おうまがタイムズ

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マヨイガ


ちょっと妙なことになってしまって、私もどうしたらいいのか・・・。

私が小学5年生になった時のこと。
クラス替えで一緒になった子と仲良くなり、一緒に帰るようになりました。
学区の関係で、同じ方角に帰る子が少なかったので嬉しかったのを覚えています。
それである日、その子に山を通り抜ける裏道を教えてもらったのです。

私が住んでいたのは鎌倉で、学校の近くに名前は分からないのですが山があり、
通学路は、その山を削り取って作られた道路沿いにありました。
大人達からは、通学路以外を歩くな、と言われていたのですが、山の中を歩くと
清々しい雰囲気に包まれて、親にも内緒でその道を使うようになりました。

ある日、私はその子と喧嘩してしまって、その子は先に帰ってしまいました。
どうして喧嘩になったのかは覚えていませんが、とにかく、その日は一人で、
とぼとぼと、その子に教えてもらった山道を歩いていました。

だけどなんだか切なくて、まっすぐに家に帰るのが嫌だった私は、いつもは
直進する所を、獣道になっている横道に入っていったのです。


【【驚愕】友達の目の前で消えた私、その時、とんでもない所に飛ばされていた・・・】の続きを読む

961
子供のころ山でマヨイガというか不思議な建物をみたことがあるわ。


【【時空のゆがみ】子供のころ山でマヨイガ(迷い家)というか消える建物を見たことがある】の続きを読む

1
最近まで仕事の関係で、山岳部の支社にいたんだ。
その時、老猟師から山にまつわる不思議な話を聞いた。
民俗学みたいな内容だけど、面白い内容が多かったので、興味があったら聞いて欲しい。


84
>>1
電力関係のメンテの人?


88
>>84
電力関係ではないです。
木材関係。


6
きかせて


【【山話5連発】山の老猟師から聞いた不思議な怖い出来事『山人』『迷い家 』など】の続きを読む


マヨイガ迷い家

鳥取砂丘へ向けてツーリングをしたというスレ主。遠出だったためあっという間に日が暮れてしまい、真っ暗な山道を通って帰ることに。すると、頼りにしていたツーリング用のナビアプリが挙動不審になり、おかしなナビを始めたとか。スレ主がナビによって招かれた不思議で不気味な場所とは一体――(おうまがタイムズ)

迷い家(まよいが、マヨイガ、マヨヒガ)とは、東北、関東地方に伝わる、訪れた者に富をもたらすとされる山中の幻の家、あるいはその家を訪れた者についての伝承の名である。
この伝承は、民俗学者・柳田國男が現在の岩手県土淵村(現・遠野市)出身の佐々木喜善から聞き書きした話を『遠野物語』(1910)の「六三」「六四」で紹介したことにより広く知られるところとなった。
『遠野物語』によれば、迷い家とは訪れた者に富貴を授ける不思議な家であり、訪れた者はその家から何か物品を持ち出してよいことになっている。しかし誰もがその恩恵に与れるわけではなく、「六三」は無欲ゆえに富を授かった三浦家の妻の成功譚となり、「六四」は欲をもった村人を案内したせいで富を授かれなかった若者の失敗譚を描いている。
https://ja.wikipedia.org/wiki/迷い家 



1 
お前らにとっちゃ大したことじゃないかもしれないが
思い出すと不気味で怖くなる
誰か聞いてくれるか?


2 
聞くよ
はよはよ


5 
>>2 サンガツ
今から半年前の話だ
俺は普段からビッグスクータ-に乗ってて、その日は久しぶりの長距離ツーリングだった。
俺は広島に住んでいて、たまに行くのは県内とか山口の方
でもその日は思いっきり遠くに行きたくなった
それで目的地を鳥取砂丘に定めたんだ

今思えばバカな話なんだが、鳥取砂丘に行っても夕方には帰れると思ってたんだ
それで広島を朝の5時に発った


【ツーリングに行き、道案内アプリが山奥の不気味なマヨイガ(迷い家)に俺を招いた恐怖体験】の続きを読む

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