おうまがタイムズ

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エリア51

1 2019/09/20(金) 20:12
ネバダ州南部でストームエリア51が進行中

軍事研究サイトを祝う特別なイベントのために、15,000人もの人々がレイチェルとヒコの小さな町に結集すると予想されています。

エリア51は、地球外生命、UFO、および陰謀説についての魅力を長い間支えてきました。

最初はインターネットのジョークとして始まり、人々に「エイリアンに会う」ように呼びかけました。

軍はすべてを真剣に受け止めており、ガチの対応で臨みます。

空軍は、エリア51が位置するネバダ州試験および訓練場に近づかないように、厳しい警告を発しました。

google翻訳一部割愛
https://abc7chicago.com/society/military-warning-to-those-attending-area-51-event/5553829/
参考画像
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やっぱいるのか


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ΩΩ Ω<ナ


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ここってたしかアメリカの兵器開発基地やろ
宇宙人とかアホくさwwww
ほんとアメリカ人って馬鹿ばっかりだわ
仮にいたとしてもとっくにうつすだろ



23
いないとは言わないんだなw


【【衝撃】アメリカ空軍が警告「エイリアンに会うために『 エ リ ア 51 』に近づくな!!!」】の続きを読む

エリア51の境界に立つ警告看板

エリア51には宇宙人の研究施設があり、宇宙人と共同で様々な研究を行っているがそれらは決して口外されないといった都市伝説が存在します。ヒラリー氏が大統領に当選した際には、その謎も明らかにされると言われていましたが、トランプ氏の当選によりその可能性も消えてしまいました。エリア51には一体どのような秘密が隠されているのでしょうか――!?(おうまがタイムズ)
エリア51政府の見解
エリア51の境界に立つ警告看板 一般に販売されている地図や「Google Earth」にまで掲載されているのみならず、存在を隠すことができないほど広大であり、その存在が世界的に有名になってしまったにもかかわらず、長年アメリカ政府およびアメリカ軍はエリア51の存在をはっきりと認めず、公式に否定もしていなかった。
なお、アメリカ政府の作成する地図にもエリア51は一切記載されていない。 一部ではジョークやホラー映画のネタにもなるような存在になっていながら、エリア51においてアメリカ政府およびアメリカ軍にとって重要かつ極秘にすべきことが行われていることは明白であり、実際に「無断侵入者は射撃される」「撮影禁止」などといった警告看板が周辺に数多く存在し、実際に近くをうろついたり撮影をしていると、直ぐに警備員が飛んで来て警告を発するほど厳重な立入禁止区域となっている。
https://ja.wikipedia.org/wiki/エリア51 



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マジな話 NASAは絶対大きな機密事項を抱えている


4
そんなのみんなしってる
インディペンデンスデイってみたことないのか?


3
ヒラリーが大統領になればそこら辺も明らかになる予定だったのに


6
あそこ核の地下実験場だよ


8
知らせる義務はない


【NASA「宇宙人がいると公開すると大パニックになるから隠しとこ」←エリア51】の続きを読む


ロズウェル事件ヒラリーメール

ロズウェル事件とは、1947年7月アメリカ合衆国ニューメキシコ州ロズウェル付近でUFOが墜落し、それは米軍によって回収されたと言われている不思議な事件のことです。また、ロズウェル事件とエリア51は密接な関係があり、エリア51では宇宙人を匿って実験をしているのではないか?といった都市伝説も存在します。以前、ヒラリー氏が自らが大統領に就任したあかつきには、エリア51に踏み込みたいと発言されていましたが、この度、ヒラリー氏の側近のUFOに関する極秘メールが流出したとして、「やはりヒラリーは宇宙人なのか?」とネットで話題になっています(おうまがタイムズ)



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先日トカナでは、米民主党大統領候補ヒラリー・クリントン氏の側近ジョン・ポデスタ氏と、アポロ14号の乗組員エドガー・ミッチェル氏との間で交わされた「UFO、宇宙戦争、地球外生命体」についてのメールをご紹介した。漏洩情報公開サイト「Wikileaks」が成し遂げた前代未聞の暴露に世界中が沸き立っている最中だが、なんと、ポデスタ氏が受信したメールに更なる驚愕の事実が書かれていたというのだ。一挙にご紹介しよう。

■Blink-182ギタリストが語る「ロズウェル事件」の真実

米ロックバンド「Blink-182」の元ギタリストとして知られるトム・デロング氏も、ポデスタ氏に複数のメールを送信していたことが明らかになった。英紙「Express」によると、今年送信された「マッカスランド将軍」(General McCasland)という件名のメールにはロズウェル事件の真実が書かれていたという。

