おうまがタイムズ

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不思議

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「五感」・・・目・耳・舌・鼻・皮膚を通して生じる五つの感覚。
       視覚・聴覚・味覚・嗅覚(きゆうかく)・触覚。また、人間の感覚の総称としてもいう。

「第六感」・・五感以外にあるとされる感覚で、物事の本質を直観的に感じとる心の働き。
       勘やインスピレーションのようなもの。六感。

       第六感ありますか?


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宇宙に行ったプラナリア 体の両端に2つの頭が出現 帰還後もそのまま
Hazardlab:2017年06月14日 17時06分
http://sp.hazardlab.jp/know/topics/detail/2/0/20650.html  

体の両端に頭ができたプラナリア(撮影:諸隈淳治さん/Allen Discovery Center at Tufts University)

(略)

米マサチューセッツ州のタフツ大学で生物化学を研究する諸隈淳治氏らのチームは、水と空気を1対1の比率で詰めたチューブ状の容器に、プラナリアを入れて、国際宇宙ステーション(ISS)に送り込み、5週間滞在させてから、再び地上に戻した。
プラナリアのうち、15匹は、無重力空間が再生能力に及ぼす影響を調べるため、頭部、胴体、尻尾の3分の1ずつ切断したものを用意した。

そして、地球上で同じ期間を過ごしたプラナリアと比較した結果、宇宙帰りのプラナリアは、新鮮な湧き水に移した瞬間にショック反応を起こし、仰向けになって痙攣した後、ピクリとも動かなくなった。
この状態は1時間ほど続き、次第に元の姿勢に戻ったが、研究チームは「環境の変化によって代謝異常がもたらされた」と推測している。

た、最も劇的な変化は、宇宙へ行く前に体を三分割にした胴体部分のサンプルで起こった。
体の両端に頭が二つ再生された個体が確認されたというのだから驚きだ。
これら双頭タイプのプラナリアは、地球帰還後に両端の頭を切断しても、そのたびに両側から頭が再生されたという。

研究チームは過去18年間、1万5000匹近いプラナリアの観察を続けてきたが、これまで二つの頭を持った個体は見たことがなく、地球に戻ってからも1年以上、双頭状態が続いている。

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こういう実験やってて化け物生み出しちゃうんですね、わかります


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>新鮮な湧き水に移した瞬間にショック反応を起こし、
>仰向けになって痙攣した後、ピクリとも動かなくなった。
>この状態は1時間ほど続き、次第に元の姿勢に戻ったが

いや、そこは常識的に氏んどけよ!


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>>6
俺もそこでちょっと笑った


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運行している電車の中でジャンプしてもなんで同じ場所に着地できるの!?!?

子供の時の不思議って可愛げあるよな



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※元スレの1-2において、コピペミスがあったので一部訂正しております。

1-2
313991399371199131139799331911377147529895941991587879456361416793343797754289852575517133312684269943695978946644516863648961536981354977375935673418795287369494189373478623641239162919379269294319941871985794933399739235523691657154837889117834232678974449658279117129522895488222612449716435651112797868118722475112367318718359954332756851152845673554343833423958324129279242571543956244312159149656971499164148747227159798119915531789396889314926554998567389189177184378411356887579966732519395769634484946484155736859195773976485587598811713196922772648319742413259665798111566314845954551344321292792178583218155711143611735499324729469232679643212644511755544726594454683193623626957711324895114496128478896375157597659974246467315936911531792288239249136494329788845728831611728857639343337449493221561738959339141347119138332653219119612984163669317356624631952956188127648784846583361813646131913157456632928169513747231224138425962243343371145487745954412587484837933238642278851955148574512595199969685612245439118737626399742196143742577819117917319979999777371311371999793393

これは何の変哲もない只の1089桁の素数に見えたかもしれない。

本当にそうだろうか?

1089=33×33なので、この素数を33桁毎に改行して33×33の正方形の形に書いてみよう。

313991399371199131139799331911377
147529895941991587879456361416793
343797754289852575517133312684269
943695978946644516863648961536981
354977375935673418795287369494189
373478623641239162919379269294319
941871985794933399739235523691657
154837889117834232678974449658279
117129522895488222612449716435651
112797868118722475112367318718359
954332756851152845673554343833423
958324129279242571543956244312159
149656971499164148747227159798119
915531789396889314926554998567389
189177184378411356887579966732519
395769634484946484155736859195773
976485587598811713196922772648319
742413259665798111566314845954551
344321292792178583218155711143611
735499324729469232679643212644511
755544726594454683193623626957711
324895114496128478896375157597659
974246467315936911531792288239249
136494329788845728831611728857639
343337449493221561738959339141347
119138332653219119612984163669317
356624631952956188127648784846583
361813646131913157456632928169513
747231224138425962243343371145487
745954412587484837933238642278851
955148574512595199969685612245439
118737626399742196143742577819117
917319979999777371311371999793393


この見事な正方形を眺めていると、33桁の数が33個並んでいるように思えてくる。

もう、お気づきだろうか?

そう、313991399371199131139799331911377

から 917319979999777371311371999793393

までの33個の数は全て素数なのである。

更に、これら33個の数をそれぞれひっくり返してみてほしい。

(略)

こうして得られる33個の数も全て素数だ。

つまり、先ほどの33個の数は全てエマープだったのだ。

(以下省略、つづきはウェブで!)

http://integers.hatenablog.com/entry/2017/05/31/212451



【【数学の不思議】やたら凄すぎる素数がみつかる!】の続きを読む

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【AFP=時事】

アフリカに生息する、シロアリの強力な天敵のマタベレアリ(学名:Megaponera analis)は、 傷ついた仲間の兵隊アリを救助し、巣まで運んで「手当て」をすることが、
12日に発表された最新の研究結果で明らかになった。


 独ビュルツブルク大学(University of Wuerzburg)バイオセンターの研究チームが
米科学誌「サイエンス・アドバンシズ(Science Advances)」に発表した論文によると、
負傷した仲間に対するこの種の救助行動を昆虫界で確認できたのは、今回が初めてだという。

(略)

 戦闘中に傷を負ったマタベレアリは、救助信号となる化学物質を分泌して、仲間に助けを求める。

 傷ついたアリは、巣へと運ばれ手当てを受ける。
その多くは、アリにまだ食らいついたままのシロアリをはぎ取ることなどだと、論文の執筆者らは説明した。

 論文の共同執筆者、エリック・フランク(Erik Frank)氏は、
社会性昆虫にとっては通常、1匹1匹の個体にはほとんど価値がないと指摘する。

 だが、マタベレアリの場合は
「明らかに、救助活動に労力を投じることが、
コロニー全体に良い結果をもたらしている」と研究チームは述べている。

AFPBB News
http://www.afpbb.com/articles/-/3124963

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働かないアリ、っていうのもいるらしいね。


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救助信号となる化学物質を分泌するってそれは勝手に出るんかな
あえて出さないアリとかいないんか


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>>5
人間が助けてーって叫ぶのも言い方を変えれば「救助を求めるための化学的信号」だよな


【【昆虫の不思議】傷ついた仲間を助けるアリ、巣に運び手当まで!アフリカで初観察】の続きを読む

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