おうまがタイムズ

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キュリオシティ


NASAが公式サイトにあげた火星無人探査機「キュリオシティ」が撮影した写真に人型に見えるモノが写っていたとして、「これは古代火星人なのではないか?」とネットで話題になっています(おうまがタイムズ)

注意※1枚目の画像は有志がわかりやすく加工したもので、下2枚の写真がオリジナルの写真だそうです



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UFOウォッチャーたちが目を皿のようにしてNASAの探査機が撮影した画像を検証してくれているおかげで、今日も我々は、宇宙の不思議と謎とあったらいいなを見ることができる。

 さて前回、火星上で火星人の遺骨らしきものをみることができたが、今回は防具付きのそのまんま火星人兵士だ。
というか古代火星人兵士像かもしれない

 しゃがんだ状態で防護服(戦闘服?)らしきものを身に着けており、手には武器めいたものを持っている。

http://karapaia.livedoor.biz/archives/52228962.html








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米航空宇宙局(NASA)の火星無人探査車「キュリオシティ(Curiosity)」が 初めてカラーで捉えた火星の夕日の画像が公開された。青い夕焼けが神秘的な一枚である。

キュリオシティ(Curiosity)とは 
NASA(米航空宇宙局)が2011年11月に打ち上た無人火星探査車。正式名称は「マーズ・サイエンス・ラボラトリー(Mars Science Laboratory)」。全長3メートルの車体(重さ900キロ)に6つの車輪があり、1日200メートルを移動できる。ロボットアームやドリルを備え、岩石を採取したり砂の組成を内部で分析したりできる。2012年に火星に着陸、2年かけて火星に生命が存在した可能性を調べる。開発費は約1930億円。

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