おうまがタイムズ

怖い話や都市伝説などの他オカルト全般をまとめています。心霊、意味怖、洒落怖、実話恐怖体験談や管理人の気になる情報を毎日更新しています。

おうまがタイムズ


レプティリアン

火星で水と塩類が存在していた証拠が発見され、近年ますます人類以外の知的生命体(宇宙人)の存在に興味を持った方が増えていると思いますが、みなさんは「レプティリアン」という言葉を聞いたことはありますか?「レプティリアン」とは、簡単にいうと「爬虫類型宇宙人」のことで、太古の昔から地球に飛来しており、目的は地球を人間牧場にすることだという説も存在します。レプティリアン種族は、トカゲの様な容姿を隠すために、人間を食料とし、その血を飲み続けなければならないといいます。また、その存在はフリーメイソンやイルミナティと深いところで繋がっているという説も囁かれています(怖バナ速報)

ヒト型爬虫類とは、
地球上でヒトと並行して進化した存在であるとされるが、他にも地球外生命(ET)や超自然的存在あるいは超古代文明(人類出現以前の文明)の生き残りなど様々な説もある。
ヒト型爬虫類は、文脈に応じて様々な名称が与えられている。



1
爬虫類人だけど質問ある?
身元がバレない程度になら応えるよ


【爬虫類人(レプティリアン)だけど質問ある?身バレしない程度に応える】の続きを読む


イタリア人研究者がグーグルアースを使用して、エジプトに謎の構造物があることを発見しました。形が定規とコンパスのようにも見えることから、ネットでは「フリーメイソンが関与しているのでは?」といった意見もあがっています(怖バナ速報)



1
地球上や宇宙などの地形の変化を研究しているイタリア人研究者、マッテオ・イアネオ氏が砂漠上で驚くべき構造物を発見したという。
いつものようにグーグルアースで地表の様子を観察していたところ、エジプト、カイロから東に47キロメートルほどいった砂漠で、まるで秘密飛行基地のようなものを発見したという。
グーグルアースをインストールしている人は以下の座標で確認してみよう。確かにこの構造物をみることができる

30° 1'13.25"N 31°43'14.51"E

http://www.excite.co.jp/News/odd/Karapaia_52203597.html
no title


【コンパスに定規? エジプトの砂漠に謎の構造体出現 フリーメイソンか】の続きを読む

  • カテゴリ:

0321336a

フリーメイソンが200万人分の加入者名簿をインターネット上で公開したことで話題になっています。主に英国のメンバーを中心に公開され、警察官、判事、国会議員、司祭、インド人の王子などが含まれていたそうです。ネットではその名簿すら何かの策略なのでは?といって怪しむ声があがっています(怖バナ速報)
1
秘密結社などといわれる「フリーメイソン(Freemason)」の190年分、200万人の名簿がインターネット上で公開された。
大英帝国時代に政治家のウィンストン・チャーチル(Winston Churchill)や作家のオスカー・ワイルド(Oscar Wilde)、ラドヤード・キプリング(Rudyard Kipling)らが会員だったことが示されている。

公開されたのは1733~1923年の会員記録で、英国および大英帝国の会員が中心。
英家系調査ウェブサイト「アンセストリー(Ancestry)」がデジタル化し、インターネット上で公開した。
記録には、氏名、職業、居住地、入会日といった詳細情報が含まれている。

フリーメイソンは中世の英国で、商工業者らの同業者組合(ギルド)から発祥し、儀式やシンボルを多用する男性結社となっていった。
今回公開された記録は、ロンドン(London)にある「ユナイテッド・グランドロッジ・オブ・イングランド(United Grand Lodge of England)」に保管されていた原本から取得された。

デーリー・テレグラフ(Daily Telegraph)紙によれば、今回の記録には警察官5500人、判事170人、国会議員169人、司祭16人、インド人の王子1人が含まれている。
また会員に多い職業として技師、商人、官吏、農民などを挙げている。

