おうまがタイムズ

怖い話や都市伝説などの他オカルト全般をまとめています。心霊、意味怖、洒落怖、実話恐怖体験談や管理人の気になる情報を毎日更新しています。

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モンスター

1
哺乳類⇒ケルベロス、化け猫、スフィンクス、白虎、ティラノサウルス、フェンリル、ベヒーモス

爬虫類⇒ヒドラ、クラーケン、ヤマタノオロチ、玄武、ヨルムンガンド

鳥類⇒ドラゴン、フェニックス、龍、朱雀、バハムート、グリフォン

この三種にはたくさんの幻獣がいるのに魚や両生類はほとんどいない!これ凄くね?



2
マーマンとか


7
>>2
マーマンって哺乳類ちゃうん?



12
>>7
確かにどっちに分類されるんやろか


14
>>12
中間かもな



【【はえ~すっごい!?】世界中の魔物や怪物を分類した結果、めちゃくちゃ面白い事実が判明wwwwwwww】の続きを読む

1 2018/10/06(土)
鳥山明「こんな感じやろ!」








2
天才


3
人の顔が張り付いてるやん


208
>>3



【堀井雄二「スライムっていうゼリー状のドロドロしたモンスターの絵描いてや」鳥山明「…」】の続きを読む

1
せこいやろ


3
ワイ「学歴は?w(背骨を引き抜かれる」


42
>>3
恒星間飛行できる宇宙船持ってる時点で偏差値5万くらいありそう


8
>>3
あいつら宇宙船持っとるし大学あってもおかしかないやろ


32
>>3
あいつらの技術や宇宙船見てると地球の学問なんかうんちレベルやと思うぞ


39
>>32
まぁいくらプレデターの科学レベルすごくても、
フィジカル全振りで科学の科の字もないエイリアンに接戦じゃん


49
>>39
知識は無いけどあいつら自身は科学の結晶やぞ


【プレデター「ワイは戦士や!正々堂々勝負しようや!!」←透明、肩のレーザー、謎の回復薬、サーモグラフィー、自爆】の続きを読む

1
米バラエティの映画評論家チーフのオーウェン・グレイバーマン氏が、「素晴らしき巨大モンスター映画12本」を選出し、怪獣映画の金字塔「キング・コング(1933)」が第1位に輝いた。

同作の特撮を手がけたウィリス・H・オブライエンによる、1925年のストップモーション長編映画「ロスト・ワールド」(ハリー・O・ホイト監督)から、ギャレス・エドワーズ監督がメガホンをとったハリウッド版「GODZILLA ゴジラ」(2014)まで。日本が世界に誇る大怪獣ゴジラは、同作が9位にランクインしたほか、64年の「モスラ対ゴジラ」が6位、本家「ゴジラ(1954)」が第2位に選出された。

(略)

グレイバーマン氏が選ぶ「素晴らしき巨大モンスター映画12本」は以下の通り。

1.「キング・コング(1933)」
2.「ゴジラ(1954)」
3.「ジュラシック・パーク」(1993)
4.「放射能X」(1954)
5.「SF巨大生物の島」(1961)
6.「モスラ対ゴジラ」(1964)
7.「シンバッド七回目の航海」(1958)
8.「マックィーンの絶対の危機(ピンチ)/人喰いアメーバの恐怖」(1958)
9.「GODZILLA ゴジラ」(2014)
10.「戦慄!プルトニウム人間」(1957)
11.「ロスト・ワールド」(1925)
12.「原子怪獣現わる」(1953)

http://eiga.com/news/20170329/19/



【【ゴジラ】米バラエティが選ぶ「素晴らしき巨大モンスター映画12本」にゴジラ映画が3本選出!】の続きを読む


no title

縄文時代の石器にツチノコに酷似する蛇型の石器があるそうですが、日本古来より目撃情報が存在する伝説のUMAツチノコは、本当に存在するのでしょうか?ちなみに、ツチノコには懸賞金がかけられており、その額は数億円とも言われています(おうまがタイムズ)



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ドラゴン・ツチノコからマイナーすぎる未確認生物まで! 世界のモンスターがこれ1冊で分かる大百科

 30年前に出会いたかった! というのが本書を読んでの率直な感想だ。
 本書『モンスター大百科』(宮本幸枝/学研プラス)は、世界の恐ろしいモンスターたちを、カラーイラストとともに紹介したもの。
誰でも知っているビッグネームから、「こんな奴がいたのか!」というマニアックなものまで、全101体を取り上げている。

 オカルト関係のネタが大好きな当レビュアーだが、この歳になるとすっかりすれてしまって、なかなか素直にビックリすることができない。
しかし、小学生の頃は妖怪やモンスターの百科を夢中になって読み耽ったものだ(そういえばあれも学研の本だったような……なんて罪深い出版社!)。

 本書は全世界のモンスター情報を広くカバーしており、ビギナーの興味をしっかり受け止めてくれる安心の構成になっている。
これを毎日ぼろぼろになるまで熟読し、ちょっとだけ家族に心配される。そんな微笑ましい小学生の姿が目に浮かぶようなフックに満ちた好著なのだ。

 モンスターと一口にいっても、その内容はさまざま。本書では4つのセクションに分けて、世界のモンスターを紹介している。

以下ソース
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160303-00009694-davinci-ent


【【UMA】ドラゴンとかツチノコって本当にいるの?】の続きを読む

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