おうまがタイムズ

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    気になる話

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    24日午後0時45分ごろ、大分県杵築市山香町野原の八旗八幡神社の敷地内で、
    不発弾のような物が見つかったと陸上自衛隊別府駐屯地から通報を受けた杵築日出署が確認した。
    ただ、近隣住民は存在を以前から知っており、30年以上放置されていたとみられる。

    同署によると、不発弾のような物は全長約45センチ、直径約15センチの先のとがった円筒状の砲弾。
    自衛隊が不発弾かどうかなどの確認をしている。
    神社を含めた直径70メートルの立ち入りを禁止している。

    市によると、住民の話では、不発弾様のものは約30年前、
    みこしを保存していた倉庫の改修のため、倉庫の中身を全て外に出した際に倉庫の中から見つかった。
    しかし、その後も外に置いたまま手を付けずに放置していたという。
    今月22日になり、住民男性が「元々あるものだが、危ないものではないのか」と市に相談し発覚した。

    立ち入り禁止区域付近には3世帯8人が住んでいるが、「今さら動く必要はない」と避難していないという。

    写真:大分県杵築市の八幡神社で見つかった不発弾のような物



    以下ソース:毎日新聞 2017年5月25日 09時44分
    http://mainichi.jp/articles/20170525/k00/00e/040/231000c



    【神社に不発弾か?住民「知ってた!」→30年以上放置される】の続きを読む

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    <アメリカの電子認証専門機関が、定期的なパスワード変更の推奨をやめると決めた。
    エンドユーザーもいずれ、代わりの新しい「パスフレーズ」を要求されるようになるはすだ>

    米政府機関はもう、パスワードを定期的に変えるのを推奨しない。
    アメリカの企画標準化団体、米国立標準技術研究所(NIST)が発行する『電子認証に関するガイドライン』の新版からルールを変更する。

    ウェブサイトやウェブサービスにも、サイトが乗っ取られたのでもない限り、
    「パスワードが長期間変更されていません」などの警告を定期的に表示するのを止めるよう勧告するという。
    銀行や病院のように人に知られてはいけない個人情報を扱う機関も同じだという。


    実は近年、情報セキュリティー専門家の間でも、特別の理由がない限り、ユーザーにパスワード変更を求めるべきではないという考え方が増えてきた。
    なぜなら、ユーザーは新しいパスワードをいい加減に作る傾向があるからだ。
    どうせ数カ月後に変更を求められると思えばなおさらだ。

    「パスワードは定期的に変更してはいけない」--米政府
    http://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2017/05/-----2.php



    【アメリカ政府「パスワードは定期的に変更してはいけない」→なぜなのか?】の続きを読む

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    オランダの博物館所蔵 北斎の西洋画だった 作者不明6枚

    オランダのライデン国立民族学博物館に所蔵され、作者不明とされてきた絵画6枚の作者が、 江戸時代の浮世絵師・葛飾北斎(1760?1849年)だったことが同館の調査で分かった。長崎市で22日にあった「国際シーボルトコレクション会議」で、同館シニア研究員のマティ・フォラー氏が発表した。西洋画の特徴がみられ、フォラー氏は「北斎が西洋の技法をよく理解していたことが分かる。非常に画期的だ」と話している。

    (略)



    http://mainichi.jp/articles/20161023/k00/00m/040/039000c



    【葛飾北斎は規格外の天才だった!オランダ博物館所蔵、作者不明の西洋画は北斎が西洋風に描いた絵と判明】の続きを読む

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    過去数十年、地球の最北端で熱心に作業を行う専門家たちによって、いく種類かの古代のウイルスが発見されてきた。
    2015年、シベリアでは3万年前のモルウイルス・シベリカムが発見され、実験室の中で目を醒ました。

    こうした状況に警戒する向きもある。
    温暖化により北極圏の永久凍土は溶け続けており、古代のウイルスが解き放たれる恐れがあるというのだ。

    ■永久凍土は古代ウイルスの宝庫

    仏エクス=マルセイユ大学の進化生物学者ジャン・ミシェル・クラベリー博士は、温度が低く、酸素も光もない永久凍土は「微生物やウイルスを保存するには最高の環境」と述べている。
    彼によれば、永久凍土の古い層には人間や動物に感染する病原性ウイルスが保存されているかもしれず、その中には過去に世界的に大流行したものも含まれている。

    2011年の研究では、永久凍土が融解した結果、18世紀や19世紀に数多くの犠牲者を出した感染症が復活する可能性があると懸念が表明されている。
    特に注意が必要となるのは、感染症で氏亡した者が埋葬されている墓地周辺であるそうだ。

    (略)



    http://karapaia.com/archives/52239326.html



    【永久凍土から「古代ウイルス」が解き放たれ世界的に流行の恐れありと懸念も】の続きを読む

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    加門七海 呪いの三角屋敷

    ホラー小説やエッセイなどで有名な加門七海さんですが、過去に、実際にご友人とご自身が関わった「呪術を施されたマンション」で恐ろしい思いをしたとか。三角形のように角や鋭く尖ったモノは、風水においては「殺」と呼ばれ、かなり忌み嫌うモノだといわれています。なので、三角形のように調和の取れないものは、土地の形状や建物のデザイン等に使用することを避けられるようなのですが、加門さんのご友人が購入したマンションは、敢えてそういった“忌む形”に造られたモノのようで――(おうまがタイムズ)

    加門 七海(かもん ななみ)は、日本の小説家、エッセイスト。
    1992年、『人丸調伏令』で小説家デビュー。日本古来の呪術・風水・民俗学などに造詣が深く、小説やエッセイなどさまざまな分野で活躍している。
    また、オカルト・ルポルタージュでも注目を集めている。ひとり百物語を特技とするほど、心霊体験も豊富。
    https://ja.wikipedia.org/wiki/加門七海



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    ホラー作家の加門七海さんの体験記みたいなので、
    加門さんの友人が購入した新築マンションが妙だ、っていう話があるんだけど、
    それがどうもマンション住人を、呪術の実験道具として利用しているらしい。
    マンションの造りが三角で、真ん中を吹き抜けがどーんと上まで通じていて、
    それを通じて「邪悪な気」を、振りまいている…だったかな。
    何かよくないものを、マンションの基礎に埋め込んでいるらしい、と
    加門さんは推測していたような気がする。
    その友人は年齢とか「3」に縁がある人で、それが呪術にかかりやすい
    数字だとか言っていた。

    幽霊が出るマンションも怖いけど、呪術の実験にされるのはもっと嫌だ。


    【【呪いを作る三角屋敷】加門七海がリアルで体験した「マンション住人を呪術の実験道具にした話」が怖すぎてヤバい!!】の続きを読む

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