おうまがタイムズ

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予兆

不吉真っ赤な空地震

「真っ赤な空」は地震の前触れであったり、終末の始まりともいわれ、不吉な予兆として語られることがありますが、スレ主は、朝夕のみならず夜にまで「真っ赤な空」が見えるといいます。異世界へ行く方法である「飽きた」を試したせいなのか、それとも、この世界にナニカが起こる予兆なのでしょうか――(おうまがタイムズ)



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超常現象的なことなのか霊的なことなのかよくわからないが
夜なのに空が真っ赤なんだよ

今日は朝から空の色が薄いオレンジ色で、ずっと朝焼け状態。
昼になると色も薄くなってきてあんまり気にならなくなってた
でも夕方からまたどんどん空が赤くなっていって
今はもう真っ赤。

鮮やかなトマトみたいな色してる


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絶食でも生きていることで有名なダイオウグソクムシですが、名古屋港水族館で珍しく食事をとっている姿が撮影されたそうです。餌をとらないのに大型になるメカニズムは未だ解明されていないそうですが、この奇妙な深海生物が、全国で餌を食べ始めたとのことでネットでは「何かの予兆か?」「全国の水族館のダイオウグソクムシが一斉に餌を食い始めたとか すげえ怖くね?」といった声があがっています(おうまがタイムズ)
ダイオウグソクムシ(Bathynomus giganteus)は、等脚目スナホリムシ科に属する海生甲殻類の一種。等脚類としては世界最大であり、体長は20 - 40センチメートルで、最大50センチメートル近くにもなる巨大な種である。日本最大の等脚類であるオオグソクムシでさえ最大15センチメートルほどなのに比べてはるかに大型となり、体重は1キログラムを上回る。
https://ja.wikipedia.org/wiki/ダイオウグソクムシ 



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ダイオウグソクムシ

“絶食”の深海生物 餌を食べる姿を撮影

名古屋市の水族館が、餌をあまり食べないことで知られる深海生物「ダイオウグソクムシ」が餌を食べる珍しい姿を撮影することに成功しました。
ダイオウグソクムシは、メキシコ湾などの水深およそ200メートルから2000メートルの深海に生息する、体長30センチほどのダンゴムシの仲間です。
餌をあまり食べないことで知られ、三重県の鳥羽水族館では、飼育されていた1匹が去年2月まで5年余りにわたって絶食したほか、
名古屋市の名古屋港水族館でも、飼育している2匹のうち1匹が7年9か月にわたって餌を食べていないということです。
ところが、名古屋港水族館のもう1匹が、先月9日に餌のスルメイカの足を食べている姿を撮影することに、水族館の職員が成功しました。
映像には、ダイオウグソクムシがあおむけになって、イカの足にしがみついて食べている姿が映っていて、職員によりますと、およそ4分間かけて3本の足を食べたということです。
水族館では水槽のそばでこの映像を公開しており、京都から訪れた男性は「ずっと餌を食べずにいて、食べるときにはすごい食欲を見せることに驚きました」と話していました。
水族館によりますと、ダイオウグソクムシは環境が変わったときに餌を食べることがあるということで、イカを食べたのは新しい水槽に入れられてから2日後だったということです。
今月10日までには合わせて4回食べたということで、飼育担当の伊藤美穂さんは、「ダイオウグソクムシの生態はよく分かっていないので、来月、また餌を与えて、じっくり観察したい」
と話していました。

引用元 http://www3.nhk.or.jp/news/html/20151219/k10010345471000.html


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