おうまがタイムズ

怖い話や都市伝説などの他オカルト全般をまとめています。心霊、意味怖、洒落怖、実話恐怖体験談や管理人の気になる情報を毎日更新しています。

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お経

syugorei_girl
1 2020/02/19(水) 11:08:40.827 ID:6aQk1k3Xa
祓われるとしたら、それは人間だけなのか赤ちゃんでも効くのか、お経なんてしらない人(外国人とか)でも効くのか… わかる人教えてよ


【【つよい】なんで『 お 経 』が幽霊に効くのか?wwwwwwww】の続きを読む




「詠唱破棄」の元ネタは久保帯人作の漫画作品『BLEACH』で、これは言霊の詠唱を省略して鬼道を放つ技術で、鬼道に拠る即時攻撃を可能とするが威力を保持することが難しく鍛錬が必要といった設定のようです。霊力が高ければお坊さんでも「詠唱破棄」も可能…なのでしょうか――!?(おうまがタイムズ)
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怒られたんだが
あいつら長いこと神道にいるくせして詠唱破棄も使えねーのかよ


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486 :田舎道:2007/07/06(金) 15:48:22 ID:DR+0tl9q0

実話恐怖体験 ロゴ

実怖「見るな!清治、見たらいかん!曽祖父の背中に張り付いているモノ」

一緒に遊んでいた二つ上の兄貴が亡くなったのは夏だった。生ぬるい夜風が吹く中、曽祖父が遺体を背負って田舎のあぜ道を歩く。 真っ暗で舗装もされてない道の前方によく見知った姿を見かけた、あれはもしかして――。

俺の祖父さんが話してくれた話。
なんとなく思い出したから書いておく。
ちょっと長いが勘弁してくれ。

名前が清治ってとこから、清じい、清じい、と呼んでいた俺に、
清じいは一度だけ奇妙な話をしてくれた。
数年前に亡くなるまで、こんな話をしてくれたのは後にも先にも一度だけだった。

清じいには、小さい頃(確か7~8歳)に病気で亡くなった2つ上の兄貴が居た。
当時、重い病気で余命わずかだった兄貴を、
俺から曾祖父さんにあたる清じいの親父は、最期は自分の家で、
と言って自宅で看病していたらしい。
清じいは、兄貴がいよいよやばくなるまでは兄貴の部屋で
一緒に遊んでいたらしいが、死期が迫った頃には親父が
部屋に入れてくれなくなったと言っていた。

そしてある日の夜、兄貴は亡くなってしまった。
季節は夏で、もちろん冷房なんてない。
遺体が傷むのを嫌った曽祖父は、最寄りの祭儀場まで兄貴を運ぶことにした。
清じいの家はほんとに田舎で、車が通れる道がないような所に住んでいた。
なので、曽祖父は兄貴の遺体をおぶって行くことにし、
明かりもろくにない道なので、清じいが懐中電灯を持って曽祖父と一緒に行くことになった。

懐中電灯で前を照らしながら、兄貴をおぶった曽祖父と並んで夜道を歩く清じい。
静かな田舎道で、夜はめったに出歩く人もおらず、
聞こえるのは虫の鳴き声と自分達の足音のみ。
無言で歩く2人。
曽祖父の顔は疲れきったような顔だったと言っていた。

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255: 本当にあった怖い名無し 2006/06/22(木) 13:43:23 ID:WtpZFZue0

実話恐怖体験 ロゴ

実怖「有名な古戦場での恐怖体験」

学生の頃、夜に友人と3人で飲んでて急に恐怖体験したくなった。
酔ってると気が大きくなるしこの辺で一番ヤバそうなとこに行こうということになって、
全国的にも有名な古戦場に車で行くことにした。

友人はかなりのビビリ屋で途中何度も「やっぱやめよう」とか「明日の昼にしない?」
と言っていたけど、大丈夫だからと言い聞かせて無理矢理運転させた。

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