おうまがタイムズ

怖い話や都市伝説などの他オカルト全般をまとめています。心霊、意味怖、洒落怖、実話恐怖体験談や管理人の気になる情報を毎日更新しています。

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    イルミナティ

    イルミナティフリーメイソン

    プロビデンスの目

    「千円札の夏目漱石の目と真裏の富士山の頂上は透かして見ると重なる。これは、フリーメイソンのシンボルである“ピラミッドに目(全てを見通すホルスの目)”を表現しており、日本の銀行はフリーメイソンに支配されている」といった都市伝説も――。
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    ジョージ ブッシュはスカル&ボーンズだったよな?
    スカル・アンド・ボーンズ

    スカル・アンド・ボーンズ(Skull and Bones、S&B、頭蓋骨と骨)は、
    アメリカのイェール大学にある秘密結社。
    「The Brotherhood of Death」の異名がある。
    構成員同士が協力し合いアメリカで経済的・社会的に成功することを目的としている。 2004年アメリカ大統領選挙の2人の候補者であるジョン・ケリー(1966年)とジョージ・W・ブッシュ(第43代大統領。入会時は1968年)が2人ともS&B出身だった。
    また、ジョージ・W・ブッシュの父である第41代大統領ジョージ・H・W・ブッシュ(1948年)や、祖父プレスコット・ブッシュ(1917年)もS&Bのメンバーだった。
    https://ja.wikipedia.org/wiki/スカル・アンド・ボーンズ

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    一員なんだが


    4
    団体名はフリーメイソンリー、会員の事をフリーメイソン
    と言うのは知ってる
    フリーメイソン
    「フリーメイソン」とは厳密には各個人会員の事を指しており、
    団体名としては以下の通り。
    英: Freemasonry(フリーメイソンリー)
    https://ja.wikipedia.org/wiki/フリーメイソン


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    1 2018/11/02(金)
    2015年にロスチャイルド一族の御曹司ジェームズ・ロスチャイルド氏(33)と結婚した、 パリス・ヒルトン(36)の妹ニッキー・ヒルトン(34)が先週、第2子となる女の子を無事出産したことをツイッターで報告した。

    (略)

    ロスチャイルド家は近代ヨーロッパの歴史を動かしてきた名高い金融財閥であり、貴族。現在はパリとロンドンのロスチャイルド家に分家し、一族の総資産は500兆ドルとも伝えられる。
    日本円にして約5京6500兆円! ケタ違いにも程がある財力で、今でも世界経済に大きな影響力を持っている。

    ジェームズ氏はロンドン・ロスチャイルド家の出身で、同財閥系金融機関の取締役を務める。
    父親エベリン・デ・ロスチャイルド氏は投資家で、同氏の個人資産だけで200億ドル(約2兆2600億円)というから、さすがにニッキーの実家ヒルトン家でさえ遠く及ばない。
    やはりこの世の中、おカネ持ち同士がより豊かになるという構図らしい…。

    https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/873578/



    7
    牛丼何杯食えるの?


    325
    >>7
    牛丼屋ごと買えばええやん


    23
    >>7
    牛丼並盛380円として149兆杯ぐらい
    1日3食食べたとして1358億年ぐらい食べられる


    359
    >>23
    宇宙が誕生してまだ130億年くらいだろ
    それを10回も繰り返せるのか
    楽しみだな


    104
    >>23
    地球が50億年ぐらいの歴史だろ?
    滅んでもなお牛丼は食えるのか


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    1
    『聖闘士星矢』のハリウッド実写化が発表されて5カ月。ハリウッド実写化と言えば、『ドラゴンボール』や『北斗の拳』が思い浮かぶだけに不安は尽きない。そもそも明らかにヤバイと思うのだが、奴ら、マジでやる気なのか?

    そんなある日、実写版『聖闘士星矢』の1シーンのような画像をインスタグラムで発見した。そこには、黄金聖闘士が写っている。さすが外国人、かなりの出来だ。しかし、もう作り始めていたのか……? いや! よく見たらこれケイティ・ペリーだー!!

    ・10月6日のライブの衣装



    2017年10月6日にニューヨークのマディソン・スクエア・ガーデンでライブを行ったケイティ。前述の画像は、そんなライブ時の様子をとらえた1枚だった。「Golden Girl」との本人のコメント通り、頭からつま先まで黄金に包まれた衣装は、まぶしいほどに輝いている。

    (略)

    ちなみに、海外の人たちのコメントを見ていくと、「素晴らしい」「可愛い」などの声の中に稀に「Saint Seiya!Gold Saint!」という声も。やはり、海外のファンが見ても小宇宙(コスモ)を感じるようだ。

    (略)

    ソース/ロケットニュース24
    https://rocketnews24.com/2017/10/18/970035/



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    • カテゴリ:

    アカデミー賞とイルミナティの陰謀
    左は、イルミナティのシンボルマーク(ピラミッドにプロビデンスの目)
    右は、アカデミー賞のロゴマーク

    アカデミー賞のロゴは、三角とオスカー像でデザインされていますが、三角に中心の像の部分が「i(GOD)」のようにも見えます。(色味的にもピラミッド風)
    ※ i (GOD)に関しては、「人工知能ViVの都市伝説とフリーメイソンのシンボルマーク」の記事をご参照ください。

    また、アカデミー協会を創ったのはユダヤ人であるルイス・B・メイヤー、イルミナティはユダヤ系ドイツ人のアダム・ヴァイスハウプトによって創立されており、“アカデミー賞”と“イルミナティ”この二つには類似性があるようにも思えますが…はたして!?

