おうまがタイムズ

怖い話や都市伝説などの他オカルト全般をまとめています。心霊、意味怖、洒落怖、実話恐怖体験談や管理人の気になる情報を毎日更新しています。

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実話恐怖体験談

友人Sの体験談。 
当時Sは宮城県仙台市のRという所に住んでいた。

その日Sは仙台駅前で酒を飲んで、仙石線の終電で帰宅の途についた。
が、酔っていたせいで、アパートのあるR駅ではなく、一駅先のN駅まで行ってしまったそうだ。
戻ろうにも反対方面への終電は既に出た後で、Sは仕方なく、国道45号線を歩いて帰ることにした。

真夜中といえどもそこそこの交通量はあったそうだが、
それは自動車に限っての話で、歩道部分には真っ暗な所も多く、
酔っ払ったSも思わず早足になっていた。

そんな中、Sは道端に妙な塊を見つけた。
道端というか道路に面した駐車場のような敷地に、瓦礫らしきものが積み上げられていたのだが、
そのシルエットがおかしかった。



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1 2015/05/05
病院ほどじゃないが、施設にもそんな現象はわりとある。
そんなに怖い話じゃないから、良かったら聞いて行ってくれ



2
期待


12
謎の足音

恐怖度 ★★


夜中って、足音がよく響く。だいたいの方はスリッパとかだし、まあ当然だな。
バタバタ音を立てたり、すり足だったり、まあ人によって特長がある。
長く夜勤をやってると、足音だけで誰か判別は余裕だ。小さい施設だし。


その日の夜も、突然足音がした。
あー、またトイレかな?と立ち上がるが・・・・・・・・・・


おかしい。
しらない足音だ。



【【ガチ心霊】介護士の俺が “衝撃的だった心霊現象” を発表するwwwww】の続きを読む


実話恐怖ロゴ おうまが

久々にあった友達と一緒に深夜、心霊スポットになっているトンネルに遊びに行ったと語る報告者。目的地に向け車を走らせていると、前方に一台の車が止まっていて――(おうまがタイムズ)



112
昔、俺が実際に体験した話
実話なんでオチがないかも知れんが勘弁してくれ

俺が大学1年になった夏休み、各地の大学に散らばってしまった
友人たちも地元に戻ってきた
皆、それぞれ免許をとって、バイクや車で夜中に集まって雑談していた。
夜中の1時を廻った頃、友人の1人が、

「近くに心霊スポットがある、行ってみないか?」

と言い出した。
その時の構成は車1台(3人乗車)バイク2台(俺、友人B)の5人
俺は、ちょっと霊体験みたいなことが過去にあったんで、正直行きたく無かったが、
他の皆がノリ気になってるこの状況では一人だけ行かないって訳にはいかない
俺とBのバイク2台が先導し、後ろをソアラが付いてくるって感じで、
心霊スポットになっているトンネルに向かう。

そこは、国道のバイバスから山に向かって分岐があり、
そこから進入して行かなければならないのだが、
普段全く気が付かないような分岐だ
道の両脇の草が伸び放題で、一見して道路って感じがしない
車の連中が、草が車に当るんでわざわざ車から降りて、
草を押しのけて分岐を入っていく。

分岐の入り口を過ぎると、一応道路らしい感じになっているのだが、
舗装はあちこち凹み、ボロボロで、工事車両が付けたような泥の塊が点々と道路に落ちていた、
もちろん外灯なんか全くなくてライトを消せば真っ暗だ
車同士のすれ違いは厳しいぐらいの道幅だが、ところどころに舗装されないが
車が避けれるほどのスペースが確保されている。

15分ほど走ると、少し道が広くなり、山の中から開けたような所になった。
その頃になると、目も慣れてきて月灯りでライトの当って無い所も見えるようになってきた。
道の両側の山の斜面を見渡したが、家らしきものは見当たらない、
夜中だということで、電灯をつけていないのもあるかも知れないが、
家が建ちそうもないような山の斜面が続いている


【心霊スポットで俺が実際に体験した恐怖、トンネルに行って10日以内に5人中3人が…】の続きを読む


実話恐怖ロゴ おうまが

ある日家の近くで、晴れた日なのにずぶ濡れで立っている黒いワンピース姿の気味の悪い女を見かけた。直観的にヤバイと思い急いで家の中に入ったが、その後、家から外に出るときに俺はソイツをじっと見てしまって――(おうまがタイムズ)



268 2017/08/13(日)
怪談の日って事なんで実体験語ってみる



271
その日は、お昼から深夜まで近所の人たちやらが集まってBBQを幼馴染の家の庭でやっていた。
夜の九時前くらいだったと思う、ニンテンドウー64が出始めで
当時の僕(たぶん小4)が本体を持っていて
お酒も飲めない子供は基本飽きているのは当然で、
僕の家から64持って来て幼馴染の家でやろうと言う話になった。

幼馴染の家はT字路を曲がって直ぐの所で、
僕の家からは300m位の場所にある。
無駄にテンション高くキャッキャと走って向かったが、
僕の家の玄関に着く時には二人とも口を閉じ逃げるように家に入った。
僕の家は十字路に面して立っており、その十字路には街灯が点灯している。
その街頭の下に髪が長くて黒いワンピースを着たずぶ濡れの女性が立っていた。
僕らに背を向ける形で俯いてただ立っていた。



【実話恐怖「快晴の日にずぶ濡れで立つ黒い服の女と繰り返し見る死なないように予習する夢」】の続きを読む

1
「五感」・・・目・耳・舌・鼻・皮膚を通して生じる五つの感覚。
       視覚・聴覚・味覚・嗅覚(きゆうかく)・触覚。また、人間の感覚の総称としてもいう。

「第六感」・・五感以外にあるとされる感覚で、物事の本質を直観的に感じとる心の働き。
       勘やインスピレーションのようなもの。六感。

       第六感ありますか?


【【予知・心霊】第   六   感 体験ありますか?】の続きを読む

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