おうまがタイムズ

怖い話や都市伝説などの他オカルト全般をまとめています。心霊、意味怖、洒落怖、実話恐怖体験談や管理人の気になる情報を毎日更新しています。

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    リアルホラー

    1
    みんなも教えてくれや


    6
    さっきまで履いてたドロドロの靴を脱いでレジ台に乗っけて
    「これ返品したい」
    ってのならおったで昨日


    7
    >>6
    ヒエッ


    13
    買ったばかりのズボンを試着室で履き、何故か下着を手に「これ捨てといて」と渡してくる翁


    21
    キチ客「どんな理不尽でも客の言うこと聞くもんだろが!」

    自分が理不尽って分かってるんだ…って笑いそうになったンゴ


    23
    髪の毛をマジックで描いてるオッサンが来るんやが
    来たとき背後から笑いをこらえる音が聴こえてくる



    27
    ペットショップの動物や魚に餌上げるおっさん
    やめぇやホンマに


    【【驚愕】ワイが今までに遭遇したクレイジーなヤバい客を紹介していくwwwwwwww】の続きを読む

    1
    厨房の頃に公園散歩してたら雪庇踏み抜いて5m下の雪原に頭から落下して上半身ズボッ!よ
    しかもウチの雪はめっっちゃくちゃ軽くて柔らかいから更にヤバイというな



    【ワイ以上に「ヤバイ体験」した奴、絶対ここにはいない説wwwwwwwww】の続きを読む

    刑務官のおじから聞いた話。

    妻ゴロしで長らく服役していた元会社員の男がいた。
    刑務所内では特に親しい付き合いをする者もおらず、敬遠されている様子だった。

    事件は、小学校教諭をしていた妻が同僚と不倫関係にあると思い込んだ男が、
    帰宅した妻と口論になり刺サツ。

    その遺体をしばらく布団に寝かせていたが、腐敗が進んでいったため
    趣味の魚釣りで釣った魚を保存するための冷凍庫に、
    小柄な妻を押し込むようにして入れ、そのまま三年間生活していた。

    男はこれまで通り勤めを続け欠勤等もなく、同僚によれば仕事振りは変わらなかった。
    心配した妻の実家や勤務先と近所の住民から妻のことを聞かれると、
    「男と家を出た」と言葉少なに答えた。
    怪しんだ妻の両親が何度か男と話し合おうとしたが、
    男は「仕事があるから」と取り合わなかった。


    【【ゾッとする】刑務官のおじから聞いた、「サイコな殺人犯」が自首してきた、まさかの恐ろしすぎる理由・・・】の続きを読む

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    詳しく書くとアレなので、ところどころぼかします。

    私の仕事は、いわゆる広告業。
    中でも、お悔やみの広告(~さんXX日死去、通夜は△時から☆で~みたいなやつ。新聞とか、ネットに載ってるんだけど、地方独自なのかな?)を間違いがないかチェックして先方に送るという、校閲業務を担当している。

    当然、死後数時間の悲しみ真っただ中のご遺族と打ち合わせしなきゃならない。
    たいてい電話なんだけど、たまに話の最中でいきなり狂ったように笑い出す人もいる。
    泣きながら遺産相続の話をする人もいるし、怒り出す人も……。
    やっぱり普通の精神状態じゃない。

    ある日、男性から「新聞に載せたい」とお電話があった。

    ウチには大抵葬儀社経緯で依頼が来るんだけど、たまに遺族から直接電話が来ることもある。
    それは言い。けれど、
    年齢の感じは、中~高年。

    なのに、おネェことば なのは、ものすごく気になった。

    いつものように個人情報保護法などの簡単な説明をして、名前から確認しようとしたら、「昨日は葬儀社が連絡したんだけど、葬儀社が違う名前で送ってしまった。直接訂正したい」とのこと。
    その方いわく、昨日送ったのは【田中ミツ】さんだけど、正しくは【田中晃】さん(ともに仮名)が亡くなったのだそうだ。 
    情報を提供した遺族と、亡くなった方の名前が逆になっていたと、大層お怒りだった。
    確かに、確認したらそう書いてある。
    とりあえず、宥めて正しい情報の確認開始。
    その間も、オネェ言葉が気になって仕方がない。


    【【奇妙な依頼】私は「お悔やみ広告」の校閲業務をしている。男「新聞に載せたい(おネェ」私「では貴方の~」男「しんだ。しんだのよぉうひひひひ」→先輩「え、だってその人…」】の続きを読む

    1
    やっぱり人間が1番恐ろしい


    2
    いつも通り学校が終わってバスに乗った。
    疲れていたから席に座れたらいいなと思っていたら、その日乗ったバスはガラガラ。ラッキーと思い後ろの方の二人掛けの席に座った。



    3
    音楽を聞きながら外を眺めていた。
    何度かバス停に泊まって人がちらほら乗ってきたが相変わらず席は空いていた。



    6
    席が軋んだと思ったら女性が隣に座っていて赤ん坊を抱いていた。
    席空いてるのにわざわざ隣に…って思ったが深く考えずにまた外に目線を移した。



    8
    しばらくバスが走っている時にふと音楽以外に何か聞こえた。
    最初は気のせいだと思っていたが視線を感じた。



    9
    ああ、隣の女性が話しかけているんだろうなと思い視線を移した時に俺はゾッとした。
    赤ん坊だと思っていたのは人形だった。それも大事に大事に赤ん坊にするようなことをしてきたのか薄汚れていた。



    【【この女、狂ってる】バスで隣に座ってきた親子…女「ほらぁパパが帰ってきたよ」人形の赤ちゃん「…(ガンミ」→なんで俺に付きまとうんだよ!? 死を覚悟したその時・・・】の続きを読む

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