    先日、第89回アカデミー賞授賞式で「ムーンライト」だった受賞作品が誤って「ラ・ラ・ランド」と発表されるといった前代未聞の大事件が起こりました。報道では直前にSNSをしていた会計士の注意散漫による人為的ミスといわれ、当事者である二人は責任をとってアカデミー賞から永久追放されることになったそうです。が、一見納得しそうなシナリオですが、不自然な点も多くネットやテレビのコメントなどでも様々な説が囁かれています。
    昨年のアカデミー賞では黒人が受賞しなかったので今年は配慮した、といった説や、敢えて誤発表することで白人から黒人へと賞を受け渡すといった演出を狙っているといった説(トランプ大統領による人種差別に対しアカデミー賞は人種で差別はしないとアピールするため)などがあります。
    票の集計をまかされていた
    PwCは過去83年間一度もミスをしたことがないそうですが、なぜ今、このタイミングで世界の注目を浴びるような重大なミスを引き起こしてしまったのか?色々と憶測を呼びそうです――(おうまがタイムズ)

    ※あくまで都市伝説なので、信じるか信じないかはあなた次第です



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    「もう二度とこの町で働けないようにしてやる」はハリウッドでよく聞かれる脅し文句だが、今回はどうやら本気のようだ。

    アカデミー賞を主催する米映画芸術科学アカデミーのシェリル・ブーン・アイザックス会長は、今年の授賞式で起きた歴史的失態に関わったプライスウォーターハウスクーパース(PwC)の会計士2人について、今後は二度と式に関わらないことを明らかにした。

    先週末開かれた第89回アカデミー賞授賞式では、クライマックスである作品賞の発表の際、実際は「ムーンライト」だった受賞作品が誤って「ラ・ラ・ランド」と発表されるハプニングが発生。原因は、プレゼンターを務めた俳優ウォーレン・ベイティに渡された選考結果の封筒が間違ったものと入れ替わっていたことだった。

    PwCは過去83年間にわたりオスカー選考過程における票の集計を任されており、これまで不祥事を起こしたことはなかった。

    選考結果を知ることができるのは同社の関係者2人だけで、今年は会計士のブライアン・カリナンとマーサ・ルイスが選ばれた。2人は各部門での票を集計し、結果をすべて暗記した上で、封筒に入れて保管。授賞式ではプレゼンターに封筒を手渡した。

    (略)

    今回の騒動は、会計士が公の場で不祥事の責任を取らされるという珍しい出来事となった。

    Forbes JAPAN 3/3(金) 12:00
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170303-00015433-forbes-ent



    【【アカデミー賞とイルミナティ】受賞誤発表の会計士2人が永久追放されたけど裏にナニカありそうだな】の続きを読む


    イスラエル博物館における死海文書の展示
    画像:イスラエル博物館における死海文書の展示

    「死海文書」あるいは「死海写本」とは、神から啓示された“未来の預言”などが書き記されている写本群の総称です。死海文章は2000年以上前に書かれており、そこには人類の終末に関する記述もあるとか。秘密結社「イルミナティ」は、この預言書に基づき世界のシナリオを描いてきたといった都市伝説も存在しますが、この度60年ぶりに死海文書の12番目の洞窟が発見され話題になっています(おうまがタイムズ)
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    死海文書が眠る洞窟、新たに発見 60年ぶり
    CNN.co.jp 2/9(木) 13:14

    (CNN) ヨルダン川西岸にあるクムラン周辺で、死海文書の12番目の洞窟が発見されたことが9日までに分かった。こうした発見は過去60年で初めて。これまで、死海文書はクムランの11の洞窟でしか発見されていなかった。

    プロジェクトを主導した考古学者の1人、オレン・ガットフェルド博士によれば、これまでは、死海文書はクムランにある11の洞窟だけで見つかってきたが、今回の洞窟が12番目のものであることは間違いないという。

    陶器の破片や、壊れた巻物を入れる瓶、そのふたなどが洞窟の入り口に散乱していた。さらに奥に入ると洞窟が崩落したようだった。

    発掘を進めると研究チームは、破損していない保存瓶を巻物ごと発見した。瓶はヘブライ大学に搬送され、中身が取り出された。

    巻物には何も書かれていなかったが、取り組みは無駄には終わらなかった。

    (略)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170209-35096337-cnn-int



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