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    北朝鮮からミサイル、警報出たら頑丈な建物や地下街に避難を-政府
    今年2月に発射された北朝鮮のミサイル STR/AFP/Getty Images



    国民保護ポータルサイト
    http://www.kokuminhogo.go.jp/pdf/290421koudou1.pdf
    http://www.kokuminhogo.go.jp/pdf/290421koudou3.pdf
    http://www.kokuminhogo.go.jp/backnumber.html
    http://www.kokuminhogo.go.jp/pc-index.html
    Bloomberg 広川高史、沢和世 2017年4月21日 14:49 JST
    https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2017-04-21/OOQVCA6JTSF001

     「近くのできるだけ頑丈な建物や地下街などに避難する」「できれば窓のない部屋へ移動する」-。政府は21日、内閣官房のウェブサイトで、北朝鮮から発射された弾道ミサイルが日本国内に落下する可能性がある場合の行動について注意喚起した。

     政府が全国瞬時警報システム(Jアラート)を使って防災行政無線、携帯電話のメールなどを通じて情報を発信した場合に一般市民が取るべき行動をPDFファイル1ページにまとめた。同時に掲載したQ&Aでは自動車の車内にいた場合は、ガソリンなどに「引火するおそれがある」として、車を止めて頑丈な建物などに避難するよう呼び掛けている。

     菅義偉官房長官は同日午前、閣議後の記者会見で今後の対応について「いかなる事態にも対応することができるよう緊張感を持って情報収集、警戒監視等、万全を期したい」と語った。



    【【政府】北からミサイル「警報出たら頑丈な建物や地下街に避難を」】の続きを読む

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    やっぱ地下鉄行くのが無難か?


    【北から発射されたミサイルが日本に着弾するまで約8分らしい どうすればええんや…】の続きを読む

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    「鬼界カルデラ」は鹿児島県の沖合いにある巨大な海底火山で、約7300年前に大噴火を起こし九州南部に住んでいた縄文人たちを滅ぼしたといわれています。

    その鬼界カルデラの内部に、神戸大学の調査で“ある兆し”が観測されました。その兆しが意味するものとは…。研究の最前線を取材しました。

    鬼界カルデラを再調査

    (略)

    研究チームの陣頭指揮をとる神戸大学の島伸和教授。今回の調査の目的をこう話します。

    「7300年前に起こった規模で起こるというのは、どういうふうにすればそんなものがいっぺんに起きるのか、どのレベルでどの状態なのか、それがまだ過去の名残りなのか、

    今後の準備なのか、そのこともわかっていないのでそれをまずはっきりさせたい」(神戸大学海洋底探査センター 島伸和教授)

    前回の調査では、音波で鬼界カルデラを調べました。このとき、海水中にガスのような物質があるのがわかりました。

    本当にガスであるなら熱水が噴き出しているのに伴うもので、火山活動が続いていることを示します。今回の調査では、それを実際に目で確かめようというのです。

    全文はソース元で、毎日放送 4/13(木) 15:39
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170413-10000001-mbsnews-l27



    【【海底火山噴火の恐怖】1億人死亡?「鬼界カルデラ」の“ある兆し”】の続きを読む

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    世界初のライザー式科学掘削船「ちきゅう」で地球内部の「マントル」まで海底を掘り進めるべく、 2017年9月に事前調査が行われることになりました。
    アポロ11号が持ち帰った月の岩石に匹敵する価値を持つと言われる地球内部のマントルの岩石を人類が初めて手にすることが期待されています。

    (略)

    すでに掘り進める海底はハワイ沖、コスタリカ沖、メキシコ沖の太平洋にある3ポイントに候補が絞られているとのこと。
    水深4000メートル下の海底で、最もマントル到達の可能性の高い場所が選び出されることになります。

    ODSによるとマントル到達までには「深い水域」「硬い岩石」「熱」の3つの大きな壁が立ちはだかるとのこと。
    海底下の岩石は非常に硬く、ドリルの刃がすぐに摩耗するため頻繁な交換が必要で、
    さらにマントル最上部は200度以上の高温であると予想されるため、この温度に耐えられるドリルの開発が必要となります。
    すでに海底を掘り進めるドリルを入れる軽くて耐久性の高いパイプの開発に成功しており、技術的には掘削は可能だと国際プロジェクトチームは考えています。

    探査船「ちきゅう」は従来の船舶の3倍以上の掘削能力を誇ることから、人類初のマントルへの到達成功が期待されています。
    まずは2017年9月中旬にJAMSTECの深海調査船「かいれい」でハワイ北東の海域で約2週間調査が行われ、
    音波を使って地殻の厚さや温度を観測するとのこと。その後、地球深部探査船「ちきゅう」によるマントル到達プロジェクトは、2020年代初めに掘削がスタートする予定です。



    http://gigazine.net/news/20170410-mantle-project/



    【【地底人いるかな!?】地球内部のマントルまで掘り進めるプロジェクトが始動!!】の続きを読む

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    計画倒産だな
    完全な詐欺じゃん


    【【闇深】格安海外旅行のてるみくらぶが破産 路頭に迷う客も続出、海外で放り出されるとかって怖いな】の続きを読む

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