おうまがタイムズ

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地震予兆

3 2016/11/22(火) 10:41:07.81 ID:40r63YqM0.net
道理で日本列島と形がなんとなく似てる


【【地震法則】 ニュージーランドで地震が起こるとその後に日本でも起こる(福島県沖M7.4)】の続きを読む

1 2016/11/15(火)00:17:52 ID:r5u
明日から東京
よろしく



3 2016/11/15(火)00:19:02 ID:yTB
やめろや


4 2016/11/15(火)00:19:25 ID:r5u
一応、22日までいる予定


8 2016/11/15(火)00:20:55 ID:qDg
東京壊滅不可避


9 2016/11/15(火)00:20:58 ID:Pqx
直下ということですか。


【【地震予兆】行く先々で地震に会うって前にスレ立てしてた者だけど、明日から…】の続きを読む


以前より、スーパームーンと大地震の関連性が議論されていましたが、ニュージーランド南島で、14日午前0時2分(日本時間13日午後8時2分)頃、マグニチュード7.8の地震が発生し、スーパームーンと地震の関連性がネットで再び話題になっています(おうまがタイムズ)



1 2016/11/12(土) 10:41:36.54 ID:D50RbgFu0.net
今年最大の満月は11月14日
2016年11月11日 22時42分配信

今年の「スーパームーン」が話題になっています。国立天文台では「スーパームーン」という言葉は
公式には使っていませんが、11月14日の満月は確かに今年もっとも大きな満月です。
しかし、過大な期待をして月を眺めてみても、見た目(眼視)では残念ながらその大きさの差は
ほとんど分かりません。写真に撮ってみると、今年一番小さかった4月22日の満月と比べて、直径で
約14%、面積で約30%も大きな満月であることに気づかれることでしょう。
月は地球の周りを約一か月で公転している地球の衛星です。天体の通り道を一般に「軌道」と
呼びますが、ほとんどの惑星や衛星の軌道は円ではなく楕円の形をしています。
月の軌道も僅かながら楕円形をしています。このため地球と月の距離が周期的に変化し、地上から
見た月の大きさ(視直径)は月が地球に近いときは大きく、遠いときは小さくと変化しているのです。
満月の度に必ず距離が最大または最小になる訳ではありません。詳しくはこの図をご覧ください。
http://bylines.news.yahoo.co.jp/hidehikoagata/20161111-00064335/








【11月14日はスーパームーン68年ぶりの大接近!ニュージーランドで大地震M7.8きたな】の続きを読む


スーパームーンとは、満月または新月と、楕円軌道における月の地球への最接近が重なることにより、地球から見た月の円盤が最大に見えることで、月は地球の潮汐に関与しているため、スーパームーンによって地震や火山噴火の危険が高まるとする主張も存在します。過去には、2011年3月11日の東日本大地震の8日後、3月19日にスーパームーンが起きていたそうです。そんな脅威のスーパームーンですが、今年の11月14日に70年ぶりの大きなスーパームーンが現れるということでネットで話題になっています(おうまがタイムズ)



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11月14日の夜は空を見上げよう。晴れていれば、滅多に見られない特別なスーパームーンが夜空に輝いている。

スーパームーンは「月が一年で最も地球に近づくときの満月」だ。一年で最も地球に近づくため、月が一番大きく明るく見える。

スーパームーン自体は珍しい現象ではない。
しかし今回ほど地球に近づくのは、1948年1月26日以来約70年ぶり、そして次にこれほど地球に近づくのは2034年11月25日だ。

NASA(米航空宇宙局)によると、スーパームーンは、月が地球から最も離れる地点にある満月より14%大きく、30%明るく見える。
その大きさと明るさは、地平線に近い地点に月がある時に、特に目立つという。

11月14日、70年ぶりのすごいスーパームーンがやってくる
http://www.huffingtonpost.jp/2016/11/04/supermoon-like-this-one-2034_n_12797348.html



【70年ぶりのスーパームーンが11月14日にやってくる】の続きを読む

1 2016/10/23(日) 08:41:40.79 ID:CAP_USER9.net
今年4月には熊本地震が起きたばかり(C)日刊ゲンダイ



 21日午後2時7分ごろ、鳥取県中部の倉吉市や湯梨浜町で震度6弱(M6.6)の地震があった。死者の情報はないが、鳥取県内で約4万戸が停電し、家屋の倒壊も発生。一斉に緊急地震速報が流れ、3.11の恐怖を思い出した人もいたのではないか。今回の鳥取の地震が南海トラフの巨大地震につながる危険性を指摘する地震学者もいる。

 つい最近まで、鳥取県は地震が多い地域ではなかった。ところが昨年9月、今回の湯梨浜町など県中部で13年ぶりに震度4が観測されると地震活動が活発化し、現在まで50回近くの有感地震が発生している。一体、何が起きているのか。

 この地域の地殻変動に詳しい鳥取大名誉教授の西田良平氏(地震学)に聞いた。

「従来、山陰地方は地震の引き金になるとされる地盤の“ひずみ”がそれほど大きくないと考えられていました。ところが最近、京大防災研究所の西村卓也准教授がGPSなどを駆使した調査で、地中にひずみがたくさんたまっていることが分かりました。実はこの地域では過去に遡ると大きな地震が相次いで起きているのです」

 死者が1083人に上った1943年9月の鳥取地震はM7.2。2000年10月の鳥取県西部地震ではM7.3が観測された。

 今回の震源の東側には長さ約26キロの「鹿野-吉岡断層」、南側には約10キロの「岩坪断層」があるが、「未知の断層」が地震を引き起こした可能性もあるという。政府の地震調査委員会が、22日に臨時会合を開き、今回の地震と断層の関係を議論する。

■西日本での地震活発化は明らか

 恐ろしいのは、今回の地震が南海トラフ巨大地震につながる可能性があることだ。

「南海トラフで巨大地震が近づくと、その数十年前から近畿から西日本にかけて地震が多くなることを過去の歴史が示しています。73年前の鳥取地震の前は、兵庫県北部でM6.8の北但馬地震(1925年)、京都府の丹後半島でM7.3の北丹後地震(1927年)など、大きい地震が立て続けに近畿地方を襲いました。そして1943年に鳥取地震が発生すると、その翌年にM7.9の東南海地震が起き、1946年にM8.0の南海地震が発生したのです。つまり、見方によっては、今回の鳥取県中部の地震を南海トラフ地震の予兆と捉えることもできます」(西田良平氏)

 1995年の阪神・淡路大震災以降、西日本で地震が活発化しているのは明らかだ。00年の鳥取県西部地震、01年の芸予地震、07年の能登半島地震……。今年は4月に最大震度7の地震が2度も熊本を襲い、そのわずか半年後に鳥取で今回の巨大地震が発生した。
(略)

日刊ゲンダイ:http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/192403/1



【【鳥取地震は南海トラフの予兆か?】地震学者が危険性を指摘】の続きを読む

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