おうまがタイムズ

怖い話や都市伝説などの他オカルト全般をまとめています。心霊、意味怖、洒落怖、実話恐怖体験談や管理人の気になる情報を毎日更新しています。

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    リアルホラー

    1
    やっぱり人間が1番恐ろしい


    2
    いつも通り学校が終わってバスに乗った。
    疲れていたから席に座れたらいいなと思っていたら、その日乗ったバスはガラガラ。ラッキーと思い後ろの方の二人掛けの席に座った。



    3
    音楽を聞きながら外を眺めていた。
    何度かバス停に泊まって人がちらほら乗ってきたが相変わらず席は空いていた。



    6
    席が軋んだと思ったら女性が隣に座っていて赤ん坊を抱いていた。
    席空いてるのにわざわざ隣に…って思ったが深く考えずにまた外に目線を移した。



    8
    しばらくバスが走っている時にふと音楽以外に何か聞こえた。
    最初は気のせいだと思っていたが視線を感じた。



    9
    ああ、隣の女性が話しかけているんだろうなと思い視線を移した時に俺はゾッとした。
    赤ん坊だと思っていたのは人形だった。それも大事に大事に赤ん坊にするようなことをしてきたのか薄汚れていた。



    【【この女、狂ってる】バスで隣に座ってきた親子…女「ほらぁパパが帰ってきたよ」人形の赤ちゃん「…(ガンミ」→なんで俺に付きまとうんだよ!? 死を覚悟したその時・・・】の続きを読む

    この話は実話なんです。
    最初は「海にまつわる」のスレに書こうとも思ったのですが、
    ちょっと「怖さ」の対象が違っているかな?と思い、こちらに書く事にしました…。

    もう10年前に遡りますが、ふとしたきっかけで、俺は「水中写真」に興味を持ち、
    『じゃ、ダイビングから始めよう』と、とある四国のショップで講習を受け、
    機材も取り揃えました。同じ時期にダイビングを始めたO夫妻と知り合い、
    その縁で仲間も増え、楽しくダイビングライフを堪能していました。

    O夫妻、特に御主人の方と俺は、若い頃に同じ様にヤンチャしていた時期があり、
    まるで兄弟の様に意気投合してしまいました。

    何度も3人で近県の海に潜りに行き、様々な生き物を見る。そんな楽しい日々でした。

    そんな楽しい日々が崩壊する時がやって来ました…。
    A夫妻という、結構お金持ちの御夫婦と知り合い、瀬戸内海で一緒にボートダイビングをする事になりました。
    Aさん(夫人の方)は、俺よりも10歳以上年上でしたが、小さくて上品なご婦人。
    御主人は「ダイビングをしたい」という夫人の為に船舶免許を取り、ダイビング用のボートまで買ってしまったという愛妻家でした。

    新品のボート(小型のクルーザーと言っても良いかもしれません)で、静かな瀬戸の小さな島々を巡り、気に入った場所が有ればそこに潜ってダイビングを楽しむ…。
    そんな楽しい週末が半年以上続いていたのですが、俺が仕事の都合上どうしても参加出来ない日が有ったのです。

    その日は瀬戸内海でも一番大きな島に行き、ダイビングを楽しもうという予定でした。
    なんでも、潮の流れが緩やかな場所と速い場所が隣接していて、緩やかな方には大きなヒラメなどがいて、近寄っても逃げないので写真も撮りやすい。
    流れが速い方では、運が良ければ回遊魚の群に出逢えるという話。
    とても行きたかったのですが、どうしても休めません。
    仕方なく、俺はO夫妻に「次に行く時の為に、しっかりロケーションしておいてよ~!」と言付けて仕事に行きました。

    そして、その夜の事です。


    【【※完全犯罪】「この話は実話です」…生きた人間が一番怖い。“海で行方不明”ということにされた、友人の真相がヤバすぎる・・・】の続きを読む

    475 2012/06/05(火)
    今週の月曜の早朝?のことなんやけど
    3時前ぐらいに目が覚めて電気つけたら
    部屋に全く知らん男がおって死ぬほどビビったww
    何も盗られんかった&されんかったから笑えるんやろうけど



    476
    >>475
    こええええええええええええええええええええええええええええええええ!!!!!!!!!!


    478
    ひぇぇぇ~!!えらいこっちゃ!


    477
    >>475
    ちょw
    kwsk


    【【ヒェッ!?】私は女。夜中3時頃に目が覚めたら「全く知らない男」が部屋の中にいたんだけどwwwwwwww】の続きを読む

    警察官の怖い話ロゴ2

    ※40年以上警察に勤務していたという報告者の知人による怖い体験談の続話です。下記リンクより前の話をご覧ください。



    25
    警察オカルト第十弾

    警察の業務は多岐にわたる。
    遺失物の保管もそうだ。
    例えば珍しいペットが保護されると飼い主でなくても飼っていたと引取り人が現れる。
    ごみ捨て場で現金が見つかれば自分のお金かもと多数の人が問い合わせる。
    竹やぶで、用水路で現金が見つかれば二匹目のドジョウを探しに我先にと人が集まる。
    そして、身元不明の遺体も警察が保管する・・・

    身元不明の遺体が発見されると事件性の有無と身元確認が重要となる。
    すると前述のように大勢の人が身元確認に訪れるのである。
    年間3万人の自サツ者、それ以上の失踪人という状況を考えれば当然のような気もするがそれだけではない理由も存在する。

    それはごく稀にだが「遺体を欲しがる人」がいるのだ。
    氏体マニア?医者の卵?精神異常者?いろいろな人がいるがこの場合「すりかえる」目的の者がいる。
    保険金受け取りのため遺体を確保しようとする人間がいるのだ。
    すでに失踪していても7年経たねば失踪宣告により死亡と認定されない。
    そのため身内でなくても引き取ると言う人があとをたたないのである。
    実際はしっかりと身元確認をするのでそのような不純な動機が成功することは無いのだが。
    いずれ遺体確保を前提にサツ人計画を立てるものも現れるだろう。

    もしかしたら一番怖いのは欲に囚われた人間かもしれない。


    【【怖い職業体験談】警察官をやっていた知人のゾッとする「衝撃オカルト裏話」続・4連発】の続きを読む

    177
    流れ読めてないけど投下します。
    ちなみに私は女です。
    A男とは高校の時からの友達。いつもつるんでた中の1人だった。趣味も多く話もおもしろいやつで友達の中でも人気者。
    高校を卒業してからもたまに仲間で遊んだり年1回旅行に行ったりもした。
    もちろん勘違い行動や発言なんかは全くなかったよ。

    私達がが23歳になった年、Aから仲間に会いたいと連絡が入り集まると、「今度結婚する。」と報告が。
    誰もAの彼女の存在を知らなかったので驚きはしたがみんなで祝福した。
    Aは「俺たちは金がないから式を挙げられない。だからせめて彼女に内緒で親や友達を集めてちょっとした結婚報告会をやってやりたいと思ってる。協力してくれ。」と言われたので私達は快諾。
    レストランを貸切予約したり小さいながらウエディングケーキを準備したり他の仲のいい友達にも声をかけたり。


    【【超戦慄】Aの彼女「なんで、、助けて!!!!」Aの結婚サプライズに協力したら、とんでもない惨劇に・・・】の続きを読む

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