 その内容は次のようなものだ。1947年ロズウェル事件で墜落した物体は公式には気象観測用気球であると発表されたが、実際にはUFOであり、機体は米オハイオ州にあるライトパターソン空軍基地内の研究所に運び込まれたという。そして、その研究所の責任者こそがウィリアム・マッカスランド少将だったというのだ。さらに、デロング氏はマッカスランド少将の協力を得て極秘裏に暴露プロジェクトを進めているという。

続き
http://tocana.jp/2016/10/post_11172.html



【ヒラリー側近の極秘「UFOメール」が続々流出!ロズウェル事件、ニビルと世界の大震災、バチカンと宇宙人!】の続きを読む


ヒラリー・クリントンが 「エイリアンはすでに地球にいる。エリア51に踏み込みたい」と発言したことで大きな話題になっています。近年、宇宙人の存在を信じる人が増加しているといいますが、一国の大統領選候補者の発言とあって、UFOやエイリアンの存在について、ネットでも白熱した議論が交わされています(おうまがタイムズ)



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ヒラリー・クリントンが超爆弾発言 「エイリアンはすでに地球にいる」

■7年越しに記者が耳にしたヒラリーの“UFOマニフェスト”
「私はその(UFOについての)真相を究明したいですね」(ヒラリー・クリントン)

 2012年にリビア・ベンガジで起ったアメリカ在外公館襲撃事件などのシリアスな話にも言及していた後ではあったが、ヒラリーは冷静に回答したということだ。
実はこの質問をしたデイモンド・ステア記者は、7年前にもニューヨーク州上院議員だったヒラリーにUFOに関する質問をしていたのだ。
それというのも2007年当時、ヒラリーは前大統領のビル・クリントン共々、政府に対し秘密文書の公開を主張しており、その中にはUFOに関する極秘文書の開示請求も含まれていたからである。

 7年前のことを思い出したステア記者は、思わず今回も似たような質問をしてしまったわけだが、
ヒラリーは決して戸惑うことなく見解を述べたのだった。
大統領候補の選挙戦でUFOに関することが論じられるのは、史上初めてのことであると「Huffington Post」は報じている。

「確かなことはわかりませんが、私はすでに宇宙人は地球を訪れているのではないかと考えています」(ヒラリー・クリントン)

 UFO研究家にとっては“疑惑のデパート”であるエリア51について、
ビル・クリントンは実際に内部を視察したといわれており「エイリアンはいなかった」と述べているが、ヒラリーはまだ疑いは晴れていないと考えているようだ。

「おそらく(大統領就任後には)エリア51に踏み込む専門調査団を結成できると思います」(ヒラリー・クリントン)

今回の発言でまさに大統領選で史上初、UFOの調査を公式にではないにしろ、選
挙戦のマニフェストに加えた格好となったヒラリー。今後の戦いが大いに気になる。

http://tocana.jp/2016/01/post_8538_entry.html


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ロズウェル事件

世界で最も有名なUFO墜落、回収事件といえばアメリカのロズウェル近郊で起こったと言われる「ロズウェル事件」だと思いますが、その真相が公開されるという噂はよく耳にしますが、現在に至るまで宇宙人の存在についてははっきりと公言されていません。宇宙人は地球に来ているのか、そしてその真相が明かされる日はいつくるのでしょうか――(怖バナ速報)
ロズウェル事件とは、
1947年7月アメリカ合衆国ニューメキシコ州ロズウェル付近で墜落したUFOが米軍によって回収されたとして有名になった事件。ロズウェルUFO事件(Roswell UFO Incident)とも呼ばれる。なお、付近といってもロズウェルからは70マイル離れていたが、ロズウェル陸軍飛行場(のちの ウォーカー空軍基地(1967年に閉鎖))が深く関わったため、ロズウェル事件と呼ばれる。世界で最も有名なUFO事件といわれている。



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宇宙にまつわる謎を解き明かすNHK BSプレミアム『コズミックフロント NEXT』。
11月12日(木)放送のミステリーは宇宙人との遭遇の可能性について。
番組では、最も有名なUFO事件のロズウェル事件を検証。さらに生物学や天文学の分野から宇宙人の姿や出会う可能性に迫ります。

●NHK BSプレミアム『コズミック フロント☆NEXT「ミステリー 宇宙人との遭遇」』
11月12日(木)午後10時00分~
11月19日(木)午前0時00分~(再)

地球以外にも私たちと同じように知能が発達した知的生命体がこの宇宙に存在するのか。そして宇宙人は地球にいるのか? 
最も有名な宇宙人目撃事件は、1940年代にアメリカでおきたというロズウエル事件だ。当事の事件の関係者たちに取材を行った。
さらに宇宙人がいたとしたらどのような姿かたちをしているのか、生物学的にシミュレーション。
そして地球にいるとすればどのような方法でやってきたのか。生物学者、物理学者が編み出した理論やシミュレーションから、「宇宙人は地球にいる可能性があるのか」を検証する。
◆amass.jp
http://amass.jp/64893/


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