おうまがタイムズ

怖い話や都市伝説などの他オカルト全般をまとめています。心霊、意味怖、洒落怖、実話恐怖体験談や管理人の気になる情報を毎日更新しています。

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    奇跡・神秘・不思議

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    384 2012/11/06(火)
    奇妙な体験ということで。

    私は去年の正月まではうわばみだった。
    焼酎だったら1升どころかいつまでも飲めたし、
    ウィスキーなんて麦茶?みたいなかんじで飲んでいた。

    一昨年の大晦日、近くの稲荷神社に弐年参りに行った。
    お参りをして鳥居を出たときに急にゴトン!と何かすごく重い物が私の体から落ちた音がした。
    下を見ても何もない。
    一緒に行った兄も音だけは聞えたようだった。
    体は軽くなった気がしたが、家に帰って体重計に乗っても変わっていなかった。

    眠ったら夢に小さな女の子が出てきて

    「どう?軽くなった?軽くなった?私えらい?」

    と私の周りをぴょんぴょんはねていた。


    【【不思議】稲荷神社に参拝後、夢に女の子が現れ「どう?軽くなった??私えらい?」←何をしたんだ・・・】の続きを読む

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    271
    私がまだ19歳だった頃。
    毒親に育てられた私は寂しさと虚しさでいっぱいだった。

    ある時、偶然今の旦那に出会った。
    私は、生理不順が酷く病院では妊娠しずらい身体だと言われていた。
    病院を変えても本格的に不妊治療をしないといけないと言われた。
    でも、まだ私は結婚する訳ではないしどうでも良いと思っていた。
    旦那は自由な人で私が知らない事を沢山教えてくれる人で
    デートも勉強してる感じでとても楽しかった。

    ある日、この人の子供を産めたらどんなに幸せだろうと考え始めた。
    ドライブデートで遠出をする事が多く、通る道にはお地蔵様にお花を添えてあるのも見かけた。
    私の親のような人が子供を放置してたのだろうかと、つい考えてしまっていた。

    旦那が綺麗な桜が咲く公園の前に車を止め、少し歩こうと言うので公園の中に入っていった。
    時間は深夜2時過ぎだったと思う。

    ピンクの服をきた女の子がブランコで遊んでいた。
    こんな時間に可哀想にと思い話しかけようとしたが、旦那が「誰もいないじゃないか」と言う。
    でも、私には見えるし泣いてる女の子を見ると、まるで昔の自分を見ているようで
    旦那の注意も聞かずに女の子に近づき話しかけた。


    【【不思議】不妊治療を宣告された私、虐待された女の子霊に「良かったら私の子供にならない?」と言ってみたら・・・】の続きを読む

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    841 2018/04/10(火)
    大学2回生の秋、俺・A・B・CでAのアパートに集まってサークル活動の作業をしていた。
    (漫研なので漫画の原稿作業)
    時間は14時ごろだったと思う。
    黙々と手を動かしてたから部屋の中は静かだった。
    すると突然窓からバン!と大きな音が。
    ビックリして窓に顔を向けると顔が真っ黒の女が窓の外にいた。
    (真っ黒というのは日焼けしたような肌ではなくて全身に墨を塗りたくったようなそういう真っ黒。
    目がギョロっとしてて黒い肌とのコントラストで白目の部分がやけにくっきりして見えたのを覚えている)

    そいつがヤモリみたいに窓にへばりついている。
    不審者とか化物とかそいつが何者かなんて考える余裕がないというかただひたすら「えっえっえっなになになに」みたい感じになってたと思う。
    そんな中真っ黒女が窓からすっと離れたと思ったらまた窓にバンとへばりついた。
    振り子みたいな感じといったらいいのかな。
    上から吊るされて窓に向かってぶつかるみたいな。説明が難しい。



    【【不可思議】なぜだ!? 同時刻に “ヤバすぎるアレ” をみた3人の記憶が全く違うものにすり替わってるんだが・・・怖すぎる】の続きを読む

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    六道とは
    仏教において、衆生(生命のあるすべてのもの。人間をはじめすべての生物。)がその業の結果として輪廻転生する6種の世界(人間・修羅・畜生・天上・餓鬼・地獄)のこと。

