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    気になるニュース

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    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170222/k10010885521000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_001

    配偶者の死亡後、その親族との法的な関係を解消しようと出す、
    「姻族関係終了届」の提出件数が、この5年で急増しています。
    終了届の提出は「死後離婚」とも呼ばれていて、関心の高さから
    弁護士などが講師となったセミナーも開かれています。

    (略) 

    参加した50代の女性は「夫や夫の親族から言葉の暴力を受け続け、体調を
    崩したこともあった。死後離婚は1つの選択肢かもしれない」と話していました。

    姻族関係終了届は、提出すると配偶者の親族との法的な関係は取り戻せなく
    なることから、講師の今吉弁護士も「提出するかどうかは将来のことをしっかり
    検討したうえで、決めてほしい」と話していました。



    【【闇が深い】「死後離婚」急増中、セミナーも開かれる】の続きを読む

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    NZの浅瀬にクジラ400頭超打ち上げ 300頭超が氏ぬ
     ニュージーランド南島のゴールデン湾の浅瀬にゴンドウクジラ400頭超が
    打ち上げられているのが10日、見つかった。多くの市民らが救助に駆け付け、
    うち約100頭は午前中に潮が満ちるとともに泳ぎだしたが、7割以上の300頭超が
    既に氏んだとみられる。地元メディアが報じた。

    (略)

    http://www.sanspo.com/geino/news/20170210/sot17021012550005-n1.html



    【【 クジラ打ち上げ400頭】ニュージーランドの浅瀬に鯨が集団座礁 ナニカの予兆か?】の続きを読む

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    冷戦時代の核ミサイル施設を改造した、核シェルターコンドミニアムが米国で開発され、すでに1棟全室が完売している。
    サバイバルを目的とした質実剛健な核シェルターは、米国では珍しくないが、このコンドミニアム「サバイバル・コンド」は、地下にゴルフ練習場やプール、アスレチックジムなどを備えたラグジュアリータイプだ。



    (略)

    ■70人が5年以上生きられる

    今回販売されたのは「サバイバル・コンド」の第1弾で、物件はカンザス州にある。
    地下15階の分譲式マンションで、価格は1区画150万ドル(約1億7,000万円)~300万ドル(約3億4,000万円)。



    核戦争を始めとした世界終末を、「快適に」生き残れるように設計されているのが特徴だ。
    70人の住人やスタッフが必要とする5年分の食料が蓄えられている。

    石油の備蓄が底をついても、風力発電でエネルギーを得られるようになっている。
    野菜の栽培設備や魚の養殖場もある。

    ■充実した娯楽設備

    サバイバルを「快適に」するための設備も充実している。
    例えば、地下の1フロアがプールになっていて、人工の滝やウォータースライダーもある。



    他にも、フリークライミング用の壁





    映画鑑賞用シアター



    (略)

    http://news.livedoor.com/article/detail/12641451/



    【世界の終わりに快適に生き残れる「核シェルター」が完売!5年分の食料、映画館にゴルフ場付き】の続きを読む

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    広島県呉市は1日、市をPRする新キャラクター「呉氏(くれし)」を発表した。顔がそのまま「呉」の一文字で、色は瀬戸内の海を感じさせる青。

    (略)

     音楽グループTRFの名曲の替え歌「呉(くれ)ー市(し)ーGONNA(ゴナ)呉(くれ)ー市(し)ー」も同時発表し、プロモーションビデオも公開。果たして空前のヒットとなるか。



    http://www.sankei.com/west/news/170201/wst1702010090-n1.html



    【【衝撃】広島県呉市のゆるキャラがヤバすぎると話題にwwwwwwww】の続きを読む

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    2030氷河期

    近年、研究結果により、2030年に大きな氷河期が到来し人類は危機に瀕すると言われています。そのため、食糧不足に陥り人口が大幅に減ってしまうことも危惧されています。氷河期が起こるとされる要因については下記関連記事にて詳しく書いておりますので、ご参照ください――(おうまがタイムズ)



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    (略)

    2015年に英国ノーザンブリア大学のバレンティーナ・ザーコバ教授率いる研究チームの発表によれば、 太陽の活動は2030年代に現在の60%にまで減少し、1645年に始まった「ミニ氷河期」(マウンダー極小期)の時代に近い状況になるという。
    つまり「2030年、世界は氷河期に突入する」というのだ。

    (略)

    『日本列島SOS』(小学館)の著者で、元NASA上級研究員の桜井邦朋博士はこうシミュレーションする。

    「世界の穀倉地帯や漁場が変動する影響で、世界人口80億人のうち、約20億人が飢餓と病気で氏亡する危険性があります。
    とくに日本のように食料自給率が低い国はその影響を強く受け、国家存立さえ危うくなるかもしれません。

    1665年の欧州でのペスト流行も、寒さのためにネズミのエサがなくなり、人里に下りてきたため感染が広がったといわれている。
    食糧を巡る戦争、紛争も多発するでしょう」

    (略)
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170131-00000017-pseven-life



    【【人類ヤバイ】2030年氷河期突入で約20億人が死亡する危険性 研究チーム発表】の続きを読む

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