おうまがタイムズ

怖い話や都市伝説などの他オカルト全般をまとめています。心霊、意味怖、洒落怖、実話恐怖体験談や管理人の気になる情報を毎日更新しています。

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シンギュラリティ


人工知能を大統領とかにして政治を任せたら

自己存続のために最高の優先順位で活動するように設定されている
人工知能(スカイネット)が自我を持ち、自らを破壊しようとする存在=人類の殲滅を目論む姿が映画『ターミネーター』でも描かれていますが、現実では、人工知能に政治を任せた方が的確で私欲にまみれることなく正しい政策を行えるのではないか?といった意見も度々聞かれます。もし、人工知能が大統領や総理になり世界を統治することになったとしたら、世界は平和になるのか、それとも――(おうまがタイムズ)



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後のスカイネットである


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働かん奴もころして行くんやろな


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「生きてても役に立たないから」と言いながら、
ニートをターミネートしていく人工知能


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>>9
人では倫理だの人権だので処理できない物を処理してくれるのは素晴らしいが
それが行き過ぎた結果がターミネーターなんだろうな


【【AI統治】人工知能を大統領とかにして政治を任せたら人間より良い政治を行いそう】の続きを読む

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人工知能の世界的権威が語る、テクノロジーがもたらす人類の未来

人工知能が全人類の知力を上回る、いわゆる「技術的特異点(シンギュラリティ)」を提唱したレイ・カーツワイル氏が、日本で講演を行った。
人工知能(AI)の世界的権威といわれる同氏が見据える、シンギュラリティ到達後の人類の未来はどのようなものだろうか。
天才発明家にしてビジョナリー

レイ・カーツワイル氏は1948年生まれの68歳。子供の頃からコンピュータでプログラムなどを作成し、OCRソフトやシンセサイザー、フラットベッド・スキャナーなど数々の発明でも知られる発明家にして実業家でもある。

http://news.mynavi.jp/articles/2016/10/06/ai/?rt=top



【人工知能の世界的権威が語る「人類はクラウドにつながり不老不死に?」人類はAIに滅ぼされるのか?それとも】の続きを読む

未来予測SF

SF作品などでよく用いられるテーマ「未来世界」。今よりも格段に進んだ科学技術で、人類はどこまで進化するのか想像するだけでワクワクしてきませんか?もしかしたら宇宙の他惑星にも人類は移住して生活し、容姿も今の人類とは異なる不思議な形をしている可能性も――!?(おうまがタイムズ)



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戦争とか人工知能の支配とかネガティブなのはやめて寝る前に妄想するような少年の心に戻って単純にわくわくしようよ
物質転送
立体道路
深海や宇宙のツアー旅行
なんでもいいから妄想の材料提供し合おうよ



【【未来予言・予想】300年後くらいの未来世界を想像してわくわくするスレ】の続きを読む


シンギュラリティ2045年問題おうまが

コンピュータ技術が発達し続けると、ある地点で人類の知能を超え、究極の人工知能が誕生する。そしてそれは、更に自分よりも優秀な人工知能を開発し、更にその人工知能が、次のもっと優秀な人工知能を開発し…と人間の知能では追いつかない世界がいずれやってくると言われています。コンピュータが人間を完全に追い抜いた時、そこに広がる新世界は人類にとってどういった世界なのでしょうか――(おうまがタイムズ)



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シンギュラリティ(Singularity)とは、
人工知能が人間の能力を超えることで起こる出来事

テクノロジーが急速に変化し、それにより甚大な影響がもたらされ、
人間の生活が後戻りできないほどに変容してしまうとする未来予測のこと




【【2045年問題】シンギュラリティ(技術的特異点)後のおまえらの怖い未来】の続きを読む


2045年は、シンギュラリティ(技術的特異点)をむかえる年だと言われています。シンギュラリティとは、コンピュータ・テクノロジーが指数関数的に進化を遂げ続けた結果、2045年頃にその未来を人間が予測できなくなるとする仮説のことで、簡単にいうと、人工知能やコンピューターなどの能力が人類を超え制御不能になるという説です。この2045年問題を題材に個人で制作されたSF映画が話題になっています(おうまがタイムズ)
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東京在住の中学3年生が作ったSF映画「2045」が、ネット上で大絶賛されている。この中学生は独学で小学3年生から映像制作をスタートし、小学6年生のころから3次元コンピュータグラフィックスソフトウェア「Blender」を使用し、3DCGやVFXの作成をしてきたという。

・あまりにもクオリティが高い
いわば「2045」は、彼の現時点での集大成ともいえる作品。中学3年生が作ったにしてはあまりにもクオリティが高く、そして魅力的なストーリー。YouTubeに「2045」が掲載されると、多くの人たちが視聴し、絶賛している。気になるストーリーは以下のとおり。

・ストーリー
「2045年、技術的特異点を迎えた世界。地球上のあらゆるものがナノサイズのロボット-によって作られていたが、ある日何者かがナノロボットを乗っ取り、世界を崩壊させてし-まった」

・ネット上の声
「クオリティにただただ圧倒されました」
「見ました! すごい!!」
「ハリウッドからスカウトが来るんじゃないか?」
「コンセプトがしっかりしててセンスもすばらしい?」
「これがデジタルネイティブ新人類か」
「これは素晴らしい技術ですね これは将来大物になる?」
「自分もBlenderをここ半年くらい使ってますが、この作品がいかに素晴らしいかがわかります」
「中3ということを抜きにしてもすごい! 今後の作品にも期待!?」
「中学生ですか!? すごいですね」

・是非とも観てもらいたい秀作
この中学3年生は「38912_DIGITAL」という名称で活動しているようで、今後の作品にも大きな注目が集まっている。単に映像の技術が素晴らしいだけでなく、ストーリーや演出など、視聴者を楽しませようというエンターテインメント性もしっかり感じられるこの作品。是非とも観てもらいたい秀作である。

それにしても中学3年生といえば2000~2001年生まれということになるが、なんとも素晴らしい逸材が出てきたものだ。

http://buzz-plus.com/article/2016/02/27/2045-movie/

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【【ナノロボットで世界滅亡SF】日本の中学生が作ったSF映画「2045」が大絶賛「ハリウッドからスカウト来るかも」】の続きを読む

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