おうまがタイムズ

怖い話や都市伝説などの他オカルト全般をまとめています。心霊、意味怖、洒落怖、実話恐怖体験談や管理人の気になる情報を毎日更新しています。

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    不思議な話

    928
    前世知りたいなあ。
    自分では兵隊(銃で戦死)かも、なんて感じてるけど。
    あと、線香の匂いが大好き。
    蚊取り線香も好きだから、少なくとも蚊ではなかっただろうとは思う。


    929
    >>928
    知らない方が絶対良いって。
    信じてくれない人も多々いると思うけど
    私 しっかりと前世と前々世の記憶ある。
    遠い過去の出来事だけど自分の罪や悪行がそれはもう酷くて。

    前々世は農民男で 病のすえ 年貢がたりないと
    武士にぶった斬られて恨みながら逝った。
    気が付くと自分コロした武士の長男として生まれてた。
    もうネ 自分コロした父親が憎くて憎くて。
    憎すぎて発キョウしそうでした。

    んで農民に嫌われまくってた武士の子だから、前世の友や奥に話かけようとすると、
    みんな凄まじい形相で睨みながら逃げてく。
    憎い武士の父親の所業が悪いせいで 周りからも疎まれまくった。
    凄い孤独と恨みで ヤケになって、大きくなってから何人も人コロししまくったという前世の記憶あるんだが
    たとえば こんなんでも知りたいと思う?

    詳しく覚えてるが所業があまりにグ,ロすぎて語れない。
    ただ 前世で死ぬ前に激しく自分のしてきた事を後悔、懺悔、反省してた事をくまれて、又
    今 生まれ変われ やり直しのチャンス貰えた。
    忘れたいけど絶対忘れちゃいけない。
    同じ過ちを繰り返さないが為の前世記憶なんだろとうとありがたく思うようにしてる。

    でも正直 氏体の髪の毛引っぱって・・・って感触まで覚えてるので
    この記憶かなりシンドイ。
    覚えてないって 結構幸せだと思うよ。


    【【前世の怖い記憶】「人斬り」の私の前世が極悪非道すぎて、人間になるまでに受けた残酷な罰の数々がコレ・・・】の続きを読む

    奇妙な出来事



    584
    スペインのバルセロナへ旅行してきた。

    中心街の港にあるショッピングモールで
    ZARAやH&Mに妻がはしゃいでると思ったら、
    急に誰か日本人と親しげに話し始めた。
    俺は見た事の無い日本人?女性。
    いかにも再会で盛り上がってる風だった。
    お互いにハイテンション。

    気付いたら女性がいなくなっていて、
    妻が俺の方へ駆け寄ってきて腕にしがみついてた。
    妻は「携帯貸して!」と、海外旅行用に借りてきた携帯を奪い取ると、
    手に持った紙を見ながら誰かに電話。
    次の瞬間、電話の相手に「済みませんでした、ごめんなさい」と謝って電話を切った。


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    656
    激務が続いてほぼ徹夜に近い仕事が3日ほど続いて、
    夜に中央道で仕事先の岐阜から埼玉まで帰る道中のこと。

    小仏トンネルで事故通行止めで相模湖ICで降ろされるわけだったが、
    20号の渋滞を嫌ったのと、若い頃走り屋してたので妙に夜の峠を走りたくなって
    上野原で降りて、陣間街道の和田峠を目指すことにした。

    夜な夜な峠の頂きあたりで缶コーヒーでも飲んで、峠かっ飛ばして
    八王子西から圏央道に乗ろうという目論見だった。

    が、道中、徹夜の蓄積かどうにも眠気を抑えられず、
    神社付近で車を停めて仮眠をとることにした。
    23時頃であっただろうか・・・。
    5月半ばで車で寝るにはちょうど良い気候であるにもかかわらず、
    寒くてすぐに目が覚めた。
    俺的には数十分寝た感覚だったが車の時計を見ると既に1:30。

    ヤバい、次の日もやることがたくさんあるので急いで、峠を抜けることに。
    結構なスピードで峠を昇るが、一向に上りきる気配もなく、
    ジュースの自販機もちょっとした駐車場もなく不安になりながらも走り続けた。

    走っても走っても同じ峠を繰り返しているような気がして、
    いったん停めて閉じてたカーナビを開いてみた。
    すると、何故か仮眠していた神社の前あたりを指している。
    GPS異常だろう(たまに起こる)と思って、ナビを見ながらさらに車を進めた。
    が、しかし、一向にナビが反応しない・・・。
    完全に壊れたと判断し、ナビをあてにすることをやめた。


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    66
    流れ豚切りします。急に思い出したので投下。
    今から8年前、命に関わる職場いじめに遭い、
    同時に自分の人格全てを否定された私は、自サツを決行しました。

    遺書と遺言(保険証書の置き場や貯金の渡り手等)を財布に入れ、
    セキュリティの甘い古いマンション(賠償金が安いかと思った)の最上階の通路にいました。

    酒と睡眠導入剤のおかげでラリって変なテンションで
    「さぁ飛ぶぞ!」と身体を乗り出した時、ふと下を見たら…

    いました。先客。

    でもおかしいのです。
    今の私と同じ髪形。同じ服。
    今私が着ている服は、非売品なのです。
    同じ服を着ている人などいるはずがありません。
    「あの世」という新天地を求めて飛ぼうとする、高揚した気持ちが一気に冷めました。


    【【驚愕】会社のイジメに耐えきれなかった私は、自殺をしようとマンションの屋上に行った→が、「死んだ自分」を見た結果・・・】の続きを読む

    246 2017/01/20(金)
    ちょっとした話だけど誰かに話してみたくなったから投下

    小さい頃は実家近くの神社でよく遊んでた
    小高い丘というか控えめな山を切り崩したような
    広い公園の一角にあったから行きやすいっていうのもあったけど
    田舎だったし遊びに集まる場所といえばその神社って感じだった

    その神社に時々ふらっと現れるおじいさんがいた
    みんなで遊んだりおやつ食べたりしてると
    「やってるかあー」って言いながら現れて鐘をつく場所の石段に座る
    しばらく座ったあとは「ケガすんなあー」とか
    「カラスが鳴いたら帰れー」とか言いながらふらっといなくなる
    イト爺って呼ばれてたけど本当の名前かどうかはわからない

    みんなイト爺が来ると「イト爺だー」「こんにちはー」とか
    普通に近所の人にするように声をかけてた
    私も近所のおじいさんが散歩に来てるんだなーって思ってた
    本当にそれだけど特に印象的なエピソードもなくいつからか神社には行かなくなった



    【【優しい神様】子供の時にだけ見える地元の小さな神社に現れる『イト爺』。子供の頃に見えていた私が大人になって神社にいくと「あ、イト爺だ」と声が聞こえて・・・】の続きを読む

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