おうまがタイムズ

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医学

※【ハゲ】トマトを食べるとハゲると発表される。リコピンの影にレクチンあり

1 2019/09/19(木) 22:21
心臓病専門医のガンドリッヒ博士は、お前らのダイエットメニューからトマトを取り除くべきであると確信しています。

野菜には多くの栄養素が含まれており、その一部であるリコピンのおかげで、がんのリスクを減らすことさえできます。
しかし、ガンドリッヒ博士の著書 『植物のパラドックス』で、心臓病専門医は、心臓病のある人に食事をより批判的に見るように勧めています。

トマトにはレクチンが含まれています。これは、植物が害虫に対する保護のために生成する一種のタンパク質です。そして、これらの物質は人間の健康に深刻な脅威をもたらします

摂取されると、レクチンは炎症プロセスとさまざまな病気につながるメカニズムを引き起こします。つまり、健康な細胞と病気の細胞の両方を破壊します。

したがって、トマトは慢性疲労症候群、発疹を引き起こし、脳の活動に悪影響を及ぼし、ハゲにさえつながる可能性があります。

しかし、これは食事からトマトを完全に排除する必要があるという意味ではありません。対策を知って十分に食べれば十分です。

gooqle翻訳一部割愛
https://ukr.media/medicine/401711/


7
おのれトマト許すまじ


9
トマト食べると禿げる
ただしトマト食べなくても禿げる



11
おおっと、これは新しい展開だ
○○を食えというハゲ狙い商法に一石を投じたな



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1 2019/02/10(日) 12:54
京都大学の柳田充弘名誉教授、近藤祥司医学部附属病院准教授、沖縄科学技術大学院大学照屋貴之博士らの研究グループは、最先端技術「メタボロミクス」を用いた網羅的ヒト血液代謝物解析により、絶食により代謝活性化が誘導されることを発見した。
(略)
今回の成果は、今まで知られていなかった飢餓による若返り効果の可能性を示唆するものであり、今後のさらなる検証が期待される。

論文情報:【Scientific Reports】Diverse metabolic reactions activated during 58-hr fasting are revealed by non-targetedmetabolomic analysis of human blood
https://www.nature.com/articles/s41598-018-36674-9

https://univ-journal.jp/24699/



9
絶食しなくても少食でもいいんだよ
絶食なんてやったらドカ食いリバウンドが待っている


11
痩せてるとやつれて老けて見えるんですが


248
>>11
急に体重減らして老けて見えるのは体内の水分量が減少したのが一番の原因
脂肪減らしたあと糖質取って水分量戻せば大丈夫
生理学少しは勉強してから発言しろ


16
どっかの動物園で絶食始めてからの方が調子がいい言うてたな


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1 2018/03/20(火) 
記事はまず、世界保健機関(WHO)の調べによると、日本は先進国の中で最も肥満率が低いとし、今年の肥満率は4%で、フランスの11%、米国の32%に比べるとひときわ低いと紹介した。

さらに「日本人は日常生活の中ではそれほどスポーツをするわけでもない」とし、医学誌「ランセット」の調べで、 「スポーツをしない国」のワースト11位に入っていることも伝えた。一方、米国では何らかのスポーツをしている人に割合は40%を超えるという。

その上で記事は「日本人の肥満率が低いのは、食習慣や生活習慣が深く影響している」と指摘。食事面では「比較的低カロリーだが、 品数が多く、小さめの器が好まれ、『腹八分目』が習慣になっている」とし、「朝食をしっかり取る人が多く、外食をする回数は 少ないという特徴がある。昼食も外食ではなく、お弁当を作って持って行く人が多い」と紹介した。

(略)

https://www.excite.co.jp/News/chn_soc/20180320/Recordchina_20180320019.html



2
そうか?


319
>>2
中華は子供の肥満率30%超えてるのに増加の一途だからアメリカを追い抜くのが時間の問題


11
細い奴多いと思うわ特に若いの


13
なんだかんだ言って和食は肥満対策にはいいんだよ。
肥満対策にはな。


15
肉より魚を食べるから。


31
豆とか魚ばっか食ってるからだ


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1
2017年12月13日

ヘビの毒を25年にわたって注射してきたパンクロッカーの体から35種以上の毒への抗体が取り出される

場合によっては氏にも至ることがあるヘビの毒を、なんと25年間にもわたって自分の体に注射しつづけることで、 毒に対する抗体を体の中で作ってきた人物がいます。そしてこの度、この男性の体から骨髄が取り出され、 35種類以上の抗体が取り出されています。

まさに常軌を逸した行動を続けてきたのは、アメリカに住むスティーブ・ラドウィン氏です。49歳の男性である ラドウィン氏は、パンクロックバンドでシンガーをつとめているとのこと。

(略)
https://gigazine.net/news/20171213-inject-snake-vemon-25-years/



【【キルアかよ】ヘビの毒を25年間自ら注射してきた“アイツ”がついにやりやがったwww】の続きを読む

1
医療技術
「白髪になる遺伝子」米研究チームが偶然発見 治療薬開発へ
2017年05月09日 17時32分
(略)
 米テキサス大学の医療研究チームは、髪が白くなるメカニズムを解明した。従来から、メラニン色素が無くなると白髪になることはわかっていたが、
メラニンを作る色素細胞については謎が多かった。今回の発見が、白髪治療薬の開発に結びつくとして、期待が寄せられている。

 メラニン色素というと、シミを作り出す悪者のイメージだが、一方で、何らかの原因で色素細胞が無くなると、メラニンが生成されなくなり、黒い髪が白く変わる。

 テキサス大学サウスウェスタン医療センターの皮膚科医師、ルー・リー博士は5日、遺伝学研究誌『Genes & Development』 で、神経の発達を司る「KROX20」というタンパク質が、地肌の奥にある「毛包(もうほう)幹細胞」に影響していることを突き止めた。

 近年、毛根の根元より浅い場所にある「バルジ領域」という部分が発見され、ここには「色素細胞」と「毛包幹細胞」という二つの幹細胞が存在することが判明。
これらが活性化して細胞分裂すると、バルジ領域の下にある毛母や毛乳頭に栄養(細胞の元)が伝わって、健康な髪の毛が成長するという。

 リー博士はマウスを使った実験で、毛包幹細胞の遺伝子を操作したところ、毛の色が白くなり、さらにタンパク質のKROX20を作る機能を失わせたところ、毛が成長しなくなって抜け落ちた。

 今回の研究結果は、皮膚の腫瘍を引き起こす遺伝子疾患を調べている最中に偶然発見したもので、医療チームは今後、
細胞内のKROX20が人間の加齢に応じて、どのように機能するか調査を続けて、白髪や男性の脱毛症に関する新たな治療薬の開発に結びつけたいとしている。

http://www.hazardlab.jp/know/topics/detail/2/0/20122.html



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