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モアイ像
【顔だけじゃなかった!】モアイ像の下を掘ったら胴体が付いてたんだが…
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モアイ像といえば、イースター島にある大きな顔をした石像といったイメージが浮かぶかと思いますが、 像の下を掘ってみたところ顔よりも長い胴体がでてきたことで話題になっています。 ネットでは「宇宙人の仕業としか考えられない」といった声もあがっています。
モアイとは?
チリ領イースター島にある人面を模した石造彫刻のこと。島の海に面したアフと呼ばれる高台に、多くの場合海に背を向けて、正確にはかっての住居跡を取り囲むように多数建てられている。大きさは3.5m、重量20トン程度のものが多いが最大級のものは20m、重量は90トンに達する。島で産出される凝灰岩でできており、建造中に放置されたものも含め約900体ある。現在アフーに立っている約30体のモアイは、すべて近代以降に復元されたものである。水中のモアイ像も存在する。
1: 2015/06/09(火) 11:49:22.17 ID:/XP6uqg90.net
Easter Island's Monumental Stone Heads Also Have Detailed Bodies Hidden Beneath The Earth
June 8, 2015
http://www.sunnyskyz.com/blog/867/Easter-Island-s-Monumental-Stone-Heads-Also-Have-Detailed-Bodies-Hidden-Beneath-The-Earth
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