おうまがタイムズ

怖い話や都市伝説などの他オカルト全般をまとめています。心霊、意味怖、洒落怖、実話恐怖体験談や管理人の気になる情報を毎日更新しています。

おうまがタイムズ

    科学・医学

    1 2018/10/02(火)
    人間は古来から若返りや不老不死に強く執着しており、そのための方法の一つとして「若者の血を飲む」といったものも存在し、実際に「若い血を体内に取り入れると自然治癒力が向上する」といった研究結果も発表されています。そんな「若者の血を使った若返りビジネス」を展開する人物が、ニューヨークに「若返りクリニック」を開設すると話題になっています。

    The 'blood boy' clinic is coming to NYC so rich people can live forever

    https://mashable.com/article/blood-boy-clinic-nyc-parabiosis/#yl_ux8laxmqE

    Controversial Blood Transfusion Startup to Open its First Clinic

    https://edgylabs.com/controversial-blood-transfusion-startup-is-opening-its-first-clinic

    若返りビジネスに目を付けたのは、スタンフォード大学医学部で医学を学んでいたジェシー・カーマジン氏。「若いマウスの血液をもらった高齢のマウスが健康を取り戻した」という実験結果を知ったカーマジン氏は、ギリシア神話に登場する不死を手に入れられる神々の食物を意味する「アムブロシアー」から名前を取った、「Ambrosia」というスタートアップを設立しました。

    カーマジン氏はマウスの実験結果から、「人間の場合であっても、若者の健康な血を高齢者に輸血することで若返り効果が得られるのではないか」と考えているとのこと。Ambrosiaでは、16歳から25歳までの若年層から血液を採取し、35歳以上の被験者に2日をかけて1.5リットルもの血漿(けっしょう)成分を輸血するとしています。輸血を受ける場合には8000ドル(約90万円)もの費用がかかりますが、Ambrosiaは臨床試験のための被験者を順調に集めることができたそうです。

    (略)

    GIGAZINE
    https://gigazine.net/news/20180928-blood-boy-clinic-coming-newyork/



    2
    肝炎
    エイズ


    63
    >>6
    検査すりゃいいんじゃないの?
    ポンと九十万も払えるような連中なんだから、もっと高くても大丈夫だろ


    98
    >>6
    クローン


    48
    エリザベート・バートリ技法

    エリザベート・バートリ

    エリザベート・バートリは、ハンガリー王国の貴族。
    史上名高い連続殺人者とされ、吸血鬼伝説のモデルともなった。
    「血の伯爵夫人」という異名を持つ。
    ある時、粗相をした侍女を折檻したところ、侍女は出血をし、その血がエルジェーベトの手の甲にかかり、血をふき取った後の肌が非常に美しくなったように思えた。
    そのことがあってから、若い処女の血液を求め、侍女を始め近隣の領民の娘を片っ端からさらっては生き血を搾り取り、血液がまだ温かいうちに浴槽に満たしてその中に身を浸す、という残虐極まりない行為を繰り返すようになった。
    その刑具として「鉄の処女」を作らせ、用いたと言われている。
    https://ja.wikipedia.org/wiki/バートリ・エルジェーベト

    【【朗報】「若者の血」を輸血したら若返る!?血を使った「若返りクリニック」開設予定 お値段なんと!!】の続きを読む

    1 2018/09/30(日)
    サイコパスは「恐怖の表情」を認識できない――その脳の特徴とは

    (略)

    他人を思いやることができない人格障害をサイコパシーと呼び、サイコパスとはその性質を持った人のこと。他者に冷淡で自分の行動をコントロールすることが難しく、時に他人を騙したり操ったりするなど反社会的行動をとり暴力的でもある。

    著者はサイコパスの特徴を持つ10代の子どもたちの脳をMRIで調べ、脳の微細な血流を調べていく。そしてわかったのは、「サイコパスの子どもたちは 脳の中の〈扁桃体〉がうまく機能していない」という事実だった。その結果、彼らは強い恐怖を覚えている人や苦しんでいる人の表情を「認識」できず、 さらに自分も「恐怖」を感じにくい状態にある。

    では、この扁桃体が活発な人はどうなるのだろう…「サイコパスと真逆の人」として著者が次に興味を持ったのは、自らの命を顧みず咄嗟に 火事で燃える家に飛び込んでいったり、赤の他人に自らの腎臓を提供するドナーとなったりという「極端な利他行動」をする人々。

    https://ddnavi.com/review/490744/a/



    4
    目を見ればなんとなく分かる
    顔は笑ってても目は氏んでる


    【【衝撃的な結果が!!】サイコパスは脳の扁桃体(へんとうたい)がぶっ壊れていた!】の続きを読む

    1 2018/09/28(金)
    【ソウル=水野祥】美容整形を目的に韓国の医療機関を受診した日本人が、昨年1年間で約6000人に上り、9年前の20倍近くに急増したことが、韓国当局への取材でわかった。距離的な近さや手術代の安さに加え、「Kポップ」アイドル人気が背景にあるとみられる。一方で、手術を巡るトラブルも起きており、日本の国民生活センターは「本当に必要かよく考えてほしい」と呼びかけている。

