おうまがタイムズ

怖い話や都市伝説などの他オカルト全般をまとめています。心霊、意味怖、洒落怖、実話恐怖体験談や管理人の気になる情報を毎日更新しています。

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    人怖

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    小学校中学校と、仲良しの同級生(女)が居た。
    高校が違ったので、それから会う事も無くお互いに高校卒業して社会人になり、
    同級生は地元、私は東京で生活していた。

    同級生は一人娘で母親とは姉妹みたいに仲が良く、
    実際に母親はとても若々しかった記憶があった。

    成人式の時に帰郷した私が知った事実は、
    同級生が焼身自サツをして亡くなっていた事だった。

    母親は地方公務員で、職場にかなり年下の愛人が居たらしい。
    その愛人ともっと一緒に居たくて、鬼畜な事を考えたらしい。
    なんと、一人娘の結婚相手として娘に紹介し、婚約をしたとの事。

    母親と愛人との関係は誰にも知られていなかった…
    一人娘が外出先から予定よりも早く帰宅するまでは。

    娘が帰宅して見たものは、
    大好きな母親と愛する婚約者が抱き合っていた姿だったらしい。


    【【人怖胸糞注意】鬼畜すぎる結末!母親と婚約者が不倫→それをみた娘は灯油を被って…】の続きを読む

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    828 2018/01/14(日)
    心霊とかじゃないんだけど、子供の頃、怖かった話。

    夕飯を食べてくつろいでいた日。
    玄関でチャイムの音がしたから、10歳くらいだった自分は率先して出た。
    両親共働きで祖父母と小さな弟しかいなかったから。

    すでに鍵を掛けてしまっていたが、玄関ドアと磨りガラスごしに女性だとわかった。
    近所の人かと思い、何も考えずに開けてしまった。
    入ってきたのは初老の女性で見たことも無い人だった。
    老女は「この本を買ってくれ、1000円」と言い、目の前に古びた本を突き出した。 


    【【ゾっとする人怖】老女「この本を買ってくれ、1000円」ボロ本買った後に放った老女の言葉に背筋が凍り付く・・・】の続きを読む

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    1
    虐待されてるわけでもないし、寧ろ仲はいいんだけど
    どことなく怖いんだ



    3
    小さい頃から、親の顔色を伺ってた
    親の言うとおりにしてきた感じがする
    昔はそれでもあまり気にしなかったけど、
    成人した今になって生きづらさを感じる



    5
    小さい頃は物をねだったりするのが、こわいというか言い出せなかった。 ~欲しいとか~したいとか親に言うのがすごく怖いんだ
    高校の時は進路の話が怖くてできなかった。



    6
    親に真面目な話をしたり、なにか要望を伝えるのが苦手な人いる?


    7
    実家暮らしなんだが、そろそろ家を出たいと思ってる
    でも家を出たいということを怖くて伝えられないんだ
    でも実家暮らしはあまりにも窮屈



    【【相談】「親が怖い」んだが、これ分かる人いる?】の続きを読む

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    道楽でお茶をやっていて、知り合いの窯に自分好みの茶碗を作陶してもらってる。
    窯があるのは関東某県の山中で、先週たまたま有休が取れたのをいいことに、
    依頼がてらお土産をもって泊りがけで遊びに行った。
    山中、といっても麓は普通に住宅街だし、別に人里はなれた鬱蒼とした山とかではない。

    茶碗の話を色々していたらあっという間に日も暮れて、
    窯の火が落ちるまで、作業小屋みたいなところでお茶飲みながら陶工さんと話してた。
    そしたら、19時ごろに作業小屋のドアを誰か叩くから、見てみたら男の人が1人立ってる。
    格好は軽装というか、山登りって感じではなく、動きやすい格好で旅行してる人みたいな感じだった。
    鞄とかは一切持ってなくて、なぜかコンビニの袋だけ手に提げてた。歳は30くらいかな。

    「どうかしましたか?」って聞くと、
    「道に迷ったんですが○○はどっちでしょうか」 と言われた。

    まあ確かに山を越えれば行けなくはないが、
    ハードめなトレッキングで山を越えるとかでもない限り
    どう考えたって車か電車で行った方が近い場所だ。
    その通り答えたら、

    「あー。じゃあ街に戻った方がいいんですね」と言って、
    疲れたんで休んでいいか、とか言うので一応小屋に入れた。


    【【人怖】え?この人なんか変…山中の工房を訪ねてきた男、挙動不審すぎる何が目的なんだ…】の続きを読む

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    1
    数年前、仕事も落ち着いたし友達とは疎遠で毎日暇だったので、なにかしたいなーと思ってたまたまネットサーフィンで見つけた広告からネトゲを始めた


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    そのネトゲはキャラクリが結構きっちりできて、
    普通に女キャラ使ってもよかったけど昔少しいじったネトゲの経験から女だとばれるといろいろ面倒だなーと思ったので男キャラを作った
    ガチムチだと狙いすぎだから普通の青年
    最初は地道にソロ活動していたんだけど、活動人数の多い時代ですぐにギルドに誘われ、
    まあソロプレイも飽きるからなーと思って適当に加入することにした



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    誘ってきたマスターはネット慣れしてなさそうな大学生だった
    メンバーは当日20人くらいいて、夜のアクティブは10人前後はいた
    最初はマスターくらいしか判別できなかったけどどうやら二つの派閥に別れていて、
    マスターと姫を中心としたリーダー組と、その他新入りたち
    マスターはそこそこガチで負けず嫌い、自分のやり方を絶対にする人だったのでなかなか新入りのまったりしたのと馴染めずすぐ新人がすぐ抜ける、を繰り返してるらしかった
    あともろ姫が一人いて、マスターやガチ勢、強い人に媚びて囲いをつくってた



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    私は入って早々リーダーとは馴染めないな、と思って同じくらいの新入りとパーティを組んで遊んでた
    社会人なので、時間を使えない分楽しく遊べるよう課金したりもしてた
    同じ新入りだったAとBはリア友らしく、いろんなゲームをしてるのでPS(プレイヤースキル)はかなりあって、装備が揃ってくにつれて装備でゴリ押ししてるリーダーより強くなっていった
    負けず嫌いのリーダーはAとB(とその金魚のフンの私)を敵視してたけど、姫は強い人が好きだったので徐々に私達に媚を売り始めた



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    AとBはほとんど一緒に行動していて、入る隙がなかったからか姫は私につきまとい、

    「私さんってどこすみですかー??」
    「ボイチャないんですかっー?話してみたいなぁ…///」

    と甘えてくるように…
    適当にかわしていたけどそれすら構ってくれてると思ったのか、姫は徐々にヒートアップしていき、
    私が新人の女キャラと話してるだけで相手の新人ちゃんに個人で

    「私さんに付きまとわないでもらえる?迷惑。私といつも狩りしてたのに!」

    とキレられたと相談されたので、

    「そういうのやめてよ、みんなで仲良く遊びたいのに…姫ちゃんとだけ遊んでるわけじゃないんだよ」

    と優しく諭したつもりでも

    「私さんは新人ちゃんと付き合ってるんだ!!!そうやって私を悪役にして…キャラ消せばいいんでしょ!!!」

    とキレるばかりだった



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    なんかもうワロタ


    【「ネトゲでオフ会」したら酷い目にあった…若い集まりのオフはヤバイってのはガチだったwwwww】の続きを読む

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