おうまがタイムズ

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刀剣

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三重県・桑名にゆかりの深い日本刀「村正」をはじめ、数々の名刀を手に取って鑑賞できる
『日本刀特別鑑賞会』が、9月10日・11日・10月1日・2日に「桑名市市民会館」(三重県桑
名市)で開催される。

室町時代から江戸時代初期にかけて、桑名市で活躍した刀工(刀職人)集団・村正。家康が
関ヶ原の戦いで手に傷を負ったり、家康の祖父・清康が殺害された刀がすべて「村正」であっ
たことから、徳川家を滅ぼす「妖刀」として伝説に。一般の鑑賞会ではガラスケース越しにし
か見られないことがほとんどだが、今回の鑑賞会は、刃に浮かぶ大きな波紋が特徴の「村正」
をはじめ、多くの日本刀を実際に手に持って、さまざまな角度から日本刀の精緻な作りや
重厚感を感じることができる貴重な機会となる。

ほか、村正と桑名の歴史的な関係や日本刀に関する講演も含まれ、近年増えている「刀剣
女子」も満足できる内容に。村正関連の聖地巡りができる歴史ルートマップの配布や、地域
の和菓子店がこの日のために開発したという「妖菓村正」の販売も行われる。各日2部制で、
計8回(予約制 0594-27-0221 ※9月10日は満員)。同時期に「桑名市博物館」では、刀剣約
40振を展示する特別企画展が開催されるので、合わせてぜひ。

http://www.daily.co.jp/leisure/kansai/2016/08/30/0009440244.shtml




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洒落怖 おうまがロゴ


「西南戦争で警視庁抜刀隊に従軍した際に持ち帰った刀剣から武士の霊が6体現れた」洒落にならない怖い話


子供の頃この話を聞き私は耳をふさぎ泣いていたそうです、
去年帰省した際 もう一度ちゃんと話を聞きたかったのと
私の子供にも聞かせたかったので
祖父に願い再度、話してもらいました。

祖父が旧制新潟高等学校への受験を控え、
兄弟のいない仏壇部屋で、受験勉強をしていた時の話です。

ある日の夜半、受験勉強をしていると後ろの方がザワザワするのですが
振り返ってみると何も無い、受験勉強をすると又ザワザワする、
振り返えると何も無い、何度も繰り返すうち「勉強の疲れによる精神作用」と
判断した祖父は、気にしないことに決め勉強を続けました。

しかし次の日も次の日も同じことが続きます。
果ては、休養日と決め早寝遅起した日の夜にも・・


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刀剣

最近、刀剣ブームがきていますが、元来刀剣とは、人を斬って命を奪う道具です。人の命をたくさん啜ってきた業の深い刀剣をもし、私利私欲のために持ち主から盗んでしまったら…。業が深いほどその呪いと祟りははかりしれないのではないでしょうか――!?



393: 本当にあった怖い名無し 2015/06/22(月) 02:20:35.91 ID:RdS6ublh0.net

最近、刀剣がブームですよね。 
これは、実家の本宅さんにあった刀剣の話です。 

本宅は寺の過去帳によると鎌倉時代から続く九州の地侍の家で 
長船を含む、太刀含め数振の刀剣を保有していました。 
鎌倉時代からの家ということで、 
2度の元寇、戦国時代の九州動乱、朝鮮征伐、明治維新前のあれやこれやにも 
私のご先祖が人を斬るために実際に使っていました。 
(皆さん大好き南九州の鬼大名とも何度かやりあっています。) 
 
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