    (略)

    2018年09月28日 07時09分
    YOMIURI ONLINE
    https://www.yomiuri.co.jp/national/20180927-OYT1T50134.html



    6
    医療って結局は場数だからな。
    そういう意味では整形は韓国のほうが安心できるだろ。


    105
    >>6
    場数多くてもやり方が適当だったり間違ってたり不衛生だとどうにもならんけどね


    10
    本当に必要か・・・
    意味深


    【【衝撃】韓国で整形の日本人がこんなに急増してる!?トラブルも…国民生活センター「本当に必要かよく考えて!」】の続きを読む

    1 2018/09/23(日)
    イギリス・ロンドンの中学校で、Tシャツの中にチーズを入れられた13歳少年がアレルギー反応によるショックで氏亡する事件が起きた。英紙テレグラフなどが9月19日に報じた。

    西ロンドンのグリーンフォードに住んでいたカランビー・チーマ君が倒れたのは、2017年6月28日の昼前のことだった。チーマ君は小麦、グルテン、乳製品、卵、ナッツに対する重度のアレルギーがあり、喘息とアトピー性湿疹にかかっていた。インディペンデントによると、搬送先の病院で同年7月9日に亡くなった。
    .
    チーマ君の氏んだことを受けて、検死法廷が開かれた。19日の法廷で、検死陪審員が救急隊員のキエリン・オパットさんから聞いた内容は、こうだった。

    「ただのアレルギー反応」と通報を受けて到着したときには、チーマ君には意識がなく、苦しそうにあえいで、発疹が出ていた。チーマ君は、隊員たちが到着した直後に呼吸を停止したという。

    オパットさんは、次のように続けた。

    「私たちは学校のスタッフから、おそらく誰かがチーマ君をチーズを持って追いかけて、彼のTシャツにチーズを投げ入れたと聞きました。それによって、彼にアレルギー反応が生じた。かゆくなったほか、皮膚が非常に熱くなり、困難呼吸になりました」

    同級生の13歳少年がサツ人未遂容疑で逮捕されたが、今のところは起訴されていない。また、すでにこの学校には在籍していないという。

    9/23(日) 21:56
    ハフポスト日本版
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180923-00010003-huffpost-int



    2
    食わなくても駄目なのか


    88
    >>2
    こういう無知が人をころす


    92
    >>2
    そばアレルギーの人なんか大変らしい
    蕎麦屋の近くを通っただけで気分が酷く悪くなるって


    335
    >>2
    蕎麦アレルギーの人はそば殻枕ダメじゃん


    500
    >>2
    異物の皮膚接触がきっかけでアレルギーになることがあるって説がある。
    逆に口に含むこと長いこと続けるとアレルギー緩和されることがあるって実証結果もある(だけど医師の立ち会いなく下手にやると氏ぬ)。

    まぁ悪化するにしても緩和してもここら辺まだよく分かってないみたいから接触それ自体を極力避けた方がいい


    548
    >>500
    そういえば日本でも
    洗顔石鹸で訴訟になってたねえ


    581
    >>2
    ピーナッツアレルギーの人が飛行機に乗る時は、全員の食べ物からナッツ類を排除する
    飛行機には一切積み込まない


    【【※これは酷い】チーズを服の中に入れられた13歳少年亡くなる。サツ人未遂容疑で同級生逮捕】の続きを読む

    1 2018/08/28(火)
    国立がん研究センターによると、女性が罹患(りかん)するがんの中で最も多いのが乳がん。
    晩婚化やライフスタイルの変化などにより罹患数は年々増加し、女性の11人に1人が生涯にかかるとされる。
    11年の推計患者数は約7万2500人で、40代後半から50代前半が最も多い。

    福田医院(横浜市)の福田伴男院長は「他の部位のがんに比べて、早期に発見すればきれいに切除でき、治療によって良好な経過が期待できる。(さくらさんは)発見が遅かったのではないか」と指摘。

    (略)

    芸能界でも乳がんを経験した著名人は多い。
    フリーアナウンサーの小林麻央さん(享年34)は闘病の末、昨年6月に死去。
    女優の藤山直美(59)や南果歩(54)、タレントの北斗晶(51)、生稲晃子(50)らが乳がんを公表している。

    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/08/28/kiji/20180828s00041000054000c.html
    2018年8月28日 05:30



    4
    なんとかっていう外タレ
    遺伝的に乳がんになりやすいってんで
    なる前に胸取った人いたよね


    77
    >>4
    アンジェリーナジョリーか


    418
    >>4
    彼女の場合、実際に自分の姉や叔母を
    乳癌で亡くしてるし、氏ぬ様子を見ているからね。
    とても他人事とは思えないのも無理ない。
    その上に遺伝子検査で80%以上の確率で乳癌になると
    診断出てるから、その恐怖心は半端なかったと思うよ。

    発病するのを待つリスクを犯すより、さっさと取り除いて
    安心して暮らしたいと思ったとしても無理無いと思う。


    【「乳がん」患者数年々増加 さくらさん、麻央さんら著名人も…女性の11人に1人が生涯にかかる】の続きを読む

    このページのトップヘ