1 2018/02/06(火)
https://www.cnn.co.jp/m/fringe/35114250.html
2018.02.05 Mon posted at 18:31 JST
(CNN) メキシコ南東部ユカタン半島のチチェンイツァ遺跡で今月から、古代マヤ人が年百年も前に封鎖した秘密のトンネルの発掘作業が開始される。マヤ人が残した巨大ピラミッドの地下に通じている可能性もあり、マヤ文明の信仰について解明を深める手がかりになると期待される。
考古学チームはトンネルの発掘によって、「セノーテ」と呼ばれる隠された水中洞窟に到達したい考え。水中洞窟のセノーテは、ユカタン州では唯一の淡水の水源として使われているが、マヤ文明にとっては生活を支える存在だっただけでなく、独特の宇宙観の中心でもあった。
マヤ人がこうした場所で、雨の神「チャク」のために人をいけにえとしてささげる儀式を行っていたことも、その重要性を物語る。
「マヤ人にとって、セノーテは地下世界への入り口だった」。発掘プロジェクトを率いる考古学者のギエルモ・デアンダ氏はそう解説する。「マヤの宇宙観は、天と地と地底の3つの層で構成されていた」「地底は非常に重要だった。そこは生命の起源と考えられており、この宇宙を構成する層の間の均衡が乱れると、干ばつや飢饉や疫病をもたらすと考えていた」「そこで地底の神々との平和を保たなければならないと考え、供物を捧げていた」
(略)
今回の発掘に挑むデアンダ氏のチームは、先月、世界最大の水中洞窟を発見したことで知られる。
同チームは昨年11月、チチェンイツァの小さなピラミッドから伸びた2本の地下トンネルを探検した。このトンネルがエルカスティーヨの地下に通じることを期待したが、マヤ人が意図的に石を積み上げて通路をふさいでいたことが分かった。
(略)
チチェンイツァ遺跡にある地下水をたたえた洞窟(セノーテ)。上部から陽光が降り注ぐ
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チチェンイツァ遺跡の構造物で群を抜く高さを誇るピラミッド「エルカスティーヨ」
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ムー「それは地下世界アルザルへの入り口。しかし今はプラズマで封印されている」
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人類が踏み込んではいけない場所に踏み込むのか
パンドラの箱を開ける日がくるとは・・人類オワタ
パンドラの箱を開ける日がくるとは・・人類オワタ
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>>1
開けたらダメなやつでは?w
開けたらダメなやつでは?w
17
掘ったらセタスかシナロアあたりのいけないブツの山か隠し財産的なものが出てきて
発掘チームが見せしめにクビ落とされるんだよね
発掘チームが見せしめにクビ落とされるんだよね
21
ジョジョで見た。石仮面が発掘されて被った人がウリイイイってなるんだろ。
俺は詳しいんだ。
俺は詳しいんだ。
31
ストレイツォさんに知らせねば
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