おうまがタイムズ

怖い話や都市伝説などの他オカルト全般をまとめています。心霊、意味怖、洒落怖、実話恐怖体験談や管理人の気になる情報を毎日更新しています。

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    オカルト

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    1
    アクタ・エスト・ファーブラ!
    まず感じたのは諦観
    求めしものは未知の祝福
    飽いている 諦めている 疎ましい 煩わしい
    ああ何故、すべてが既知に見えるのだ
    輝く女神よ宝石よ
    どうかその慈悲をもって喜劇に幕を引いておくれ
    あなたに恋をしたマルグリット
    その抱擁に辿り着くまで那由多の果てまで繰り返して見せんーー永劫回帰!!



    【【呪文】暗記した “呪文詠唱” を挙げてけ】の続きを読む

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    1
    何もしてないのに夜中にいきなりテレビが点いたり消えたりした


    13
    原因はただの接触不良なんですけどね


    22
    >>13
    そうも思ったんだが主電源付けてないはずなのに


    40
    あとこれは2番目に怖かった事なんだがじいちゃんのお通夜の日に婆ちゃんと一緒にろうそくの火の番して寝てたら
    夜中2時ぐらいにじいちゃんの部屋の本が1分間ぐらいいっせいにガタガタ言い出した


    【【オカルト】お前らの人生で “一番怖かった怪奇現象” を語ってくれ】の続きを読む

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    995 2015/09/03(木)
    軽い昔話で埋めます。
    田舎の実家が農家で、中庭に鶏舎があって、家で使う卵を採っていた。
    ある日、鶏舎から鶏のバタバタいう羽音と、コケーッ、キーッという悲鳴が聞こえてきた。
    なんだなんだと行ってみると、大きなアオダイショウ(蛇)が鶏の一羽に巻きついている。
    他の鶏が逃げ惑って大騒ぎしていたのだった。

    父や祖父が鍬や鎌を持ってきて、蛇を引きはがそうとしたが、
    蛇の巻きつく力ってすごいね、●をつぶして●しても、まだぎっちり締めてて
    ほどくのが大変だった。2mくらいあったと思う。
    巻きつかれた鶏も●んでたから、庭の隅に埋めた。
    蛇は憎らしいので、肥やしにでもなれ(本当になるかはともかく)と、畑に埋めた。

    話は変わって。
    向かいの家に、大刀自(おおとじ)と呼ばれているおばあさんがいた。
    大刀自は99歳で、100歳の誕生日が目前だった。
    誕生日の当日は、家族や親戚や近所の人も集まって、盛大なパーティをする予定だった。
    町役場からもお祝いが来て、
    地元テレビ局も「ご長寿バンザイ」みたいな番組の取材に来ることになっていた。



    【うちの家族が福の神を埋めた「何か悪いことがないといいけど」3日後おばあちゃんが亡くなった…】の続きを読む

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    自分は鈴木花子(仮名)で父・太郎と母・春子の間に生まれて姉・夕子との二人姉妹。
    幼稚園の頃に仲良しだったあっちゃんと遊んでた時に2人で階段から落ちて頭を怪我した事がある。
    小学校2年の時に体調悪くて教室で吐いてしまった事があってしばらくは「ゲロハキン」ってあだ名つけられて不登校になった。一か月程度だけど。

    中学校では軽めの厨二病にかかってこっそり自分専用の黒魔術の呪術書を作ってたら姉に見つかり氏ぬほど笑われた。
    好きな人もいたけど告白したりましてや付き合ったりなんて事はなかった。
    高校では初めての彼氏が出来た。けど1年くらいで別れた。相手の浮気が原因。
    それがちょっとトラウマになって高校時代の恋愛はこれで終了。

    大学入学すぐくらいでサークルの先輩に一目惚れ。猛アタックの末交際する事に。
    別れてくっついてを繰り返しつつも卒業と同時に彼と結婚。
    2年後には女の子を出産した。名前は私から一つとって花。
    旦那は絶対女の子がいい!って言ってたからもう大フィーバー。
    仕事帰りに毎日ロンパースだのおもちゃだのと買ってきて私に怒られてた。



    っていうのが全部自分の妄想?の話だと気付いた時が修羅場。


    【【バカな!?】女として生まれ子供を産んだ自分、実は “ 男 ” だった・・・】の続きを読む

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    736 2013/05/02(木)
    一年前、私達と友人家族は、とある湖の近くでキャンプをしました。
    昼の1時にチェックインし、テントの設営などを終え、夕食までの時間、大人は休憩タイム、子供達は周辺で遊んでいました。
    そろそろ、夕食をと思い子供達を呼んだところ、当時小1の娘だけ見当たりません。
    子供達に聞いても、さっきまで一緒に遊んでいたというのみで、わかりません。
    時期がずれていたのとマイナーなキャンプ場だったからか、キャンプ客は、私達グループともう二組のグループのみでした。
    見通しもよい場所なのですぐに見つかると思ったのですが、なかなか見つかりません。
    すべて探し尽くし、他に隠れるような場所はないはずなのに、見つからないのです。
    キャンプ場の管理人さんも、こんなことは始まって以来だ、考えられないと首をひねるばかりです。
    日も暗くなり、もしや、湖の底に・・・と、不安になり、
    然るべき機関に協力を要請しようと話し合っていたとき、ひょっこりと娘が現れたのです。
    一体、何処にいたのか問い詰めると、さっちゃんと遊んでたと言うのです。


    【「そのおじさんは絶対ダメ!!」娘の空想だと思っていたらとんでもない事に…】の続きを読む

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