おうまがタイムズ

怖い話や都市伝説などの他オカルト全般をまとめています。心霊、意味怖、洒落怖、実話恐怖体験談や管理人の気になる情報を毎日更新しています。

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実話恐怖体験談

旦那と同棲してた時住んでたマンション、凄かったよ…。
ゴーストマンションだったの。

詳しい話は、話すと長くなるから辞めとくけど、
最終的に霊能者に診て貰ったんだけど、
凄すぎて、御払いも出来ない状態だった。

結局、引っ越す所が決まるまで私の実家に世話になり、
その後新しいマンションに引っ越したよ。

三人の霊能者、全員鑑定料とか、
お布施は要らないから勘弁してくれって言われて、

診て貰って、3日後だったかな、
右手の手首に人に掴まれた様な痣が出た。
6年たったけど、まだ痣がうっすらのこってる。

当時、旦那と同じ会社に勤めてて会社の友達が、
家によく遊びに来ててポラロイドカメラで、
写真撮ったり当時流行ったチェキとかで撮って遊んでました。
しばらくして、霊感など全く無いと言っていい程の私でもわかる位
私の写った周りに、白い顔の様な物がウジャウジャ写ってて、
すぐ、旦那と会社の人に見せたらチョトヤバイから、
ちゃんと専門家に診て貰った方が良いと言われました。

霊能者とか、詳しい人に聞きまくって、
紹介して貰い診て貰ったら…。


【【本当に怖い物件】「金はいらない、勘弁してくれ!」霊能者3人に「無理」と断られる、凶悪な “幽霊マンション” に暮らしてみた結果・・・】の続きを読む

私には三歳年上の自他ともに認めるシスコンの兄がいます
両親が早くになくなり祖母に育てられたせいか
やたら私に対して責任を感じているようで
私は兄として普通に接していましたが
彼氏との電話はとりつがない
誕生日やらホワイトデーの贈り物は豪華
しかも年々それらがエスカレート気味で正直暑苦しさを感じていました

うっとうしいわと思いつつもお互い二人しかいない兄妹
仲良くやっていこうとしたある日阪神淡路大震災がおこりました

家は大阪なので深刻な被害は受けませんでしたが、
それでも棚が倒れて、壁が壊れてと被害を受けました



【【そんなまさか!?】重度の「妹好き」な兄が「阪神淡路大震災」でみせた、胸糞が悪くなる行為・・・】の続きを読む

私自身の体験です。

中学生の頃、同級生が次々に交通事故などで骨折するという出来事がありました。
それが女子に嫌われている男子ばかりだったし、
自分もちょっかいを出されて迷惑していたので、
いい気味だと思い、面白半分に母親に報告したら、
深刻な顔で「A(私の名前)にでちゃったんだ」とため息をつかれました。

その時は意味が分からなかったのですが、
後日母方の祖母同席の上で事情を聞かされました。

祖母が幼いころ近所のお稲荷さんで遊んでいて、
お供物をつまみ食いしたところ、狐に憑かれたというのです。
遠吠えをする、鳥居を怖がるなど数日間に渡っておかしな行動をし、
命も危ない状況になったと言うことです。

ある時けろっと治ったそうですが、
それから身の回りの人にけがや病気などが多発し、
決まって自分を悪く言ったりいじめたりした人ばかりなので変だな、
くらいに思っていたそうです。



【【嫌ったらアウト】娘「私が嫌うと相手が次々と不幸になる」母「でちゃったかぁ…」→血により遺伝するソレは力が強く悪口言っただけでも悲惨な事に…その原因実は・・・】の続きを読む

小学校2年生の時の話です。

とある土曜日、親戚で不幸があり両親ともにお通夜へ出席することに。
私は一人家で留守番する事になりました。父はそのまま泊まり込みで、
母は12時前には帰れるから、ご飯を食べてシャワー浴びたら寝ときなさいと言い残し外出。
私は一人きりの時間を不安混じりにも見放題のテレビを見てエンジョイしておりました。

うちは九州の田舎なので隣家とも少々距離があり、あたりはとても静か。
8時9時台のバラエティーも終わり、ニュースの時間帯になってくると
あ~もう何もする事無いな~お風呂入って寝ようかなという感じに。

寝転がってマンガなど読みながら暫くだらだらしてますと、玄関のドアをノックする音が。
てっきり母が帰ってきたのだと思って私は玄関へ駆けていきました。
すると磨りガラスの向こうに大きな人影が。
母は身長150センチくらい、父にしては横幅がある、?と言う気持ちで「はい」と声をかけたら
野太い男の人の声で

「お嬢ちゃん、お父さんいるかな?」と。


【【ヒエッ!?】おっさん「お嬢ちゃん、一人かい?」優しげに声をかけられドアを乱暴にガチャガチャ→小2の私が恐怖にあうあうしながら振り返えると、ヤバい、そんな・・・!!?】の続きを読む

この話は実話なんです。
最初は「海にまつわる」のスレに書こうとも思ったのですが、
ちょっと「怖さ」の対象が違っているかな?と思い、こちらに書く事にしました…。

もう10年前に遡りますが、ふとしたきっかけで、俺は「水中写真」に興味を持ち、
『じゃ、ダイビングから始めよう』と、とある四国のショップで講習を受け、
機材も取り揃えました。同じ時期にダイビングを始めたO夫妻と知り合い、
その縁で仲間も増え、楽しくダイビングライフを堪能していました。

O夫妻、特に御主人の方と俺は、若い頃に同じ様にヤンチャしていた時期があり、
まるで兄弟の様に意気投合してしまいました。

何度も3人で近県の海に潜りに行き、様々な生き物を見る。そんな楽しい日々でした。

そんな楽しい日々が崩壊する時がやって来ました…。
A夫妻という、結構お金持ちの御夫婦と知り合い、瀬戸内海で一緒にボートダイビングをする事になりました。
Aさん(夫人の方)は、俺よりも10歳以上年上でしたが、小さくて上品なご婦人。
御主人は「ダイビングをしたい」という夫人の為に船舶免許を取り、ダイビング用のボートまで買ってしまったという愛妻家でした。

新品のボート(小型のクルーザーと言っても良いかもしれません)で、静かな瀬戸の小さな島々を巡り、気に入った場所が有ればそこに潜ってダイビングを楽しむ…。
そんな楽しい週末が半年以上続いていたのですが、俺が仕事の都合上どうしても参加出来ない日が有ったのです。

その日は瀬戸内海でも一番大きな島に行き、ダイビングを楽しもうという予定でした。
なんでも、潮の流れが緩やかな場所と速い場所が隣接していて、緩やかな方には大きなヒラメなどがいて、近寄っても逃げないので写真も撮りやすい。
流れが速い方では、運が良ければ回遊魚の群に出逢えるという話。
とても行きたかったのですが、どうしても休めません。
仕方なく、俺はO夫妻に「次に行く時の為に、しっかりロケーションしておいてよ~!」と言付けて仕事に行きました。

そして、その夜の事です。


【【※完全犯罪】「この話は実話です」…生きた人間が一番怖い。“海で行方不明”ということにされた、友人の真相がヤバすぎる・・・】の続きを読む

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