おうまがタイムズ

怖い話や都市伝説などの他オカルト全般をまとめています。心霊、意味怖、洒落怖、実話恐怖体験談や管理人の気になる情報を毎日更新しています。

おうまがタイムズ

    奇病・難病

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1
    ワイ片目見えなくてもう片方もいずれは失明する可能性が高いんやが
    いずれは振られるかもしれん思ったら不安で仕方がない



    2
    性格が大事やで


    3
    >>2
    彼女はそう言ってはくれてるけどなあ



    7
    白内障か?


    8
    >>7


    緑内障(りょくないしょう、英: glaucoma )は、目の病気の一種。青底翳(あおそこひ)とも呼ばれる。
    緑内障は網膜神経節細胞が死滅する進行性の病気であり、特徴的な視神経の変形と視野異常(視野欠損)を呈する。
    基本的には現時点では一度喪失した視野は回復させることが困難なため、失明の原因になりうる。
    日本では、最近になって糖尿病網膜症を抜いて1番目の失明の原因となっている。
    視野狭窄は自覚されないうちに末期症状に至ることも多く、発見には定期的な健康診断が必須である。
    https://ja.wikipedia.org/wiki/緑内障


    16
    >>8
    うわ、まじか
    地獄やな


    19
    >>16
    地獄や

    彼女は薬剤師やから病気のこともわかってる
    せやけどワイと付き合ってくれてるねん



    【片目が見えない彼氏ってキツイよな?フられるかもと不安で仕方ない】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1
    おんJ民の中にも心当たりある人おるやろうしこれから誰か身の回りの人や将来出来る自分の子供にも有り得る話やからよーく聞くんやで


    2
    ヒステリックやと無理やで


    4
    >>2
    ヒスも入っとる
    ワイのアッネは19歳の大学在籍中からやった
    元々アッネは他人と調子を合わせるのが苦手やったが興味持った部分に関してはとてものめり込むタイプやったんや



    7
    パッパとマッマも本人の行く末を暖かく見守る優しい家族のつもりやった
    ただ、本人の欠点として中々努力をしたり継続する力と言うのが欠けていたんや



    10
    これに関してパッパとマッマは病気の可能性として捉えず個性として判断してしまった
    ここから過ちが始まる
    小さい内に病院に行くべきやったんや



    【ADHDでヒキニートの姉(26歳)をワイら家族が介護し続けて分かったこと】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1 2018/03/02(金)


    去年、人気歌手レディー・ガガさんが、筋肉に強い痛みなどの症状が出る「線維筋痛症」を患っていることを明らかにしました。それをニュースで知った鹿児島県の男性がメールをくれたのです。

    「私もこの病気で6年間苦しんでいます。取り上げて頂く事は患者の救いになると思い投稿しました」男性は鹿児島県霧島市の福岡一成さん、63歳です。

    ■始まりは「しゃっくりが止まらない」

    写真は、元気だったころの福岡さんです。妻とふたりでカフェを経営し、木工家具の製作も手がけ、症状が出るまで、心穏やかな生活を送っていました。その生活が激変する兆しは、止まらないしゃっくりでした。

    検査をした病院のベッドでは天井が回っているようで、猛烈な眠気と体全体の痛みに襲われました。痛みは日を追うごとに強くなっていきます。「特にふくらはぎなどの下半身は、筋肉をぞうきんのようにねじって絞られているようでした」

    発症から半年後。腕も上がらなくなり、紙おむつを使うようになります。

    ■追い詰められた果てに

    「情けない、氏にたい、生きる意味がない」

    その後、妻とも離婚。カフェも閉じます。福岡さんは追い詰められていきました。死をも考えるようになった時に知ったガガさんのニュースが、ほんの、ほんの少しだけ、生きる希望を与えてくれたといいます。

    「ガガさんも病気で苦しんでいる、苦しんでいるのは自分だけじゃない、命はいつだって捨てられる。闘っていられるうちは痛みと闘っていこう」そんな時にメールを送ってくれたのです。

