おうまがタイムズ

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地震

1 2019/05/19(日) 19:25
地震予知失敗、100回中99回 南海トラフで学者回答

 南海トラフ巨大地震について、事前に発生する時や場所、規模を正確に
言い当てる直前予知を100回試みても99回程度は失敗すると日本の地震学者が
考えていることが、林能成関西大教授(地震学)が行ったアンケートで19日、
分かった。

 観測データを基に危険性を判断するのが地震学者で、予知の実用化が
不可能に近いことを改めて示す結果となった。

 林教授は、予知の難しさが市民や行政担当者に正しく伝わっていないと指摘。
「突然の地震でも被害を少なくする防災を進めるのが先。予知を防災の前提と
してきた過ちを繰り返さないようにすべきだ」としている。


一般社団法人共同通信社(2019/5/19 18:51)
https://this.kiji.is/502779885716063329?c=39546741839462401


36
>>1
えー…(絶望)


70
>>1
逆になぜ自然災害をそこまで正確に予知できると思ったのか
うちらただの弱い人間ですよ


93
>>1
下手すると自称霊能者のほうが上


103
>>1
的中率1%もあるのか、科学の発展凄いな。


【【絶望】南海トラフ巨大地震、学者「直前予知を100回試みて、当たる確率がコレ・・・」】の続きを読む

71
ワイは昔、写真で風景をとることが趣味やったんや
ただワイが住んでいたのは関東の東京周辺やった。
地元のほとんどの自然風景を撮っていたワイは可笑しな風景を見つけた



【【3.11先人の警告】ワイが見た祠は「この大地が人間が根を下ろせない大地」つうのを示すための祠やった・・・】の続きを読む

729 2015/06/26(金)
所用で親戚一同集まり、ふとだいぶ前に大往生した爺ちゃんの話をしていたら思い出したので、投下。長いです。

ここは北の大地。
我が家は北前船でやってきてここに住み着いた一族だ、というのが爺ちゃんの口癖だった。
実際、爺ちゃんは広い農地を所有していたし、古い農具や昔の道具や船の一部?みたいなものが、倉庫にどっさりあった。
綺麗な服や人形遊びよりも、虫とりや秘密基地づくりに興味津々なタイプの子どもだった私を、
それは可愛がってくれて、お盆や夏休みに遊びにいくたび、爺ちゃんはこの倉庫を見て回らせてくれた。
用途不明ながらくたの山は、当時の自分には宝物の山に見えて、爺ちゃんを引っ張ってはアレコレ質問攻めにしていた。

ある時、「うちの家宝を教えてやろう」と、爺ちゃんが倉庫の2階から何か木箱を持ってきた。
綺麗な木箱の中には綿が詰まってて、その中心に、大人の手のひらサイズの黒い箱があった。
それは今でも大事にしまってある。
何の飾りもない長方形の箱で、見た目よりも軽く、振るとカタカタ音がする。
開けると罰が当たるぞと言われたけど、開けようにも蓋もとっかかりもない。不思議な箱だった。

爺ちゃんいわく、この中身は船の『守り神』なんだそうだ。
正式名称があるのかどうかは分からない。
北前船で交易していたご先祖様が、安全な旅路を祈って船に乗せていたもので、船を取り壊す時にこの箱に入れ直したとか。
しかもこれ、他の船のものよりひときわ力が強いとかで、この『守り神』を乗せた船が海に出ると常に天候が安定したらしい。
ご先祖様はたいそう『守り神』に感謝し、それから代々大事にしてきているんだ、と爺ちゃんは言っていた。



【【神の“地震”警告】『北海道南西沖地震』から私達家族を守り、戦時中に海軍の爺ちゃんを守り益を授けてくださった「守り神様」】の続きを読む

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http://www.sankei.com/life/news/161128/lif1611280024-n1.html

 「恐ろしいほどよく当たる」として今、「MEGA地震予測」が注目を浴びている。衛星データを駆使して地殻の異常変動を観測、巨大地震を予測するというもので、22日にマグニチュード(M)7・4の規模で震度5弱、24日に震度4の地震があった福島県を警戒地域に指定、10月に震度6弱を記録した鳥取地震も的中させている。この予測で12月から来年1月にかけて最高レベルの警戒を呼びかけているのが南関東で、西日本では四国でも危険な兆候がみられるという。(夕刊フジ)

 MEGA地震予測は、測量工学の世界的権威で東京大名誉教授の村井俊治氏が立ち上げた民間会社「地震科学探査機構(JESEA)」(東京)が実施している。

 地上約2万キロメートルを周回するGNSS(衛星測位システム)のデータを利用。国土地理院が公表する全国約1300カ所の電子基準点でどのような地殻変動が起きているかを観測し、地面が大きく沈むなどの異常変動を突き止めることで、巨大地震の発生が予測される地域を特定している。

 「風邪をひいて熱が出る前、悪寒がするなどの前触れがあるように、巨大地震が起きる前にも地面がビクッと動く。2000~07年に起きたM6以上の地震162個を追跡調査したところ、すべての地震の前に、地殻の異常変動が起きていた」と村井氏は語る。

 10月21日に鳥取県中部で震度6弱を記録した鳥取地震の前にも異常変動は検知されたという。

 村井氏によると、地殻変動は毎日起きているが、通常は1~2センチほどの範囲。だが、鳥取・島根両県では7月に4~5センチ超の異常変動が複数地点で観測された。8~10月にかけても、大きな沈降や不自然な水平方向の動きが断続的に確認されていた。

 「これまでの観測からは、巨大地震は異常変動の後、大きな変動のない『静謐(せいひつ)期間』を経て発生している。鳥取地震の前にもまったく同じ状況が出現した」(村井氏)という。

 今月22日に発生した福島県沖を震源とするM7・4の地震も、前兆を捉えていた。

 東日本大震災で深い沈降を観測した東北・北関東の太平洋沿岸地域は現在、地面が徐々に元に戻ろうとする状態にある。ただ、福島、宮城両県では隆起のスピードが異なり、境に歪(ひず)みがたまって地震が発生しやすい状況だという。

(以下省略、続きはソースで)



【【地震防災】恐ろしいほど的中する?「MEGA地震予測」が注目されている】の続きを読む


地震予言】ばあちゃんの予言

2ちゃんねるの予言スレッドに、11月22日の地震に関して11月21日の時点で警告予言が書き込まれていたとして、ネットで今、話題になっています(おうまがタイムズ)



889 2016/11/21(月) 19:19:21.61 ID:99B1KtVp0.net
ばあちゃんの予言。
岩手から茨城、千葉?沖までが限界にきてると。
3日以内に大きく揺れるって。11月なのに都心でも雪が降るみたいで、関東も揺れる。
あと北海道の根室沖は変わらず要注意だと。



【【地震予知】ばあちゃんの予言「スレ立てるまでもない予言スレッド」に11月22日の地震が予言されていた!】の続きを読む

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