おうまがタイムズ

怖い話や都市伝説などの他オカルト全般をまとめています。心霊、意味怖、洒落怖、実話恐怖体験談や管理人の気になる情報を毎日更新しています。

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    オカルトSS

    1
    彡(^)(^)「世間にはずいぶん背が高い人もおるもんやなあ


    3
    彡(゚)(゚)「幽霊とかこわいわ~…」

    彡(^)(^)「ワイもそうやがな」



    4
    彡(゚)(゚)「この時間になるとなんか見られてる気がする……」

    彡(^)(^)「期間限定なんかな?得した気分や!」



    5
    のんき杉内


    【【ヒエッ!?】彡(゚)(゚)「こ、ここ3階なのに窓の外に人影が見えた……」 →結果www】の続きを読む

    1
    彡(●)(●) 「せやからこのアパート8階建てだから9階なんて無いいうとるやろ(23回め)」

       女「今ならボタンあるでしょもういいから9階のボタン押してください(怒)」



    2
    つよい


    5
    ケンカしてるうちに付き合うことになりそう


    9
    自分で押せ定期


    10
    つべこべ言わずに押したれや


    【彡(^)(^) 「こんな夜中のエレベーターに女の子や!何階ですか?」 ずぶ濡れの女「…9階」】の続きを読む

    2
    絵に描いた餅


    83
    >>2
    ある日、男は買った餅を食べようとした、しかし触感がおかしい
    口から取り出してみると、それはしわくちゃになった餅の絵だった
    なぜ餅と餅の絵を間違えたのか不思議に思う男、とりあえずその紙を置き、水を飲もうと水道の蛇口をひねった
    すると今度は蛇口から水が書かれた絵が無数に出てくる 全く理解できない謎の光景に恐怖心を覚え、思わず後ろの壁にぶつかったが、なんと壁も紙の様に破れてしまった
    おかしい、何もかもおかしい 手に取るものすべてが紙に書かれた絵という謎
    恐怖心に耐え切れなくなった男はドアを突き破り、外に出た途端、あることに気づいた、気づいてしまった

    男は、人類が滅亡した世界に生きており、その孤独感から逃げるために様々な景色の絵を描き、その世界に逃げていただけだったのだ・・・



    96
    >>83
    おもしろい!


    90
    >>83
    椎名桔平の砂漠の奴とか寒いおばさんが消防士になる奴みたいやな


    93
    >>90
    ワイは水を預かるが元ネタのつもりで書いたやで


    【『世にも奇妙な物語』っぽいタイトルを書いたら、誰かがあらすじをつけてくれるスレ】の続きを読む

    1
    ウォーキング・デッド見てて不意に思った
    武器ないから詰みそう



    2
    有名になりたいYoutuberが残虐な実験しそう


    22
    SNSで写真撮る奴だらけになる


    3
    脳死が人の氏になるまでえぐい時間かかってるから「ゾンビは人の死」扱いになる頃には滅亡しとるで


    5
    でも暴徒扱いにしても機動隊出すのが限界やろなぁ
    自衛隊出そうにも内乱扱いされそうやし



    12
    >>5
    どうやってころすんですかね
    設定としてウォーキング・デッドのゾンビやと空気感染からの氏亡で発症するから強すぎるンゴ


    【今、日本で「ゾンビ」が涌いたらどんな感じになるんやろうか?シミュレートしようぜwwwww】の続きを読む

    7
    ある日会社の帰りしな、家の前に人形が捨てられていた。
    洋人形だった。
    不気味に思ったが不思議と魅惑された俺はその人形を捨てずに持ち帰る事にした。
    もしかしたら骨董品かもしれない、そう思った。

    家にかえって洋人形を机においてその日は疲れたから寝ることにした。
    朝、起きると昨日机に置いておいた人形が枕元で俺と一緒に寝ていた。
    気持ち悪く思った俺は不服だったがその人形を捨てる事にした。
    するとその夜、携帯に電話があった。
    低い、男の声だった。

    「私メリーさん。いま、あなたの家の近くの駅にいるの」

    最初、いたずらだと思った俺は無視して電話を切る事にした。
    十分ほど経って、また電話がなった。

    「私メリーさん。いま、あなたの家の前にいるの」

    さすがに不気味に思った俺は電話を切るとすぐ玄関に向かった。
    するとドアのノブがガチャ、ガチャ、とまわされていた。
    幸いな事にかぎはかけていた。

    怖くなった俺は押入れに隠れた。
    しばらく経って、また携帯電話が鳴った。

    「私メリーさん。今、あなたが隠れている押入れの前にいるの」


    9
    俺は内側からしょうじを押さえつけた。
    同時に、しょうじがガタガタと鳴る。
    誰かが押入れをあけようとしていた。
    俺は必氏にしょうじを押さえた。
    全身に鳥肌がたっていた。
    しばらく経つと押入れの前から人の気配は消えたが、それでも俺はしょうじを押さえ続けた。

    時間の感覚は無かったが何時間も経過しているとは思った。
    俺は、警戒したまま、押入れを開けた。

    ───誰もいない。

    ほっとして押入れから出ようとすると、不意に足に圧力がかかった。
    それが腕だ、と分かるまで数秒かかった。
    押入れの暗闇から、誰かの声が聞こえた。
    低い、男の声だった。

    「私メリーさん。いま、あなたの後ろにいるの」


    おわり


    8
    >>7
    最後は

    「私メリーさん。今、あなたが隠れている押入れの中にいるの」

    のが怖くないか?


    10
    >>8
    あ、そっちのほうがよかったかもしれない。
    ってか自分で書いて思ったが>>9はいらなかった気がす


    11
    押入れの戸は「ふすま」


    15
    >>11
    しまったorz


    26
    私メリーさん
    今貴方の後ろにいるの…
    私メリーさん
    今貴方の後ろにいるの…
    私メリーさん
    今貴方の後ろにいるの…
    私メリーさん
    今貴方の後ろにいるの…
    私メリーさん
    今貴方の後ろにいるの…
    私メリーさん
    今貴方の後ろにいるの…
    数えきれないメリーさんが綺麗に縦並んで電話している


    【『有名な怖い話』を更に怖くしよーぜwwwww】の続きを読む

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