おうまがタイムズ

怖い話や都市伝説などの他オカルト全般をまとめています。心霊、意味怖、洒落怖、実話恐怖体験談や管理人の気になる情報を毎日更新しています。

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    ダークマター

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    1
    幽霊は人間の空想? 素粒子?

    (略)

    Live Scienceによると、Cox博士は「もし本当に幽霊がいるなら、LHCですでに発見しているはずだ」とBBC Radio Fourの番組The Infinite Monkey Cageで語りました。

    (略)

    もし幽霊が存在するならば、現在の素粒子研究の基本的枠組みとして考えられている標準理論上の素粒子と相互作用できるはずだが、そんなものはないと断言しているのです。

    つづく



    【【霊体はアクシオン?】幽霊は人類未発見の素粒子で構成の可能性も 物理学者が主張】の続きを読む

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    幽霊の存在とダークマター

    12月8日に米欧などの国際チームが「暗黒物質(ダークマター)」を発見した可能性があることが判明し、話題になっていますが、幽霊は信じないのに観測できないダークマターを信じるのはおかしいのではないか?とスレ主は考えるそうです。どちらの存在も現在は科学的に観測することはできていませんが、いつの日か正体が解明される日はくるのでしょうか――!?(おうまがタイムズ)



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    観測できなくてもあるだろうという想定はできるから


    5
    >>2
    それはおかしいんじゃ無いですか?
    幽霊信じない奴は大概見せろって言うじゃないですか
    ダークマターもただの仮設段階で見せる事出来ないじゃないですか



    【ダークマターは観測出来なくても信じるクセに何で幽霊は信じないの?】の続きを読む

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    ダークマター発見か

    暗黒物質(あんこくぶっしつ、英: dark matter ダークマター)とは、
    天文学的現象を説明するために考えだされた「質量は持つが、電磁相互作用をしないため光学的に直接観測できず、かつ色荷も持たない」とされる、仮説上の物質である。"銀河系内に遍く存在する"、"物質とはほとんど相互作用しない"などといった想定がされており、間接的にその存在を示唆する観測事実は増えているものの、構成素粒子などまだ不明な部分も多い。
    https://ja.wikipedia.org/wiki/暗黒物質 



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    暗黒物質の証拠発見か 国際チームが宇宙で観測

    産経新聞 12/9(金) 8:14配信

    (略)
     観測したのは米航空宇宙局(NASA)や欧州合同原子核研究所(CERN)などが参加するチーム。

     チームは2011年、ISSに「アルファ磁気分光器」(AMS)という検出器を設置し、宇宙を飛び交う粒子を観測。身の回りにある普通の物質とは電気的な性質などが反対で、自然界では見つかっていない「反物質」を探した。
    その結果、ヘリウムの反物質である「反ヘリウム」を5年間で数回、検出した。

     暗黒物質同士が衝突して崩壊すると、反陽子と反中性子が生じる。検出した反ヘリウムは反陽子2つと反中性子1つが結合してできたもので、暗黒物質が存在することの証拠になる。

     ただ、観測データが少ない上、検出器が別の信号を捉えた可能性もあり、まだ発見したといえるレベルではないという。

     チームの灰野(はいの)禎一(さだかず)・台湾中央研究院副研究員は「観測されたものが本当に反ヘリウムなら素粒子や宇宙論に与える影響は大変大きいが、さらにデータをためないと確定的なことはいえない」としている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161209-00000504-san-sctch



    【『暗黒物質(ダークマター)』が宇宙に存在する証拠、ついに発見か?】の続きを読む

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    宇宙の謎と答え

    宇宙は未だ解明されていない謎の塊のようなものですが、そんな宇宙に関する様々な疑問について、スレ主が一問一答形式で答えてくれています(おうまがタイムズ)



    1
    無理矢理にでも答えてやるよ


    【【一問一答】宇宙に関する質問来いやああああああwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    ブラックホール

    ブラックホールとは、極めて高密度かつ大質量で、強い重力のために物質だけでなく光さえ脱出することができない天体のことです。ブラックホールを抜けると、異世界に行けるといった都市伝説も存在しますが、実際にブラックホールはどういったものなのか、研究が進んでいます(おうまがタイムズ)



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    「ブラックホールの謎」解明に期待。X線天文衛星、あす打ち上げ

    JAXAと三菱重工、国産ロケット「H2A」30号機で
     宇宙航空研究開発機構(JAXA)と三菱重工業は、国産ロケット「H2A」30号機でX線天文衛星「ASTRO―H(アストロH)」を種子島宇宙センター(鹿児島県南種子町)から12日に打ち上げる。
    宇宙から飛んでくるX線を観測し、巨大ブラックホールなど宇宙の秘密を明らかにする。国内外の研究機関や企業が参加するビッグプロジェクトの成り行きに注目が集まっている。

     アストロHの目的は宇宙の成り立ちと宇宙に潜む物理現象を解明することだ。宇宙にはダークマター(暗黒物質)の重力で集まった銀河の塊があり、高温で電離したプラズマが充満している。
    ここから出るX線を調べることで銀河の成長過程、暗黒物質や暗黒エネルギーの性質の解明などにつなげる。 

     さらに宇宙には物質を吸い込む「ブラックホール」がある。ここから放出されるX線を解析し、このような超強重力や超高密度などの極限環境での物理法則の正しさを検証、探求する。 

     なぜ宇宙空間での観測が必要なのか―。実は我々が観測できる宇宙の物質の8割はX線でしか観測できないと考えられている。だがX線は地球の大気に吸収され、地表まで到達できない。
    宇宙の全貌を明らかにするには宇宙空間でのX線観測が不可欠になる。

     アストロHは軌道展開後の全長が14メートル、質量2・7トン。寿命は3年以上とされている。上空575キロメートルで地球を周回し、観測する予定だ。
    打ち上げ後、観測装置の立ち上げや試験観測などを経て、定常運用に入る。

     アストロHの特徴はX線光子が持つエネルギーを高精度で測定し、さらに幅広いエネルギー領域のX線を同時に観測できるところにある。
    2種類の望遠鏡と4種類の検出器を搭載し同時に機能させることで、3ケタにわたるエネルギー領域にある幅広いX線を観測できる。

     さらにこれらの検出器の感度は、2005年にJAXAが打ち上げた衛星「すざく」の10―100倍。高感度観測を実現し今まで見えなかった暗い天体の観測を可能にした。

    以下ソース
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160211-00010001-newswitch-sctch



    【ブラックホールに吸い込まれるとどうなるの?】の続きを読む

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