おうまがタイムズ

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    気になる話

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    北海道のはるか北東に位置するロシア・カムチャッカ半島では、5つの火山がほぼ同時に噴火した。
    ロシア国立科学アカデミー火山地震研究所(IVS FEB RAS)は、これらすべての火山周辺を航行 する航空機に対して、危険度が2番目に高いオレンジ色の航空コードを発表し、注意を呼びかけている。

    現在、危険度2の航空コードが発令されているのは、半島東部の火山帯に位置するシベルチ山、 その南に位置するクリュチェフスカヤ山とベズイミアニ山、カリムスキー山の4火山と、千島列島北部のエベコ山だ。

    シベルチ山では先日15日、近年では最大規模とされる爆発的噴火を起こして以来、北側の斜面 では溶岩流が観測されており、火口周辺では堆積した火山弾や火山灰による溶岩ドームが成長を続けている。

    地球衛星の観測データでは、火山から東南東方向に流れる長さ1500キロ近い火山雲が確認されている。これは札幌と大阪を結ぶ直線距離と同じくらいだ。

    また半島最高峰のクリュチェフスカヤ山と隣のベズイミアニ山でも噴煙が上昇しており、ベズイミ アニ山では今月18日、火口から真っ赤な溶岩が噴き上がるストロンボリ式噴火が観測された。

    (略)

    http://www.hazardlab.jp/know/topics/detail/2/0/20760.html



    【【火山噴火】カムチャッカ5大火山が一斉噴火、オレンジコード発令】の続きを読む

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    米イエローストーン公園 地震続発 1週間で464回を観測 ユタ大学
    http://www.hazardlab.jp/know/topics/detail/2/0/20747.html

    米地質調査所(USGS)とユタ大学地震観測所によると、米中部のイエローストーン国立公園では、
    今月12日以降に発生した地震の回数が400回を超え、このうち、最大マグニチュード(M)4.4を含むM3以上の地震は6回にのぼった。

    (略)

    北米最大の火山地帯として知られ、ユタ大学の研究では、地下20~50キロには、世界最大のマグマだまりがあると推測されていて、現在も園内の数百カ所で間欠泉や熱泉から熱水や水蒸気が噴き上がっている。

    日本時間16日朝には、4年ぶりにM4.4の中規模地震が発生し、今月12日からの1週間で、体に感じない微小な揺れも含め、計464回の地震を観測した。

    イエローストーン国立公園でM4を超す地震が起きたのは2014年3月以来4年ぶり。また、1週間に発生した群発地震の数としては過去5年間で最も多いという。



    【噴火すればヤバイと言われるイエローストーン、1週間で地震464回と活発に】の続きを読む

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    外国人観光客に人気の忍者ショーに異変が起きている。北海道登別市のテーマパーク「登別伊達時代村」の忍者役は8人だが、1日20分のショーを6回、ほぼ毎日行うため体はボロボロ。
    1人も欠けられない状態だという。佐賀県嬉野市のテーマパーク「肥前夢街道」の忍者不足はさらに深刻だ。
    8人いた忍者が3人に減ってしまい、照明や音響も自分たちでやるしかない。

    日本忍者協議会の溝畑宏理事は「忍者人気に必要な人材の量と、供給していく人材の量にかなりギャップがあります」という。
    アクションが見せものなので体力が必要で、休みが少なく、給料も安いのでなり手がいないのだそうだ。

    忍者が足りない!各地のテーマパーク深刻・・・仕事きついし給料は安い
    https://www.j-cast.com/tv/2017/06/02299643.html



    【【深刻な忍者不足】 忍  者  募  集  中】の続きを読む

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    24日午後0時45分ごろ、大分県杵築市山香町野原の八旗八幡神社の敷地内で、
    不発弾のような物が見つかったと陸上自衛隊別府駐屯地から通報を受けた杵築日出署が確認した。
    ただ、近隣住民は存在を以前から知っており、30年以上放置されていたとみられる。

    同署によると、不発弾のような物は全長約45センチ、直径約15センチの先のとがった円筒状の砲弾。
    自衛隊が不発弾かどうかなどの確認をしている。
    神社を含めた直径70メートルの立ち入りを禁止している。

    市によると、住民の話では、不発弾様のものは約30年前、
    みこしを保存していた倉庫の改修のため、倉庫の中身を全て外に出した際に倉庫の中から見つかった。
    しかし、その後も外に置いたまま手を付けずに放置していたという。
    今月22日になり、住民男性が「元々あるものだが、危ないものではないのか」と市に相談し発覚した。

    立ち入り禁止区域付近には3世帯8人が住んでいるが、「今さら動く必要はない」と避難していないという。

    写真:大分県杵築市の八幡神社で見つかった不発弾のような物



    以下ソース:毎日新聞 2017年5月25日 09時44分
    http://mainichi.jp/articles/20170525/k00/00e/040/231000c



    【神社に不発弾か?住民「知ってた!」→30年以上放置される】の続きを読む

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    <アメリカの電子認証専門機関が、定期的なパスワード変更の推奨をやめると決めた。
    エンドユーザーもいずれ、代わりの新しい「パスフレーズ」を要求されるようになるはすだ>

    米政府機関はもう、パスワードを定期的に変えるのを推奨しない。
    アメリカの企画標準化団体、米国立標準技術研究所(NIST)が発行する『電子認証に関するガイドライン』の新版からルールを変更する。

    ウェブサイトやウェブサービスにも、サイトが乗っ取られたのでもない限り、
    「パスワードが長期間変更されていません」などの警告を定期的に表示するのを止めるよう勧告するという。
    銀行や病院のように人に知られてはいけない個人情報を扱う機関も同じだという。


    実は近年、情報セキュリティー専門家の間でも、特別の理由がない限り、ユーザーにパスワード変更を求めるべきではないという考え方が増えてきた。
    なぜなら、ユーザーは新しいパスワードをいい加減に作る傾向があるからだ。
    どうせ数カ月後に変更を求められると思えばなおさらだ。

    「パスワードは定期的に変更してはいけない」--米政府
    http://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2017/05/-----2.php



    【アメリカ政府「パスワードは定期的に変更してはいけない」→なぜなのか?】の続きを読む

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