おうまがタイムズ

怖い話や都市伝説などの他オカルト全般をまとめています。心霊、意味怖、洒落怖、実話恐怖体験談や管理人の気になる情報を毎日更新しています。

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不思議

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ピラミッドの説明がつかん


2
せやな


3
いうほどつかんのか


5
>>3
色々調べても原始的な方法だと色々無理があるんや



【【超古代文明】古代エジプトに高度な文明があった可能性ってないんか?ピラミッドの説明がつかん】の続きを読む

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2017年10月24日 09:16 沖縄タイムス
http://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/160969


沖縄県今帰仁村にある今帰仁城跡駐車場横の桜の木が、季節外れの花を咲かせた。

2年前に植樹されたもので、関係者によると9月下旬から10月上旬に咲いたとみられる。

「びっくりした。この時期に咲くのは初めてではないか。他にも数本あるようだ」と関係者。
通りすがりの観光客らも「あれ? 桜?」と不思議そうに眺めていた。


季節外れの花が咲いた桜の木=12日、今帰仁城跡駐車場横



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ハチ乃はおでこに茶トラのハチワレがある猫だ。
背中にも『乃』の字に似た柄があって、それでハチ乃と名付けた。
猫としてはわりと普通の人柄。
猫にも人にもフレンドリーで、実は結構賢いところも。
そんなハチ乃の一番の特徴は生霊が飛ぶ(?)こと。

テーブルを挟んで来客と話していると、
食器棚の上で寝ているハチ乃がテーブルの下から覗いたり、
尻尾をぴんとたててそばを通ったりする。
子猫の頃からそうだった。
外で遊んでいるはずの迷い猫の姿を室内で見たり
玄関のドアを開けた瞬間足元から飛び込んできたはずの子猫が、家中さがしても見つからなくて首をかしげたものだ。
迷い猫を保護し我が家の猫にしてからも、かなり長い事その幻猫の正体がハチ乃だとは気づかなかったが。

ある日、友人が三人訪ねてきた。
抜け毛の季節だったのでハチ乃を閉め出してお茶をだす。
ドアをひっかいて入れてくれろと鳴くハチ乃。無視してもしつこく鳴き続ける。
ハチ乃の必死さが伝わってきてそれがどんどん大きくなっていった瞬間、「来たっ」と客二人がさけんだ。
私も叫んだかもしれない。
ハチ乃がすごい勢いでドアをあけて部屋に飛び込んできたのだ。

だがドアはあいてなかった。
ハチ乃は閉じているドアの向こうで小さく悲しげに鳴いて廊下を遠ざかって行った。

「…今ドアあいてハチ乃さん来たよね?」客その1が言う。
客その2「…うん、来た。いつもよりちょっと大きなサイズのハチ乃さんがピョーンて入ってきた」
私「わりとすごい勢いでドアが開いて大型犬くらいのサイズのハチ乃がダダーッて」
客その1「牛くらいの大きさだった。突風のようなすごい勢いだった」

客その3(猫がドアの外で鳴いて、その後遠ざかって行ったけど、
みんなは一体なんの話をしているの !?怖い)



【家の不思議な猫ハチ乃 私には見えない白猫 】の続きを読む

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その1

もしかしたら自分の勘違いかも知れないんだが
どうにも納得が出来ない話がある。

何故か小さいころの記憶とかが結構スッポリ抜けてて
切っ掛けがあれば思い出すかなと思ってるんだけど思い出せない。
それでも印象に残っているものは細部まで覚えていると言う、そんな偏った記憶がある。
高校生までの記憶が結構抜けてるのに気がついたのも最近。

だけど、その記憶全てが両親とか年配の親戚とかに話すとそんなこと無かったとか、記憶違いじゃないかとか言われて相手にして貰えない。
下手に昔の思い出したことを話しても相手に記憶がなくて変な顔をされるようになった。
もちろん共通している記憶もあるにはあるよ。でも少ない。

で、自分自身でもそうなのかと思っていたんだけど
道を歩いている時に、10年以上前からそこにあったはずの居酒屋が何故か建築中になっていて、近所の人に建てかえですかと聞くと、はぁ?みたいに言われた。

