭りの屋台からいい匂いが漂ってきた。友人は早く早くと待ち切れない様子で、はしゃぎながら神社へと向かって行ったのだが――(おうまがタイムズ)



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    友人から聞いた話です。

    中学生のころ、学校の帰り道にある神社の夏祭りに友達と二人でいくことにしたそうです。
    彼女の地元は小さな港町で、高台にあるその神社も古くからあって、
    お世辞にもきれいとは言えない本当に小さな神社です。
    お祭りも屋台が十ほどの小規模なものですが、
    それでも幼い彼女には年に一度の楽しみなお祭りだったのです。

    夕方、やや暗くなりかけた道を、いつものように友達と仲良くおしゃべりをしながら
    いつもの通学路を歩いていると、遠くからお祭りの屋台の
    何とも言えない懐かしいような、こころが弾むような、良い匂いが漂ってきます。


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    なんか変なものに会った
    夜中にタバコの買い置きが切れてることに気付いて
    でもないとわかると余計吸いたくなって
    仕方なく近所のコンビニに行った
    有名フランチャイズだけど駅から離れた住宅街にあるコンビニ
    駅前まで行けば客が多くて明るい同系列店があるんだが踏切越えないといけなくて面倒だし

    でサンダルひっかけて近所の方のコンビニに行った
    買ったタバコをハーフパンツのポケットに突っ込んでぶらぶら帰った
    マンションの前を通るんだけど
    そのマンションの生け垣んとこに人がいた
    カーキ色みたいな暗いくすんだかなりサイズのダボっとしたパーカーのフードまで被って
    グレイのズボンにスニーカーだったと思う
    こっちに横向けるような感じで俯いてて
    フードのからシャギーいれたみたいな黒い髪が少し出てた
    生け垣のそばで俯いてたから犬の散歩かなんかかと思った
    日中のクソ暑い時間に散歩は犬も人間もきついし
    動物好きの性でついどんな犬か確認しようとした


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    グリーングリーンとドナドナは何かスレスレな気がする


    【【怖い歌】小学生の時に音楽の授業で覚えた歌の内容が案外怖い件wwwwww】の続きを読む

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    私は学生時代に留学していたんだけど、三年間で周りで4人氏んで1人病気になっって、疫病神扱いを受けた
    他にもよく不幸が起きて、周りからは呪い扱いされてる

    1人目⇒ホストマザーの母親(海外在住)が亡くなり、引き上げることに
    2人目⇒ホストファザーが入院、ホストマザーのお友達が亡くなる
    3人目⇒ホストマザーの親しい友人が亡くなる
    4人目⇒アパートに引っ越して暮らしていたら、隣の空き部屋に家族が入居。入居翌日に母親が亡くなる

    ホームステイは他の事情も含めて4回変わったんだけど、
    ホームステイコーディネーターが無神経な人で「行く先々で人が氏ぬね。」
    と言われて気味悪がられた。
    当時の恋人からも「疫病神www」といじられてむかついた
    三人目の不幸の時のホストマザーには、「どうしてホストファミリー何回も変わったの?」
    と聞かれたので正直に話したらワロスという反応だったが、
    本当に人が亡くなってかなりぎくしゃくした

    それで思い起こしてみると、留学する3年前に実家が引っ越したんだけど、
    引っ越し先でも数か月以内に二人ご近所さんが亡くなってた
    隣のBBAに「あなたがたが越してきてから人がよく氏ぬ」といちゃもんに近いことを言われたのを覚えいている

    その話を家族にすると、
    「あー、あんたは、小さい頃、お祖父ちゃんの家に遊びに行った時も、連れていくと毎回葬式だった。
    お祖母ちゃんが、遊んであげられなくてごめんねっていつも謝ってて気まずかった。」
    と言われた。ついでに、
    「お祖母ちゃんは勘が鋭いから、あんたは何かある子だと思われていた」
    とかほざいてたけどこの家族は信用していない。

    補足すると、祖父母は小さな集落に住んでいて、祖父は当時村長的な立場だったので、
    村で葬式が出ると毎回参加+祖母は手伝いをしていた
    思い出してみると確かに小さい頃、知らない人のお葬式に出た記憶はなんとなくある



    【「行く先々で人が死ぬね」…呪いのパワースポットと呼ばれ気味悪がられる私】の続きを読む

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    さとうさんからの電話

    高校生の頃、バンドをやっていたと語る報告者。オリジナルの曲をやってみたり企画を立ててみたり、活発に動いていた報告者の元にはいろいろと電話がかかってくるようになっていたそうです。そんなある日、報告者が留守中に「さとう」と名乗る女性から電話がかかってきて――(おうまがタイムズ)



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    今となっては解明のしようがない話。
    まだもやもやしてたりはする。

    20年くらい前に俺はバンドをやってた。
    田舎なのでライブハウスもなく、演奏できる場所を借りてライブを企画するってのが普通だった。
    大学生と組んでオリジナルをやってた俺は、よく企画をしてた。
    そうなると、知り合いの知り合いとからライブに出たいという電話が家電にあったりするのよ。
    大体は「A高校Bがバンドやってて、ライブしたいんやって」と知り合いから根回しがあるんだけどね。


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