    ■その女性は髪さえ切れなかった

    「患者は推定ですが、国内におよそ200万人です」

    日本線維筋痛症学会理事長の西岡久寿樹医師は、この病気は激しい痛みを含むさまざまな症状が出て、原因もはっきりとわからないといいます。

    「全身の筋肉が慢性的に激しく痛みます。それだけでなく抑うつ症状や、しびれやけん怠感なども重複して発症します」

    西岡さんがこの病気と向き合うきっかけとなったのは、ある女性との出会いでした。18年ほど前、20歳の女性が母親に付き添われ診察室にやってきました。
     
    伸び放題の髪の毛と爪。少しの刺激でも体中に痛みが広がるため、髪や爪さえ切れなかったのです。

    体はあかだらけで臭いもひどく、それは痛みで入浴できないからでした。自分の体重さえ痛みにつながり、ほぼ寝たきりの生活でした。

    「痛風やリューマチなど多くの患者を診察してきましたが、女性の姿に衝撃を受けました。痛みでここまで生活が脅かされてしまうのかと」

    当時、線維筋痛症は西洋人特有の病気とされ治療薬もなかったそうです。留学経験のある西岡医師は、線維筋痛症だと確信し、できうる、ありとあらゆる治療をします。

    爪は全身麻酔をして手術室で切りました。入院を含めおよそ2年。女性はリハビリができるほどに状態が改善します。しかし、そのやさきのことでした。

    ■先生、本当によくやっていただきました

    その日、診察室に来たのは母親ひとりだけでした。“娘はみずから命を絶った”と告げられました。

    『よくやっていただきました』 『治療しないほうがよかったのでしょうか?』 『いや、絶対にそんなことはないです。最後の1年くらいは少しずつだけど、痛みのない生活に慣れてきたところだったんです。先生には、本当によくやっていただきました』

    そう話すと、静かに診察室を出て行きました。うつ病で、回復期に注意が必要なように、寝たきりからある程度自分で動けるようになった時期にも注意が必要で、その時期に死という道を選んでしまったのではないかと西岡医師は

    ※以下全文はソース先をお読み下さい

    NHK NEWS WEB 3月1日 17時05分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180301/k10011346151000.html?utm_int=all_side_ranking-social_001



    17
    麻酔が切れた後は痛くないのかな
    痛みがずっと続く事を考えたら生きる意味を見失うわな


    18
    >>1
    爪を切るのに全身麻酔をかけて手術室で切るとか過酷な病気過ぎるな・・・
    やっと動けるようになって自分で氏ぬことも可能になり命を絶ったのか・・・


    【【レディー・ガガも患う】 “痛み”が酷すぎて爪を切るのに全身麻酔、母「娘はみずから命を絶った」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1
    2018.1.25
    https://news.biglobe.ne.jp/trend/0125/kpa_180125_4795221658.html
     北アメリカに生息する鹿が神経系を侵す謎の病によって命を落としている。
    専門家は、この謎の病気が人間にも感染するようになるのではないかと懸念している。

    【ゾンビ鹿病(慢性消耗病)とは?】

     慢性消耗病(CWD)、またの名を”ゾンビ鹿病”というこの病気に感染した鹿は、脳みそがスポンジ状になり、体重が減る。
    感染して2年ほどすると、目がうつろになる、よだれが出る、肋骨が浮き上がる、頭や耳がうなだれる、 同じところを繰り返し歩行するといった症状が現れ始める。

     このような症状は数日間で終わることもあれば、1年以上続くこともあるが、最後には死んでしまう。

    (略)

    【霊長類にも感染することを確認】

     この病気が人間に感染したという報告はなく、感染した肉を食べることで人間に感染するという証拠も見つかっていない。
    このことから、人間と鹿の間には”種の障壁”が存在することが窺える。

     しかし、最近の研究はこれについて警鐘を鳴らしている。
    米コロラド州立大学プリオン研究センターのマーク・ザベル博士らは、慢性消耗病に感染したマカク(オナガザル科)を発見し、 肉を介して霊長類にも感染することを初めて確認した。

    【プリオンの進化により人間が感染する可能性も】

    (略) 
    またザベル博士のチームは、ゾンビ鹿病に関連するプリオンが現在でも進化している可能性が高いことを発見。
    このことから人間に感染するプリオンが出現するのも時間の問題だという。
     
     例えば、やはりプリオン病である狂牛病は羊に感染するスクレイピーに由来する。
    スクレイピーの原因となるプリオンが牛に感染した場合に発症するのが狂牛病である。
     人間が狂牛病を発症している牛の肉を食べると、それは人間の脳でプリオンを作り出す。
    アメリカ食品医薬品局によると、2016年、この症状で231人が氏亡している。

     ザベル博士の考えでは、鹿のプリオンを排除するには計画的に野焼きを行うしかないという。
    (略)

     過去21年、ゾンビ鹿病の発症率は増加したが、それによって人の健康が害されたことはなかった。だが今後どうなるかはわからない。
    もし近隣で、ハンターの仕留めた鹿肉が陽性だった場合には、その付近にいた別の鹿の肉を口にするべきではないと専門家らは警告している。

    5
    狂牛病?


