おうまがタイムズ

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    奇病・難病

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    1
    2018.1.25
    https://news.biglobe.ne.jp/trend/0125/kpa_180125_4795221658.html
     北アメリカに生息する鹿が神経系を侵す謎の病によって命を落としている。
    専門家は、この謎の病気が人間にも感染するようになるのではないかと懸念している。

    【ゾンビ鹿病(慢性消耗病)とは?】

     慢性消耗病(CWD)、またの名を”ゾンビ鹿病”というこの病気に感染した鹿は、脳みそがスポンジ状になり、体重が減る。
    感染して2年ほどすると、目がうつろになる、よだれが出る、肋骨が浮き上がる、頭や耳がうなだれる、 同じところを繰り返し歩行するといった症状が現れ始める。

     このような症状は数日間で終わることもあれば、1年以上続くこともあるが、最後には死んでしまう。

    (略)

    【霊長類にも感染することを確認】

     この病気が人間に感染したという報告はなく、感染した肉を食べることで人間に感染するという証拠も見つかっていない。
    このことから、人間と鹿の間には”種の障壁”が存在することが窺える。

     しかし、最近の研究はこれについて警鐘を鳴らしている。
    米コロラド州立大学プリオン研究センターのマーク・ザベル博士らは、慢性消耗病に感染したマカク(オナガザル科)を発見し、 肉を介して霊長類にも感染することを初めて確認した。

    【プリオンの進化により人間が感染する可能性も】

    (略) 
    またザベル博士のチームは、ゾンビ鹿病に関連するプリオンが現在でも進化している可能性が高いことを発見。
    このことから人間に感染するプリオンが出現するのも時間の問題だという。
     
     例えば、やはりプリオン病である狂牛病は羊に感染するスクレイピーに由来する。
    スクレイピーの原因となるプリオンが牛に感染した場合に発症するのが狂牛病である。
     人間が狂牛病を発症している牛の肉を食べると、それは人間の脳でプリオンを作り出す。
    アメリカ食品医薬品局によると、2016年、この症状で231人が氏亡している。

     ザベル博士の考えでは、鹿のプリオンを排除するには計画的に野焼きを行うしかないという。
    (略)

     過去21年、ゾンビ鹿病の発症率は増加したが、それによって人の健康が害されたことはなかった。だが今後どうなるかはわからない。
    もし近隣で、ハンターの仕留めた鹿肉が陽性だった場合には、その付近にいた別の鹿の肉を口にするべきではないと専門家らは警告している。

    5
    狂牛病?


    54
    >>5
    だと思う


    92
    >>5
    口蹄疫みたいに偶蹄類をターゲットにした何らかの病役があるのかもね


    8
    アンブレラ社が動き出したか!!


    【【食うな危険】脳を破壊する「ゾンビ鹿病」が人間にも感染する恐れあり、専門家が懸念】の続きを読む

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    1 2018/01/06(土)
    火傷も骨折も気づかない 痛みを感じない一族 「マルシリ症候群」に世界の研究者が注目(伊)
    2018.01.05 19:30
    http://japan.techinsight.jp/2018/01/yokote201712251348.html



    痛みを知らない「マルシリ症候群」の女性

    普通の人が「ギャッ!」と叫んでしまうほどの痛みにも平然としている。痛みの感覚をほとんど持ち合わせていない人々がこの世の中にわずかばかり存在するそうだ。その極めて稀な疾患の名は「マルシリ症候群」。
    ある遺伝子の突然変異によるもので、あまりにも症例数が少ないため研究の途中ではあるが、上手くいけば痛みのケアに新たなる光を見出せるかもしれないという。

    イタリアのシエナに暮らすレティツィア・マルシリさん(Letizia Marsili、52)。彼女は「ほとんど痛みというものを味わったことがありません。私の家族にはこの非常に奇妙な遺伝子疾患が多く見られます」と語る。
    つねろうが叩こうがまるで痛みを感じない人々など世界に例がないとして、研究者は彼女の一族の名から、これを「マルシリ症候群(Marsili syndrome)」と名付けた。

