おうまがタイムズ

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    古代文明

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    1 2018年2月7日
    英自然史博物館(Natural History Museum)とロンドン大学ユニバーシティー・カレッジ(University College London)の共同研究チームは7日、
    1万年前に現在の英国に住んでいた先住民男性の人骨からDNAを抽出・分析した結果、英先住民の肌が浅黒く、目は青かったことが判明したと発表した。

     1903年に洞穴で人骨が発見されたこの先住民は、洞穴のあった英イングランド南西部の地名から「チェダーマン(Cheddar Man)」と呼ばれている。
    今回、この人骨を使った初の完全なDNA分析が行われ、この男性の容姿を現代によみがえらせる作業が行われた。

     共同研究チームはチェダーマンの頭蓋骨に2ミリの穴を開け、抽出した骨粉からDNAを分析。これまでの見解ではチェダーマンの目は茶色く、
    肌は色白だったとみられていたが、そうした仮説を覆す結果となった。

     自然史博物館の関係者は、「1万年前の英先住民がとても青い目でありながら肌は浅黒いという組み合わせだったことは非常に驚きだ」と述べている。

    (略)

    http://www.afpbb.com/articles/-/3161452

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    ナディア
    アフガニスタンの少女に青い目はいるよ


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    ふしぎの海のナディアじゃね
    ふしぎの海のナディアだな


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    2次元によくある、「褐色肌に金や銀などの薄い髪色に薄い目の色」は実は古代人の姿を模したものだったのか


    【【新事実!】イギリスの先住民、実は「肌黒くて目は青かった」→ナディアじゃね?】の続きを読む

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    1 2018/02/06(火)
    https://www.cnn.co.jp/m/fringe/35114250.html

    2018.02.05 Mon posted at 18:31 JST
    (CNN) メキシコ南東部ユカタン半島のチチェンイツァ遺跡で今月から、古代マヤ人が年百年も前に封鎖した秘密のトンネルの発掘作業が開始される。マヤ人が残した巨大ピラミッドの地下に通じている可能性もあり、マヤ文明の信仰について解明を深める手がかりになると期待される。

    考古学チームはトンネルの発掘によって、「セノーテ」と呼ばれる隠された水中洞窟に到達したい考え。水中洞窟のセノーテは、ユカタン州では唯一の淡水の水源として使われているが、マヤ文明にとっては生活を支える存在だっただけでなく、独特の宇宙観の中心でもあった。

    マヤ人がこうした場所で、雨の神「チャク」のために人をいけにえとしてささげる儀式を行っていたことも、その重要性を物語る。

    「マヤ人にとって、セノーテは地下世界への入り口だった」。発掘プロジェクトを率いる考古学者のギエルモ・デアンダ氏はそう解説する。「マヤの宇宙観は、天と地と地底の3つの層で構成されていた」「地底は非常に重要だった。そこは生命の起源と考えられており、この宇宙を構成する層の間の均衡が乱れると、干ばつや飢饉や疫病をもたらすと考えていた」「そこで地底の神々との平和を保たなければならないと考え、供物を捧げていた」

    (略)

    今回の発掘に挑むデアンダ氏のチームは、先月、世界最大の水中洞窟を発見したことで知られる。

    同チームは昨年11月、チチェンイツァの小さなピラミッドから伸びた2本の地下トンネルを探検した。このトンネルがエルカスティーヨの地下に通じることを期待したが、マヤ人が意図的に石を積み上げて通路をふさいでいたことが分かった。

    (略)

    チチェンイツァ遺跡にある地下水をたたえた洞窟(セノーテ)。上部から陽光が降り注ぐ



    チチェンイツァ遺跡の構造物で群を抜く高さを誇るピラミッド「エルカスティーヨ」


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    ムー「それは地下世界アルザルへの入り口。しかし今はプラズマで封印されている」


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    人類が踏み込んではいけない場所に踏み込むのか
    パンドラの箱を開ける日がくるとは・・人類オワタ


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    >>1
    開けたらダメなやつでは?w


    17
    掘ったらセタスかシナロアあたりのいけないブツの山か隠し財産的なものが出てきて
    発掘チームが見せしめにクビ落とされるんだよね


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    ジョジョで見た。石仮面が発掘されて被った人がウリイイイってなるんだろ。
    俺は詳しいんだ。


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    ストレイツォさんに知らせねば


    【【地下世界への入り口か?】古代マヤ人が封印した秘密トンネルの発掘作業開始】の続きを読む

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    http://www.afpbb.com/articles/-/3161012?cx_module=latest_top

    2018年2月2日 23:59 発信地:グアテマラ市/グアテマラ

    【2月2日 AFP】
    中米グアテマラ北部の深い密林の下に、古代マヤ文明の何万もの建造物が眠っていることが、高性能のレーザースキャナーを使った上空からの調査で明らかになった。
    専門家らが1日、発表した。

     この研究で中心的役割を果たしている、米テュレーン大(Tulane University)の考古学者マーセロ・カヌト(Marcello Canuto)氏によると、メキシコおよびベリーズとの国境に接するペテン(Peten)県内で過去2年にわたって行われたスキャン調査により、約6万の建造物が見つかったという。

     カヌト氏によると、新たに発見された建造物には歩道を備えた都市の中心機構、家屋、儀式用の施設、かんがい用水路、要塞(ようさい)などが含まれ、同氏は一連の発見を「マヤ考古学研究における革命」と評価している。

