おうまがタイムズ

怖い話や都市伝説などの他オカルト全般をまとめています。心霊、意味怖、洒落怖、実話恐怖体験談や管理人の気になる情報を毎日更新しています。

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    実話恐怖体験談

    私自身の体験です。

    中学生の頃、同級生が次々に交通事故などで骨折するという出来事がありました。
    それが女子に嫌われている男子ばかりだったし、
    自分もちょっかいを出されて迷惑していたので、
    いい気味だと思い、面白半分に母親に報告したら、
    深刻な顔で「A(私の名前)にでちゃったんだ」とため息をつかれました。

    その時は意味が分からなかったのですが、
    後日母方の祖母同席の上で事情を聞かされました。

    祖母が幼いころ近所のお稲荷さんで遊んでいて、
    お供物をつまみ食いしたところ、狐に憑かれたというのです。
    遠吠えをする、鳥居を怖がるなど数日間に渡っておかしな行動をし、
    命も危ない状況になったと言うことです。

    ある時けろっと治ったそうですが、
    それから身の回りの人にけがや病気などが多発し、
    決まって自分を悪く言ったりいじめたりした人ばかりなので変だな、
    くらいに思っていたそうです。



    【【嫌ったらアウト】娘「私が嫌うと相手が次々と不幸になる」母「でちゃったかぁ…」→血により遺伝するソレは力が強く悪口言っただけでも悲惨な事に…その原因実は・・・】の続きを読む

    小学校2年生の時の話です。

    とある土曜日、親戚で不幸があり両親ともにお通夜へ出席することに。
    私は一人家で留守番する事になりました。父はそのまま泊まり込みで、
    母は12時前には帰れるから、ご飯を食べてシャワー浴びたら寝ときなさいと言い残し外出。
    私は一人きりの時間を不安混じりにも見放題のテレビを見てエンジョイしておりました。

    うちは九州の田舎なので隣家とも少々距離があり、あたりはとても静か。
    8時9時台のバラエティーも終わり、ニュースの時間帯になってくると
    あ~もう何もする事無いな~お風呂入って寝ようかなという感じに。

    寝転がってマンガなど読みながら暫くだらだらしてますと、玄関のドアをノックする音が。
    てっきり母が帰ってきたのだと思って私は玄関へ駆けていきました。
    すると磨りガラスの向こうに大きな人影が。
    母は身長150センチくらい、父にしては横幅がある、?と言う気持ちで「はい」と声をかけたら
    野太い男の人の声で

    「お嬢ちゃん、お父さんいるかな?」と。


    【【ヒエッ!?】おっさん「お嬢ちゃん、一人かい?」優しげに声をかけられドアを乱暴にガチャガチャ→小2の私が恐怖にあうあうしながら振り返えると、ヤバい、そんな・・・!!?】の続きを読む

    この話は実話なんです。
    最初は「海にまつわる」のスレに書こうとも思ったのですが、
    ちょっと「怖さ」の対象が違っているかな?と思い、こちらに書く事にしました…。

    もう10年前に遡りますが、ふとしたきっかけで、俺は「水中写真」に興味を持ち、
    『じゃ、ダイビングから始めよう』と、とある四国のショップで講習を受け、
    機材も取り揃えました。同じ時期にダイビングを始めたO夫妻と知り合い、
    その縁で仲間も増え、楽しくダイビングライフを堪能していました。

    O夫妻、特に御主人の方と俺は、若い頃に同じ様にヤンチャしていた時期があり、
    まるで兄弟の様に意気投合してしまいました。

    何度も3人で近県の海に潜りに行き、様々な生き物を見る。そんな楽しい日々でした。

    そんな楽しい日々が崩壊する時がやって来ました…。
    A夫妻という、結構お金持ちの御夫婦と知り合い、瀬戸内海で一緒にボートダイビングをする事になりました。
    Aさん(夫人の方)は、俺よりも10歳以上年上でしたが、小さくて上品なご婦人。
    御主人は「ダイビングをしたい」という夫人の為に船舶免許を取り、ダイビング用のボートまで買ってしまったという愛妻家でした。

    新品のボート(小型のクルーザーと言っても良いかもしれません)で、静かな瀬戸の小さな島々を巡り、気に入った場所が有ればそこに潜ってダイビングを楽しむ…。
    そんな楽しい週末が半年以上続いていたのですが、俺が仕事の都合上どうしても参加出来ない日が有ったのです。

    その日は瀬戸内海でも一番大きな島に行き、ダイビングを楽しもうという予定でした。
    なんでも、潮の流れが緩やかな場所と速い場所が隣接していて、緩やかな方には大きなヒラメなどがいて、近寄っても逃げないので写真も撮りやすい。
    流れが速い方では、運が良ければ回遊魚の群に出逢えるという話。
    とても行きたかったのですが、どうしても休めません。
    仕方なく、俺はO夫妻に「次に行く時の為に、しっかりロケーションしておいてよ~!」と言付けて仕事に行きました。

    そして、その夜の事です。


    【【※完全犯罪】「この話は実話です」…生きた人間が一番怖い。“海で行方不明”ということにされた、友人の真相がヤバすぎる・・・】の続きを読む


    俺は小2の頃、いじめられっ子だった

    もともと所属してたグループの、
    リーダー格っぽい奴(Aとします)と折り合い悪くなって
    それから仲間内からハブられるようになって…
    仲良かったヤツとかも、俺を避け始めたりして
    要するに、無視されるようになった

    それで俺はAが憎くて憎くて、
    どうにかしたいって思うようになった

    ところで、当時流行ってた漫画でドラゴンボールってのがあるんだけど

    主人公は孫悟空ってやつで、必殺技がかめはめ波って言って…
    まあ、誰でも知ってるかな?
    とにかく、ドラゴンボールの世界では、
    「修行」したら強くなって、悪を倒すことが出来るんだ

    そんで、俺も修行したら強くなって、
    かめはめ波でAをぶっ倒せるって考えに取り憑かれて

    学校から帰ったら毎日かめはめ波の修行をするようになった
    一週間位続けたかな…



    【【朗報】いじめられっ子のワイが放つ “呪いのかめはめ波”、きいてしまうwwwww】の続きを読む

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    ふざけて婆ちゃんを轢きそうになったDQNカーのタイヤとフロントガラスを
    農作業用のシャベルで叩き割った田舎の爺ちゃんを思い出した。


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    kwsk



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    んじゃ、もう少し詳しく書くよ


    父方の田舎の家の近くの山にワインディングロードがあるんだが、
    爺ちゃんはその麓にちょっとした駐車場ぐらいの土地を持っていた。
    ところが、そこがワインディングで珍走やってる「自称・走り屋」のDQN達の溜まり場になってしまった。


    【【驚愕】「とっとと車から降りろ!」DQNカーのタイヤとフロントガラスを叩き割った。】の続きを読む

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