おうまがタイムズ

怖い話や都市伝説などの他オカルト全般をまとめています。心霊、意味怖、洒落怖、実話恐怖体験談や管理人の気になる情報を毎日更新しています。

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実話恐怖体験談

あまり怖くないのですが実話を一つ。

友人が住んでいるアパートの話です。
長い期間に渡り散発的に発生している事なので
箇条書きでまとめてみました。


【【悲報】ワイの友達、“同居する女の幽霊” を絶対に認めないwwwwwww】の続きを読む

よくある話ですが、その家でも『足音』が存在していました。

ルートは決まっていて、自分の寝室のドアが開く音がして『足音』が始まり、
居間を抜け、玄関に続く廊下を通り、玄関脇のトイレのドアを開け、『足音』が消えます。

しかし、この『足音』は、台所のテーブルに座ってないと聞こえません。
妹が初めて聞いた時は、私の足音だと思っていたようで、
「長いトイレだなぁ。お腹でも壊したのかなぁ?」 と
でも、よく考えると、家には一人っきりだと気が付き、愕然としたようです。



【【戦慄】幽霊に足が無いなんて嘘だわ…むしろ「足だけ」の幽霊が家にいた→結果・・・】の続きを読む

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深夜ラジオドラマ聞いて、ふと思い出した話。

ラジオドラマでは、姉弟で川遊びに行って、姉が目を離した隙に弟が水氏し、
姉はいつまでも悔やみ続けるという話だったが、
川遊び育ちから言わせて頂くと、目を離さなくても死ぬ人は死ぬ。

小学校の頃、友達と5人で滝のある川で遊んでいた。
深いところに行くときは5人で手を繋いで輪になっていたんだが、
深いところから戻ってきたときに、水深70センチぐらいのお臍周辺に水が来ている浅瀬で、
一人、いきなりずぼっと水に潜っちゃった。
そんでもって私らも深みへとすごい力で引っ張られた。
うわーなんだこりゃーやばいってんで皆手を離してしまった。

で、近くの釣り人なんかに助けを求めて、友達はなんとか気を失った状態で見つかったのだが、
救急車が沢まであがってくると時間がかかるから、釣り人さんが車に乗せて、
救急車と出会うところまで行くという。
どうせ一本道だしね。
ところが、一本道であるはずなのに、救急車は釣り人さんの車とすれ違わないであがって来ちゃった。
へんだなーおかしいなーと思っていたら、釣り人さんの車は途中で崖から転落していた。
結局友達は川の中から冷たくなって見つかったよ。

子供心に、その日死ぬ人は必ず死ぬんだ、って思った。
親父は地元民だから、そこの主に気に入られたら絶対連れて行かれる、って言ってた。


【【死の運命】その日死ぬ人は“必ず死ぬ”んだ…と思わされた、ゾッとする出来事・・・】の続きを読む

刑務官のおじから聞いた話。

妻ゴロしで長らく服役していた元会社員の男がいた。
刑務所内では特に親しい付き合いをする者もおらず、敬遠されている様子だった。

事件は、小学校教諭をしていた妻が同僚と不倫関係にあると思い込んだ男が、
帰宅した妻と口論になり刺サツ。

その遺体をしばらく布団に寝かせていたが、腐敗が進んでいったため
趣味の魚釣りで釣った魚を保存するための冷凍庫に、
小柄な妻を押し込むようにして入れ、そのまま三年間生活していた。

男はこれまで通り勤めを続け欠勤等もなく、同僚によれば仕事振りは変わらなかった。
心配した妻の実家や勤務先と近所の住民から妻のことを聞かれると、
「男と家を出た」と言葉少なに答えた。
怪しんだ妻の両親が何度か男と話し合おうとしたが、
男は「仕事があるから」と取り合わなかった。


【【ゾッとする】刑務官のおじから聞いた、「サイコな殺人犯」が自首してきた、まさかの恐ろしすぎる理由・・・】の続きを読む

当時嫁と3歳の娘が居て幸せな家庭だった俺の話

収入こそたいして多くはなかったけど幸せな家庭を築いていた

ただ、8年勤しんだ仕事は賃金が下がり上司や同僚もリストラにあい
個々人の仕事量は増え、私は心身ともに疲弊の一途を辿っていた

最近夜遅いのね身体は大丈夫?と嫁に心配され
食事もろくにとれず体重も10kg減りかなり苦しい状態だった

最愛の家族を養う為にも働かなければと日々頑張っていたのだが
一度職場に向かう途中で倒れ、気が付くと病院のベッドの上で点滴を受けていた

幸いかどうかはわからないが私が病院に搬送されたことを嫁は知らされていなかった
家族に自分のことで無闇に心配をかけたくなかった


【【アンビリ体験】3歳の娘「おとーたんかえせー!」リストラの恐怖で病み、自殺の名所で命を絶とうとしたその時、なぜか電源OFFの携帯から着信音が聞こえて・・・】の続きを読む

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