
スレ主の地方にいい伝わる呪いの神「やあさ様」。神様がカミサマに堕ちた時、そのカミサマは村人に強力な呪いをかけたといいます。呪いを解き生き残るために、そこに生まれ育った者がやりとげなければならない恐ろしい儀式とは――(おうまがタイムズ)
1
昨日の夜に本当にあった話なんだが聞いてほしい
しりとりはまじで強い
しりとりはまじで強い
2
昨日の夜、友達同士で季節外れの花火をしようと5人真夜中に集まった。
まぁ知っての通り雨で、できるはずが無いんだが誘ってきた友達いわく雨が降っていないといわゆる『召喚』はできないんだそうだ。
友達には霊感があって、小さい頃父方の祖父(霊能力者)から信頼できる友達ができたら「やあさ様」を呼びだして、逃げ切りなさいと氏ぬ前に言われたらしい。
んで、その『召喚』に必要なのが信頼できる友達5人と赤く塗り潰した花火38本。『召喚』した後に何が起きるのかは本人も知らないらしかった。
まぁ知っての通り雨で、できるはずが無いんだが誘ってきた友達いわく雨が降っていないといわゆる『召喚』はできないんだそうだ。
友達には霊感があって、小さい頃父方の祖父(霊能力者)から信頼できる友達ができたら「やあさ様」を呼びだして、逃げ切りなさいと氏ぬ前に言われたらしい。
んで、その『召喚』に必要なのが信頼できる友達5人と赤く塗り潰した花火38本。『召喚』した後に何が起きるのかは本人も知らないらしかった。
【【カミサマの呪い】「やあさ様」を召喚して逃げる方法とガチで効く「しりとりの結界」】の続きを読む