その時初めて知ったんだが今度、居酒屋になると言う。
しかも、その前はずっと空き地だったでしょと言われた。
自分の記憶では、10年以上前から居酒屋があった。
で聞くと、出来上がるのも記憶にある同じ名前の居酒屋。

記憶違いなのか、そういうことがたまにあって周囲の人と話が噛み合わなくて変に思われることがある。だから両親とも親戚の集まりでも変に思われるのが怖くて会話が自然に無くなっていったのも仕方ないのかな。



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4000日以上にわたって同じ場所にある自動販売機の様子をひたすら観察し続けた謎のブログ「私は毎日(のように)自動販売機の写真を撮っています。こめんなさい。」(原文ママ)が、開設12周年を目前に「とりあえず」、更新終了となった。

終了の理由は、観察対象だった自販機が撤去されたため。2005年のブログ開設以降、同じ自販機の写真ばかりをほぼ毎日公開し続けてきた。これまでに公開した記事の総数は3000本以上に及ぶ。

2017年7月31日、撤去前最後の自販機写真(画像はブログより)



跡地には何もなくなった(同)



ブログ開設直後、2005年の自販機(同)



■撤去され、「とりあえず終了」

ブログの更新終了は17年8月4日の記事で発表された。観察を続けてきた自販機が1日に撤去され、その後も新しい自販機が設置される様子がないとして、

“「とりあえず終了と致します。再び同じ場所に自販機が置かれることがあれば再開します。それまでちょっとさよなら」

と報告した。ブログがスタートしたのは2005年8月5日で、更新終了は開設12周年を迎える目前のことだった。

このブログの運営者が観察していたのは、札幌市内にある焼肉屋の店先にある自販機だ。約12年、ほぼ毎日のように自販機の元に通い、写真を撮影してブログに掲載。商品ラインナップや本体に張り出された広告が入れ替わると、その「変化」を詳細に伝えていた。

とはいえ、もちろん自販機の様子が頻繁に変化するわけはなく、投稿されたブログ記事の題名はほとんどが「変化なし」。全3183本の記事のうち、「変化」というカテゴリに分類された記事はたった139本だった。

ただ、12年に及ぶ観察の過程では、大きな出来事も数回あったようだ。まず、開設から4年ほど経った09年8月7日に、自販機本体の入れ替えがあった。この時の変化について、ブログ運営者は翌日の記事で、

“「Edy対応になった、取り出し口が下がった、鍵が厳重になった、(編注・管理端末の)アンテナが見えなくなった、値段が見やすくなった」

と報告。突然の本体入れ替えを知った際の心境については、「(家に)帰ったら嫁が新車に買いかえていたらこんな気分になるんでしょうか」としていた。

■震災の「影響」も記録

その後も、東日本大震災が起きた11年の6月には、震災の影響による供給量不足に対応するためペット飲料のキャップが白無地になるとの告知チラシが本体に張り出されたり、16年7月に2度目の本体入れ替えがあったり......と、このブログは自販機をめぐる様々なドラマ(?)を伝えてきた。

しかし、なぜ自販機を観察し始めたのだろうか。その理由を、ブログ開設から3年を迎えた08年8月4日の記事で、運営者本人が次のように明かしている。

“「妹の一周忌に彼女が好きだった『馬鹿馬鹿しくて無意味なもの』を何か作ってみようと思いつき、その翌日2005年8月5日から記録を始めたのが、このブログを作ったきっかけです」

また09年8月5日の記事では、「この間抜けなブログがなんと4年も続きました」として、「妹もあちらで呆れてることでしょう」との思いをつづっていた。

なお、12年にわたって見守り続けてきた自販機の撤去後、運営者は17年8月5日にツイッターを更新。自販機が置かれていた跡地を撮影した写真をアップすると共に、

“「設置場所の前側と後ろ側に高低差があったことがわかる」

と新たな発見を報告。その後、9日の投稿では、観察していた自販機が無くなった焼肉屋の外観写真をアップし、「もしかしたら私には見えないだけかもしれません」とどこか寂しげな一言を寄せていた。

J-CASTニュース (2017/8/16 07:00 )
https://www.j-cast.com/2017/08/16305877.html?p=all



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