     古代マヤ文明の都市遺跡であり、グアテマラの重要な考古学的遺産であるティカル(Tikal)では、これまで自然の丘とみなされていた場所に高さ30メートルのピラミッドが存在することが判明。また連続した穴や、長さ14キロの壁も見つかった。

     今回の研究では、遠距離から物体を感知する「ライダー(LIDAR)」と呼ばれるレーザー光走査技術を活用。この技術により、従来の考古学的手法に比べてずっと迅速な遺跡の発見につながったという。カヌト氏は、「密林の下に何があるかを見るために、密林を切り開く必要はもはやない」と話している。

     マヤ文明は西暦250年から950年にかけて、今日のメキシコ南部やグアテマラに加え、ベリーズやエルサルバドル、ホンジュラスの一部に当たる地域で繁栄を謳歌(おうか)した。(c)AFP

    グアテマラ北部ペテン県で、古代マヤ文明の都市遺跡ティカルにある寺院(2012年12月19日撮影、資料写真)。(c)AFP
    PHOTO/Johan ORDONEZ


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    スキャンで徳川埋蔵金さがそうぜ


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    密林に都市があったのかよ
    もっと都会に作ればいいのに


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    太陽の神殿


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    こんな短期間に密林に埋もれて判らなくなる文明があるんだから
    ミッシングリンクに破局災害があって地層の奥深くに眠る超先進文明なんか
    意外に有るのかもしれんな


    16
    amazonの古代時代の倉庫


    【【古代マヤ文明遺跡】密林の奥深くに約6万もの建造物を発見!空からレーザースキャン】の続きを読む

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    サウジアラビアの砂漠地帯に、古代に造られたとみられる用途不明の石の構造物が400近くあるのを、オーストラリア人の研究者が米グーグルの衛星写真を利用したサービス「グーグルアース」を使って確認した。オーストラリアのメディアなどが13日までに伝えた。

     ウエスタンオーストラリア大のデービッド・ケネディ教授によると、9千~2千年前に造られたとみられる。古代の火山の溶岩原にあり、地上から見てもよく分からないが、150メートルほど上空または衛星レベルの高度からだと、門が地面に横たわったように見える長方形だ。長辺が最大約500メートルに達するものもある。

     場所はサウジ西部メディナの北方百数十キロ。遊牧民ベドウィンの祖先が造った可能性があるが、住居や動物を捕獲するわな、遺体置き場などにも見えず、目的や機能は不明という。

     ケネディ氏は40年以上、ヨルダンで遺跡の発掘に携わっており、遺跡に興味のあるサウジの医師が「グーグルアースで奇妙な構造物を見つけた」と連絡してきたことがきっかけ。ケネディ氏は「これまで見てきたどんなものにも似ていない」と話している。(共同)

    地上から撮影したサウジアラビアの砂漠にある石の構造物(ウエスタンオーストラリア大のデービッド・ケネディ教授提供、共同)



    サウジアラビアの砂漠で見つかった石の構造物のグーグルアースによる衛星画像



    配信2017.11.13 17:52
    産経ニュース
    http://www.sankei.com/world/news/171113/wor1711130029-n1.html

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    1 2017/11/10(金)
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171109-00010002-nknatiogeo-sctch

    戦士の墓から出土、「理解しがたい細かさ」と研究者

    古代の戦士の墓から見つかった石。そこにこびりついた数千年分の石灰や汚れを
    落としてみると、驚くほど見事な彫刻作品が現れた。
     
    幅わずか3.5センチの瑪瑙(めのう)の石が初めて発見されたのは、2015年のこと。
    ギリシャ南西部で、3500年前の青銅器時代の墓から1400点もの副葬品が出土。
    この石はそのなかの一つで、当時は単なる石の玉という程度にしか考えられていなかった。

    墓の発見自体、注目に値するものだった。状態の良い人骨が葬られており、
    「グリフィンの戦士」と名付けられた。一緒に埋葬されていた飾り板に、頭と翼がワシ、
    胴体はライオンという想像上の生物グリフィンの姿が描かれていたためだ。
    その他の副葬品には、黄金の印章指輪や青銅の剣なども含まれていた。
    今回の石も回収されていたものの、保管庫に放置されたままになっていた。

    ところがその後、定期的な管理作業として石を磨いていたところ、彫刻らしきものが現れた。
    そこで米シンシナティ大学の研究者が1年近くかけて石を磨き上げた結果、ついにその表面に
    彫られた芸術作品が明らかになった。この詳細は、他の副葬品の調査結果とともに
    ギリシャ考古学の専門誌「Hesperia」に発表された。

    「実際にこの目で見てみると、とても感動的です。見るたびに涙が出ます」と、ストッカー氏は語る。

    (略)



    2
    (略)

    今回発見された彫刻があまりにも複雑な仕上がりであることから、当時の芸術作品の
    レベルの高さについて、歴史家は考え直さなければならないかもしれない。青銅器時代の
    エーゲ文化から、これに比肩するほど精巧な彫刻はいまだかつて発見されたことがない。

    (略)

    1年近くかけて磨き上げられた石「ピュロスの戦い」。幅は約3.5センチ。




    【【理解しがたい細かさ】古代戦士の墓にあった石を磨いたら、なんと3500年前の超細密で見事な彫刻が現れる!】の続きを読む

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