著名な人物では後に英首相となるウィンストン・チャーチルが、1901年5月に26歳でスタッドホルム(Studholme)のロッジ(支部)に入会したと記録されている。

フリーメイソンはこのところ、組織についてオープンにし、自らに関する陰謀説を払いのけようと情報を公開する動きを見せている。
現在、イングランドだけで20万人を超える会員がいると言われている。(c)AFP

http://www.afpbb.com/articles/-/3067869



【秘密結社フリーメイソンの190年分の名簿がネット公開される 怪しいな】の続きを読む

  • カテゴリ:

ネットリンチ

現在はインターネットの普及、SNSの発達など、個人で思想や情報を発信できる社会になりましたが、それにともない「ネットリンチ」も加速しているとか。そんな中、ネットリンチは日本人の国民性だと見解を述べている一冊の本が話題になっています。(怖バナ速報)



1
日々、ネットの世界で悪人が仕立てあげられ、ネットバッシングやネットリンチが繰り広げられている。確かに、叩かれるほうには否があり、叩くほうの意見に
理がある場合が少なくない。しかし、バッシングが開始され、その流れが定まってしまうと、にわかに大勢が参加し、過激さが加速度的に増していくさまは、脅威を感じるときすらある。

【詳しくはこちら】ダ・ヴィンチニュースへ

 『他人を非難してばかりいる人たち バッシング・いじめ・ネット私刑』(岩波 明/幻冬舎)は、こういったネット住民たちの多くは一見「正義派」を装っているが、
目的は他人を徹底的に糾弾し、傷つけ、ひねりつぶすことにあるという。そうだとすると、なぜ、「バッシングすること自体を自己目的化したバッシング」が
横行しているのだろうか。本書によると、これには「世界が小さくなっていること」と「社会の変化」、そして「日本人が元来持つ特性」が関係しているという。

 まず、「世界が小さくなっている」というのは、インターネットとSNSが大きな役割を果たしている。“隣人”の範囲が広がりつつあると共に、個人の秘密を
保つことが難しくなってきている。新しいデバイスを得たことで容易に他人の弱みにアクセスし、付け込むことができるようになった。また、匿名性が声を過激にしている。

 「社会の変化」については、社会で「コンプライアンス」が重視されるようになってきたことを挙げている。昨今の「クレーマー」は、“普通の人”や“善人”が豹変する
特徴があるといわれる。なぜか。内面的には「他人を許せない」「非難せずにはいられない」という不寛容な日本人が増えてきているからだ。背景にあるのが、
社会の「コンプライアンス重視」らしい。

http://news.livedoor.com/article/detail/10864241/



【【ネット社会の闇】なぜネットリンチが増えだしたか?日本人の特性?】の続きを読む

  • カテゴリ:

サイコパス 闇 怖い人間

幽霊や化け物に関する体験談も恐ろしいですが、一番怖いのは人間の心の奥底に潜む無意識の悪意だともいいます。悲惨な事件や事故が起こった時に、哀れみの表情を浮かべながらインタビューに答える人の中に、内心テレビ映りだけを気にしている人や、有名になれた、イベントみたいで楽しかったと喜んでいる、そんな人がもしいたとしたら――(怖バナ速報)



317
本当は本当は人間がいちばん怖いスレとかあったらそちらに書くべきかもしれませんが。。


318
まとめてしまったので不躾ながら書かせていただきます。

数年前に、ある大きな運転事故ってありましたよね。
あの事故自体も大変なもので、女学生を含む7名の方が亡くなられました。。

でもあの時、妙に背筋に悪寒が走るニュース映像があったのです。

最初は、何人かの女学生が亡くなったその子の名前を呼びながら何人か泣いていたりするものや、
単独でその子が生前どういう子だったかをインタビューしたりという映像でした。

自分も、大変なことがあったんだな…と神妙な面持ちでニュースを見ていました。

その内何度もニュースを流す中でテレビって一度使ったカットの尺を変えて流したりしますよね?


【【人間が一番怖い】事故のインタビューでニヤニヤ笑っている少女たち】の続きを読む

このページのトップヘ