    幼少期から火傷しようが骨折しようが、特に苦痛を感じなかったというレティツィアさん。一般の人が「麻酔して下さい!」と訴えるほどの痛みにも耐えられるという。
    母親と姉と自分、そして2人の息子と姪の少なくとも6名が同じ現象を訴えており、全員のある遺伝子に共通して変異が確認されたこともあって、
    緩和ケアなど痛みの治療が専門である世界の研究者たちから熱い注目が集まっているそうだ。

    (略)

    そしてレティツィアさんはスキーの転倒事故で右肩を骨折したが、涼しい顔で午後もスキーを続行。翌朝、手の指がうまく動かせなくなって初めて病院へ急いだ。
    また姉のマリア・エレナさんとその娘のヴィルジニアさんも「マルシリ症候群」である。
    マリアさんがとても熱い飲み物でしばしば上あごの粘膜を火傷してしまう一方、ヴィルジニアさんは冷たい氷水になかに手を入れて20分は耐えられるそうだ。

    (略)

    9
    俺の結石の痛みにも平然としていられるのか


    12
    でも痛点はひどい事態にならぬよう自分の身を守るために必要なんだけどな


    14
    スーパードクターKにいたな


    16
    桝井なしで手術できるし氏ぬときも苦痛ではない


    19
    >>1
    究極のソルジャーじゃねーか!


    29
    >>19
    逆。
    痛みを感じないと、負傷に気付かないで、容易に致命傷になってしまう。

    痛みを感じることは身を守るための大事な機能。


    141
    >>29
    いやソルジャーなら恐怖を感じにくい方が優れた資質でしょ


    201
    >>141
    痛覚がないことと、氏に恐怖を感じることには関係がないだろう

    痛みがないと、知らないうちに自分が怪我をしていないかと心理的な恐怖を感じているなら
    危険任務中、ずっと不安だろう

    怪我をしたあとは、一般兵より動けるとしても
    怪我をするまでは、一般兵より神経質で動けないんじゃね?


    23
    ヤバイ病気だな


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    ※記事内の画像、閲覧注意です。

    1 2017/10/25(水) 17:12:01.27
    無傷の顔や手のひらから赤い血が汗のように流れ出る――そんな症状に見舞われて入院したイタリアの21歳の女性に関する報告が、このほどカナダの医学誌に掲載された。

    患者の女性の氏名は研究の慣例として伏せられている。女性の皮膚にはひっかいたり切ったりしたような傷はない。問題の血はこれといったきっかけもなく流れ出し、1~5分ほど経つとひとりでに止まるという。

    眠っているときに流れることもあれば、運動している最中に流れることもある。症状が出初めてからの3年間、女性は人付き合いを避けるようになり、うつ病やパニック障害の兆候にも悩まされてきた。女性の肌の分析や流れた血液の検査の結果からはいかなる異常も見つかっていない。

    23日付けの医学誌の記事によれば、フィレンツェ大学に籍を置く皮膚科医2人が女性を診察し、正常な皮膚から血液がにじみ出る「血汗症」と呼ばれる珍しい疾患だと結論付けた。医師らはまず抗うつ剤などを投与してうつ病とパニック障害の治療を行い、次に不整脈などの治療に用いるプロプラノロールを処方した。治療によって出血の量は減ったが、完全に止まることはなかった。

    (略)
    ※以下の部分はソース元にてご確認ください。

    ソース/CNN
    https://www.cnn.co.jp/world/35109342.html

    画像
    https://www.cnn.co.jp/storage/2017/10/25/1d93d05e8b08fbd3f09b5836fd1fe8d5/sweating-blood-case-study-exlarge-169.jpg



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    1
    マジで
    そろそろやばい



    【【別名自サツ頭痛】「群発頭痛」かかった、マジでやばい】の続きを読む

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    1
    夜寝ようとすると極稀に頭の中でバンッ!って鳴る


    【【ヒエッ!っとする謎症状】これって自分だけ?っていう体の異常ある奴おるか?】の続きを読む

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