    54
    >>5
    だと思う


    92
    >>5
    口蹄疫みたいに偶蹄類をターゲットにした何らかの病役があるのかもね


    8
    アンブレラ社が動き出したか!!


    【【食うな危険】脳を破壊する「ゾンビ鹿病」が人間にも感染する恐れあり、専門家が懸念】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1 2018/01/06(土)
    火傷も骨折も気づかない 痛みを感じない一族 「マルシリ症候群」に世界の研究者が注目(伊)
    2018.01.05 19:30
    http://japan.techinsight.jp/2018/01/yokote201712251348.html



    痛みを知らない「マルシリ症候群」の女性

    普通の人が「ギャッ!」と叫んでしまうほどの痛みにも平然としている。痛みの感覚をほとんど持ち合わせていない人々がこの世の中にわずかばかり存在するそうだ。その極めて稀な疾患の名は「マルシリ症候群」。
    ある遺伝子の突然変異によるもので、あまりにも症例数が少ないため研究の途中ではあるが、上手くいけば痛みのケアに新たなる光を見出せるかもしれないという。

    イタリアのシエナに暮らすレティツィア・マルシリさん(Letizia Marsili、52)。彼女は「ほとんど痛みというものを味わったことがありません。私の家族にはこの非常に奇妙な遺伝子疾患が多く見られます」と語る。
    つねろうが叩こうがまるで痛みを感じない人々など世界に例がないとして、研究者は彼女の一族の名から、これを「マルシリ症候群(Marsili syndrome)」と名付けた。

    幼少期から火傷しようが骨折しようが、特に苦痛を感じなかったというレティツィアさん。一般の人が「麻酔して下さい!」と訴えるほどの痛みにも耐えられるという。
    母親と姉と自分、そして2人の息子と姪の少なくとも6名が同じ現象を訴えており、全員のある遺伝子に共通して変異が確認されたこともあって、
    緩和ケアなど痛みの治療が専門である世界の研究者たちから熱い注目が集まっているそうだ。

    (略)

    そしてレティツィアさんはスキーの転倒事故で右肩を骨折したが、涼しい顔で午後もスキーを続行。翌朝、手の指がうまく動かせなくなって初めて病院へ急いだ。
    また姉のマリア・エレナさんとその娘のヴィルジニアさんも「マルシリ症候群」である。
    マリアさんがとても熱い飲み物でしばしば上あごの粘膜を火傷してしまう一方、ヴィルジニアさんは冷たい氷水になかに手を入れて20分は耐えられるそうだ。

    (略)

    9
    俺の結石の痛みにも平然としていられるのか


    12
    でも痛点はひどい事態にならぬよう自分の身を守るために必要なんだけどな


    14
    スーパードクターKにいたな


    16
    桝井なしで手術できるし氏ぬときも苦痛ではない


    19
    >>1
    究極のソルジャーじゃねーか!


    29
    >>19
    逆。
    痛みを感じないと、負傷に気付かないで、容易に致命傷になってしまう。

    痛みを感じることは身を守るための大事な機能。


    141
    >>29
    いやソルジャーなら恐怖を感じにくい方が優れた資質でしょ


    201
    >>141
    痛覚がないことと、氏に恐怖を感じることには関係がないだろう

    痛みがないと、知らないうちに自分が怪我をしていないかと心理的な恐怖を感じているなら
    危険任務中、ずっと不安だろう

    怪我をしたあとは、一般兵より動けるとしても
    怪我をするまでは、一般兵より神経質で動けないんじゃね?


    23
    ヤバイ病気だな


    【“痛み”がない体!火傷も骨折も平気、痛みを感じないイタリアの一族に世界の研究者が注目【マルシリ症候群】】の続きを読む

    このページのトップヘ