    人間道
    人間道は人間が住む世界である。四苦八苦に悩まされる苦しみの大きい世界であるが、苦しみが続くばかりではなく楽しみもあるとされる。また、唯一自力で仏教に出会える世界であり、解脱し仏になりうるという救いもある。


    修羅道
    修羅道は阿修羅の住まう世界である。修羅は終始戦い、争うとされる。苦しみや怒りが絶えないが地獄のような場所ではなく、苦しみは自らに帰結するところが大きい世界である。


    畜生道
    畜生道は牛馬など畜生の世界である。ほとんど本能ばかりで生きており、使役されるがままという点からは自力で仏の教えを得ることの出来ない状態で救いの少ない世界とされる。他から畜養(蓄養)されるもの、すなわち畜生である。


    天道
    天道は天人が住まう世界である。天人は人間よりも優れた存在とされ、寿命は非常に長く、また苦しみも人間道に比べてほとんどないとされる。また、空を飛ぶことができ享楽のうちに生涯を過ごすといわれる。しかしながら煩悩から解き放たれておらず、仏教に出会うこともないため解脱も出来ない。天人が死を迎えるときは5つの変化が現れる。これを五衰(天人五衰)と称し、体が垢に塗れて悪臭を放ち、脇から汗が出て自分の居場所を好まなくなり、頭の上の花が萎む。


    餓鬼道
    餓鬼道は餓鬼の世界である。餓鬼は腹が膨れた姿の鬼で、食べ物を口に入れようとすると火となってしまい餓えと渇きに悩まされる。他人を慮らなかったために餓鬼になった例がある。旧暦7月15日の施餓鬼はこの餓鬼を救うために行われる。


    地獄道
    地獄道は罪を償わせるための世界である。


    このうち、地獄、餓鬼、畜生を三悪趣(三悪道、あるいは三悪、三途)と呼称し、
    これに対し修羅、人間、天上を三善趣と呼称する場合がある。
    地獄・餓鬼・畜生・修羅を四悪趣と称することもある。
    また六道から修羅を除いて五趣(五道)と称すこともある。

    初期仏教では、地獄・餓鬼・畜生・人間・天上を五趣とし、修羅はなかった。
    つまり五趣の方が六道より古い概念とされる。

    これは当初、修羅(阿修羅)が、天部に含まれていたもので、大乗仏教になってから天部から修羅が派生して六道となった。
    したがって、これらを一括して五趣六道という。
    https://ja.wikipedia.org/wiki/六道

    1
    いわゆる前世の記憶ってやつだな
    なんか質問あればどうぞ



    3
    じゃあ俺は鬼畜道


    5
    >>3
    そこは行ってないと思う
    なんかねその道に入ると忘れるんじやないかな



    9
    修羅道?にいた記憶を語っていい?


    10
    修羅道って、姿形は畜生なの?人間なの?また別の世界の別の姿した存在なの?
    物質なの?


    11
    語ってく


    【【前世“地獄”の記憶】俺、六道輪廻の『修羅道』にいて戦ってたわ】の続きを読む

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    1
    今日第三の目を開こうと集中していたら額のくぼみあたりがじんじんして出っ張る感じがしたんだ。
    そのまま5分くらいでぜんぜん開かないまま集中が切れてしまった。
    それが開く予兆だと聞いていたのだがもしかして他にも何か開くコツとかいるのか?



    5
    第3の目って……

    邪眼か??


    6
    >>5
    邪眼じゃない。
    なんかあれだ、アジナーチャクラとかサードアイとか呼ばれてるアレだ。


    ※アジナーチャクラとは、「第3の目」(心の目)のことです。


    7
    イボではないのか~


    8
    >>7
    感覚だけ。あとで鏡で確かめたから間違いない。



    【【チャクラ】やべぇ、「第3の目」が開きかけた・・・】の続きを読む

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