おうまがタイムズ

怖い話や都市伝説などの他オカルト全般をまとめています。心霊、意味怖、洒落怖、実話恐怖体験談や管理人の気になる情報を毎日更新しています。

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    やってはいけない

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    1
    普通はそういうの気にするもんなんか?
    今時構わんやろって言ってしもた


    2
    毛ほどもきにせんわ


    4
    いやきにしたほうがええで
    かなり重要や


    5
    ガキの頃親によく言われた


    6
    北枕の方が健康にいいという与太話なら聞いたことがある


    12
    北悪くないって聞くで


    13
    ええやん、面白い友達や


    14
    ベッド斜めになって寝てるとかでないならOk
    斜めベッドは頚椎圧迫しておかしくなることがある


    15
    北北東とかならセーフなん?


    23
    >>15
    お前知ってて言ってるやろ


    17
    自分ちなら気にするけど他人の家でまで気にせんやろ


    【【迷信?本当?】ワイ、部屋に友人招くも「これ北枕やん!縁起悪いな」って言われたンゴ…】の続きを読む

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    1
    あと1つは?


    【【やってはいけない】三大親からの謎教え「夜に口笛は蛇が来るからダメ」「夜に蜘蛛はころしちゃダメ」】の続きを読む

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    なめられると多数の細菌が付着、死に至ることも

    2007年のことだ。オーストラリア、ミルデューラにある病院に到着したジュリー・マッケナさんは、ほとんど話すことができなかった。
    両腕と両脚は冷えて斑点が出ており、顔は紫色になりつつあった。

    医師たちはすぐに、ジュリーさんの状態を敗血症性ショックと判断した。血流に入った細菌が、彼女を体内から攻撃していたのだ。
    抗生物質の投与を始めても紫色の範囲は広がり続け、臓器不全が起こり始めた。ついには、腕と脚の一部が黒く変色し始めた。

    血中の菌を医師たちが特定できた頃には、ジュリーさんの入院は2週間以上に及んでいた。
    菌はカプノサイトファーガ・カニモルサス(Capnocytophaga canimorsus)といい、健康なイヌやネコの唾液に一般的に含まれるものだった。

    その時ようやく、ジュリーさんは思い出した。具合が悪くなる数週間前に、左足の甲を熱湯でやけどしたのだ。
    ひどいやけどではなく、飼っているフォックステリアの子イヌがその傷をなめたときも、やけどのことは特に考えなかった。

    死に至ることも

    ジュリーさん同様、私たちの多くは、ペットの唾液の中に何がいて、どのくらい危険なのかを知らない。
    人間の皮膚と免疫系は普通、ペット由来の細菌から私たちを守っている。だが、そうしたシステムが破られることもある。

    イヌにかまれて感染症にかかる確率は約10~15%。ネコなら最大50%だ。時には、氏に至ることもある。
    ある研究では、カプノサイトファーガ・カニモルサスに感染したことが確認された人のうち、26%が亡くなったという。

    現在、科学者たちはイヌとネコの口内にすむすべての細菌種を特定しようと取り組み、人間が持つ菌との比較を始めている。
    こうした研究により、唾液まみれのキスに潜む、厄介な病原体の宿主が明らかになりつつある。

    子イヌの口にカプノサイトファーガ・カニモルサスがいても大きな問題となるわけではない。すべてのイヌのうち少なくとも4分の1、ネコなら多くが保菌している 。ただし、人の体内には普通この菌はいない。そのため、ジュリーさんの血流に菌が侵入したとき、彼女の体は感染を撃退しようと戦いを始めた。

    最終的に抗生物質によって形勢は逆転したが、ジュリーさんは左脚の膝下、右足の一部、手足の指全体を切断せざるを得なかった。
    後に彼女はオーストラリアのABCニュースに対し、「あらゆる面で人生を変えた出来事でした」と語っている。

    (以下略)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171027-00010001-nknatiogeo-sctch
    10/27(金) 7:02配信



    【【やってはいけない】ペットとのキスはどれほど危険なのか?なめられると多数の細菌が付着】の続きを読む

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    別名「殺しの天使」の猛毒キノコ、ドクツルタケ(日本きのこ研究所提供)



    実りの秋が訪れ、キノコ狩りも最盛期を迎えるが、気をつけたいのが毒キノコ。専門家でも見分けが難しい種類があり、9~10月には毒キノコによる食中毒が多発している。関係者は「採らない、食べない、売らない、人にあげないで」と注意を促している。

    (略)

     日本きのこ研究所(桐生市)顧問の中沢武さん(68)によると、キノコの毒による症状は①肝臓や腎臓の障害②神経系に作用③胃腸を刺激④手足の末端に激痛――の4種類。

     ①のキノコの代表格は「ころしの天使」の別名があるドクツルタケで、1本で致死量の毒がある。

    (略)

     毒キノコを食べてしまったら、ぬるま湯を飲み、口に指を入れて吐く。しかし、これはあくまで応急処置で、中沢さんは「早く医師に診てもらう方がいい。キノコも持参してほしい」と話す。

    (略) 

    配信2017年9月25日05時17分
    朝日新聞デジタル
    http://www.asahi.com/articles/ASK9Q7VTYK9QUHNB00L.html



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    ひとりかくれんぼの怖い話

    やってはいけない危険な遊びと言われる「ひとりかくれんぼ」。一種の降霊儀式のようなもので低俗な悪霊を召喚してしまうとも言われていますが、報告者の友人は、その「ひとりかくれんぼ」を話題にしたスレッドを読んで寝た後に怪奇現象が起こったそうで――(おうまがタイムズ)



    312
    友達の話。

    友達にもおれ自身にも霊感はあります。
    ただ、その感じ取り方がそれぞれ違っている。
    俺は予知関係の力が強く、心霊的な存在に対しては
    いるのかいないのかは感覚だけではっきりと感じ取れる程度。
    意識的に聞こうとすれば聞こえる、
    見ようとすれば、目を凝らせばメガネの度が合わない感じで見える。
    ただ、あそこにいると場所を指定されなければ自分で場所は特定できない。
    まあ、書いておいてなんですが、ここではおれの話は関係ありません。
    余談ということで。

    対して友達の方だが、おれのような予知に関する能力はない。
    (元々予知自体特殊なものらしい。)
    しかし、心霊関係となると感じるわ聞こえるわ見えまくっている。
    おまけにそういうものに害される人間でもない。
    これって感じるばかりか感化されておかしくなるやつと、
    全然平気でけろっとしているやつがいるけど何なんだろうね?
    体質?守護霊?? まあとにかく、友達は後者なわけです。
    本人はそういうものをまったく怖がってもいなくて、
    面白がって心霊写真と呼ばれるものをバシバシ撮って
    見たくもないのにおれに見せてきたりする。


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