おうまがタイムズ

怖い話や都市伝説などの他オカルト全般をまとめています。心霊、意味怖、洒落怖、実話恐怖体験談や管理人の気になる情報を毎日更新しています。

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仏壇

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熊本県公認のくまモングッズ第1弾「くまモン仏壇」が発売7年目で初めて売れた。熊本市の「輪島漆器仏壇店」が7月、東京都内の個人宅に納品する。

 2010年秋、登場したてのくまモンを店主が知り、真っ先に使用許可を申請。同年12月、累計約2万5千件(今年4月現在)の許可の第1号となった。

 漆塗りで73万5千円(税別)。高価格で売れなかったが、店主は「この仏壇見たさに客足が戻り、他がよく売れた。くまモンには感謝しかありません」。

http://www.asahi.com/articles/ASK5L41FRK5LTLVB007.html



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高そうだけど2歳くらいで氏んだ子供のためにならと買う人いるだろうなぁ




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なんとなく気になってて、ついさっき母親に

「あんなところに生きてる人の写真飾って縁起悪くないの?」

って問いかけたんだ
そしたら母親も、そうねぇ・・・
なんて言いながら写真を違うところに片づけた
その直後また用事があって一階に降りたら父親がぶち切れながら

「お前ここの写真片づけたろ!!」

ってキレてきた
私が

「私は片づけてないよ。お母さんがかたしたんだよー」

って言ったら

「お前が写真がどうこう言うからお母さんが片付けたんだろ!!!お前が片付けたようなもんだ!!!」

ってめちゃキレてる・・・
だから

「いやいや、あくまで縁起悪くないの?って言っただけで片付けろとは言ってないからwただの質問だからw」

って言ったんだけどまだキレてるっぽい
うぜえwwwww



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洒落怖 おうまがロゴ

「仏壇の隙間からこちらを覗く縦に二つ並んだ目玉」洒落にならない怖い話

「幽霊なんているわけないじゃん!」と言った俺に、小料理屋を営んでいる叔母さんが聞かせてくれたのは、正体不明な不気味さをもった怖い話だった――

叔母さんが久々に俺の家に遊びに来て、つい先日見たテレビの恐怖特集の話になって、
「そんな幽霊とかいるわけねーじゃん!」みたいな会話をしてた時だった。

その叔母さんが、昔お客さんから聞いた話を教えてくれたんだ。
俺の叔母さんはちっちゃい小料理屋・居酒屋をやってた。
その居酒屋ってのは、郊外の辺鄙な場所にあるもんで、常連さんが多いのは当然なんだ。
たまに新しいお客さんが飲みに来るのは珍しい。
その中に、月に2、3度来るようになったオバサンがいるんだけど、
このオバサンが酒を飲みながら叔母さんに語った話。

オバサンは結婚して20年くらいになる亭主がいたんだけど、この亭主がえらくダメなヤツだったそうで。
もう子供達は大きくなって、家を出ていたんだけど、
亭主はオバサンに毎日のように、金をせびってフラフラ遊んでばかり。
おかげでオバサンは少なくはない借金を抱えていたそうだよ。


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未解決事件心霊スポット

廃墟や心霊スポット巡りが趣味だというスレ主。その日もネットで心霊スポットを探していたら、目にとまったのは一家が惨サツされたという曰く付きの廃墟。友人数人に電話するも断られ、果敢にも一人でその廃墟の中に入っていったのだが――(おうまがタイムズ)



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勝手に話すから
この話は信じないでね



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35: 本当にあった怖い名無し 2007/08/09(木) 22:42:55 ID:HvCpRcXG0

実話恐怖体験 ロゴ

実怖「曰くつき廃墟巡りの探検で視たゾッとする光景」

曰くつきの廃墟や心霊スポットを探検するのが趣味の友人たちと、その日も一緒に廃墟に遊びにいくことになった。これまで数々の場所を探検した私たちには怖いものなんてない!と思っていたのだけど――。  

今から10年以上前、小5の時の話です。

当時私のクラスでは、廃墟を探検して結果を報告し合う
「廃墟巡り遊び」なるものが流行っており、
毎週月曜日は、土日の間にどんな廃墟に行った、とか
こんな体験をした、こんなものを見つけた、などという話題で持ちきりでした。

カルテを持って帰ると、その日の夜にしわがれた男の声で
「カルテ返せ」と電話がかかってくる、という噂で名高い廃病院や、
一家全員が命を奪われた、通称皆コ口しの館(今はもう焼失しています)、
遺体埋めスポットとして有名な某山の幽霊トンネルなど、
私自身、友人と一緒に数々の廃墟や心霊スポットを巡りましたが、
そのほとんどが満足の行くような代物ではなく、
大した発見も出来事もありませんでした。

そんなある日、友人Aが

「駅の近くにとびっきりの廃墟を見付けた」

と私に言ってきたのです。
既に地元近辺の廃墟はほとんど行き尽くした感があり、
そんな身近に廃墟があるなど思いもしなかった私は、
学校が終わった後、他に友人2人も誘って、4人で探検することにしました。

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