おうまがタイムズ

怖い話や都市伝説などの他オカルト全般をまとめています。心霊、意味怖、洒落怖、実話恐怖体験談や管理人の気になる情報を毎日更新しています。

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    予言

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    未来がみえる予言するホームレス

    ブラックな環境の職場を辞め、やることもお金もなくなった報告者は、近所の公園をたびたび散歩していたとか。数カ月も経つと、そこにいるホームレスの方とも顔なじみになったのだが、その人はとても博識で紳士的で不思議な魅力を持っていて――(おうまがタイムズ)



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    初めての書き込みで、とても不安だが書かせて下さい。
    長文です。

    激務薄給の仕事を辞めた俺は、しばらく抜け殻のような生活をしていた。
    やること無いし、金も無いしで、俺はよく近所の大きな公園を散歩していた。
    数ヶ月ほぼ毎日通っていたら、公園のおっさん(ホームレス)と知り合いになった。

    そのおっさん、みすぼらしい格好はしていたが、言葉遣いは紳士的で知識も豊富。
    ホントに色んなこと知ってて、地理・歴史・政治・経済・哲学・数学なんでもござれ。
    話の内容を家でググるとどれも確かにホントだった。

    いつしか俺はそのおっさんと話するのが唯一の楽しみになっていた。


    【【未来が見える人】紳士的で知的な予言するホームレスに会った、その予言は当たっていて…】の続きを読む

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    800 2017/04/22(土)
    不思議な体験というか、本当に霊視できる人がいるんだと確信した話

    同じ職場の上司に当たるNさんという人が霊視できる人だった
    飲み会の二次会でNさんと隣の席になり、雑談の中で実は自分は霊視ができるとさらっと言われたので、軽い気持ちで今私を視てみてくださいとお願いしてみた
    そのとき二次会には他に12、3人いてがやがやしていたんだけど、急に空気が張り詰めた感じになってNさんの気配と声しか感じなくなった
    え?と思って少しびびっていると、Nさんは私の生育歴、家族歴、幼少期のトラウマ、そのせいで恋愛で繰り返していること、健康面、親の気持ち、先祖のことなどをゆっくりと話し出した
    職場の誰も知るはずのないとある病気やそのきっかけまでも当てられた
    霊視するときは普段使わない場所を集中させないといけないそうで、霊視が終わったときNさんは額に汗をかいて顔が強張っていた
    周りに知られると気味悪がられるので、自分の力のことは周りには言わないでね、と最後に笑顔で言われた
    普段はその力を周りに伝えることはないけど、近いうち親近者に不幸がある場合や事故に会うことがわかっている場合は、本人にそっと伝えているそう



    【【霊能力・予言】「本当に霊視できる人がいるんだと確信した話」「宝くじや競馬、欲で使うと力が消える」】の続きを読む

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    2015年、ロシア連邦が反乱部隊の援助という名目でアメリカ、中国、ヨーロッパの主要都市に核爆弾を投下。アメリカが反撃し核戦争となり、第三次世界大戦へと発展する[8]。
    その後、アメリカの外交権麻痺に乗じて、中華人民共和国が覇権主義を強化。台湾、日本、韓国を強引に併合する。後にオーストラリアが中国を撃退するが、ロシアの攻撃により半壊滅状態になる。ヨーロッパ諸国もロシアによりほぼ壊滅するもアメリカが撃退し、ロシア連邦が崩壊する。
    2017年、30億人の死者を出した末、ロシアの勝利に終わる。



    【【タイムトラベラー】ジョン・タイターの予言「第三次世界大戦が起こる。2017年に30億人死ぬ」】の続きを読む

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    おしらさま

    おしら様(おしらさま、お白様、オシラ様、オシラサマとも)は、
    日本の東北地方で信仰されている家の神であり、一般には蚕の神、農業の神、馬の神とされる。茨城県などでも伝承されるが、特に青森県・岩手県で濃厚にのこり、宮城県北部にも密に分布する。「オシンメ様」「オシンメイ様」(福島県)、「オコナイ様」(山形県)などの異称があり、他にオシラガミ、オシラホトケ、カノキジンジョウ(桑の木人形)とも称される。
    https://ja.wikipedia.org/wiki/おしら様 



    12017/04/16(日)03:00:01
    怖いから話聞いてくれ


    【【おしら様】悪夢にうなされて寝れない話聞いてくれ→それヤバすぎる奴じゃね……【予知夢】】の続きを読む

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    実話恐怖体験談 おうまがロゴ

    実怖「秀才で美男子だがオカルト好きな兄が最期に残した不可解なメッセージ」

    イケメンで頭もよくとにかく女性にモテていた兄貴。だが、不思議な事に兄貴は彼女を全く作らなかった。その理由は兄貴の特殊な性格に隠されていたようで――

    うちの兄貴は変わり者だった

    兄貴は近所でも皆が知ってる秀才・美男子で、
    俺はよく同級生に~~兄弟の出来が悪い方とか呼ばれてた
    かなりモテたくせに(バレンタインデーなんか家に女が沢山来てた)、
    高校・大学でも会社でも親友や恋人を作ったりはしなかった
    その辺は死んだ後に色々な人に話を聞いて分かったことだ

    大学進学して一人暮らしを始めるまでずっと一緒に暮らしてた兄貴は、
    弟の俺から見てもかなりの変人というか個性的で、
    例えば、夜になっても帰ってこないから警察沙汰にまで発展したが、
    学校のジャングルジムの上で数時間ぶっ続けで瞑想してただけだったとか、
    数日間、本を読み続け、寝不足と過労で倒れるとか、そういうことがよくあった


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