おうまがタイムズ

怖い話や都市伝説などの他オカルト全般をまとめています。心霊、意味怖、洒落怖、実話恐怖体験談や管理人の気になる情報を毎日更新しています。

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人形にまつわる怖い話


リアルホラー人怖サイコパス

報告者が子供の頃、おじいちゃんの行きつけのお寿司屋さんで、顔なじみだった「マー坊」と呼ばれていた板前さんがいたそうなのですが、ある日マー坊は大病を患い、そして――(おうまがタイムズ)



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昔じいちゃんの行きつけの寿司屋にマー坊という板さんがいた。
この人は独身なんだが子供好きで、私もよく遊んでもらってた。

私が生まれた時にお祝いとして立派な人形をくれたらしく、長らく飾られていたんだけど、ある日をさかいになくなっていた。
大きくなってふと思い出してその話を母にしたら、何とも言えない顔で、あの人形は捨てたと言われた。

事情を聞くと、マー坊は大きな病気にかかり、余命わずかとわかった時に私と心中しようと家を訪ねてきたことがあるらしい。
なんとか説得して帰したがそれからすぐに亡くなってしまった。



【【リアルホラー】行きつけの寿司屋のマー坊が私が子供の時、一緒に心中しようとしてきた】の続きを読む

40 2016/09/05(月)
おれんちの田舎の風習語って良い?
そこまで怖くないけど



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OK田舎の風習系大好き


【【俺んちの田舎の風習が不気味】山神(男)から守るため、3歳になると日本人形の首を小刀で切り落とす儀式を行っているんだが】の続きを読む


人形話ロゴ おうまが

なんとなく寄ったホビーショップで、物凄く気になる球体人形を発見。他にも可愛い人形が並んでいるにも関わらず、その人形が欲しくてたまらなかったという報告者。色々な箇所が壊れていた為素人修理でなんとかしようとしたものの、うまく治せなかったそうです。すると、その日から夢の中に奇妙な人形たちが現れるようになって――(おうまがタイムズ)



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長文・駄文すんません。
人形話ヲタ話注意。

ふと全国展開のホビーショップに立ち寄ったら,すごく気になる球体人形がいた。
周りにもっと可愛らしい人形とか,リーズナブルな人形とかあったけど,
その1体だけがすごく気になり,人形見たさに3回くらい通った。

で,3回目に辛抱たまらなくなって購入することに。
両目がてんでバラバラな方向向いていたけど,直せばいいやとしか思わなかった。

購入して帰宅後。
球体人形は頭を開いて目の位置を直すんだけど,頭を開いた際にゴムを緩めてしまった。
球体人形って体の中にゴムを通して全体を保たせるんだけど,緩んだせいで左半身が操り人形状態に。
こりゃいかんと思い,はじめてだったけどネットで調べてなんとか人形にゴムを通してみた。

でも所詮は素人で上手くいかなかった。
球体人形って自立するってか立つんだけど,
座らせるのも困難なくらい下半身がかなりぶらぶらした状態に。

直さなきゃなーとか思いつつ,ネットに詳しいやり方載ってないし
(つか自分鳥頭だからネット見ても分からなかった),
その日は疲れてしまって,下半身ぶらぶらなまま寝ることに。

【【人形の怖い話】下半身ぶらぶらの壊れた球体人形を買ったら直せと夢に出てくるんだが】の続きを読む


昔から日本人形には「髪が伸びる」「歯が生える」「声を出す」といった怖い話がつきものですが、北海道岩見沢市の「萬念寺」に安置されているお菊人形には過去に、髪の毛が腰のあたりまで伸び一度断髪したという曰くがあるそうです。いくつかの日本人形に関しては、科学的に髪の毛が伸びる原因が判明しているといった話もありますが、萬念寺のお菊人形ははたして――!?(おうまがタイムズ)



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髪の毛が伸びる人形として有名な、北海道岩見沢市の「萬念寺」に安置されているお菊人形。

兄からもらった人形を大事にして、菊子ちゃんは毎日楽しく遊んでいたが、大正8年1月24日風邪をこじらせて、わずか3歳でその生涯を閉じてしまう。

その後、樺太に移転することになった永吉さんは、昭和13年8月16日、お菊ちゃんと父親の助七さんのお骨とともに箱に入れた人形を萬年寺に託して出発した。

戦後のこと。永吉さんがふたりの追善供養のため萬年寺を訪れたとき、人形の髪の毛が肩まで伸びていることに気づいた。
不思議なことがあるものだと思い、あらためて人形を寺に納めて永代供養を願い出た。
その永吉さんもなくなって、以後、人形は「お菊人形」と呼ばれて、正式に本堂に安置されるようになった。

その後も髪の毛は伸び続け、腰のあたりまで伸びたところで一度断髪されることになった。
このとき切られた髪は、北海道大学医学部で分析され、人毛と確認されている。
また当寺では、毎年3月に人形の髪を切りそろえる「整髪会」を実施している。
その髪の毛だが、それがよく伸びたのは、実は先代の準応住職のときで、現住職の代になってからは、ほとんど伸びていないという。

その代わりに、1982年ごろから、人形の口が少しずつ開きはじめるという怪奇な現象が起こりはじめ、さらには顔つきもすこしずつ変わってきているという。
たしかに以前に撮られた写真のお菊人形はどことなく幼い顔でほほ笑みかけているようだが、
筆者が取材で訪れた際、目のあたりにしたお菊人形はどことなく大人びており、しかも悲しげな表情を見せていた。
まるで歳月とともに、この人形が成長しているかのようであった。

http://gakkenmu.jp/archive/7229/




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霊感があるというスレ主が、小学生の頃に出逢ったという呪いの日本人形。祖母がもらってきたというその不気味な人形は霊感のあるスレ主以外の家族に憑き、家族みんながおかしくなったそうです。捨てても捨てても戻ってくる人形、どうすれば呪いから逃れることができるのでしょうか――(おうまがタイムズ)



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かなり昔の話で少々曖昧、小学校の頃の話。
体験した話の中ではオチがあるので紹介させてください。

2ちゃん初めて何も知らないがばがばタイピングが絶望的に遅い
来年からパソコン触れない時間が増えるので書き込ませてください・
私が体験してきた話です



【捨てても戻ってくる呪いの日本人形が私以外の家族全員を操った話】の続きを読む

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