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古墳

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http://jpnpost.net/?p=1003
DailyMail電子版によると、海外のエイリアン・ハンターが火星上に人工物のようなものを発見したと話題を呼んでいます。
その人工物は、まるで日本の古墳のような形をしているというのです。
エイリアン・ハンターによると、古代日本の文明となんらかの関係があるのではということです。
Google Marsでこの物体を発見したというTyler氏は、「火星上で発見されたこの物体は、
地球の日本にあるものと驚くべきほど形が似ている」と話します。
氏によると、火星の平地に突如として出現していて、側面は鋭角に形作られており、
円形の構造物を前方に備えている様子などは、日本の古墳にとても似ている、とのこと。
ただ、NASAはこの物体は何十億年もの歳月をかけて侵食などにより、
自然に形成された丘であると述べているようです。



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「この古墳を壊したら、沼津は地震や津波で壊滅被害を受ける」 といった予言をされているらしい静岡沼津市にある高尾山古墳。卑弥呼と同時代だと言われるこの古墳の上には2つの神社が建てられ、「この下には古墳がある」と言い伝えられていたこともあり、長年古墳を鎮めていたのではないかとも言われています。その神社を取り壊し、古墳を壊して道路にしようといった動きがあるそうです。

ネットでは「今の日本は金儲けしか考えてない」「貴重な文化遺跡を破壊しないでほしい」「地元民だけど道路の方が大事」「道路作っても祟りで事故だらけになるかもよ」といった賛否両論の意見があがっています。



1:  2015/07/08(水) 08:25:42.59 ID:???*.net
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道路建設予定地にある古墳の存続をめぐって静岡県沼津市が揺れている。

2008年に市内で発掘された「高尾山遺跡」は、3世紀前半に築造された大型前方後方墳だ。
出土した埋葬品などから、ヤマト政権と主従関係にある「古代スルガの王の墓」ではないかと見られる。 日本考古学協会や保存を願う住民は保存を求めているが、市は都市計画通り道路建設を進める方針だ。 市議会は取り壊し費用を含む補正予算案を2015年6月30日に可決している。

今のところ古墳は完全破壊を免れている。
しかし、予算が執行されれば全面発掘調査を名目に墳丘全体が削り取られ、その跡に道路が整備される。

■古墳発掘のきっかけとなった道路建設
これほど貴重な遺跡が未発見だったのはなぜか。
古墳の上に熊野神社と高尾山穂見神社の2社が鎮座していたからだ。
地元では「この小山の下に古墳がある」と言い伝えられていたという。

都市計画で神社の敷地は道路予定地とされ、2008年に神社は隣接地に移転する。跡地の小山を調査したところ、古墳が見つかった。

古墳の規模は墳丘長62.18メートル、高さ約5メートル。
築造年代は邪馬台国の卑弥呼と同じ古墳時代最初期で、当時の東日本では最大級だ。
日本考古学協会は「日本列島における古墳文化形成を解明する上できわめて重要。
駿河の古墳時代最初頭の重要遺跡で、歴史・文化的重要性を知る起点」と主張している。

(略)

考古学協会や保存を求める市民団体、古墳マニアは、ツイッターで現状保護を訴えたり、署名活動を展開している。

ウェブサイト「Change.org」では、7日現在2万筆に迫る署名が寄せられている。

http://j-town.net/shizuoka/column/gotochicolumn/208387.html
引用元
http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1436311542/




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