おうまがタイムズ

怖い話や都市伝説などの他オカルト全般をまとめています。心霊、意味怖、洒落怖、実話恐怖体験談や管理人の気になる情報を毎日更新しています。

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    オカルト

    1 2019/01/03(木)
    (略)(大槻さんは宜保氏についてこうも語った。

    「彼女はほかの霊能者と違って霊感商法らしきものは行っていませんでした。そこは、ほかの霊能者と大きく異なる点です」

    その後、その穴を埋めるかのようにノストラダムス特集が増殖。たくさんの特集が組まれるようになり、1999年をもってオカルトブームは一気に下火になった。

    「『霊的オカルト』は私が宜保さんのトリックを暴露したのとオウム事件発生で壊滅。『人的オカルト』は私がユリ・ゲラー氏のトリックを暴露したので、こちらも壊滅。

    そして、『自然現象的オカルト』は私が実験開始から15年の歳月をかけて、大気中に火の玉を作ることが出来たので、やはり壊滅。これで、全てのジャンルのオカルトを一掃できたのです。最近は敵がいなくて寂しい限りです(笑)」
    (略)
    J-CASTニュース2019年1月2日11時00分
    https://news.infoseek.co.jp/article/20190102jcast20192346816/



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    大槻もオカルトだけどなw


    7
    科学的オカルトのプラズマ教授


    【【悲報】大槻教授「ユリ・ゲラー、宜保愛子氏全てのオカルトを倒した!」←最近は敵がいなくて寂しい模様wwwww】の続きを読む

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    初めて長文を書き込むので読みにくかったら、すみません。

    うちの一族(同じ名字ばかりの集落で凄い田舎に住んでます)には、たまに冥婚?のようなものを行ってくれ、という話が持ち込まれます。

    氏んだ方同士の結婚、もしくは結婚をする約束したものの片方が亡くなってしまったが結婚式をあげてくれ(こっちの方が多かったです)というやつでした。
    普通、冥婚というとお寺で形式的にあげるものみたいですが(詳しくなくてすみません)、うちは代理花嫁と花婿を使って実際に式を行います。

    代理花嫁は、大抵本家か本家に近い分家の跡取り以外の娘から選ばれるらしいです。
    お相手の代理花婿は、親戚の若い男の子だったり、村の若者だったりしました。
    勿論、相手だけ本物の時もありました。

    私が代理で行ったのは殆ど仏前式?でした。お坊さんが、依頼された方たちの名前を呼ぶ以外は普通の結婚式と同じような感じです。
    三三九度をして、杯でお酒を飲んでいる時に、花婿さん(花嫁さんは事故で亡くなられた)をちらっと見たら静かに泣きながら飲んでいたのが印象に残っています。

    また教会はないので人前式風ですが、依頼されればウェディングドレスでもやりました。
    いつもはそれ用の衣装でしたが、このドレスは持ち込みでした。

    何故か予行の時は、近しい親戚のおじさんなんかが代わりに婿役をやってました。
    式が終わると、花婿とはなんの関係もなくなります。式について話すことも殆どしません。

    特筆すべきことがなくて申し訳ありませんが、こんな感じです。
    私は霊感がないので式の最中に特になにかを感じたこともないです…。

    ただ毎回感じたことは、私の役目は花嫁さんを満足させることなんだ、ということでした。



    【【オカルトな依頼を受ける一族】「死んだ花嫁」の代わりに私が代理花嫁で、実際に結婚式を行う仕事をやっていた時の話です・・・】の続きを読む

    1 2018/11/21(水)
    (略)
    イオンタウンチャンスセンターの宝くじ売り場では、近くにあるたぬきの祠の再建が決定されてから、年末ジャンボ宝くじの一等当選者などが続出しているという。

    この話題に関して江原は「スピリチュアル的なことで言うとね、こういうのって自然霊って言ってね、あんまりいいアレじゃないんですよ。宝くじに当たる人って、結構不幸になる人多いって言うでしょ」とコメント。
    続けて「宝くじが当たったら手引きもらえるって言うじゃないですか。現実的にも金貸してくれとか、寄付の依頼とかいっぱいきたり、人間関係崩れたり、おかしくなっちゃったりしてね」と宝くじの怖さを語った。

    (略)
    2018年11月21日 19時20分 スポーツ報知
    http://news.livedoor.com/article/detail/15629879/



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    >>1
    地元で昔一等当たった人はスニーカー屋出し、やがて早氏にした


    59
    アメリカだとサツ人起きたり、訴訟問題になったりするもんな


    68
    宝くじの不幸話はさておき何かを得ると同時に何かを失う事はよくある
    反対に何かを失った時に何かを得ることもあるし振り子の法則はあるんじゃない


    80
    米国で調査したら破産した人が多かったらしい
    もし俺が当たったら歯止めが利かなくなると思う


    【【Q】宝くじって当たると自サツしたりコロされたり「不幸になる人」が多いっていうけど、あれってマジ?怖くね???】の続きを読む

    1
    簡単に出来ることなら今やってみるから


    3
    あわせかがみ


    4
    鏡に映った自分と朝までおしゃべり


    5
    ひとりかくれんぼ


    6
    盛り塩を家のいたるところに置く


    8
    携帯のカメラで鏡に映った自分を撮影


    17
    幽霊なんかいるわけないって思うこと
    いるわけないと思う奴のところに来る


    【【危険・タブー】それはヤバイ!? 心霊的な「やってはいけない事」を色々おしえて!!】の続きを読む

    1 2018/11/19(月)
    「ムー」編集長の超常現象スクープ「2025年はユートピア」説も

    UFO、超能力、古代文明ーー40年におよぶ歴史のなかで、「ムー」はさまざまなミステリーの真相に迫ってきた。
    編集長の三上丈晴氏が、その禁断の歴史を振り返る。

    「弊誌が扱うミステリー現象の数々は、すべて取り扱いが難しいものです。『本当にある』と作り手が押しつけると、 読者はドン引きしてしまうレベルのものばかりです。

    写真を掲載できれば読者の反響も大きいのですが、政府機関や公にできない研究団体からの入手には、しばしば危険がともないます。

    陰謀論や予言の解釈をめぐって、トラブルに見舞われたこともありました。
    『これは誰も知らないヤバい真実にふれてしまった』
    と確信することも、じつは何度かありました」(三上氏、以下同)

    そんな「ムー」で大きな反響があったトピックスを紹介する。

    【UMA】

    UMAとは「未確認動物」のこと。それは「ただ珍しいだけではない」と三上氏は語る。

    「北米取材ではビッグフットの足型を入手し、その実在を確信しました。しかし、UMAはじつは環境問題なんです。 存在するならば、彼らは絶滅危惧種であり、保護しなくてはならない生物なのです。ユネスコ案件となったUMAの例もあります」

    (略)

    以降は省略
    http://news.livedoor.com/article/detail/15612761/



    4
    それすらムー


    20
    >これは誰も知らないヤバい真実にふれてしまった
    これちょっと内容を聞かせて欲しいんだけどwww


    2
    オウム


    【【悲報】オカルト雑誌「ムー」さん、「ヤバい真実」に触れトラブルになっていたwwwwwww】の続きを読む

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