おうまがタイムズ

怖い話や都市伝説などの他オカルト全般をまとめています。心霊、意味怖、洒落怖、実話恐怖体験談や管理人の気になる情報を毎日更新しています。

おうまがタイムズ

ホラー

1 2018/08/20(月)
https://asajo.jp/excerpt/57463
2018/08/20 18:15

 8月18日、ホラーオムニバスドラマ「ほんとにあった怖い話 夏の特別編2018」(フジテレビ系)が放送された。同番組でMCを務める元SMAP・稲垣吾郎の登場に、SNSでは大反響となっていたという。

(略)

 また今回、稲垣の登場以外で注目されたのが、ドラマ本編で平祐奈演じる女子高生が、幽霊に追いかけられるシーンである。その幽霊は白昼堂々、「リング」の貞子を彷彿とさせる髪型と衣装で、全力疾走するシュールな演出だったため、視聴者からは「怖いというかシュールすぎて笑える」「めっちゃ必氏に走る貞子おもしろい」と、怖がるどころか笑う視聴者が続出。そして全体的にも「前の『ほん怖』のほうが怖かった」「拍子抜け」と、過去の作品に比べてパワーダウンしているとの意見もあがった。

 これにはある理由が囁かれている。

「心霊番組というのは、特にクレームが殺到しやすいジャンルなんです。現在は特に視聴者の目が厳しくなっており、一部からは『子供が泣いて怖がっている』『トラウマになったらどうしてくれるんだ!』という苦情が来るそう。そのため制作側は、グロすぎる特殊メイクや凝った恐怖演出はあえて控えるようにしている可能性があります」(前出・テレビ誌記者)

 長年続いている番組なだけに、今後も恐怖演出が控えめになれば寂しく思う視聴者が増えそうだ。



3
そんなクレーム放っておけよ
怖い番組見せて怖すぎふざけんなって意味分からん


83
>>3
ホントだわ。
何でもかんでもクレーマーの言うこと気にして、その質を下げたらどうしようもないだろ。


405
>>3
そういう輩はね、クレームを言いたくて見ているんだよ
内容なんて二の次で、とにかく文句を言って憂さを晴らしたいんだよ


537
>>3
わざわざ「怖い」っつってんのにな
普通の視聴者は氏ぬ程怖いのが見たいんだよ!怖がりは見んな!


158
>>3
それが理解できる普通の親ならそんなクレーム・・・


444
>>158
そんな基地に忖度する必要ないって話だろ
クレーマーなんて無視すりゃいいのに


【【リアルほん怖】稲垣吾郎「ほんとにあった怖い話」が “怖くなくなった理由”←ある意味怖すぎるだろ・・・】の続きを読む


ほんとにあった怖い話2017

1
1中 真夜中の徘徊者
2一 心霊スポット
3遊 折れた護符
4二 黒髪の女
5DH 6番目の部屋
6左 放課後の恐怖
7三 血塗られた旅館
8右 13日間の悪夢
9補 別荘ニテ待ツモノ

先発 顔の道
抑え そこにいる!



3
この辺は本気で驚いた


4
わかる
折れた護符本当に怖い
あれはトラウマや


7
>>4
あれヤバイよな



12
>>7
ワイの家マンションなんやけどあれ見てしばらくはかなり階段で移動するとき意識したンゴねぇ…


23
>>12
非常階段は使いたくなくなるな



180
>>4
全然怖くないやんけ
ワイの家団地でもう真夜中外に出られなくなったけど


187
>>180
めっちゃ影響受けてて草


【【ほん怖】ほんとにあった怖い話でトップクラスに怖い話で打線組んだ】の続きを読む

1 2018/08/15(水)
テレビ東京の真夏の人気企画「最恐映像ノンストップ6」(後7・54)が15日に放送される。
シリーズ第6弾で番組史上最大の事件が発生。「これを放送してもよいのか…」とプロデューサーを悩ませた“最恐映像”が公開される。

MCの中山秀征(51)らが1台のバスに乗り込み、次々と流れる恐怖映像を見ながら、実在する恐怖スポットを巡る人気企画。
昨年8月に放送された第5弾も、恐怖映像のオンパレードで反響を呼んだ。

今回は「老婆の霊が出る」と噂されるトンネルで番組史上最大の事件が発生。
第5弾に続いてのゲスト出演となった西村知美(47)がトンネルの天井にカメラを向けると、そこには映るはずのない恐ろしいものの姿が。
想定外の事態に、車内は悲鳴が飛び交うパニック状態となる。

