おうまがタイムズ

怖い話や都市伝説などの他オカルト全般をまとめています。心霊、意味怖、洒落怖、実話恐怖体験談や管理人の気になる情報を毎日更新しています。

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ドッペルゲンガー


平行世界

友達の家の間取りが以前とは異なり、会社でもちょっとしたところで記憶と現実が異なっているというスレ主。さらには、自分にそっくりなドッペルゲンガーらしき人物まで目撃されて――(おうまがタイムズ)



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半年ぶりに会った友達の家の間取りが違くなってる
会社のいつも発注してる商品が変わってる
他にもあるんだけど
前からこうだったよって言われる
これってなんかの前触れなのかな!?


【なんか最近周りの様子がおかしい助けて 俺のドッペルもいるらしい】の続きを読む


異世界 奇妙な町

20年前、同僚と新人歓迎会の後に夜道を歩いていたら、奇妙な町に迷い込んだという報告者。不思議なことにさ迷い歩いていた二日間、自分たちのダミーが会社で働いていたというのですが――(おうまがタイムズ)



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何処に書いたらいいか分からないし、使い方もいまいちなんで書き捨てていく

異世界の話ネタだろう?って思ってくれても良い。
フェイクはちょいちょい入れていくつもり。

書き捨てなんでもし見て、質問されても答える事は出来ないと思う。


【【異世界】同僚と変な町に迷い込み、その間俺たちのダミーが会社で働いていたらしい】の続きを読む


ドッペルゲンガーとは、自分に瓜二つの姿かたちをした人間のことをいいます(英語風に「ダブル」と言ったり、漢字では「復体」と書くことがあります)。自分がもうひとりの自分を見てしまった場合、命が奪われてしまう、もうひとりの自分に生活を奪われてしまう、といった恐ろしい事がおこると言われていますが、科学的に自分にそっくりな赤の他人のDNAを調べてみた場合に、そこには何か繋がりがあるのでしょうか?(おうまがタイムズ)
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no title
DNA鑑定した2人 

「世の中には自分にソックリな人が3人いる」と科学的に証明されているというが、世界の人口が
70億人以上いることを思えば、なんとなく納得できる説である。
以前、ネットで自分のドッペルゲンガーを探す ”ツイン・ストレンジャー” というサイトについて
お伝えしたことがある。そのサイト運営者が、自分にソックリな赤の他人は本当に赤の他人のなのか、 念のためにDNA鑑定を行ったところ、興味深い結果が出たというので紹介したいと思う。

・赤の他人は本当に赤の他人のなのか!?
アイルランドのダブリンに住むニアミュ・ギアニーさんは、ツイン・ストレンジャーの運営者の一人だ。
彼女は、今までにアイルランド人のカレン・ブラニガンさんとイレーネ・アダムスさん、イタリア人の
ルイサ・グイザーディさんという3人のドッペルゲンガーを見つけてきた。
ということは、”世の中には自分にソックリな人が3人いる” との説を裏付けていることになる。
さらにニアミュさんは、本当に彼女達が完全な赤の他人なのかどうか、一番最近見つけたドッペル
ゲンガーで近所に住むイレーネさんと、DNA鑑定をしてみることにしたのだ。

・二人が家族である確率はほぼゼロという結果に こうして、二人が綿棒で採取した唾液をラボに送ったところ、二人が姉妹である確率は0.0006パーセントで、 半分血がつながった姉妹である確率は1.1パーセントという結果に。二人が家族である確率は、 ほぼゼロであることは最初から分かっていたことなので、当然の結果と言えるだろう。

・2万年前までさかのぼっても血のつながりはナシ!
だが、2万年前までさかのぼり、二人が同じ系統であるか調べる検査では、これだけ二人が似ていて 近隣に住んでいるだけに、同じ家系にいた可能性は十分にあり得る。
ところが、過去2万年のどの時点でも全く血のつながりがなく、二人は違う系統だということが判明した のである! 自分にソックリな赤の他人は、やはり赤の他人だったという結果と相成ったのだ。
たまに、生き別れになった双子がお互いを見つけたというニュースを聞くが、そのようなケースを除くと ほとんどの場合、自分に似ている人は他人の空似なのだろう。それにしても、血がつながった家族や 親戚よりも他人が似ているなんて、なんとも奇妙で不思議な話である。

ソース/ロケットニュース24
http://rocketnews24.com/2016/01/28/699566/


【【ドッペルゲンガー】自分にそっくりすぎる赤の他人のDNA鑑定してみたらまさかの結果に!】の続きを読む


ドッペルゲンガー 離魂

ドッペルゲンガーとは、自分に瓜二つの容姿のみならず、服装や髪型など細かいところまで本人と全く同一である存在のことをいいます。また、ドッペルゲンガーという、もうひとりの自分を見ると、命を奪われるとも言われています。著名人でも自分のドッペルゲンガーを見たことがあるそうで、アメリカ合衆国第16代大統領エイブラハム・リンカーン、日本の芥川龍之介、帝政ロシアのエカテリーナ2世などが、自身のドッペルゲンガーを見たという記録も残されています。(怖バナ速報)



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学校で俺のドッペルゲンガーが目撃されたっぽい

どうしたら良い?


【学校で俺のドッペルゲンガーが目撃されたんだが…まだしにたくない…】の続きを読む


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都市伝説 No268 消えた巨大迷路と異世界に繋がり出れない迷路

夏になると、お化け屋敷と迷路を一緒にしたような恐怖迷路なども出現しますが、楽しい迷路探検のはずが知らないうちに異世界へと足を踏み入れているということも――。  

1980年代、日本中で「巨大迷路」がブームになった。

1982年の7月、新潟のとある遊園地でも巨大迷路がオープンし、それなりの盛況を博した。
しかし、オープンからたった2週間でこの迷路は閉鎖されてしまった。

客が「迷路の中で自分と同じ後姿を見た」と訴える事が相次いだためだという。

その噂のせいか、各地にある巨大迷路でも同様の噂が流れ出す。
そのため人が減り、採算のとれなくなった巨大迷路は次第に姿を消していった。

人を惑わす迷路。
その規模が大きいほど、別の世界に繋がる道につながりやすくなるのかもしれない。

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