また、第5弾で28年ぶりに秘蔵映像が公開された“伝説の霊能者”故・宜保愛子氏の新たな秘蔵映像も公開。
番組を手掛ける同局の石井成臣プロデューサーは「今回は全編にわたって酷暑を吹き飛ばす勢いの最恐映像・写真のオンパレードです」と予告した。

http://news.livedoor.com/article/detail/15160156/
2018年8月15日 7時0分 スポニチアネックス



テレビ東京「最恐映像ノンストップ6」に出演する(左から)スピードワゴン・小沢一敬、西村知美、中山秀征、高田延彦、はいだしょうこ、岡井千聖(C)テレビ東京



12
楽しみだわ


13
やばーい
楽しみーー


10
宜保愛子さん亡くなってたことに驚いた


【【夏はやっぱり心霊番組!】本日放送「最恐映像ノンストップ6」番組史上最大の事件発生!!「これを放送してもよいのか…」】の続きを読む

1 2018/08/11(土)
http://www.zakzak.co.jp/ent/news/180810/ent1808107928-n1.html
2018.8.10

夏は、ホラー映画の季節でもある。今年の暑さは尋常ではないため、顔面蒼白になりそうなほど怖い作品を見ても丁度いい気がする。ということで今回、映画評論家の前田有一さんに、本当に怖いホラー映画を3作紹介してもらうことにした。

■『オープン・ウォーター2』
「夏にぴったりな作品といえば『オープン・ウォーター2』です。ここでは、あえて2作目をおすすめします。タイトル以外、前作とのつながりはないので『1』を見ていない人でも問題ありません。メキシコ湾にヨットで繰り出した仲良し若者6人が、沖合で海に飛び込んで遊んでいたら、さあ大変。ハシゴをかけ忘れたせいで、数メートル上の甲板に戻る手段がありませんでした、というお話です」(前田さん)
(以下省略)

■『PVC-1 余命85分』
次は、ちょっと珍しいコロンビアのホラー映画だ。
「ホラー映画は、突然大音響で幽霊を出すなど、その気になればいくらでも脅かす演出ができると思います。(略)いかにそうした力技を使わず、お客に恐怖心を抱かせるか、予想外の方向へ連れていくのかという創意工夫こそが、ホラーやサスペンスというジャンルの醍醐味になります。その意味で『PVC-1 余命85分』はよくできています」(前田さん)
(以下省略)

■『ライト/オフ』
「近年もっともヤバかったホラー映画というと『ライト/オフ』です。2分間の短編動画が『怖さレベルが異常すぎる』とネットで爆発的に再生されたのを知ったジェームズ・ワンが、製作を名乗り出て長編映画化したものです。実際、そのネットの短編はとんでもない怖さで、ネットだから許されるレベルの恐怖演出でした。通常、商業映画は、怖くし過ぎることで、ついてこられる客がいなくなるのを避けるため、多少なりとも手加減をするものです。しかし、本作はそのラインを完全に超えていました」(前田さん)
「『ライト/オフ』は、その原作短編レベルの緊張感を81分間強いる、とんでもない恐怖映画です。要するに、短編に耐えられた“恐怖耐性”をもつエリートだけに鑑賞が許された映画ということです。(略)」(前田さん)

我こそはという恐怖映画のエリートは、是非自分の目でその恐怖を確かめてみてほしい。



2
俺の中では学校の階段で完結してる


3
サスペリア
サスペリア2
だな俺は


35
>>3
決して一人では見ないで下さい・・・


93
ライトオフは短編の元ネタ見れば充分


95
> 「近年もっともヤバかったホラー映画というと『ライト/オフ』です。2分間の短編動画が『怖さレベルが異常すぎる』と

これ?




341
>>95
びびった…怖いのダメな俺には㍉


【【怖っ!!】“本当に怖いホラー映画”とは? プロが教える3選はコレ!】の続きを読む

1 2018/08/07
昔のほん怖は名作多い


3
再放送を希望する 「訪ねてきました」って連呼するヤツ


5
>>3
それが訪問者だよ
あのパワープレーは斬新で感心した覚えがある



8
>>5
訪問者って血まみれの女が家に入り込んじゃうやつじゃなかった?
友人が来てドアが開きそうになる場面で主役が「ダメ!」っていうやつ


13
>>8
多分 ソッチは赤い女 玄関上の透かしに張りついたりするヤツ


【【はい!ゴローさん!】『ほんとにあった怖い話』で名作のやつ「赤い服の女」「訪問者」「顔の道」「真夜中の徘徊者」他にある?】の続きを読む

このページのトップヘ